ゆんほみん! さん プロフィール

  •  
ゆんほみん!さん: berryberryな2人
ハンドル名ゆんほみん! さん
ブログタイトルberryberryな2人
ブログURLhttp://yandc26218.blog.fc2.com/
サイト紹介文ホミンを名前をお借りして、妄想なお話を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2015/05/26 08:20

ゆんほみん! さんのブログ記事

  • はじめまして
  • はじめまして東方神起ホミンで妄想ばかりにひたってます。おバカな、私が勝手に妄想してお話を書いてます。そんなでも、読んでいただけたらうれしいです(?? ?ω? )?????苦情など批判、受け付けませんよろしくお願いします。こちらは、アメーバからの避難場所です。こちらに無いお話は、全てアメーバにあります。アメーバのTVXQberryberryな2人の部屋↑↑↑こちら、リンクになってます!是非、覗きに来てください!ゆんほ [続きを読む]
  • あまい誘惑 38
  • 恥ずかしくて、恥ずかしくて、俯いていたら「……チャンミナ?……耳まで真っ赤だよ……おいで、チャンミナ」ユノさんに促されるまま、椅子に座り向かい合わせにユノさんが座った「……チャンミナ……先ずは、おめでとう……私も、こんなに幸せな気持ちになれたのは、久しぶりだよ……だから、2人でお祝いしたかったんだ」「……ユノさんっ………ありがとう……ございますっ…………でも、賞が取れたのはユノさんのおかげですっ… [続きを読む]
  • あまい誘惑 37
  • チンっ音と共にドアが開き、目の前にはステキな夜景ガラス張りの廊下を歩いて行くと奥に扉があったユノさんは、胸元からカードを取り出し然も平然と、ドアを開けた「……さぁ、チャンミナ……どうぞっ」ドアを開け、僕の腰に手を回しながら部屋の中に、招き入れてくれるユノさん「……うわぁーー……すごっ…………あっ……あのっ……ユノさんっ?………この部屋っ!」「……ふふふっ………チャンミナが喜んでくれるかなってっ!… [続きを読む]
  • あまい誘惑 36
  • 甘く蕩けるような口づけをされて火照り始めた身体に、耳元で囁く声「……チャンミナ……愛しいチャンミナ…… 今夜……」「//////えっ?……あ、、あの?……//////」「ん?……クスッ……今夜は、一緒に寝ようか? この余韻を何時までも味わっていたい…… いいかい?チャンミナ?」「……はいっ//////…………僕も、ユノさんと/////……一緒に居たい……です//////」ユノさんに抱き締められ、もう一度キスを交わし車は、動き [続きを読む]
  • あまい誘惑 35
  • ある日、僕は教授に呼ばれたコンコン、コンコン「失礼します……あの、教授……って、ユ……チョン教授?………」「……クスッ……やぁ、シム・チャンミン君……入賞おめでとう……」「……えっ?………どういう事ですか?」「ハハハ…….チョン教授、いきなりおめでとうって言われても、分かりませんよ……シム君、この前の絵が賞を貰ったんだ………それで、呼んだんだ……おめでとう……やっぱり、君に期待して良かった……これが、 [続きを読む]
  • あまい誘惑 34
  • その後の僕達は、日々アトリエで2人での時間を楽しんだ僕は、絵に集中してしまうと時間が分からないでも、一定の距離を置いて、ユノさんが僕を見てるんだだから、集中してるんだけど、いつの間にかユノさんに意識が行ってしまい目が合うと、ユノさんは笑いながら近付き、キスをしてくれる「……チャンミナ、やっと見てくれた……ずっと、キスしたかった……ちょっと、休憩しよう……ね?」「……ん……はんっ……ユ…ノさん……」 [続きを読む]
  • あまい誘惑 33
  • 僕は、何て大胆なことを言ってしまったのか此処何日も、会っていなかったからチョンさんを目の前にしたらいつもの僕では、居られなかったでも、聞いてきたのはチョンさんだし笑いながらも、応えてくれたチョンさん腰に手が、回ってきた時はビックリしたけどそれ以上に、段々濃厚になっていくキスに僕は、されるがままで、支えてもらわないと立っていられない程、想像以上のキスだでも、それだけチョンさんも僕を欲してくれていたの [続きを読む]
  • あまい誘惑 32
  • 2本目のタバコに手を伸ばしかけた所で遠目にも分かる、背丈が大きいが細身の男の子チャンミナだと分かり、タバコは止めコチラにいつ気付くかと、ずっと見つめていたゆっくりとした足取りだったのに私に気付いたのだろう、駆け出してきた直前まで、走って来てこのまま抱きついて来たらどんなにか嬉しいだろう、と思っていたがやはり、チャンミナは直前でピタッと止まった肩で息をしながら、上目遣いで話しかけてくる余りにも可愛く [続きを読む]
  • あまい誘惑 31
  • 僕は、一目散に駆け出しただって、車に凭れながら僕を見て笑ってる姿カッコ良すぎなんだよっ勢いのまま、どさくさで抱きつきたかったけどまだ、出来なかった……流石にね、勇気ないよでも、息を整えるのを待ってくれながら背中を摩ってくれたのは、無茶苦茶嬉しかった「…………チョンさん、どうしてここに?……大学は?」「…………無いよ、チャンミナが心配することじゃないから………それより、とりあえず中入ろうか?」僕の肩 [続きを読む]
  • あまい誘惑 30
  • 何故か、年を取ると決まった時間に目が覚めるチャンミナより早くに目が覚め、暫し寝顔に見蕩れていたが、出勤の時間になりそうでまだ側に居たかったが、一旦家に戻り着替えを済ませ、大学に出勤したそして、車から歩き出した時に呼び止められた相手は、チャンミナに指導している教授だった最近のチャンミナの様子を聞いたりと少し、距離を近付くようにしていたからか偶に、こうして話し掛けられることが多くなった私的には、思惑通 [続きを読む]
  • あまい誘惑 29
  • 僕が起きたのは、随分陽が登ってから隣には、温もりもなくてあれは、夢だったのかな?なんて思いながら、伸びをしながら身体を起こしたあっ!……画を持っていかなきゃっ急いで身支度を整え、アトリエを飛び出した丁寧に、持ち運びながら教授の部屋を目指したドアをノックして、入ってみればそこには、教授とチョンさんが談笑してた「やぁ、シムくん………随分、遅かったじゃないか?……早速だけど、見せてもらっていいかい?」「 [続きを読む]
  • あまい誘惑 28
  • 部屋の中は、シーンと静まり返っていたチャンミンと行き違いになってしまったか?気配を感じないまま、奥に進みあっ!……ソファーから、足が出ているのが見えた何だ寝ているのか……ホッとしながらも、手に持つ荷物をどうしたもんかと考えるだからと言って、わざわざ起こす事もしたくない仕方無くテーブルに、荷物を置きながらそこで漸く、真ん中に置かれた絵が目に入ったチャンミンの今迄のタッチと、全く異なっていてチャンミン [続きを読む]
  • あまい誘惑 27
  • 不意に、温もりを感じて目が覚めた何回か瞬きを繰り返しているうちに頭も覚醒してきて、身体が拘束されてる事に気付いた拘束と言っても、僕の身体が丸ごと腕の中に収まってた腕を動かそうにも、動かないし顔も、胸にスッポリ収まってて、息を吸うだけで精一杯だから、足を動かしてみた足までは、大丈夫だーと思った矢先に足までもが、絡め取られて、交差された………もうーーー何?ってか誰?………あれ?……この匂い、まさか?… [続きを読む]
  • あまい誘惑 26
  • チャンミンに、とうとう言ってしまった逃げ出すように、部屋を出て車を走らせた今頃、チャンミンはどうしているだろう……悲しんでいるだろうか?……泣いているだろうか?……チャンミンの手を離したのは、自分なのに考えるのは、チャンミンの事ばかり路肩に車を停め、ハンドルに突っ伏した「……ハァー……まだ、何一つ確かでは無いのに……何故、言ってしまったのか……馬鹿だな」たまにしか吸わないタバコを、シガレットケース [続きを読む]
  • あまい誘惑 25
  • 突然の事で、そのまま座り込んでいた身体が冷えて、あぁまだ外に居たんだと気づく程、何も考えられなくなってた僕は、もう……いや、今なら……引き返せる?考えは、グルグル……グルグル行ったり来たり僕達は、まだ始まってもいなかった?なら、あのキスは………どんな意味があったの?チョンさんも……僕の事……少しは思ってくれてた?最後に見た、哀し様な寂し様な、チョンさんの顔そして、僕のキモチ……伯父だからって何?今 [続きを読む]
  • あまい誘惑 24
  • 静かな暗闇の中に、突然ガチャガチャって玄関の鍵の音がしたきっと、チョンさんだとは思ったけれど振り向けなかった……怒っているだろうし……部屋に入って来たと思ったのに一向に近づいて来ないからえっ?、チョンさんじゃないの?……と思い始めた頃にズカッズカッ……って、歩いてくる音恐恐振り向けば、居たのはチョンさんだったいきなり力強く抱き締められて、声が出ない僕は、何が起こったのか把握出来ない少し、抱き締めて [続きを読む]
  • あまい誘惑 23
  • チャンミンからの一方的なメールを見て直ぐに電話をしてしまった絵の進み具合は、チャンミンを見ていれば進んでいないのは明らかだった今までは、何も口出しはしなかったが……流石に2週間前に迫っているのに完成してないなんて、今までのチャンミンからしたら考えられなかった何か、悩みがあるなら聞いてあげたい私には、言って欲しい……そう思ったのに……電話でも、口を出す暇なくブチッと切られた私は、チャンミンに嫌われる [続きを読む]
  • あまい誘惑 22
  • キャンバスを目の前にしても、何も浮かばなくて横に目を向ければ、スケッチブックが目に入った実はこのスケッチブックの1枚目には渾身のチョンさんの似顔絵が書いてある僕の一番好きな、チョンさんの笑顔この笑顔を見た時に、僕の気持ちが解ったんだあぁー、僕はこの人を好きになり始めてるってだから、チョンさんが仕事で忙しく会えない時この似顔絵を見て、自分を満たしてるでも、もうこれだけじゃ足りないんだ最近は、滅多に笑 [続きを読む]
  • あまい誘惑 21
  • チョンさん Ver~~~チャンミンの父親には、後日会うことが出来た母親に同席してもらい、チャンミンの事を改めて2人にお願いした父親の方は、薄々感ずいていたみたいでお金の事も、分かっていた様だ自分の給料で、チャンミンの絵の月謝など払えるわけがないと、そして母親宛に手紙が来ていた事も、知っていたでも、浮気をしている素振りが無かったから聞く事が出来なかったと・・・そして、家族の幸せを守る為なら、自分は何も知ら [続きを読む]
  • あまい誘惑 20
  • 「………うぅぅ…頭いたぁい……完全に寝不足だよ……ハァー……っつつ……」「おはよう、チャンミナ?……どうかしたのか?」「…//////……いえ…何でもないです……」「そうか……具合が悪いなら、大学は休みなさい……1日ぐらい休んでも、君なら大丈夫だろうからね」「………はい……ありがとうございます……でも、絵を完成させないと、コンクールに間に合わないので……アトリエには、行くつもりです」「あぁ、期日は……確 [続きを読む]
  • あまい誘惑 19
  • チョンさん Ver.自力で探すには、限界があった祖父が、どんな手を使っていたのかどんなに探しても、行方も存在すら分からなかった探偵を雇い、祖父が亡くなってから、3年が過ぎようとした年にやっと、手掛かりが見つかり、チャンミンが暮らしていると思われる家に行ってみた外観は、一般的な一軒家でも、調べた所、内情は良くないみたいだ祖父が亡くなるまでは、仕送りがあったらしいだが、祖父が亡くなってからは仕送りが途絶え [続きを読む]
  • Delivery Love 61
  • 僕だって、ユノヒョンと暮らせたらどんなにいいだろういつか、実現できたらいいなぁって思う抱きついたユノヒョンの胸に、頬を埋めてウットリしてたらグイッて離されて、えっ?と思ったら唇を押し付けられてたそれからは、ユノヒョンのペースで事が進みリビングのソファーに、倒されてあっという間に、脱がされてしまい抵抗しようにも、力の差があり過ぎて、出来ない「………ヒョ……待って………シャワー……まだ………ヒョンっ! [続きを読む]
  • Delivery Love 60
  • 実は、ユノヒョンの家を出る時マンションに入る為の、暗証番号を教えもらってた僕は、特別になれたって、浮かれてしまったこんなに早く、使う日が来ようとは思って無かったけどピッ、ピッ、ピッ、と打ち込んで解除ボタン「………やったぁ、ホントに開いたっ……フフフ」自動ドアが開いて、中に入る足取り軽く、ユノヒョンの部屋を目指すさっきまでの、何となくモヤモヤしてた気分はユノヒョンとの電話と、もう直ぐ会える嬉しさで何 [続きを読む]
  • あまい誘惑 18
  • チョンさん Ver.平静を装いながら部屋を出て、廊下で溜息をつく何が、望んでないだ………チャンミナを抱きこむ腕に、神経を尖らせ髪の匂い、チャンミナの匂いをどれだけ欲していたか………でも、私にはもうチャンミナを欲目で見る訳にはいかない出会った日に、キスをしてしまってからどれだけ、自己嫌悪になった事かそれでも、チャンミナの寝顔を見て、堪らず横に体を滑らせてしまい、誘惑に勝てず寝てしまってバカな言い訳をし [続きを読む]
  • あまい誘惑 17
  • 帰りの車の中、僕は、ウトウトしてた「………チャンミナ?………着くまで寝ていなさい……ほらっ、いい子だから」チョンさんに、頭をポンポンされてカァーって、顔が紅くなったけど何度かポンポンされてたら、心地よくて僕は、不覚にもそのまま眠りに付いてしまった「………ん……んあ……ん?………あれ?……ここ何処?」目を覚ました時、車の中だと思っていたのに辺りは真っ暗で、でも月の光が差し込み僕の周りだけ、照らされて [続きを読む]