大塩行政書士法務事務所 さん プロフィール

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大塩行政書士法務事務所さん: 行政書士試験対策 過去問を毎日出題します!
ハンドル名大塩行政書士法務事務所 さん
ブログタイトル行政書士試験対策 過去問を毎日出題します!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hiroheroevery123-gyosei_kakomon/
サイト紹介文行政書士試験の過去問を、毎日出題していきます。受験勉強の際に是非活かして下さい!
自由文大塩行政書士法務事務所です。
http://www.oshio-gyosei.jp/
行政書士試験は難しくなっております。
受験生の皆様にとりまして、少しでもお力になれましたら嬉しく思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供784回 / 365日(平均15.0回/週) - 参加 2015/05/11 15:47

大塩行政書士法務事務所 さんのブログ記事

  • 初の試み)Youtube講義)内容証明について
  • 新たな試みです。「Youtubeで雑談」を毎週行い、既に38回配信しています。それとは違い、(生意気ですが)講義形式での配信を開始しました。この配信は、観て頂ければ分かりますが、早口では話していません。私が、素のままで話しています。今後、どのような方向で進めていくかは、まだ模索中ですが、こういった形式での配信も、行っていきたいです。今後とも、大塩行政書士法務事務所を、何卒宜しくお願い致します。ランキングに [続きを読む]
  • 平成23年問題18-3(行政法他)
  • 【問題】実質的当事者訴訟に関する次の記述は○か×か?国に対して日本国籍を有することの確認を求める訴えを提起する場合、この確認の訴えは実質的当事者訴訟に該当する。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村=====一緒に合格を勝ち取りませんか?音声講義 [続きを読む]
  • 平成22年問題54-3(一般知識)
  • 【問題】「行政機関の保有する個人情報の保護に関する法律」に関する次の記述は○か×か?この法律は、「保有個人情報」を保護の中心に置いており、保有個人情報について目的外利用や第三者提供の制限に関する規律が存在する一方、本人は保有個人情報を対象としていて、開示・訂正・利用停止の請求権を行使することができるという仕組みになっている。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一 [続きを読む]
  • マスターせずして合格なし!【行政書士試験過去問講座】
  • 行政書士試験、過去問を制覇せずして、合格はないと思っております。しかし、過去問は難しい部分も多く、挫折してしまう場合も多いです…音声講義付きのテキストで、楽々学習しませんか?詳しくはこちらを して下さい。お試し版1,000円もございます!大塩行政書士法務事務所の行政書士受験生向けの教材情報も満載です!Youtubeでも説明しています。一緒に合格を勝ち取りませんか?関連します他の教材等も、絶賛発売中です! [続きを読む]
  • 平成22年問題35-ア(民法)
  • 【問題】Aは、海外出張に出かけたが、帰国予定の日に帰国しないまま長期間が経過した。その間、家族としては関係者および関係機関に問い合わせ、可能な限りの捜索をしたが、生死不明のまま出張から10年以上が経過した。そこで、Aについて、Aの妻Bの請求に基づき家庭裁判所によって失踪宣告がなされた。Aの相続人としては、妻Bおよび子Cの2人がいる場合に関する次の記述は、民法の規定および判例に照らし、○か×か?BがAの出張前に [続きを読む]
  • 平成23年問題47-イ(一般知識)
  • 【問題】各国の政治体制に関する次の記述は○か×か?アメリカでは、大統領制がとられ、大統領と議会は権力分立の原則が貫かれているため、議会は大統領の不信任を議決することができないし、大統領は議会の解散権、法案の提出権、議会が可決した法案の拒否権のいずれも有していない。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンをク [続きを読む]
  • 平成24年問題55-3(一般知識)
  • 【問題】個人情報保護法の個人情報の範囲に関する次の記述は○か×か?個人情報保護法では、思想や病歴などに関する個人情報は、いわゆるセンシティブ情報として、他の個人情報に比べて特に慎重な取扱いをする規定をおいている。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほん [続きを読む]
  • メッセージ)私が聞いた(知った)合格までの受験回数
  • あくまで、私が聞いたり、知ったりしたお話ですので、鵜呑みにはしないで下さい。但し、実際の合格者が言われてますので、恐らく正しいと思います。その上で、結論を書きたいと思っています。合格まで、何回受験したのか?最も多いご意見が、3回でした(【注】私が聞いたり、知ったりした意見です)。といいますことは、初受験の際、1年間勉強したとしましたら、3年間勉強したことになります。次に多いご意見は、2回、または4回で [続きを読む]
  • 平成26年問題2-2(基礎法学)
  • 【問題】法令における通常の用語法等に関する次の記述は○か×か?「又は」と「若しくは」は、いずれも前後の語句を選択的に連結する接続語であり、選択される語句に段階がある場合には、一番大きな選択的連結にだけ「又は」を用い、他の小さな選択的連結には全て「若しくは」を用いる。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを [続きを読む]
  • Youtubeで雑談 Vol.38(雑談&古物商許可申請について)
  • 大阪市西区の行政書士 大塩博史が、Youtubeで雑談を行ってます。気分転換に視聴して下さい!今回は、「雑談&古物商許可申請について」です。WBC、日本の快進撃は続いています。大相撲も、稀勢の里が、今の段階ではかなり有利になってます。大阪盛り上がってますよ。古物商許可申請は、大塩行政書士法務事務所(TEL:06-6585-9548)まで、お気軽にお問合せ下さい!今までUPしました分も結構あります。Youtubeで、「大塩行政」と検索 [続きを読む]
  • 楽々音声解説講義付!【行政書士試験過去問講座】
  • 行政書士試験、過去問を制覇せずして、合格はないと思っております。しかし、過去問は難しい部分も多く、挫折してしまう場合も多いです…音声講義付きのテキストで、楽々学習しませんか?詳しくはこちらを して下さい。お試し版1,000円もございます!大塩行政書士法務事務所の行政書士受験生向けの教材情報も満載です!Youtubeでも説明しています。一緒に合格を勝ち取りませんか?関連します他の教材等も、絶賛発売中です! [続きを読む]
  • 平成27年問題56-イ(一般知識)
  • 【問題】行政機関個人情報保護法に関する次の記述は、○か×か?この法律は、行政機関の長に対し、公的個人認証の方法による安全管理措置を講じるよう義務づけている。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村=====一緒に合格を勝ち取りませんか?音声講義ファ [続きを読む]
  • 平成26年問題29-ウ(民法)
  • 【問題】A、BおよびCは費用を出し合って、別荘地である甲土地および同地上に築造された乙建物を購入し、持分割合を均等として共有名義での所有権移転登記を行った。この場合に関する以下の記述は、民法の規定および判例に照らし、○か×か?甲土地に隣接する丙土地について、甲土地からの観望を損ねるような工作物を建造しないことを内容とする地役権が設定され、登記されていた。この場合、Aは、自己の持分については、単独で同地 [続きを読む]
  • 2017行政書士試験一般知識対策の教材を現在発売中です!!
  • 2017行政書士試験一般知識対策の教材を、現在発売中です!詳細は、こちらを して下さい!行政書士試験過去問講座、格安条文空欄問題ファイル、PDF書籍「行政書士について&行政書士試験合格必勝法 33+α」とともに、併せてご検討下さい。今後とも、大塩行政書士法務事務所制作の行政書士試験対策教材を、何卒宜しくお願い致します。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと嬉しいです!!↓↓↓↓↓に [続きを読む]
  • 臨時メッセージ)過去問掲載の利用法につきまして
  • 過去問は、原則、毎朝7時に、1問UPするようにしています。2017年3月16日現在、基礎法学:28問憲法:68問行政法他:234問民法:163問商法・会社法:68問一般知識:112問合計673問、掲載されています。明日以降、毎日1問加算されていきますので、もっと増えていきます。右上のカテゴリーを して頂き、解きたいジャンルに合わせて解いて頂くのも勉強になりますので、そのようにもご利用下さいね。ランキングに参加しています。下記ボ [続きを読む]
  • 平成24年問題53-1(一般知識)
  • 【問題】日本の雇用・労働に関する次の記述は○か×か?労働契約は期間を定めないものが原則とされているが、嘱託、臨時、パートなどの非正規雇用に限り、上限1年の期間雇用が法律で認められている。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほんブログ村=====一緒に合格を勝 [続きを読む]
  • 平成25年問題48-2(一般知識)
  • 【問題】戦後日本の外交に関する次の記述は○か×か?1956年に日本は、鳩山一郎首相のソ連訪問において、日ソ不可侵平和条約を締結した。これを契機として、東欧諸国との国交が順次結ばれ、同年には国際連合ヘの加盟を果たした。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓にほん [続きを読む]
  • 平成23年問題19-1(行政法他)
  • 【問題】国家賠償法に関する次の記述は○か×か?国家賠償法2条にいう「公の営造物」は、民法717条の「土地の工作物」を国家賠償の文脈において表現したものであるから、両者は同じ意味であり、動産はここに含まれないと解されている。【注】解答は、最下段に表示しています。   問題、解答に関するご質問には一切ご対応致しません。ランキングに参加しています。下記ボタンを 頂けますと、とても嬉しいです。↓↓↓↓↓ [続きを読む]