chudojp さん プロフィール

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chudojpさん: 80歳 男のブログ
ハンドル名chudojp さん
ブログタイトル80歳 男のブログ
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/chudojp
サイト紹介文港南公園を養女として面倒を見ています。
自由文介護予防の為、公園の花木の世話をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2015/05/20 20:15

chudojp さんのブログ記事

  • 少なくとも100万円の現物は動いていた!
  • 少なくとも籠池氏は100万円の現物を動かしていた。自作自演するには足跡を残さないで100万円を捻出する必要がある。そこまでして、安倍首相夫妻と良好は関係の時点で自演する動機が見えない。他の寄付金を誘導するのが動機という説があるが、それにしては流布をしていない。一方、安倍首相の側には便利な「機密費」なるものがある。もし、検察なり国税が動けば籠池氏近辺の金子の動きは調査出来るであろう。、 [続きを読む]
  • ストレリチアの葉並び矯正ー港南公園
  • 市販のストレリチアは写真(下)の様に葉っぱが扇型に綺麗に並んででいる。自然にすると乱雑になるので何かしているのだろう。百円ショップで買った針金を曲げて矯正具をつくって見た。昨年は端を輪ゴムで止めたが、今年は先端をフック状に曲げてみた。何方かプロの方法を知っていたら教えて欲しい。、 [続きを読む]
  • 碑文谷(目黒区)−東京どんぶらこ
  • 碑文石碑文谷の地名の由来 かつての荏原郡碑文谷郷、後の碑文谷村に由来する。碑文谷の由来には碑文谷八幡宮内稲荷社に保存されている梵字を刻んだ「碑文石」のある谷(里)ないし秘文の谷(里)(「世田谷城名残常磐記」)が起源とするもの、鎌倉・室町期から檜の加工品「檜物(ひもの)」作りが盛んであったことに由来するなど、諸説ある。新聞に掲載されている八塩圭子さん(フリーアナウンサ)の随筆は殆どがスーパー「イオン [続きを読む]
  • 大森貝塚(品川区)ー東京どんぶらこ
  • 貝塚の中心サークルから謎の?ミストが噴出! 教科書でも有名な大森貝塚(現遺跡跡庭園)は品川区大井の池上通り沿いにある。 米国人学者のエドワード・モース博士のがこの貝塚を発見したのは1877年(明治10年)6月19日。 今年くしくも百四十周年になる。(東京新聞 3月4日付け 田中哲男)何時もはどんぶらこに掲載されている食堂でランチを取るのだが、今回は近いこともあって、自宅で食べてから出かけた。大森駅か [続きを読む]
  • 蒲田(大田区)ー東京どんぶらこ
  • 久しぶりに本場の風味を味わった!(上海わんたん) JR蒲田駅の発車メロディーは「蒲田行進曲」、松坂慶子さん、風間杜夫さん、平田満さん、の名演技で有名な映画の主題歌だが、この曲、この映画制作時に作られたものでない。松竹キネマ蒲田撮影所の所歌で、1929ねん(昭和4年にレコードが出ている。(金谷俊一郎ー歴史コメンテーター)東京どんぶらこに行くとランチを食べるのを楽しみしている。今回は「上海わんたん食彩厨 [続きを読む]
  • 「あじさい小径拡張工事?」完了!ー港南公園
  • 2週間掛けてやっと完了した。例年、この時期は寒いので屋内の作業をしていたが今年は正月から体力が衰えて来たので筋肉作業をすることにした。この公園は自転車を降りて歩く様に掲示板が出ているが、この細い道を乗ったまま走って来る。すれ違った人は避ける為にあじさいの根元を踏んでしまう。「あじさい」をグランドの方に移植してレンガの縁石を右に移動させた。筋肉を使うより、年寄りには低い作業が辛い。(笑) [続きを読む]
  • 「あじさい小径」の拡張!ー港南公園
  • 作業中の「あじさい小径」ここは本来「植え込み」であり人は通れず、出口にはホームレスが住みついていた。12年前、そのお客さんが居なくなったのを機に煉瓦で枠をつくり、「あじさい小径」をつくった。以後、天王洲方面への往来が増え、すれ違う時にあじさいの枠に踏み込む様になった。あじさいを移動させ、小径を広げるのが長年の懸案だったが、あじさいの移植は休眠中がいいと言うことで思い切って実施することにした。この時期 [続きを読む]
  • ひたすら芝生の雑草を除去!
  • 高麗芝は休眠中なのに、雑草は起きて支配地を広げている。芝生の天敵はクローバーだが、これは力で征服するのでなく太陽光を遮って芝生を枯れさすそうだ。ここにはクローバーは無いが、太陽光を遮る雑草は生えている。ただ、ひたすら雑草をのこぎり鎌で切り取る。社会貢献しているという意識は全く無い。体を動かさないと劣化するし、冬の公園には他にすることが無いからだ。(笑)早く春が来て欲しい!、 [続きを読む]
  • 2017年初仕事・「もえちゃん」の花壇−港南公園
  • 「もえちゃん」の花壇「もえちゃん」(当時4歳)が養子にして面倒を見ていた花壇だ。幼稚園に入ってから忙しいのか来なくなった。先日、ママのお会いしたら、もう小学校とのことだ。余裕が出来たら、また面倒を見て下さいとお願いした。ネットの「ヤサシイエンゲイ」によると「カンナ」は越冬するのに球根を掘りあげて保管する方法とそのまま地中に残す方法とあるそうだ。今回は後者の方法を取った。春には無事に芽を出して欲しい [続きを読む]
  • 新春を迎える港南公園
  • (B-zone) 植え替えたばかりの娘達。 今年の春に左のベンチにペンキを塗った。この歳になると動かないと「寝たきりに」になりそうだ。しかし、動くには動機がないと動けない。港区には「アドプト(養子)」制度と言うのがあって普通は花壇を養子にして面倒を見るのだが、じじは公園を養子にさせて貰っている。公園は「心地よい空間を提供する所」と思い手入れをしている。ときどき、何故だ?と訊かれるが、山登りも坂を登るだけで [続きを読む]
  • 暖かい師走の一日に!(紀尾井町)−東京散歩
  • 上智大学の正門土手の櫻並木を、日中は気温が19度まで上がる暖かい師走だった。久しぶりの街歩きをしようと、先週の「東京どんぶらこ」の紀尾井町に出かけた。コートが要らない位の暖かさだ。例によって交通費節約の為、品川〜四谷三丁目を都バスで行った。四谷三丁目から「新宿通り」を麹町に向けて歩く。新宿通りに面した商店は殆どがチェイン店だ。四谷駅前から「麹町教会」を右に曲がり土手に登る。土手には昭和39年(964) [続きを読む]
  • チビッコの水飲み場!ー港南公園
  • 水道A平日の午前中は保育園や幼稚園のチビッコが運動に来る。そして踏み台に乗ってつま先立ちで水を飲む。それがこんなに汚れていると気持ち悪いだろうと水洗いした。公園には毎週、月・水・金にはシルバー人材から通路の清掃に、植え込みの除草には年に四回、剪定や刈り込みには年に一度業者が来る。しかし、水飲み場の清掃には定期的に来る業者は居ない。ネットで「ピューラックス」がカビ取りに効果があると知ってから公園のカ [続きを読む]
  • 千載一遇のチャンス・南風ー港南公園
  • 花壇の左が北になる。冬はおおむね北風なので左から落ち葉が飛んできて花の間にまとわりつく。その時は、枯葉を取ってもすぐに次がまとわりつく。今日は珍しい強い南風で気温も暖かい。千載一遇のチャンスとばかりに花壇の手入れをした。落ち葉と関係の無い人は、何をたいそうなと思うかもしれないが公園の手入れをするものにとって枯葉は面倒なものである。まあ、一応?は綺麗になった。明日のことは分からないが、、 [続きを読む]
  • 幼児の筋トレ階段を水洗い
  • 上司のお子さんを子守をしているそうで、1〜2歳の幼児がここに来ると必ず階段の上り下りをする。誕生後の初期設定に関わらず行うので、基本ソフトの遺伝子に入っているのだろう。見ていると危なげに見えるが転げ落ちることはない。事情を知っている親は自由にやらせているが知らない親はすぐに抱き上げてしまう。子供によっては遺伝子の命令を阻害されたので泣き出す。親は我が儘だと思って叱っている。「これはどの子もする筋トレ [続きを読む]
  • 森下(江東区)ー東京どんぶらこ
  • 洋食屋「もりもり」清澄庭園不動産屋が住みたい町 「住みたい町ランキング」なるものが存在する。 吉祥寺や中目黒など、女子の声色が一オクターブほど上がるアレだ。 しかし、不動産屋の友人に聞いてみると、きちんとした形にはなっていないが、別のランキングが存在するらしい。 「不動産屋が住みたい町ランキング」だ。 友人いわく、森下はそのランキングのかなり上位に食い込むとのこと。 都営新宿線と大江戸線が交差し、 [続きを読む]
  • 応接間(G-zone)の水洗い−港南公園
  • 高圧洗浄機で水洗い公園の入り口横にあり、テーブル、椅子があるので「応接間」と呼んでいる。ここには「山もも」の木があり赤い実が成る。それが落ちて、踏みつけられ、腐ってタイルにこびりつく。木枯らし一番が吹いた日に水洗いをした。ボランティアはどこまでするか取り決めはない。公園を綺麗にしたいと思い、達成感も味わいたい。それに介護予防の為に体を動かす必要もある。実父(港区)に借りた高圧洗浄機にはターボノズル [続きを読む]
  • 仙台空港を見て郡山までー東北被災地ツーリング
  • ホテルの玄関で相馬町には津波は来なかった。相馬駅前の街並み1)二日目の走行 相馬町は上の図の様に放射能には汚染されておらず、津波も来なかった。 レストランやコンビニも客が一杯で、皆明るい顔をしている。 ホテルもほとんど満室で、支配人は「除染特需」のお陰ですと言っていた。 この雰囲気は「朝鮮戦争特需」に沸いていた頃の日本を思いだした。 被災地は放射能次第で明暗を分けている。 テレビでは悲しくつらい場 [続きを読む]
  • 一泊目は相馬町で!−東北被災地ツーリング
  • 夜明け前に出発これを見られる方々は、今更じじの2輪走行記に興味が有るわけでなく、なんでこんなじじが走るのだと考えておられると思う。1)動機 遺伝子に蒙古人の残滓が残っているのか旅が好きである。 今回は人災の極致であり、五感に感じない「放射能被害」の現状を見たいと計画した。2)身体状況 亡くなった平幹二朗と同じ昭和九年生まれで、お代官様(家内)に言わすとこの年生まれは「三碧」で、良く言うと独立心が強 [続きを読む]