rrb さん プロフィール

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rrbさん: rrbのフォトヴィレッジ
ハンドル名rrb さん
ブログタイトルrrbのフォトヴィレッジ
ブログURLhttp://www.rrbphotovillage.jp/modules/rrbblog/
サイト紹介文永遠のテーマ《スズメさん》や《今の京都》を掲載したり 色々とチャレンジするrrbのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2015/05/19 13:57

rrb さんのブログ記事

  • 木屋町通4/9
  • 姉小路通(三条通の一つ北の東西の通り)から五条通あたりまでは高瀬川の西側にもお店が登場する。特に三条〜松原が賑わっているかな。お店から高瀬川を眺めながら…が多い…という今京都。《京都・木屋町通》昔はよく夜な夜な徘徊していたのでは? [続きを読む]
  • 言葉の法則
  • 心を動かす言葉には法則がある。言葉というよりは文章・・・イヤ、言葉の使い方と表現したほうがよい。よくあるのが「正反対の言葉を同時に使う」ことだ。たとえば「死ぬな、生きろ」のようなもの。あっ、踊る大捜査線の「事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ」がわかりよいね。このセリフなどは「事件は現場で起きてるんだ」だけでも十分通じる。しかし、「事件は会議室で起きてるんじない」をつけることによっ [続きを読む]
  • 木屋町通2/9
  • この通りは、通りに面したお店と路地を入っていかないとたどり着けないお店があるよね。タイミング悪く通行人と被ってしまった…という今京都。《京都・木屋町通》ファインダーをのぞいてる時間が思いのほか長いからね [続きを読む]
  • 木屋町通1/9
  • 木屋町通(きやまちどおり)は、京都市街地の東部にある南北の通りの一つである。北は二条通から南は七条通まで、全長約2.8km。1611(慶長16)年より始まる高瀬川開削の時に開通。だから高瀬川の東側に沿って貫通している。今までこの通りは何度か自転車で通っているが、通過が多い。今回は、北の二条通界隈(高瀬川の始まり)を起点に南下してみた。しばらく木屋町通を取り上げるけど、最初はひとつずつ丁寧に撮ろうという [続きを読む]
  • 読むということ
  • 「人生に成功と失敗があるのは、一日のうちに昼夜があるようなものである。どんな人でも夜を追い払うことはできない。わずかの失敗に気をくさらせ、まいるのは、失敗なしに生きていけるという、思い上がった気持ちが心の底にあるからだろう。失敗も時の運と思ってそれにこだわらぬ( A )心根(こころね)こそ、スポーツマンシップなのである。」いきなりだけれど、問題。( A )に入る言葉は次のどれ? また、その理由は? [続きを読む]
  • かやぶきの里5/10
  • 通勤風景は静かだが、観光客が多い。この時季の京都への観光客は何が目当て? 単なる観光? 明日から五連休。嵐山、東山などに行ってみようか。次回の掲載はゴールデンウィーク明け8日の予定…という今京都。《京都・美山》行くのはいいけれど人が多くて疲れるよ [続きを読む]
  • かやぶきの里2/10
  • なぜ、撮りにくいか。それは自分にとっては「色」がないと感じているからだと思う。花とか紅葉とかの「色」があると撮りやすいと考えている。これってまだまだ未熟ということだろうね…という今京都。《京都・美山》なんとなくわかるような気がする [続きを読む]
  • 誰か教えてよ
  • その人の話は楽しいと思って聞いていた。けど、きょうは何か違和感が。「楽しくない」「聞いていてしんどい」と感じた。これって何? 話し方や話している内容は、これまでと変わっていないのは知っている。けれど、聞いているのがしんどかった。この感情って何? 誰か教えてよ…と、天を仰いで思うこと。気が変わったのかな? [続きを読む]
  • ???
  • 京都市内のどこかで撮ったものだけれど、どこだったか思い出せない。誰か教えて〜…という今京都。《京都・不明》あら、珍しい。自分で撮っているのに不明なん? [続きを読む]
  • 水辺の季節
  • 鴨川の岸は恋人たちの場。冬が去って春到来。そろそろ鴨川のほとりに腰掛けるカップルが増えてくるころだ。それぞれが主役…という今京都。《京都・鴨川》あれっ? 主役になりたい!というコメントはなしなん? [続きを読む]
  • 風物詩
  • この子たちが鴨川付近に溢れると「冬だ」と思う。いつの間にかいなくなると「春の到来」。季節を告げる子の子たち。すっかり鴨川の風物詩的存在…という今京都。《京都・鴨川のほとり》僕たちスズメはいちもいるけどね… [続きを読む]
  • 釘抜地蔵諸々1/3
  • 以前にも掲載した釘抜地蔵。寺社仏閣を撮るとやはり枚数がいってしまう。ちゃんと整理をすればいいのだけれど、「今京都」では使えるし…。今回からしばらくは釘抜地蔵の画像を…という今京都。《京都・釘抜地蔵》確かね、写真の整理は使用用途あわせてするのがいいかも… [続きを読む]