九十九里育ち」 さん プロフィール

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九十九里育ち」さん: 老兵は死なず
ハンドル名九十九里育ち」 さん
ブログタイトル老兵は死なず
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/takane1939
サイト紹介文老兵は死なず・・・余生を楽しく愉快に参りましょう!!!
自由文文字通りの後期高齢者となりました!
これからの余生は、現役時代に果たせなかった浮き世の「縛り」から己を解放して静かに自分を見つめる時間を大切にしたいと願っている者です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/05/18 16:50

九十九里育ち」 さんのブログ記事

  • 123 理事会が迷走しています!
  •  前回のブログでは森本理事の新理事長への就任阻止について綴りました。その後、学部代表の教授が小野理事長代理と面談を行った結果、同代理の発言から森本理事の新理事長就任は無いとの回答を得て関係者一同はひとまず安堵の胸を撫で下ろしています。 この結果は森本理事が如何に理事長として不適切であるかという書面や資料を小野理事長代理や森本理事、その他の理事に配布し、更にこうした書面や資料を文科省にまで提出したこ [続きを読む]
  • 122 森本理事降ろしの経過
  • これまでに、学内では昨年11月の前理事長辞任に続いて後任の理事長選任がドロ沼状態に陥り理事長が3ヶ月近くに亘って不在という異常事態が続いていると綴ってきました。 そして、そのように学内を混乱状態に導いた張本人は森本理事(元学長)であるとも綴ってきました。現時点では大学の最高意志決定機関である理事会は元文科省事務次官で大学の理事である小野元之氏が理事長代理として大学全般を取り仕切っていますがその実状 [続きを読む]
  • 121 森本理事と三学部代表教授3名が緊急協議
  • 過日、2月20日に城西大学改革推進委員会代表の清水公一、松野民雄二名の教授が森本理事、白幡学長、杉林常務理事、榎本事務局長の4名と城西大学・清光会館2階会議室で今後の大学運営全般について双方の意見を交えるための協議会を開きました。この協議の目的は云うまでもありませんが前理事長が辞任して以来2ヶ月余りに亘って後任理事長が選任されていないという異常な事態を打開するためのものでした。 ところが、協議の中 [続きを読む]
  • 120 本件を文部科学省に持ち込む
  • 平成29年2月15日に城西大学改革推進委員会代表の清水公一(経営学部教授)、松野民雄(現代政策学部教授)、上山邦雄(経済学部教授)の3名の教員と城西大学の未来を考える会の有志・小野昌(元語学センター教授)鵜澤與志之(刑事告発人)、柳公司(元大学事務局長)、伊藤喜代美(元大学事務局次長)の合計7名が文部科学省高等教育局・私学部参事官付学校法人調査官に本件に関する上申書を提出し下記のとおり協議を行いま [続きを読む]
  • 119 後任理事長が未だ決まらない
  •  これまでのブログで後任の理事長選出につきまして学内では後任の理事長は森本理事だという話が学内に広がるにつれて多くの教職員達の間で「前理事長が大学を私物化し今度は森本理事が大学私物化をするのですか、一難去って又一難ですね」という話しがしきりに交わされるようになっており学内の状況は正に異常な状態になりつつあると綴りました。 こうした話しの背景には森本理事が薬学部長、学長、常務理事という役職にある時期 [続きを読む]
  • 118 理事会ぐるみのパワハラ行為の背景
  • 前回までのブログでは森本学長(当時)が率先して、前理事長に代わり前理事長の業務上横領容疑を糾弾する学内の教職員に対し陰湿で熾烈な弾圧行為(パワハラ)を断行し学内を恐怖に陥れたという事実をお知らせしました。 今回は、そうした学長主導のパワハラがどのような目的でどのように実行されたかという、その学内背景について綴ってまいります。 平成23年1月に前理事長の業務上横領容疑に関わる刑事告発が警視庁捜査二課 [続きを読む]
  • 118 事務局職員に対するパワハラ行為
  • 理事会ぐるみのパワハラ行為の背景にあるものは?前回までのブログでは森本学長(当時)が率先して、前理事長に代わり前理事長の業務上横領容疑を糾弾する学内の教職員に対し陰湿で熾烈な弾圧行為(パワハラ)を断行し学内を恐怖に陥れたという事実をお知らせしました。 今回は、そうした学長主導のパワハラがどのような目的でどのように実行されたかという、その学内背景について綴ってまいります。 平成23年1月に前理事長の [続きを読む]
  • 117 事務局職員に対するパワハラ行為
  • 前回のブログでは森本理事(当時は学長)が学内の人達に対して如何に凄まじいパワハラ行為を断行したかという具体的な事実を綴りました。今回は、そうした時期に大学を良くしたいと願って大学改革に名乗りを挙げた多くの事務局職員に対しても「ここまでやるのか」という学長を始めとする理事会サイドからの強硬なパワハラ行為の事実を具体的に綴ります。(下記の文章は職員各自がレポートしてくれたものを直接転載したものであり、 [続きを読む]
  • 116 後任理事長選びのドタバタ劇・・・
  •  前回ブログで後任理事長は森本理事だという話が学内に広がるにつれて多くの教職員達の間で「前理事長が大学を私物化し今度は森本理事が大学私物化をするのですか、一難去ってまた一難ですね」という話しがしきりに交わされるようになっており学内の状況は正に異常な状態になりつつあると伝えました。 こうした話しの背景には森本理事が薬学部長、学長、常務理事という役職にある時期に如何にして前理事長に擦り寄り理事長という [続きを読む]
  • 115 大学再生は日が暮れて道遠し・・・
  • 前回のブログで昨年11月30日に水田理事長が自らの責任をとり理事長職を辞任したと綴りました。そして、退任した前理事長に代わり理事会で選任された理事長代理が大学の教職員を前にして今後の大学改革に向けた抱負を縷々述べたとも綴りました。しかしながら、それから約2ヶ月余りが過ぎましたが、この間大学の実状は前理事長の在職当時と大して変わらず次々と目には見えない壁が立ちはだかり学内には何とも表現できない暗鬱な空気 [続きを読む]
  • 115 大学再生は日暮れて道遠し・・・
  • 前回のブログで昨年11月30日に水田理事長が自らの責任をとり理事長職を辞任したと綴りました。そして、退任した前理事長に代わり理事会で選任された理事長代理が大学の教職員を前にして今後の大学改革に向けた抱負を縷々述べたとも綴りました。しかしながら、それから約1ヶ月余りが過ぎましたが、この間大学の実状は前理事長の在職当時と大して変わらず次々と目には見えない壁が立ちはだかり学内には何とも表現できない暗鬱な空気 [続きを読む]
  • 115 大学再生は 「日暮れて道通し・・・」
  • 前回のブログで昨年11月30日に水田理事長が自らの責任をとり理事長職を辞任したと綴りました。そして、退任した前理事長に代わり理事会で選任された理事長代理が大学の教職員を前にして今後の大学改革に向けた抱負を縷々述べたとも綴りました。しかしながら、それから約2ヶ月余りが過ぎましたが、この間大学の実状は前理事長の在職当時と大して変わらず次々と目には見えない壁が立ちはだかり学内には何とも表現できない暗鬱な空気 [続きを読む]
  • 新しい大学作りがスタートしました!
  •  理事長の辞任を受けて学内では瞬時に新しい大学作りに向けた活動が様々な形で始まりました。まず、前回のブログで紹介いたしましたとおりに、辞任した理事長の後任として理事会で選任された理事長代理が全学の教職員に対して新しい大学作りに関して、その決意を次の様な声明として公にしました。 その決意の一端は教職員の面前で下記の通り説明されましたので紹介します。最初に大学がこれまでに抱えてきた問題点として具体的に [続きを読む]
  • 113 城西大学理事長が突然に辞任しました!
  •        城西大学は生まれ変わります・・・昨年11月1日に投稿しましたブログを最期に暫くの間ブログの投稿を休んでおりました。この間に信じ難い何件かの出来事が次々と起こりました。最初の出来事は、本件告発の捜査を担当する警視庁練馬署がいつまで経っても本件を東京地検に送検しないという事から始まって、なンと平成28年3月30日付けで突然のようにして東京地検の担当検事から「本件刑事告発を不起訴処分にする」 [続きを読む]
  • 112 本件に寄せられている様々な声 ④
  • 学内に大学を建て直す自浄能力は無いのかという叱責前回のブログでは、多くの方々からの城西大学に対するメッセージを聞いていると、「ふざけた理事長は好い加減にしろ」「大学とは名ばかりだ」「そんな大学は即座に廃校すべき」「ブログを見ることが馬鹿らしくて耐えられない」などという辛辣な声が聞こえてくるようで耐え難く胸が痛むと綴りました。 しかしながら又、そうした厳しいな雰囲気が覗える一方で、連日のようにブログ [続きを読む]
  • 111 本件に寄せられている様々な声 ③
  • 城西大学に対する学外からの厳しい叱声 前回は、東京近郊の公立中学校で働く教員からのメッセージを綴りました。先生のメッセージの行間から読み取れる教育に対する熱い思いは驚くばかりで、城西大学も大変な状況ですが公立の義務教育の場も生徒児童が置き去りにされており、そうした劣化した学校を本来の形に取り戻す為に努力をしたいのですが即効性のある手立てが見つからないのが何とも悔しいとの怒り、焦りが感じられて胸が痛 [続きを読む]
  • 110 本件に寄せられている様々な声 ②
  •  前回は地方都市で自営をされている方からの温かい励ましのメッセージを頂戴した話を紹介させて頂きました。今回は東京近郊の公立中学校で教師として日々御苦労を重ねておられる方からの提言をお伝え致します。 寄せられましたコメントは短いものでしたが、その主張される主旨は概略次の通りで考えさせられることが多々ありました。その先生は、現在首都近郊の公立中学校で教員をしていますが、当方のブログを見てその内容の凄ま [続きを読む]
  • 109 本件に寄せられている様々な声 ①
  • 本件に関しまして出版をいたしました電子書籍、又は、日常的に投稿しておりますブログ、ツイッター、フェイスブックなどにつきまして各方面の人々から実に様々なご意見やら批判等が寄せられております。 城西大学は大変ですネ! という同情論から始まって、はては、私立大学であっても国から大枚の私学助成金を貰っていますよネ、それが理事長の懐に入っている?それはないでしょう!学内には大学を建て直す自浄能力が無いのです [続きを読む]
  • 109 本件に寄せられている様々な声 ①
  • 本件に関しまして出版をいたしました電子書籍、又は、日常的に投稿しておりますブログ、ツイッター、フェイスブックなどにつきまして各方面の人々から実に様々なご意見やら批判等が寄せられております。 城西大学は大変ですネ! という同情論から始まって、はては、私立大学であっても国から大枚の私学助成金を貰っていますよネ、それが理事長の懐に入っている?それはないでしょう!学内には大学を建て直す自浄能力が無いのです [続きを読む]
  • 108 自動車タイアの切り裂き事件
  •  前回のブログでは、理事長が自らの違法行為を隠蔽する為に元警察庁長官を理事に任命し捜査に外圧をかけたという卑劣な行為を綴りました。今回はそうした悪辣極まりない異常行動の延長線上で、今度は当方側に対し数度に亘って信じ難い妨害行為を繰り返し行いましたのでその事実を具体的に綴ります。 まずは告発人鵜澤の自家用車のタイアを夜陰に刃物で切り裂いたというものです。この事件のあらましは検察審査会に提出済みの下記 [続きを読む]
  • 107 理事長が断行した異常な人事
  • 本件、理事長に対する刑事告発に関する書面で繰り返し言及してきました理事長の強行した異常な人事について再び綴ります。この異常な人事はいうまでもありませんが、理事長自らが刑事告発の追求から逃れるために必死な思いから行った卑劣極まりない行動であります。こうした想像を絶する不条理な人事工作が始まった端緒は既述してきましたように、平成22年3月に当方が警視庁の捜査の行き詰まりに直面した際、その打開策として本 [続きを読む]
  • 106 学内関係者へのお知らせ文書
  • 本件に携わってきた多くの学内関係者は東京地検が本件を不起訴処分にしたという情報に誰もが一様に唖然とし、又、そうした練馬署や検察庁に対し憤懣やら怒りやらという思いを断ち切れませんでした。 その後、本件につきましては既述しましたように検察の不起訴処分を不当なものであるとの判断から本件を検察審査会へ審査申立てする運びとなりました。 検察審査会への弁護士の書面を見ますと、捜査当局、特に検察に対しては検察捜 [続きを読む]
  • 106 学内関係者へのお知らせ文書
  • 本件に携わってきた多くの学内関係者は東京地検が本件を不起訴処分にしたという情報に誰もが一様に唖然とし、又、そうした練馬署や検察庁に対し憤懣やら怒りやらという思いを断ち切れませんでした。 その後、本件につきましては既述しましたように検察の不起訴処分を不当なものであるとの判断から本件を検察審査会へ審査申立てする運びとなりました。 検察審査会への弁護士の書面を見ますと、捜査当局、特に検察に対しては検察捜 [続きを読む]
  • 106 学内関係者へのお知らせ文書
  • 本件に携わってきた多くの学内関係者は東京地検が本件を不起訴処分にしたという情報に誰もが一様に唖然とし、又、そうした練馬署や検察庁に対し憤懣やら怒りやらという思いを断ち切れませんでした。 その後、本件につきましては既述しましたように検察の不起訴処分を不当なものであるとの判断から本件を検察審査会へ審査申立てする運びとなりました。 検察審査会への弁護士の書面を見ますと、捜査当局、特に検察に対しては検察捜 [続きを読む]