徒川ニナ さん プロフィール

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徒川ニナさん: 徒川すってんてん。
ハンドル名徒川ニナ さん
ブログタイトル徒川すってんてん。
ブログURLhttp://adasute.wp.xdomain.jp/
サイト紹介文小説家志望無職の徒川ニナと、一級建築士を目指すけろっぴのゆるーくハッピーなすってんてんライフ。
自由文ボンビーですけど幸せです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/05/25 14:37

徒川ニナ さんのブログ記事

  • 新しいお洋服とワードローブについて思うこと、の巻。
  • どうも、ご無沙汰しております。徒川です。今日は久々に、創作とは全く関係無いお話いきまっせ!!以前、静岡市民文芸の授賞式に参加する際にla potto.tetoさんのワンピースを着ていったぞよって話はしたと思うのですが。先日、徒川のクローゼットに、tetoさん作のお洋服が新しく加わりました! まずはこちら。サルエルちゃんです。サスペンダー付きです。徒川の写真がへぼいせいでうまく伝わっていないかもしれませんが、ビ [続きを読む]
  • 認知特性ってなんぞや?の巻。
  • きっかけは、けろっぴさんとの会話だったんです。 私、いつも寝る前に音楽をかけるんですよ。そうしないと、頭の中でぐるぐるぐるぐる色々なことを考えちゃって。だから、音楽を聞いて(こういう時は嫌っていうほど聞き慣れた曲がいいのだ)歌詞を追っているとよく眠れるんですよね。んで、私が「音楽聞いてると、こう、歌詞が活字になって頭の中に出てくるじゃん?」って言ったら、けろっぴさんが「???」となって。「いや [続きを読む]
  • イベントを主催するっちゅーのはな、の巻。
  • みなさんどうもこんばんは。お久しゅうございます。徒川です。色々とあれやそれやがなんやかんやありまして忙しくしておりました。きっとここを見てくれている方はご存知でしょうからぺろっと書きますけど、「静岡文学マルシェ」なるイベントを主催しておりましてね。ようやくそれがひと段落したところなんですわ。 イベントのレポートみたいなものは「静岡文学マルシェHPのブログ」で書かせて頂きましたので、まぁよいとして [続きを読む]
  • 静岡市民文芸受賞作品がwebで読めるようになりました!の巻。
  • どうもみなさんこんばんは!えっと、言いたいことは全てタイトルに集約されているのですが、「平成27年度静岡市民文芸」の児童文学部門で市長賞を頂いた拙作「しあわせの歌をフォルテシシモで」がweb上で読めるようになりました!URLはこちら↓http://www.city.shizuoka.jp/143_000064.html冊子になったものは静岡限定発売ということですので、「興味はあったけどまだ読めてない!」という方、是非ご覧になってみて下さい。もち [続きを読む]
  • 田口ランディさんとのお話会に参加するの巻。
  • 昨日は、スノドカフェ七間町で開催された「魂を癒す演劇ー 田口ランディさんとお話会」に参加してきました。ランディさんと一緒にお話を進めて下さったのは、ドラマセラピストの中野左知子さん。演劇にはてんで詳しくない私ですが、現役作家さんのお話を聞く機会!と思い、えいやっ!と参加しました。結果、もの書き志望として、そして一人の人間としても、大変ためになるお話を聞くことができたと思っています。 実は私、お [続きを読む]
  • 第二十二回文学フリマ東京に遊びに行きました!の巻。
  • 疲労困憊から回復っ!(挨拶)どうもみなさんこんにちは。徒川でございます。5/1は何の日だ〜〜?――そう。第二十二回文学フリマ東京の開催日だ!!出展しているわけではないとはいえ、静岡文学マルシェ開催を翌月に控える身としては、ご挨拶に行かないわけにはいかない!というわけで、万年金欠の徒川。ともに静岡文学マルシェの運営をしている添嶋さんのお車に乗せて頂いて(図々しい)会場にGO!!添嶋さんとこの3号氏と一緒に [続きを読む]
  • 「ぜんまい仕掛けのマエストロジカ」発売にまつわるあれこれの巻。
  • タイトルからしてめでたいねっ!!そう!先日、小説投稿サイトnovelaboで行われたコンテスト、「第1回ノベラボグランプリ」において最優秀作品に選出された拙作「ぜんまい仕掛けのマエストロジカ」の電子書籍が!やっと!そう、やっと!!発売されたのです〜〜〜!!(どんどんぱふぱふ〜) いやーーーー長かった。多くは語らないけど長かった。今、発売までの間を思い返そうと思って担当さんとのメールを見返しているんです [続きを読む]
  • 「ドラッグカラーの空/佐久本庸介」を読んで、の巻。
  • 『統合失調症の著者が体験を元に書き下ろす、家族と人生の再生の物語』この本の帯にはそう記されています。 実際この本には、体験したことのあるひとにしかわからないようなことがたくさんたくさん書かれていて、私は(以前「青春ロボット」を読んだ時も書いたけど)これは佐久本さんというひとの人生の、人格の一部分なんだろうな、と改めて思いました。 あんまり形に残る所では話していないけど、私も現在進行形で心の [続きを読む]
  • 「平成27年度 静岡市民文芸作品集 第十一号」発売開始!の巻。
  • ご無沙汰しております。最近なんやかんやと忙しくて、ブログをさぼりがちになっておりました。しかしながら、ビッグなニュースがあるから触れないわけにもいかんのでね!そう、タイトルの通り、先日児童文学部門で市長賞を頂いた「静岡市民文芸」の作品集が発売になったのですよ!(静岡市の各区役所と、静岡駅前の戸田書店静岡本店様で販売中です)で、今回は、そこに載っている自分の作品について少しお話しようかな〜と思います [続きを読む]
  • 共幻塾に参加しています、の巻。
  • もう公式ページの方で名前も発表されているし、言っても大丈夫だと思うので。えーと、先日から「共幻文庫」編集長の高波一乱さんが立ち上げた「共幻塾」というものに参加させて頂いております。平たく言うと、メンバー同士で企画の精査をすることが目的の、作家支援コミュニティですね。こちらで活動していて感じたことというか、雑感をつらつら書いていきたいと思います。私が所属しているのは「クラスBasic」という、塾生同士が [続きを読む]
  • 長いようで短い五年という月日、の巻。
  • どうもお久しぶりです。なんやかんや忙しくしておりました、徒川です。今日は久しぶりに記事を書きにきましたよー!といっても、創作関係のことではないですが。先日3月2日は、けろっぴさんとお付き合いを初めてから5年目の記念日でした。でした……のですが。けろっぴさんは仕事の後に資格の学校。学校終わりのけろっぴさんと合流して各々やることやって……と、バタバタしていた、というか。うん。完全に忘れてましたな!そこで [続きを読む]
  • せつじつに描きたいもの、の巻。
  • どうもー。ご無沙汰気味の徒川です。浮上していなかった間も、「静岡文学マルシェ」のあれこれやらをやっていましたよー。さぼっていたわけではない……はず!! しかしながら、執筆がなかなか進まないのが現状でして……。それを打破するべく、今このブログを書いています。 ここしばらくの間、私は「自分がせつじつに描きたいもの」を探していました。3月締切の公募に出すべく、現代もののプロットを練っていた私に告 [続きを読む]
  • 静岡で文学イベントを成功させるには、の巻。
  • どうも、こんばんは。現在近所のスターバックスでsurfaceをカタカタしております。勿論隣ではけろっぴさんが勉強しております。1/20締め切りの文学賞用の原稿を郵送し終え、ほっと一息。なんてしている暇も無く次の長編のプロットを練ったり何だりしたいわけですが。最近、何やら企んでおります。えっと、twitterで繋がって下さっている方はご存知だと思うのですが、そうじゃない方もいらっしゃると思うので、改めまして。 静 [続きを読む]
  • 手帳が埋まることの嬉しさよ、の巻。
  • いつもご覧いただいている方、ご無沙汰しております。そうでない方ははじめまして。前回の更新から大分間があいてしまったのと、新しい年も明けたし、ということで幾分よそよそしい挨拶で初めてみました。明けましておめでとうございます。徒川ニナです。旧年中はたくさんの方にお世話になりました。今年は恩義のある方々に、少しでもお返しをしたいと思っております。勿論、個人的野望も尽きません。目指すのは自由。思うは招く。 [続きを読む]
  • 「自分のことが嫌い」の反対、の巻。
  • どうも、ご無沙汰してます。最近色々なあれがてんやわんやで(詳細はまた後日説明しますね)作業をする機会が多かったのですが(主にwebデザイン関連)、いたるところで集中力不足を発揮しており。「やばいぞ、これ」ってやつですね。メンタルもそうだけど、多分風邪なんじゃないかと思われる。節々が痛く、常に身体が怠いのです。そして今年の風邪は気管支にくるそう。皆さんどうぞお気を付け下さいませ。 そんなこんなで、 [続きを読む]
  • 静岡で、文学イベントやらないか?の巻。
  • 先日、静岡県在住の物書き仲間の添嶋譲さんとお会いしました。いや、顔を合わせたことは何度かあったのですが、今回は確固たる目的の為に……いわゆるミーティングです。MTG。落ち合ったのは、スノドカフェ七間町。実は私達、ある一つの野望をもってここに集合したのです。それは……「静岡で、文学イベントをやりたい!」ということ。添嶋さんの呟きに徒川がのっかる形で始まったこの企画。今回は、スノドカフェのオーナーであるY [続きを読む]
  • 平成27年度「静岡市民文芸」児童文学部門で、市長賞を頂きました!の巻。
  • 先日少しお話した、お祝いごとの話です。以前応募した「静岡市民文芸」の児童文学部門で、なんと市長賞を頂きました!来年の3月には授賞式が行われ、入選作品は「静岡市民文芸」第十一号に掲載されるそうです。(冊子は、各区役所の市政情報コーナー他にて 平成28年4月上旬より販売されるとのこと)昨年は、駅前の戸田書店でも販売されていたみたいなので、今年もそのようになれば、徒川初の書店デビューかもしれません!!ひゃっ [続きを読む]
  • 死ぬことを諦めた死にたがりの話
  • プロジェクト静岡ノベルスの為に書いた、「死」についての文章です。どこまでがノンフィクションでどこからがフィクションなのかは、ご想像におまかせします^^ ―――――――――――――――――――――――――? 私にとって「死にたい」という感情は、長い時間を共に過ごした旧友のようなものだった。自分が生きていることで喜んでくれるひと、生じる利益はゼロに等しく、「それだったらもういっそ死んだ方が良い [続きを読む]
  • 死ぬことを諦めた死にたがりの話
  • プロジェクト静岡ノベルスの為に書いた、「死」についての文章です。どこまでがノンフィクションでどこからがフィクションなのかは、ご想像におまかせします^^ ―――――――――――――――――――――――――? 私にとって「死にたい」という感情は、長い時間を共に過ごした旧友のようなものだった。自分が生きていることで喜んでくれるひと、生じる利益はゼロに等しく、「それだったらもういっそ死んだ方が良い [続きを読む]
  • プロジェクト静岡ノベルス例会、徒川お祝いぱーちーになるの巻。
  • 11/26(木)は、プロジェクト静岡ノベルスの例会の日でした。私は宿題であった「死について」の文章(エッセイみたいなものかな)と、小説の書き出しを仕上げて(25日までは文フリの余波でぐったりしていたので、突貫工事になってしまったのが非常にもったいなかったのですが)少し早めに家を出て、スノドカフェで軽食をもぐもぐ頬張りながら作業……の筈だったのですが。一通のメールのおかげで、それどころではなくなってしまっ [続きを読む]
  • 文学フリマ東京・出店レポート!の巻。
  • 11月23日(日・祝)は、待ち望んでいた「第二十一回文学フリマ東京」開催日!私は「架空派」というサークルの一員として、ブースC-21に出店しておりました。遠足当日の幼稚園児よろしく、遅寝早起き(目が覚めてしまった)の徒川。新幹線に乗って一路東京へ。流通センター前で、サークルメンバーの木村椅子さんと合流。キャリーバッグを引きずりながら、サークル参加者待機列へ。入口が開放されるのと同時に、会場へなだれこみます [続きを読む]