ボン さん プロフィール

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ボンさん: ボンビーホームシアター
ハンドル名ボン さん
ブログタイトルボンビーホームシアター
ブログURLhttp://bonbee.blog100.fc2.com/
サイト紹介文ホームシアター&B級ピュアオーディオ ミラクルサウンドWORKSブログです。
自由文VICTORのスピーカー SX-500 DOLCE2改×5本を使ったホームシアター。
リファレンスソフトは、ドラゴン360度旋回シーンが楽しい「ドラゴンハート」。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/05/20 21:36

ボン さんのブログ記事

  • フライボーイズ
  • 2006年 製作アメリカ第一次世界大戦時、中立国だったアメリカから志願兵として連合軍に加勢し、戦闘機のパイロットとして活躍していたことを知る人は少ない。ストーリー第一次世界大戦真っ只中の1916年。中立を守るアメリカ。そのテキサスの農場に暮らしていた青年ローリングス。彼は、西部戦線主戦場のフランスへ渡り、自分の未来を懸けて“ラファイエット戦闘機隊”に参加します。同じように事情を抱えてアメリカからやって来た [続きを読む]
  • アコリバ RR-777 これはいったいなんだろね良くわからんけど。
  • うちのRR-777君効果はあると思い込んでいるんでずっと使っています(笑い7.83Hzのシューマン共鳴波を出してオーディオの音をグレードUPしてくれてるらしい。てかrr-777君が出さなくても、地球の表面には7.83Hzの定在波が常に出ているらしいです。(だったら別にイラネーじゃん)この辺よくわかりません。でもって、置き方を変えてみたりすると音質が変わったりしやがります。さらに悪いことに、硬い物体を近接させたほうが効果はより [続きを読む]
  • 帰ってきたヒトラー
  • YuuTubeの予告編を見るとコメディー映画かな? って思いますが、 観終えると…実は全然違うと分ります。 コミカルなヒトラーがいます。笑えるところもあります。 でも、最後は全然笑えない…。 本編は、ドイツ語(ドルビーTrueHD 5.1ch) 日本語吹替(ドルビーTrueHD 2.0ch)「ドイツは奈落へまっしぐら だから必要なのだ 変革と責任を取る指導者が!」レンタルで借りた時、ドイツ語で見たのですが、 ヒトラーの演説シーンに引き込ま [続きを読む]
  • おススメアルバム 小泉今日子「AFROPIA」
  • file web つくば支所のオフ会で、最近結構かけられる曲があります。それが小泉今日子のアルバム「AFROPIA」に収められた曲で、曲名はEndless・・・。部屋中から音がグルグル回るように聴こえます。天井には終始変な伴奏が鳴り続け、キョンキョンが突然頭の後ろ耳元で呟いてきたり…背中がゾクゾクして首筋がゾワゾワするほどの気色悪さです。2CHなのに、立体感がもの凄いんです。ネットで検索しても上記に触れたコメントが見当たら [続きを読む]
  • シアター用専用電源線 全貌
  • 「SNが良いね。」と言われるオーディオシステムに共通しているポイント、それは電源に拘っている事。タビさんちみたいな「マイ電柱トランス」には及びませんが、マイシアターもそれなりに拘ってたりしています。カテゴリーが中途半端な説明で終わっていたので、今日は改めてその全貌を。電柱から引込線、電気メーター/漏電遮断機引込線は、電気メーター(スマートメーター、以前のアナログメーターよりも音が良いです)を通過し、下 [続きを読む]
  • 今年を振り返って…
  • 更新さぼって、ホンットにごめんなさい。な1年でした。まともなオーディオ記事は、先日のウェルフロートボードくらいしか書いてなかったっす。あと…憶えているのは大子の滝くらい‥w。やる気のなさが見え見えでしたね。でも、そこそこやってたりしてました、オデオは。せっかくなので記事にして振り返ってみます。初夏 まずはこれ写真中央のシルバーの箱オカルト大好きに人はすぐ分かるはず。拡大してみましょう…アコースティッ [続きを読む]
  • ウェルフロートボード AIRBOW - WFB-A4
  • 前略 DACの下が怪しいと考えたのです。DACの下は、随分昔に作ったアンダーボード、自作で愛着もあるせいか疑いもせず長い間手つかずの状態でした。ふと考えることがあり、今回新しいアンダーボードを導入してみることにしました。左:今回購入した逸品館ブランドのAIRBOW ウェルフロートボード AIRBOW - WFB-A4 右:自作アンダーボード。ホームセンターで売っている構造用針葉樹合板を貼り合わせた逸品です。当時の製作記事を読 [続きを読む]
  • インシュレーターの効能
  • インシュレーターには固有の共振振動があり、それが合うか合わないか? それが大切なポイントです。マイシステムのCDトランスポートの脚元はこんな感じです。標準OPのスパイクに、オヤイデのマルチベースインシュレーターINS-BSにスパイク受けINS-SPを組み合わせたものです。(かなりガチガチですねw)この状態でシステム全体としてそれなりにまとまった音が出ているとして、仮にこの足元を、例えば…木製インシュレーターに変えると [続きを読む]
  • 複合材インシュレーター奏φ50「 KaNaDe01 」
  • タビさんが「とってもいいらしいぞぉ〜♪」って言うので買って試してみました。 amzon商品ページから引用金属、プラスチック、木の良い特性だけを集約し、ジャンルや録音の古さに寄らず、楽器原音に忠実で、機器が楽器になったかの様に臨場感のある心地よい音を奏でます。  Phile Web ニュース から引用アンプやCD等のデジタルプレーヤー、DAコンバーター、クリーン電源システム等に向けて開発されたもの。主な素材は特殊開発の [続きを読む]
  • 自分も、「自宅の音量が気になって測定してみました!」
  • take51さんの記事【90db】・犬の鳴き声(5m)・騒々しい工場の中・カラオケ(店内中央)・ブルドーザー(5m)とのこと。けっこう五月蠅そうな場面だけど…でもさほどでもないような気も…そんな具体例ではあります。ちなみに…「100dBなら立派な爆音シアター」との称号が与えられる、なんて話も聞いたことがありますが…。その100dBってどんな音量よ?  スゲー音量だろうとは想像できますが、実際どんなかは分かりません。家は [続きを読む]
  • 茨城 大子町の滝 (タグ 滝 穴場)
  • 6月4日放送の「嵐にしやがれ」の 新企画“ニッポン再発見!〜櫻井翔のいきなり取材〜”記念すべきその初回は、我が茨城の大子町! でした。Σ(´∀`;), 工エエェェ先日紹介した茨城県の最高峰「八溝山」がある町です。(頂上に山城風展望台があったアレ)その大子町の目玉として、櫻井翔くんが「滝」を紹介してくれました。日本三名瀑の一つとしてちょびっと有名な「袋田の滝」、そして世間には全く知られていない、滝の裏側に行ける [続きを読む]
  • CDも精製水でクリーニングしてごらん。
  • 先日、アナログレコードを精製水でクリーニングするよろし、と記事にしましたが。CDも精製水でクリーニングすると音が良くなります。(場合によってはなんかよくわかんない時もあります…)アコリバの消磁器とは少し効き具合が違います。クリアになり、情報量が上がります。低音の解像度も上がり、ローエンドが伸び、しっかりと地についた重低音が出てきます。ただし、ローエンドをしっかり再生できないシステムでは低音がスッキリ [続きを読む]
  • アナログレコードのクリーニング
  • アナログレコードを楽しく聴くためには、盤のクニーニングは欠かせないポイントです。でも…ボンドパックはメンドクサくてやってられません。エタノール洗浄だけでは取れない汚れがあるし、パチパチノイズが残ります。また、低音が今一です。フラッシュディスククランチのアナログ洗浄液は、パチパチノイズは激減しますが、音のクリアさが後退することに気が付きました。この半年、色々と試してみた結果 以下の作業で落ち着いて [続きを読む]
  • レコードの音が「暖かい音」って言われるけど…
  • アナログレコードが地味に復権してます。ハードオフでジャンクボックスに入った名盤が100円で好き放題で買えた時代はとうの昔。最近ではジャンクボックスの中は、ほんとのゴミレコードしかありません。欲しいと思うような盤はゲッっていうプライスタグが付いてレコード棚に陳列されてたりします。ところで、表題の件ですが、レコードって暖かい音がする、だから音が良い。なんてイメージ付けされてるのを見かけますが…。皆さん、 [続きを読む]
  • 休日日記、「八溝山」茨城県で一番高い山に登るw
  • 茨城県には他県にいばれるような高い山がありません。(47都道府県の中ではビリから5番目です…。ちなみに最下位はお隣、千葉県です)そんな県ですが、その最高峰を冠する山が、知る人ぞ知る「八溝山」であります。八溝山(やみぞさん)は、茨城県・福島県の県境にある標高1,021.8mの山である。栃木県との境界も山頂の西方、直線距離で1kmに満たない至近距離にある。茨城県の最高峰。茨城県北ジオパークのジオサイトの一つ。山頂に [続きを読む]
  • アナログレコード 「Miss YOKOHAMADULT 原由子 2nd」
  • 実は原坊、けっこう好きです。原由子さんのセカンドアルバム。「恋は、ご多忙申し上げます」を知っている人は多いと思います。リリースは昭和58年11月。深夜を彷徨うような雰囲気の曲が並びます。夜のシンとした空気の中を漂うような独特の響きが気持ちいいのです。 CDクリア感が足りないせいか、響きがモヤってしまっています。もわもわ。原坊の少し鼻にかかったような声も微妙に聴こえてしまいます。レコードCDでの不満が一掃さ [続きを読む]
  • アナログレコード 「はらゆうこが語るひととき」
  • 知らない人はいないと思うけど、サザンオールスターズの紅一点、桑田さんの奥さま…原由子さんのソロデビューアルバム。1981年発売。レコード (見本版)原由子さんのヴォーカルが輝いてます。明瞭です。低音のエネルギーはCDよりも強いですが、アナログ特有の立ち上がりの良さでクッキリ。特にベースラインが鮮明です。シンバルもシャンシャンとキレ良く鮮明。高中低とバランス良く、ダイナミックレンジが広いと感じられます。音 [続きを読む]
  • カートリッジ用リード線 オーディオテクニカAT6101
  • 先日のテクニカのカートリッジ AT10G 色々と気を使ってあげると、カッコイイ音がするんです、と書いたのですが、その色々の中でも‥実は、シェルリード線を交換すると、音が激変するんですよ (激変 ヾ(^o^; 笑リード線は実売800円のAT6101 こいつは今でもいつでもドフでもケーズでも買えます。激安カートリッジのAT10G以上に買っている人を見たことがありません。ショーケースの中にいつもいるけど、常に無視され素通りされるカワ [続きを読む]