社福労士 さん プロフィール

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社福労士さん: 福祉・介護人材の定着方法、心の動かし方綴ります!
ハンドル名社福労士 さん
ブログタイトル福祉・介護人材の定着方法、心の動かし方綴ります!
ブログURLhttp://ameblo.jp/syafukrousitaka/
サイト紹介文福祉・介護を必要とする人はもちろん、福祉・介護を仕事とする人を応援したい!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/05/30 16:29

社福労士 さんのブログ記事

  • 芽が出たり、伸びたりするのは?
  •  № 1777 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「今、この時代の福祉・介護管理者の役割」というテーマで書きました。今日は日曜日。メールマガジン発行日です。今日発行するメルマガは、「芽が出たり、伸びたりするのは?」というテーマで夜7時30分に発行します。よく、人が成長して一人前になることを、「芽が出る」 なんて言いますよね。で [続きを読む]
  • 今、この時代の福祉・介護管理者の役割
  • № 1776 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「献身的に走り回っても高評価は得られない」というテーマで書きました。たとえ献身的に走り回ったとしても、周囲から、それをすることを求められているのではなければ残念ながら高評価にはならないのです。淋しいですね。(T_T)実は今、これと同じようなことが福祉・介護現場の管理者に起きています [続きを読む]
  • 献身的に走りまわっても高評価は得られない
  • № 1775 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「本来の仕事と、他の人の仕事を手伝うこと」というテーマで書きました。昨日のブログで言えば、サッカーにおけるフォワードの本来の仕事とは、点を取ること(ゴールを決めること)です。他の人の仕事を手伝うこととは、守備をすること(ゴールを守ること)です。もちろん、本来の仕事をしっかり行 [続きを読む]
  • 本来の仕事と、他の人の仕事を手伝うこと
  • № 1774 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「テキトーなら衝突も起きない」というテーマで書きました。2人ともテキトーじゃないけどプレースタイルが全く違うのが、サッカー日本代表の原口元気と、アルゼンチン代表のメッシです。同じフォワードというポジションで、センターフォワードというより、その少し後方のサイドの位置を2人とも得 [続きを読む]
  • テキトーなら衝突も起きない
  • № 1773 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「真剣にならなければ傷つかない」というテーマで書きました。真剣になるから傷つくのは職場の人間関係も同じです。業務に真剣に向かえば向かうほど、周囲の人に言わなければならないことが増えます。こんな程度でいいや〜・・・という適当な気持ちであれば、衝突なんて絶対に起きないでしょう。つ [続きを読む]
  • 真剣にならなければ傷つかない
  • № 1772 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「人生で演技することは悪いことか?」というテーマで、西 加奈子さんの「舞台」という小説について書きました。今日も小説です。今日の小説は、最近の私がお気に入りな、瀬尾まいこさんタイトルは「幸福な食卓」です。この作品も私の期待を裏切りませんでした。”「父さんは、今日で父さんを辞め [続きを読む]
  • 人生で演技することは悪いことか?
  • № 1771 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。先日、久しぶりに西加奈子さんの小説を読みました。タイトルは「舞台」(2017年1月発売)しかし、演劇やコンサートの話じゃありませんでした。その舞台とは人生。「ありのままでいい」よく耳にする言葉です。しかし、どこかで必ず人から「良くみられたい」「恥をかきたくない」という気持ちから見栄 [続きを読む]
  • 「聞く」という言葉を「○○○○○○」に変えてみる
  • № 1770 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「言ってはいけないこと」というテーマで書きました。今日は日曜日。メールマガジン発行日です。今日発行するメルマガは、「「聞く」という言葉を「○○○○○○」に変えてみる」というテーマで夜7時30分に発行します。「言う」 「聞く」 は、コミュニケーションの基本ですよね。ただ、その基本が [続きを読む]
  • 言ってはいけないこと
  • № 1769 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「自分を主観的に客観視する力」というテーマで書きました。先日、とあるラジオ番組のテーマが「言ってはいけなかったこと」 でした。私には、「何であの時、あついにあんなことを言ってしまったのだろう」と、はずかしく、申し訳なく、そして反省することがあります。それは、昨日とか、1週間前と [続きを読む]
  • 自分を主観的に客観視する力
  • № 1768 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「捨てた方がよいもの」というテーマで、キングカズこと、三浦知良さんが考えるプライドについて書きました。それらを書きながら改めて感じたのは、カズさんは、しっかり自分のことを客観視できるているのだろうな〜ということです。私は、この客観視をとても大切にしています。人は他人のことは見 [続きを読む]
  • 捨てた方が良いもの
  • № 1767 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「あきらかな弱点をかかげるとみんないじめたりしない」というテーマで書きました。弱み・弱点はカミングアウトした方が良いですが、「過去のプライドは捨てた方が良い」と、言っていたのはキングカズこと、三浦知良さんです。プライドについては、先週のブログでも書きました。(先週のブログ → [続きを読む]
  • あきらかな弱点を掲げるとみんないじめたりしない。
  • № 1766 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「おいしいものを食べた時、何を思いますか?」というテーマで、瀬尾まいこさんの小説について書きました。瀬尾さんの「卵の緒」の中には、まだまだ読んでいて唸ってしまう文が出てきます。大丈夫。あきらかな弱点を掲げるとみんないじめたりしないし。  小学生だって同情するの大好きだし。これ [続きを読む]
  • おいしいものを食べた時、何を思いますか?
  • № 1765 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「僕は捨て子だ! から始まる卵の緒」というテーマで書きました。瀬尾まいこさんの「卵の緒」の話、今日も続けます。その中に、次のような文章があります。””すごーくおいしいものを食べた時に、人間は二つのことが頭に浮かぶようにできているの。””あなたは、おいしいものを食べた時、どんな [続きを読む]
  • 僕は捨て子だ! から始まる「卵の緒」
  • № 1764 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「どれだけの気持ちで?」というテーマで書きました。先日のブログで書きましたが、私は今、「瀬尾まいこ」という作家に注目しはじめました。(先日のブログ → あまずっぱい10代瀬尾さんは、1974年生まれで、私の1つ下の学年です。現在は退職していますが、中学校の国語教師をしながら執 [続きを読む]
  • どれだけの気持ちで?
  • № 1763 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「さて、誰に愚痴ろうかな」というテーマで書きました。今日は日曜日。メールマガジン発行日です。今日発行するメルマガは、「どれだけの気持ちで?」というテーマで、いつもの夜7時30分ではなく、今日は午後1:30過ぎにお届けします。早い時間の配信には、「どれだけの気持ちで?」に理由がある [続きを読む]
  • さて、誰に愚痴ろうかな。
  • № 1762 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「自尊心・プライドありますか?」というテーマで書きました。その中で、自尊心・プライドを傷つけられ、その防御反応を起こしても自分の制御可能な範囲にとどめることが大切と、書きました。では実際、どうすれば制御可能な範囲にとどめることができるのでしょうか?まず最初に一応念のためですが [続きを読む]
  • 自尊心・プライドありますか?
  • № 1761 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「仕返しするのではなく」というテーマで書きました。怒りの多くは、自尊心を傷つけられたからである。もう少し簡単に言えば、プライドが傷つけられた、バカにされた。。。ということです。つまり、自尊心・プライドは、・自分が頑張ってきたこと(過去の実績や経験等、自分が築いてきたこと)・今 [続きを読む]
  • 仕返しをするのではなく・・・
  • № 1760 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「恨みは、買わないに越したことはない」というテーマで書きました。人間関係において、誰かからイラッとさせられることありますよね。人の振り見て、我が振り直せとは良く言ったもので、イラッとするのと同時、もしくは少し後でも良いので、「なぜ、あの人の言動にイラッとしたのか?」考えてみる [続きを読む]
  • 恨みは、買わないに越したことはない。
  • № 1759 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「結局最後は、人が人を決めるんだ!」というテーマで書きました。         結局行く着く所は、人間関係昨日は、「小さな巨人」という警察組織を描いたテレビドラマの話を書きました。実は今、私が読んでいる本も警察を題材としている小説でして、「64 ロクヨン」等でおなじみの横山秀 [続きを読む]
  • 結局最後は、人が人を決めるんだ!
  • № 1758 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「」というテーマで書きました。「結局最後は、人が人を決めるんだ!」この言葉は、ドラマ「日曜劇場 小さな巨人」の中で、香川照之さんが演じる警視庁捜査一課長の小野田が言うセリフです。この言葉、本当にそのとおりだと思います。ドラマの中では、その例え話として、警察の昇任試験があげられ [続きを読む]
  • ブログは日替わり定食
  • № 1757 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「やさし〜く、ゆっ〜くり」というテーマで書きました。そして一昨日は、食べさせたい気持ちと消化不良、伝えたい気持ちと消化不良というテーマで、研修講師等をやると、つい、伝えたいことを詰め込め過ぎてしますと書きました。そんな中で思うのが、ブログだと1つの記事に伝えたいことをすべて詰 [続きを読む]
  • やさし〜く、ゆっ〜くり
  • № 1756 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「食べさせたい気持ちと消化不良。伝えたい気持ちと消化不良」というテーマで書きました。今日は日曜日。メールマガジン発行日です。今日発行するメルマガは、「やさし〜く、ゆっ〜くり」というテーマで夜7時30分に発行します。やさし〜く、ゆっ〜くりなんとも副交感神経(リラックスモード)を刺激 [続きを読む]
  • 食べさせたい気持ちと消化不良。伝えたい気持ちと消化不良。
  • № 1755 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「あなたの話は難しい」というテーマで書きました。さて、「難しい」と感じるのには、必ず理由があるはずです。・言葉の意味が分からない(専門用語等が多い)・論点がバラバラ・論点が多い・論理的ではない・内容がイメージできない・上記すべてが重なり合って 。。。私が 「これは難しい!」  [続きを読む]
  • あなたの話は難しい!
  • しゃ№ 1754 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「あまずっぱい10代」というテーマで書きました。10代〜70代までの人が働いているのが介護業界です。そういえば、私の知る看護師さん(パート勤務)は80歳を超えていました。(まだまだ元気にフロアーを走りまわっています)改めて思うのが、本当に色々な人がいるということ。実は先日 [続きを読む]
  • あまずっぱい10代
  • № 1753 今日もブログを書けることお読みくださる方がいらっしゃることに感謝です。ありがとうございます。 福田貴宏です。昨日は「今回も頑張れらことはほめる」というテーマで書きまして、中学生の娘の中間テストについて書きました。中学生の娘と言えば、10代 昔ながらの言葉で言えば、青春真っ只中です。実は、先日「Teen Age」という小説を読みました。その名のとおり、10代をテーマにした小説です。しかも何人かの作家さ [続きを読む]