imone さん プロフィール

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imoneさん: imoneの雑記帳
ハンドル名imone さん
ブログタイトルimoneの雑記帳
ブログURLhttp://imone03.blog49.fc2.com/
サイト紹介文日々の生活の中で思い浮かんだことを書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2015/05/06 22:49

imone さんのブログ記事

  • 春眠 暁を覚えず
  • 映画を観に行こうと思っていたんだけど証人喚問が見たかったので、それまでセンバツを見ようと思い横になってたら、そのまま寝てしまった。起きたときには証人喚問が始まっていたよ。今の時期は出かけても子どもや若者が多そうなのであまり出かけたくない。そして花粉が飛んでいる。新年度が始まってしばらくしたら出かけたいな。人が多いのは苦手。寝てばかりいるとどうしても胃がもたれるなあ。歩かねばな。 [続きを読む]
  • 6周年追悼式典のこと
  • こないだの追悼式典、テレビつけたらたまたま黙祷の10分前ぐらいで右手に座ってるの誰だろうと思って見てた。天皇・皇后両陛下でもないし、皇太子さまと雅子さまでもないし・・・。誰か関係者かな・・・と思ってたら、秋篠宮ご夫妻でした。まあ誰でもいいけどね。天皇皇后両陛下はご高齢だし、皇太子ご夫妻も何か事情があったのかも。公務は手分けしても全然OKだと思うよ。入学準備に間に合います★お名前スタンプセット【ねいみー [続きを読む]
  • 散歩2回
  • 今日は午前と午後の2回散歩することができた。思えば子供の頃は、朝と晩に歩いてた。学校へ行くときと、帰るとき。元気だったな。いつからこんなに元気なしになってしまったんだろう。習い事のある日は帰ってからまた教室まで歩き、そして帰るときも歩く。習い事は高学年でやめてしまった。最近は贈り物の季節で、ついつい食べ過ぎてしまう。目の前にあると食べたくなる。だからダイエットがてら歩く。美味しそうな物がいっぱい。 [続きを読む]
  • 逆境を楽しんでみる
  • デキル人というのはもしかすると逆境をも楽しんでいるのかな。「来た来た、逆境w」てな感じで。どう料理したろか。みたいな。いちいち飲み込まれて落ち込んでたら、身が持たないわ。 [続きを読む]
  • この世に一人しかいないんだよ
  • 今までのことが全ていい経験だったと思える日が来るといい。私はいつの間にか随分と変わってしまった。ずっと同じだと思っていたけど全然違うよな。本当は日々成長している。気付いていないの?いろんなことができるようになっているよ?自分のことを卑下するのはもうやめて。否定するのはもうやめて。もっと自分を可愛がる。この世に一人しかいない自分だから。 [続きを読む]
  • 無言の武器
  • 音楽はもやもやした気持ちを洗い流してくれる気がする。これ見よがしに見える所に薬を置いておくことにした。それは私の無言の武器。私は心配させないようにしてきた。それなのにアイツはあんな調子なのだから理解できない。私だって同じ人間なんだよ。馬鹿にすんじゃねえよ。よかれと思って印刷したの。何か言えよ。何かしてもらったら、感謝の言葉を述べるのがフツーなんでしょう。それがフツーなんでしょう。アンタもアイツもフ [続きを読む]
  • 異論
  • キライな人とする食事ほど不味いものはない。食事はやっぱり一緒にいて心地よい人としたい。私は違うと思う。人んちに入る時は「おじゃまします」と、ひとこと言うもんだ。だからあの人はおかしいと思う。それを母に言ったとしても、きっと同意はしてくれないんだろうな。毛頭「そうだ」と言わない人だと常々祖母が言っていたけど本当、その通りだと思う。カンペキな人などいないとしてもやっぱりそこは違うと思う。こういうのを小 [続きを読む]
  • 縁側で転寝
  • 昨日。猫は0匹だった。畑人は合わせて4人。ビニール袋を持って何か摘んでる人がいた。カラスが空を飛んでいった。くちばしに持っていた何か、獲物だろうかそれを飛びながら器用に足に持ち替えてた。犬は1匹柴犬で、黒リードのチャリ散歩。今日は冬の上着は暑かった。猫は首輪をしてるミケ。ミケは全身白いのではじめ白猫かと思ったら頭と尻尾にミケの模様があった。もう1匹は茶トラ。私に気付いてハッと一瞬固まったのが面白かった。 [続きを読む]
  • 実用的に限るよ
  • ズボンと靴下は脱いだら床に脱ぎっぱなし。そしたら、こないだズボンのボタンの部分をぎゅっと踏んでしまってすごく痛かった。ちゃんと掛けておこうと思う。もしくは隅によけておかないとまた痛い目にあう。先日、春の上着とコーデュロイのズボンで外出したら寒かった。いつもはぬくぬくした格好をしているので、車のエアコンはつけなくても大丈夫なのだけどその日は寒く、珍しくエアコンをつけた。本当は裏がフリースになってるジ [続きを読む]
  • 三寒四温
  • 今の時期は自分では気付いてないけれど寒暖の差に合わせて体が微調整してるらしい。だからだるかったり眠かったりすることがあるらしい。また不安や緊張や心配が出てくることもあるらしい。エネルギーも消耗するらしい。というようなことを主治医が言っていた。中学校の裏手に「卒業証書授与式」と書いてあったので卒業式があったのかもしれない。大人になるとそういう節目というものがなくてパリッとしないというか、変わろうにも [続きを読む]
  • 話す相手
  • 誰にでも何でも話せば楽になるってもんじゃない。話したくない事だってある。心から信頼できる人になら何でも話したい。話してみて逆に不快になる場合もある。相手を間違えたな。だから話さない。主治医は「なんて言っていいか分からなかったのかもしれない」と言ったけど、私にだって相手を選ぶ権利ぐらいある。不快になるぐらいならば心に秘めておく。そして話したいときが来たら、話したい相手が現れたらそのときに話すことにし [続きを読む]
  • いじめか・・・。私は自分が思う以上に、もっともっともっと傷ついてたのかもしれない。そのことに気づくのが遅かったのかもしれない。ずっと心に持ってたものがある日、爆発して表に出てきたのかもしれない。苦しいよって。もう耐え切れないよって。ずっとずっと抑え込んできたのかな。我慢してきたのかな。薬を飲むことによって、ようやく和らいだのかもしれない。今は考え方のクセの直し中。心の闇はそうカンタンには消えないけ [続きを読む]
  • 折りたたみ
  • カフェインを取ったので案の定、眠れなくなってしまった。毎度毎度、困ったもんだ。カバンに折りたたみ傘を入れて行ったんだけど、雨は降らなかった。ただ重いだけだった。いまどきの折りたたみ傘なんて軽いのがいっぱいあるのに、私の持ってるのは思い出のものなので重たい。折り畳み傘の出番って、車社会では無い等しい。沢山歩いたので足もまぶたも重くなった。相変わらずだけど、いつか、これでよかったと思える日が来るのかな [続きを読む]
  • 変わっている事こそ、ラッキーな事
  • 変わっている事こそ、ラッキーな事。変わってるって言われるの嫌だった。本当に嫌だった。普通になりたいと思ってた。変わっている事こそ、ラッキーな事。ある主治医はこう言った。「もったいない」また、ある主治医はこう言った。「損してるからね」私は、損してるとも得してるとも考えたことがなかった。この私の個性を生かさないのはもったいない。せっかくこの個性があるのに。健康な人は「もっとできるはず」って思う。私みた [続きを読む]
  • ある春の光景
  • 昼間はもう暖房が要らないぐらい。寧ろ暑い。今日の猫は2匹。ブチが草むらをのそのそ歩いてた。茶トラは畑をのそのそ歩いてた。畑に出てたのは5人。猫も人も互いにわれ関せず。測量してる女性が一人いた。春の風は太陽と歩行で温まる身体をほどよく冷やしてくれる。鳥たちは割と高いところを飛んでいる。耕される泥のにおいが春らしい。花粉症でマスクをしてるから泥のにおいがしたのか不明だけど。あれは何というんだろう山ではな [続きを読む]
  • メッセージとして捉えてみることもできる
  • プレゼントが当たったので、取りに行った。そのついでに時々祖母と行ったカフェでパフェを食べる。祖母が亡くなって、私は塞ぎ込んでいた。自分では塞ぎ込んでいたという自覚はないのだけど見る人が見ればそうかもしれない。まるで自分の意思でまたは、たまたまここへ来たように思えるのだけどもしかして祖母の思し召しだったりして。そんなのは非現実的だし、何の根拠もないというのは分かってるけれどそういうふうに考えるのも面 [続きを読む]
  • 知らなくてもいい情報
  • 中学生の頃、自分だけ**ちゃんの好きな人を知らなくて嫌な思いをしたことがあった。だけど、そんなことを知ってたからといって何の得にもならない。それを知ってたら、講演会を開いて沢山の人が来てくれるとでも言うのか。私はそれほどの、どうでもいい情報を知りたがってた。子供時代とはそんなものだろうか。「この前皆でお茶しててね、**ちゃんのことも呼ぼうと思ったんだけど・・・」呼んでくれないなら、そんな人は友達ではな [続きを読む]
  • もう傷つきたくないよもう傷つきたくないよもう傷つきたくないよ心がそう言ってるんだrakuten_de
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  • 合わせてしまうクセ
  • 珍しく電車に乗った。いつも車移動なので電車に乗ることは滅多にない。だけどたまには電車もいいもんだと思った。疲れないし、ぼーっとできるし。--市というのは遠いようなイメージがあったけど意外にそうでもない。いつも住んでるところと別のところへ行くのは気分転換になると思った。見慣れてない景色を見るというのは刺激になって楽しい。駅や町並みが小京都に見えた。お蕎麦を食べてるとき祖母を思い出した。何が食べたい?と [続きを読む]
  • はやりもの
  • 最近また金髪が流行っているようだ。ひとむかし前にも流行ったなあ。私は金髪にしたことはない。カラーよりパーマが似合うと思っている。はやりのせいか街で金髪の人を見ると素敵だなあと思ってしまう。もしもこれが、流行っていない時だとどうなんだろう。なんとも思わないんだろな。【今だけ送料無料!】出力自動判別機能付き! スマートフォン充電器 スマホ充電器 ... [続きを読む]
  • 売り手市場
  • 「就職氷河期」なんて言葉はもう古いみたい。私の頭の中はもう古いみたい。今は「働き方改革」とか言ってる。そして引く手あまたで羨ましい。私は随分傷ついて未だに引きずってるところがある。時代は変わるんだな。今の時代に就職活動してたら上手くいったのかしら。かなり時代に振り回された。ただのそのときのお国の事情でいい結果が出なかっただけかもしれないのに。馬鹿だなわたし。新卒で就職できなかったからといって、どう [続きを読む]
  • そのときの気持ち
  • 過ぎたことを悔やんでみてもその時に戻れるわけじゃないし、どうにもならないので後悔というのはしないことにしている。もしも、あのときに違う判断をしてたらその間はどんな時間があって、今はどようになってたんだろうと思う。どちらを選んだとしても結果はあまり変わらない、という同じ話を2回聞いたことがある。だからもしかするとどちらを選んだとしても大して変わったことも無かったのかもしれない。長いこと会話をしてなか [続きを読む]
  • 炊くということ
  • 寒の戻り。そのせいもあってか眠くてだるい。ご飯を食べてて、ふと思った。私はいつからご飯を炊けるようになったんだろう。子どもの頃はもちろん炊けなかった。一人暮らしをする前に母に習ったんだっけな。よく覚えていない。一人暮らしは大学の4年間で、自炊してた。結婚してからも炊事してた。いつの間にかなあ。米は軽量カップで測るのに水の量は釜に書いてある量を入れるというのが知らなくて驚いたというような記憶がうっす [続きを読む]
  • あせらずに
  • 悩んでばかりいるのは時間の無駄。私も自分の時間を、自分の人生を楽しんでいいですか。私は楽しんでいいですか。もう悩むのはお仕舞にして、やりたいことをやってみてもいいですか。自分の為に生きてみたい。周りのことなど気にせずに。どう思われるか気にせずに。あまり遠い所へは行けないけど自分の行ける範囲であれば、したいことしてみてもいいですか。そういう意味では某国の主君なんてやりたい放題。ある意味羨ましい。私は [続きを読む]
  • 皆違う、それぞれの
  • 泣きたいのはこっちだ。君のはさ、泣いたらどうにかなることでしょ。私のは泣いてもどうにもならないこと。いいよね、ただ泣くだけで周りが動いてくれる。私はただ一人で泣いてるだけ。泣いてもどうにもならないこともある。だからもう考えないよ。楽しめることを探して、楽しんでみる。どうにもならないから。「そういうの、あったら大変そうだね〜」だって。まるで他人ごと。事実、他人ごとなんだけど。少しは分かろうとしてやっ [続きを読む]