マーニ☆ さん プロフィール

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マーニ☆さん: 本物のパートナーに出逢うまでの道のり
ハンドル名マーニ☆ さん
ブログタイトル本物のパートナーに出逢うまでの道のり
ブログURLhttp://manipura.blog.fc2.com/
サイト紹介文40代独身女。妥協ではなく本物のパートナーをみつけて結婚するための恋話や恋愛運アップブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供270回 / 365日(平均5.2回/週) - 参加 2015/05/07 18:40

マーニ☆ さんのブログ記事

  • 今年に勝負をかける
  • 「今年中に結婚相手を見つける」そんな気持ちが大きくなってきた。今年に勝負をかけようと思う。もし今年中に見つからなかったら、来年からは1人で生きていくために生活を変えようと考えている。働き方を変え、住む場所も変え、1人で生きていくために今までの考えを改め変化をしようと思う。婚活ブログも今年で終わりにするつもり。来年からは新しいブログでも立ち上げようかと考えている。1人が気楽。そんな気持ちより、2人に [続きを読む]
  • 結婚しなくていいんじゃない?
  • 小学生の頃からの友人 なおこちゃん。なおこちゃんとランチしてたときの話。なおこちゃんには2つ上のお姉さんがいる。そのお姉さんは結婚して、子供が1人いるのだ。なおこちゃんは、お姉さんと仲が良く、休みの日はお姉さん家に行ったり、一緒に出かけたりするそうだ。なおこちゃんは1人暮らし。実家もお姉さん家も近い。休みの日は、実家かお姉さんのところに行くことが多いらしい。そのお姉さんから、「もう結婚はしなくても [続きを読む]
  • 誠実じゃないし、反則!
  • 飲み会に参加していた友人のなおこちゃんに原田さんのことを話した。原田さんと2回目に会ったときのこと。遅い時間で心配だったので、私は家に着いたらラインくださいと原田さんに伝えていた。だけど、原田さんは着いたときにラインはくれなかった。ブログの記事にもしたけど、私はそのことが気になっていた。原田さんに聞くと遅い時間だったからと言った。そのことに対し、なおこちゃんはそれは誠実じゃないよねと言った。そうや [続きを読む]
  • 好きだった人からのコメント
  • すごく久しぶりにFacebookに投稿したら、全然連絡を取っていなかった男友達からコメントが入った。その人がまだ関西にいた頃、よく遊びに行ったり、食事に行ったりしていたのだ。最初はまったく恋愛対象じゃなかった。だけど、何度も会っているうちに好きのスイッチが入ってしまったのだ。その男友達からは、私のことは大事に想ってるけど、もう誰とも結婚する気も付き合う気もないからと言われたのだ。好きだったけど、その恋は実 [続きを読む]
  • 夜桜は好きな人とのほうがいい
  • 原田さんと花見に行けなくなった私は、一回り以上も年下の男子と花見に行くことになった。前の職場で仲良くなった川村君だ。今年に入ってから、何度かラインのやり取りをしている。私がタイムラインに投稿すると、いいねをしてくれたり、メッセージをくれたりする。とてもいい子だけど、歳が離れすぎていることもあり、恋愛対象ではない。向こうもそうだろうけど。今年に入ってすぐの頃、今年は日本各地のお城や名所に行ってみたい [続きを読む]
  • 会えること楽しみにしてます
  • 原田さんとのことで悶々としていたら、2回目の飲み会で私の前に座った松下君から直接ラインが入った。グループを作っていたけど、直接連絡は取っていなかったので、ラインが入ったことに少しドキッとした。まさか直接ラインがくるとは思っていなかった。2回目の飲み会で松下君は、あんまり話してくれなかったなーと思っていた私。もしかして、前に座っている私とまきちゃんには興味ないのかなと思っていた。1回目の飲み会で話し [続きを読む]
  • 好きと言わなくても好き
  • 飲み会に参加していた友人まきちゃんと2人で食事していたときのこと。「男性って好きとか言わないよね。」みたいなことを まきちゃんが言った。私「えーーー!?私、好きとか言わない人と付き合ったことない!!」まきちゃん「えーーー!?私、好きとか言ってくれる人と付き合ったことがない!!」ええーーーー!!お互いビックリ。付き合う相手によって、『男性ってこういうものだよね』という考えができる。私にとって男性は、 [続きを読む]
  • 会いたいですと伝える
  • 原田さんの気持ちがわからない。でも、とにかく会いたい。私はラインを入れる決意をした。「原田さんに会いたいので、会える時間作ってもらえませんか?」「今は仕事忙しくて無理なら、仕事が落ち着いてからでも大丈夫です。」返事は来るのだろうか。それともお断りの返事がくるのだろうか。私はドキドキしながら、返事を待った。「今だいぶ忙しい時期に入りました。来週と再来週は出張で、GW明けにならないと落ち着かない状況で [続きを読む]
  • とにかく会いたい!
  • 2回目の飲み会があったとき、私は原田さんのことが気になって気になって仕方がなかった。でも避けられてる気がして、ほとんど話すことができなかった。1軒目のお店を出て、カフェに向かったとき、席が空くのを待っている間、違うカフェを見に行く人とカフェの前で待つ人とお手洗いに行く人に分かれた。そのとき、少しだけ2人っきりになった時間があったのだ。私はドキドキしてしまい、何を話したらいいかわからなかった。原田さ [続きを読む]
  • 意見が真っ二つに分かれる
  • 私と原田さんのことに関して、意見が分かれた。ガンガン来られるとしんどくなったり、シャッターを下ろしてしまう人がいるので、ガンガンいかないほうがいい。その意見とは反対に、ガンガンいったほうがいいんじゃないか。今、原田さんは仕事が忙しく、平日の晩に会う余裕はない。休みの日は、予定が入っていて花見も断わられた。私はどうしたらいいのだろう・・・。このまま仕事が落ち着くまでなにも言わず、なにも連絡せず待って [続きを読む]
  • あの頃の思い出がよみがえる
  • 中学の時の同級生に何年かぶりに会った。その女友達も独身。結婚のことはあんまり考えていないようで、趣味がたくさんあり楽しんでいるようだ。いろんな人のライブに行くと言う。その中で、スターダストレビューのライブも行くという話をしていた。私は、「Love Songs」というアルバムをたまに聞くということを話した。スターダストレビューは、20代の頃、大好きだった彼氏がよく聞いていた。その彼氏が私のためにお気に入りの曲 [続きを読む]
  • 決めつける面倒くさい女
  • ブログの文章をまとめていくうちにどんどん冷静になってくる。そして、原田さんの気持ち、自分の気持ちが冷静に見えてくるのだ。私は焦っていたのだと思う。焦るというか、『うまくいくときはトントン拍子にうまくいくものだ!』この気持ちが強かった。だからトントン拍子でうまくいくものだと勝手に思い込んでいた。私と原田さんのペースは違っていた。原田さんはゆっくり相手を見ていこうと思っていたのだろう。今は慎重になって [続きを読む]
  • 日々変わる気持ち
  • 日々、コロコロと気持ちが変わる。諦めたほうがいいんじゃないか。もう疲れたと思ったり。でもやっぱり会いたいと思ったり。相手の反応が悪いと、前に進むのは躊躇してしまう。好意があるように見せかけて、また不安にさせる。わざとそうしてるんだろうか。私はよく考えすぎだと言われる。それは自分でもわかってること。でも毎日毎日原田さんのことばかり考えてしまう。これって好きだから仕方ないってやつなのかな。これが恋して [続きを読む]
  • もう苦しいのは嫌だ
  • もう諦めたほうがいいのかな。原田さんは、私と前に進みたくはないように思えてくる。原田さんの行動と言葉が一致しない。もう疲れた。もう苦しい思いをするのは嫌だ。一緒に帰ろうと思ってと言い、わざわざ地下鉄まで来たのに、花見は断られる、2人で会うのもしぶられる。どういうこっちゃ。そのあと、ラインでやり取りしたけど、なんとなくそっけなく感じる。原田さんの言葉や行動に一喜一憂してしまう。喜んだり落ち込んだり、 [続きを読む]
  • 喜びのあとの苦しみ
  • 「マーニちゃんと一緒に帰ろうと思って。」原田さんはそう言ってくれた。私はめちゃくちゃ嬉しくて今まで悩んでいたことが吹っ飛んでしまった。だけど・・・原田さんは、こっちに来た言い訳をし始めた。みんなで帰るのかと思ってたけど、それぞれがバラバラに散っていったから、こっちに来たと言う。別にバラバラに散ってたって、それやったらそのままJRで帰ればよかったやん。私と帰りたいから、こっちに来たんじゃないの?素直 [続きを読む]
  • 気になって仕方がない
  • 飲み会の日、まるお君と女性メンバーが先に着き、席に座ってしばらくしたら、原田さんたちが現れた。私の前には、前回話せなかった私好みの松下君が座った。原田さんが来たとき、私は目を合わせなかった。原田さんは、私の二つ隣の席に座り、私からは顔が見えない席だった。私にとっては、そのほうが都合がよかった。顔を合わせても、どんな顔をしていいかわからなかったし、顔が見える場所だと、気になって見てしまいそうだと思っ [続きを読む]
  • 私は不合格か
  • 「なんでそんなこと言うの?」と疑問ばかりで、私は原田さんの気持ちを理解しようとはしていなかった。何日かたって冷静になってみたら、原田さんは、私に「大丈夫ですよ。」と言ってほしかったのかもと思い始めた。「クリスマス会えないとしても、私は全然気にしませんよ、大丈夫ですよ。」他にいくらでもいい男がおると言ってたときも、「原田さんもいい男ですよ、私は原田さんがいいと思ってますよ。」なんて。私は原田さんを肯 [続きを読む]
  • 会えただけで十分だったのに
  • 相談して、冷静になってみると、自分のことばかりで原田さんの気持ちを理解しようとしていなかったことに気づかされる。『好きって告白しといてなんやねん!!』その気持ちが強すぎて、まったく冷静になれなかった。原田さんは、好きだと思ったから好きと言っただけで、なにも悪いわけではない。自分の気持ちを正直に言っただけなのかもしれない。好きだけど、お付き合いするのは今の彼にとってはハードルが高いだけなのかもしれな [続きを読む]
  • ゆっくり進んでみるのもありかも
  • 飲み会で原田さんと出会い、次の週に初めて2人で食事、また次の週に2回目の食事、さらに次の週に3回目の食事をした。週1のペースで会っている。今までにない順調な滑り出し。このままお付き合いに発展するかと思いきや、まさかのストップ。今はまだ・・・好きとか言っといて、そんなのありかよー!!と叫びたかった。私はもういいわという気持ちでいた。だけど相談した人から、「時間をかけてみたら?」とか、「ゆっくり進んで [続きを読む]
  • 今はまだ・・・って今でしょ
  • 終電の時間が迫ってきたので、モヤモヤした気持ちのままお店を出ることになった。駅の改札付近で、さっきの続きが繰り広げられる。「今は急いでないというか・・・」「今はまだ・・・」そんなことを言われた私。「じゃあ、好きって言わんといてほしかった。」「好きってときがそのときじゃないの?」そのときは冷静になれず、そう言わずにはいれなかった。好きとか言って期待持たせといて、そりゃないよ・・・という気持ちが大きか [続きを読む]
  • 他の女性に行ってほしくなかった
  • 「他に行ってもいい。」「俺よりいい男なんてごまんとおるんやから、他に行きたいなら行っても仕方がない。」原田さんはそう言った。本当に仕方ないと思っているのだろうか。素直じゃないから本心がわからない。「去る者追わず。」この言葉は、前回会った時も言っていたことだ。彼女が離れていったとき、そう思ったのだとか。「他に行ってもいい」その言葉に私は少しショックを受けた。他に行ってもいいということは、私のことをそ [続きを読む]
  • 過去に縛られる男
  • 楽しい食事となるはずが、マイナスなことばかりを言い出す原田さん。素直になれないとか、ひねくれた男やから・・・とかいうので、「素直になりたくないの?」と聞いたみた。「わからない。」という返事。わからないって、なんやねん。だめだ、こりゃ「俺、優柔不断。」とか言うのだ。なにそれー。素直になれない、優柔不断、他にもマイナスなことばかり言う。前向きに進んでいけないなら、なんで私に好きとか言ったのよ!と思った。 [続きを読む]
  • なんなの?何が言いたいの?
  • 似てたらぶつかる。近づこうとしても、バーンと離れる。そんなことを言われたあとに、また2度目に会ったときに話してたマイナスなことを言い始めた。クリスマスは会えないこと。他にも忙しい時期は会えないからどうのこうの。ひねくれてること。素直になれないこと。もう、今となってはあまり覚えていないけど、とにかくマイナスなことばかりを言ってくる。私はなんでそんなこと言うの?とイライラしてきた。仕事を早く終わらせて [続きを読む]
  • 3度目の食事は波乱の予感
  • 待ち合わせの場所に向かうまで、私は楽しみで楽しみで仕方がなかった。会えることがこんなに楽しみだと思ったのは、どれぐらいぶりだろう。最近の私にはなかったことだ。聞きたかった事を聞こう。お互いの気持ちを確かめ合おう。会う時間を作ってくれたことで、私は前に進んでいけると思っていた。私たちは待ち合わせ近くの居酒屋に入り、私はなにを話そうかとドキドキしていた。私は気になってたいたことや聞きたいと思っていたこ [続きを読む]
  • 待てど暮らせど・・・のあとに
  • 「時間が取れるよう、調整はがんばってみます。」その言葉を信じ、返事を待ってみたけれど、待てど暮らせど連絡がこない。飲み会は来週だ。その前に会うとしたら今週末ぐらいだろうか。無理なら無理と言ってほしい。このままスルーされて、飲み会の日にちが来てしまったなんて、ずっと待ってるこっちの身にもなってほしかった。私はしびれを切らし、ラインを入れることにした。「忙しいときにごめんなさい。お仕事忙しいみたいなの [続きを読む]