sumioSLC57 さん プロフィール

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sumioSLC57さん: sumioSLC57のブログ
ハンドル名sumioSLC57 さん
ブログタイトルsumioSLC57のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/sumioc57/
サイト紹介文鉄道設計・建設を生業としています。乗り・飲み・撮り・模け鉄なんでもやってます。気になった設備も分析!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/05/18 15:07

sumioSLC57 さんのブログ記事

  • Part1:189系(旧国鉄塗装M51)シーハイル試乗(上尾〜高崎間;2017/2)
  • 1.復活!189系シーハイル(上尾発コース)1)望郷の上越国境 夢にまで見た、189系による雪の上越国境を在来線で超えるチャンスが遂に、やってきたあまりにも有名な、川端康成「雪国」に登場する上越国境(清水トンネル;谷川岳)。その峠を子供の頃、父に連れられ、特急いなほに乗って、上越国境を越えて鶴岡の親戚の家に行っていたようですが、ほとんど、在来線で通過した記憶はありません。。2)快速シーハイル新幹線スキーが一般 [続きを読む]
  • (2/5)レア快速!西武〜秩父鉄道直通快速4000系(車内探訪&秩父線車窓)
  • 5.西武4000系車内探訪西武4000系は関東では珍しく、セミクロスシート。関東で、特急・急行券が要らない車両でかつクロスシートなのは、他に東武6050系、京急2100系位??飯能を出た時の混雑は、各ボックス席にグループ1組位づつ。車内は全く広告がなく、ちょっと寂しい位…。。シートクッションも良好で、テーブル付き。座席と座席の間隔は、東海道線等のE233系より広い感じ。4両1ユニットの一番飯能方には、トイレもありますただ [続きを読む]
  • (1/5)レア快速!西武鉄道〜秩父鉄道直通快速に乗ってみる
  • 1.秩父へ向けて2017年、撮り年が明けました!最初の鉄活です。お正月三が日、埼玉の実家に帰ってもやることはなく、①郷土の秩父夜祭の山車が「世界文化遺産」に内定ということと、②前から気になっていた西武秩父線〜秩父鉄道の直通快速列車に乗って、秩父へ行ってみることにしました。2.飯能駅の構造西武秩父線の始点は厳密には、吾野駅からですが、飯能駅は都市の駅には珍しく、スイッチバックの駅なので、雰囲気的には、ここ [続きを読む]
  • (2/5)大井川鉄道の旅(金谷駅元南海ズームカー〜SLC11で家山駅迄)
  • 8.JR金谷駅(島田市)9h53'金谷駅、意外と乗降客が多くビックリ。雰囲気的に、大井川鉄道へ乗換える旅客より、一般?旅客の方が多そう……。。出口・乗換口は、山側へ狭い地下道を行きます。上りホームにあった名所案内。9.日本1は間違いなし;牧ノ原台地の茶畑看板の一番上、「牧ノ原大茶園は、東洋一の面積」???中国の福建省はどうなの?(行ったことないけど…)(お茶の話で脱線)ちなみ緑茶、ウーロン茶、紅茶は、すべて [続きを読む]
  • (1/5)横浜〜大井川鉄道の旅(乗鉄計画と東海道線金谷迄)
  •  紅葉が見頃を迎え、どこに行こうかと思案していたところ、乗り鉄仲間のM氏から「大井川鉄道に行ってみたい」との希望があり、今年2回目になりますが、紅葉の時期は10年以上も開いているので、行ってみました。1.秋の鉄活:横浜〜大井川鉄道欲張り日帰り計画と運賃・所要時間 個人旅行は、①安く②早くが基本ですが、関東から東海への割引切符がないことが、鉄活を妨げます。特に神奈川県民が西方へ行く場合は、困ります。。10 [続きを読む]
  • 185系踊り子号(川崎〜熱海)乗車記と熱海駅での分割作業
  • 1.185系踊り子号で今年4回目の伊豆へ 前回、251系スーパービュー踊り子号の乗車レポートと一部重なるとこがどうしても出てしまいますが、そうならないように頑張りま〜〜す。ちなみに、前回251系スーパービューの記事はhttp://ameblo.jp/sumioc57/entry-12182196532.html です。2.川崎駅にて乗車今年4回目の伊豆長岡旅行・出張??・ゴルフ???「またかっ〜〜」っと、気持ちになりますが、185系の乗車なので楽しく行き [続きを読む]
  • 謎の南武支線の貨物線分岐ジャンクション(八丁畷〜尻手間)
  • 未だに、アクセス数が多い武蔵野線・京葉線の二俣新町のジャンクション記事にあやかってhttp://ameblo.jp/sumioc57/entry-12027637066.html今回は、川崎ジャンクション記事を書きます。1.川崎付近路線図川崎〜鶴見付近は、東海道線や南武線、南武支線、鶴見線、横須賀線、京急線それに、それぞれを結ぶ謎の貨物線が入り乱れる魔訶不思議なジャンクション。先日、その貨物線を見ながら八丁畷〜尻手間まで、初めて南武支線に乗って [続きを読む]
  • (6/6)原駅周辺日帰り温泉「ざぶ〜ん」と希少211系?311系の併合編成
  • 18、東海道線原駅舎と原宿〜旧東海道〜東海道線富士駅から在来線に乗り、原駅で下車。安藤広重の東海道線53次 原宿の浮世絵では、全シリーズ中、富士山が一番大きく書かれています。東隣の沼津宿の絵には富士は全くなく、西隣の吉原宿は左隅にわずかに描かれているだけ。。広重にとって、ここ原宿からの富士の眺望は、特別なものであったハズ。しかし〜〜こんなに文字を並べても、富士山の写真が一枚もないんじゃぁ説得力ないっ [続きを読む]
  • (5/6)身延線ワイドビューふじかわ車窓(身延〜富士)
  • 17.身延線特急ふじかわ8号車窓(身延〜富士)前回身延線ふじかわ(甲府〜身延)はこちらhttp://ameblo.jp/sumioc57/page-2.html1)急峻な路線WVふじかわは、身延沿線最大?の駅、身延駅に到着します。身延山や桜の名所久遠寺の最寄り駅。左の313系を中心に撮ったので、写真にはあまり写っていませんが、右のホームには旅客がビッシリ待ってます。身延駅を出発しても、ビデオの様な山あり、谷あり、カーブ在り。勾配マニア(タモリさ [続きを読む]