女子ゴルフ さん プロフィール

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女子ゴルフさん: 女子プロゴルフ
ハンドル名女子ゴルフ さん
ブログタイトル女子プロゴルフ
ブログURLhttp://lpga.seesaa.net/
サイト紹介文日本女子プロゴルフツアーの大会と出場選手、開催ゴルフ場などの情報。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2015/05/10 20:06

女子ゴルフ さんのブログ記事

  • NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 結果
  • NEC軽井沢72ゴルフトーナメント最終日は、比嘉真美子がキム・ハヌルとのプレーオフの末、4年ぶりツアー3勝目を挙げました。最終組で2人と競り合った辻梨恵は1打及ばず、大山志保と並んで3位タイでした。前半は、キム・ハヌルが一時2打リードしましたが、終盤連続ボギーで比嘉が逆転。しかしハヌルが最終ホールのバーディーで追いつきました。プレーオフは、1ホール目(18番)で比嘉が第2打をピンそば30センチに寄せる見事 [続きを読む]
  • NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 第2日
  • NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 第2日は、比嘉真美子が11アンダーでトップをまもりましたが、キム・ハヌルが7打伸ばして追いつき2人がトップタイ。3位には2打差で辻梨恵。明日は最終組で同学年の比嘉真美子を追って、ツアー初勝利を目指します。先日のプロテスト合格組は、勝みなみが6アンダーで5位タイ、小祝さくらが5アンダーで10位タイと、初の賞金を確定しただけでなく上位で健闘しています。トップ2人が頭ひとつ抜け [続きを読む]
  • 【2017】NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 第1日
  • NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 第1日は、比嘉真美子が8バーディーノーボギーの完璧なゴルフで、2位に3打差をつけてトップ!2位には、こちらもノーボギーで5バーディーと見事なプレーで、辻梨恵です。比嘉選手は久しぶりのトップと思って賞金獲得額を見ると、優勝なしですでに2,400万円です。来年のシードはほぼ確定なので、あとは優勝あるのみですね。健闘しているのは、先日プロテストに合格したばかりの小祝さくら選手で [続きを読む]
  • 北海道 meijiカップ 第2日
  • 北海道 meijiカップ第2日は、姜秀衍(カン・スーヨン)が単独トップ。1打差でテレサ・ルーが追う展開になりました。さらに1打差の3位タイに、ささきしょうこなど日本勢が3人です。41歳の姜秀衍は後半4連続を含む5バーディー。テレサ・ルーは先週の最終日に続き、この日も7アンダー65、それもノーボギーで一気に上位浮上しました。初勝利を目指して初日1位と2位だった山田と森田は、2日目はねばって上位に踏みとど [続きを読む]
  • 【2017】大東建託・いい部屋ネットレディス 第2日
  • 大東建託・いい部屋ネットレディス第2日は、濱田茉優が10アンダーで単独トップ。成田美寿々が猛チャージで1打差2位に浮上しました。さらに1打差の3位タイにはツアー未勝利の川満陽香理と、ツアー2勝ながら今年はシード落ちの前田 陽子。前日トップのキム・ハヌルは6アンダー10位タイに後退しました。今回は4日間トーナメントで優勝賞金2,100万円なので、これ1勝だけで来年のシード権がほぼ確実になる大会。そういう目で見る [続きを読む]
  • センチュリー21レディス 最終日
  • センチュリー21レディス最終日は、穴井詩が11アンダーで逃げ切り、ツアー2勝目を挙げました。ユン・チェヨンが1打差で2位でした。この日前半は成田美寿々が10アンダーとして単独トップに立ちましたが、後半はショットがなかなかピンに寄らず、スコアを落とし3位タイに終わりました。ユン・チェヨンは、後半1メートルほどのパットが2度カップに嫌われたのが響きましたが、日本ツアー1年目で2戦連続の2位。後半戦で優勝が期 [続きを読む]
  • センチュリー21レディスゴルフ 第2日
  • センチュリー21レディスゴルフトーナメント第2日は、穴井詩がイーグルとホールインワンという派手なゴルフを見せ、通算9アンダーで単独トップ。1打差の2位には、7バーディーノーボギーでこの日ベストスコア65の川岸史香と、葭葉ルミ、成田美寿々、イ・ナリの4人が続くという混戦です。最終日の注目は、優勝争いはもちろんですが、最終組に穴井、川岸、葭葉という日本ツアー有数の飛ばし屋がそろったことですね。日本の女子プロ [続きを読む]
  • センチュリー21レディス 第1日
  • 2017センチュリー21レディス第1日は、成田美寿々が5バーディ、ノーボギーの5アンダー(67)で、イ・ナリと並んでトップタイ。1打差の3位タイグループには、全米女子オープンで外国選手を抑えて飛距離トップに輝いた葭葉ルミと、木戸愛、初優勝をねらう永井花奈が続きました。今シーズンまだ勝ちのないイ・ボミはトップと3打差、2アンダーの15位タイグループにいます。大会3連覇がかかるアン・ソンジュは1アンダー22位タイ [続きを読む]
  • サマンサタバサレディース 結果
  • サマンサタバサレディースは、キム・ヘリムが2位に4打差をつける圧勝で逃げ切り、日本ツアー初勝利を飾りました。(上位の順位は最後に↓)初日トップだった岩橋理衣は粘ってユン・チョヨンと並んで2位タイ。堀琴音は序盤のダブルボギーでの後退から追いつけず、5位タイで初優勝はまた持ち越しとなりました。「絶対優勝して日本ツアーへの出場権を取る」ために、全米女子オープンへの出場を辞退したキム・ヘリムですが、同時に [続きを読む]
  • サマンサタバサレディース 第2日
  • サマンサタバサレディース 第2日は、キム・ヘリムが6アンダーで単独トップ。1打差で吉田弓美子が追っています。2人はこの日ともに5アンダーのベストスコアで優勝争いに浮上。3位タイグループには上田桃子と、初優勝を狙う堀琴音、岩橋里衣、濱田茉優が並んでいます。上位陣に差がなく、最終日も接戦になりそうですね。なお、昨年優勝の全美貞は、通算6オーバーの74位タイで予選落ちでした。1位 キム ヘリム -62位 吉田 [続きを読む]
  • 【2017】サマンサタバサレディース 第1日
  • サマンサタバサレディース第1日は、岩橋里衣が初のトップ発進。1打差に黄アルムが続き、イーブンパー12位タイまでは大混戦になっています。1位 岩橋 里衣 -4(68)2位 黄 アルム -33位 濱田 茉優 -24位タイ 勝 みなみ(アマ)、永井 花奈、若林 舞衣子、キム ヘリム、   堀 琴音、小林 咲里奈、パン・イェンホン(中国)、上田 桃子 -112位タイ 大和 笑莉奈、ジョン・ジェウン、服部 真夕、佐伯 三貴、李 知姫、   [続きを読む]
  • ニッポンハムレディスクラシック 結果
  • ニッポンハムレディスクラシックは前日首位のイ・ミニョンが独走し、通算19アンダーで2位のキム・ハヌルに6打差をつけて今季2勝目を挙げました。イ・ミニョンは最終日も5アンダー。6アンダーで追ったキム・ハヌルを寄せ付けませんでした。最終日ベストスコアは下川めぐみ(5位タイ)の7アンダーでした。3位は首位と8打差11アンダーの堀琴音。なかなか初優勝に手が届きませんが、今年中に1勝しそうな勢いがありますね。注目 [続きを読む]
  • 【2017】ニッポンハムレディスクラシック 第2日
  • ニッポンハムレディスクラシック第2日は、イ・ミニョンが通算14アンダーで、2位と5打差をつけて独走態勢に入りました。今年は春のヤマハレディースオープン葛城で優勝しているイ・ミニョンは、この日8アンダー64という大爆発で一気にトップ。2位には前日首位の大山志保。3位にはこの日6アンダーと伸ばした前年優勝の葭葉ルミが浮上しました。2日目終了時点での上位選手1位 イ ミニョン -142位 大山 志保 -93位タイ 堀 [続きを読む]
  • アース・モンダミンカップ 最終日
  • アース・モンダミンカップ最終日は、鈴木愛が三ヶ島かなとの死闘を振り切って優勝。今季2勝目で賞金ランキングトップのキム・ハヌルとの差はわずか90万円に迫りました。1ホール目で三ヶ島が追いついたものの、すぐに鈴木が盛り返し2打差をつけたまま、後半戦でも縮まらず、17番へ。ここで鈴木が1メートルのバーディーチャンスにつけ、先に三ヶ島がバーディーを取れなかった時点で万事休すと思われましたが、鈴木がまさかの3パ [続きを読む]
  • アース・モンダミンカップ 第3日
  • アース・モンダミンカップ第3日は、鈴木愛がこの日5アンダーで通算15アンダーまで伸ばし単独トップ。この日同スコアの三ヶ島かなが1打差で追っています。前日トップの成田美寿々はスコアを落とし、8アンダーの7位タイグループに後退。3位には鈴木と3打差の笠りつ子。イ・ボミは最後4連続バーディーで急上昇しました。この大会は昨年優勝のイ・ボミが20アンダー、歴代最高が堀奈津佳の21アンダーと、スコアが伸びやすいので [続きを読む]
  • 【2017】アース・モンダミンカップ 第2日
  • アース・モンダミンカップ第2日は、成田美寿々7ストローク伸ばし、11アンダーで一気にトップに立ちました。2位には、笠りつ子と鈴木愛が、それぞれ今日6アンダーで通算10アンダーと、1打差で続いています。さらに1打差の4位タイには、やはりこの日7アンダーの三ヶ島かなと、先日初優勝した青木瀬令奈。初日トップのキム・ハヌルはこの日2アンダーで、通算8アンダーの6位タイグループです。日本ツアー第3戦となる韓国のアン [続きを読む]
  • ニチレイレディス 第2日
  • ニチレイレディス第2日は、4打差2位タイで出たテレサ・ルーが、8バーディー1ボギーで通算11アンダーとしてトップ煮立ちました。2位には4打差の7アンダーで新海美優、さらに1打差の3位タイに姜 秀衍(カン・スーヨン)と葭葉ルミが続いています。初日トップの山田成美は前半から崩れて6打落とし、2アンダーの14位タイグループに後退しました。また、大会4連覇のかかる申ジエは、この日1アンダーと伸びず、通算3アンダ [続きを読む]
  • 【2017】ニチレイレディス 第1日
  • ニチレイレディス第1日は、山田成美がトーナメントコースレコードとなる8アンダー64で単独トップ。4打差(4アンダー)の2位タイにはウェイティングで当日出場が決まった香妻琴乃や、テレサ・ルーなど6人が並んでいます。さらに1打差の8位タイグループには、相変わらず安定している藤本麻子をはじめ、馬場由美子(ツアー3勝の馬場ゆかりの妹)など7人となっています。初日上位の顔ぶれは次のとおりです。1位 山田 成美 -8 [続きを読む]
  • サントリーレディスオープン 結果
  • サントリーレディスオープン最終日は、2位と3打差のトップで出たキム・ハヌルが、堀琴音を1打差で振り切って今シーズン3勝目を挙げました。3位はテレサ・ルー。最終組の3人がトップ3に入りました。キム・ハヌルは、賞金獲得額は2位の鈴木愛との差が約3100万円と開き、向け独走態勢に入りました。堀琴音は今日3アンダーの69。17番、18番の難しいパットを沈めるなど、終盤キム・ハヌルにプレッシャーをかけましたが1打及び [続きを読む]
  • サントリーレディスオープン 第3日
  • サントリーレディスオープン 第3日は、キム・ハヌルが5打伸ばして14アンダーで単独首位に立ちました。3打差の2位タイには、この日8アンダーの猛チャージを見せた堀琴音、同じく6アンダーのテレサ・ルー、2日目までトップの辻梨恵の3人が並びました。「最後の宮里藍」フィーバーでこの日も9,000人を超えるギャラリーが詰めかけ、宮里は1つスコアを伸ばしましたが、1アンダー33位タイと優勝は難しくなりましたね。上位は9 [続きを読む]
  • サントリーレディスオープン 第2日
  • サントリーレディス第2日は、辻梨恵が一時12アンダーまで伸ばす好調なゴルフで、10アンダーで単独トップを守りました。2位にはこの日4アンダーの葭葉ルミとキム・ハヌルが1打差の9アンダーで続き、宮里藍はイーブンパーの50位タイで予選を通過しました。この日ベストスコアは、ヤマハレディース葛城の優勝者イ・ミニョンと穴井詩で、6アンダーの66。また、今季優勝のないイ・ボミはこの日5アンダーの好スコアで10位タイグル [続きを読む]
  • 【2017】サントリーレディスオープン 第1日
  • サントリーレディスオープン 第1日は、辻梨恵が7アンダーでトップ。好調を続ける岡山絵里が1打差で2位です。注目の宮里藍は、同じ組の上田桃子と並んで2アンダー22位タイと、まずまずのスタートのようですね。辻選手はツアー未勝利で、最終組など目立つ機会もこれまでありませんが、昨年の賞金ランキング46位で今年はシード選手という実力を持っています。実家がお寺だそうで、ブレスレット代わりに手首に数珠をつけているそ [続きを読む]
  • ヨネックスレディス 結果
  • ヨネックスレディス最終日は、青木瀬令奈が6バーディーノーボギーで、4打差を逆転して、トータル4アンダーでプロ6年めでツアー初優勝を飾りました。2アンダーの2位には前日トップの西山ゆかりと、プロ1年目の蛭田みな美。また、この大会大健闘したアマチュア3人がそろって9位タイ(イーブンパー)となりました。今日はイ・ナリが前半4バーディーでトップに立ちましたが、その後伸ばせず、トップから2打差内に10人が入る [続きを読む]
  • ヨネックスレディス 1日目
  • ヨネックスレディス1日目は、西山ゆかりが2アンダーで単独首位。1打差で藤本麻子と飯島茜が続いています。2017年のヨネックスレディスは、荒天のために初日(6月2日)が中止となり、2日間(36ホールストロークプレー)の開催となりました。この日も雨が続く悪いコンディションの中、西山が前半5バーディーと独走ムード。しかし後半は2バーディー3ボギー1ダブルボギーとスコアを落としました。飯島も出入りの激しいゴルフ [続きを読む]
  • リゾートトラストレディス おばば会がV
  • リゾートトラストレディスは、41歳の姜秀衍(カン・スーヨン)が3者のプレーオフを制してツアー3勝目。「おばば会」久々の優勝です。藤田さいきはリードして迎えた18番でパーパットを外し、6年ぶり優勝ならず。この大会4勝目がかかった全美貞も、18番のバーディーパットを決めれば優勝でしたが、抜け出せませんでした。2日間トップだったサイ・ペイインはこの日イーブンパーと伸ばせず7アンダーで4位。ベストアマは7位タイ [続きを読む]