50歳の少年 さん プロフィール

  •  
50歳の少年さん: 51歳のオヤジが、年上女性と浮気
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル51歳のオヤジが、年上女性と浮気
ブログURLhttp://fanblogs.jp/deai/
サイト紹介文51歳に成りながら、まだ未知数の年上女性と出会いを始めた そして、初めての年上との繋がり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/06/03 12:43

50歳の少年 さんのブログ記事

  • 去年の花火
  • そう去年の今頃暑い、それは暑い夏の夜彼女と出会ったのは・・恒例の地元の花火大会に足を運んで見かけた女性がひと夏の僕にとっての女性だった彼女は、旦那さん?と思われる男性と花火を見て居たね僕は、一人で見ていた眺めのいい、ショッピングモールのテラスから「写真のカメラお願いしてもいいですか?」と、彼女が僕に声をかけたそれが、僕たちの初めてのコンタクトだった [続きを読む]
  • 激しすぎた
  • 激し過ぎたもう、何も溜まっていない下半身は、カラで腰が軽い満たされたそして、こんなに激しいSEXなんてしたことがないのか心臓が、バクバクしているベットでゆったり右手で彼女の手を握り左の腕の上で彼女が寝ている彼女を腕枕のまま寝てしまった目が覚めると時計を見ると午後の5時30分ほど寝ていたのだろうこのあと、どうしよう「時間はまだ大丈夫?」と聞くと大丈夫とのことだ肉体的にはだいぶ疲れたがその分、心の中は [続きを読む]
  • 2回戦も可能
  • しかし、咥えさせたい僕 「咥えないと、カチンカチンにならないから、咥えろ」と、強い口調で言うと口を広げ僕の部分を咥え始めた元気になったと同時にもう、彼女も準備ができていてかなり濡れている準備は万端そして、挿入する先ほどのようにソファーで出すだけのものではなくたっぷりと彼女の肉体を味見しようSEXに奥手のようだが挿入すると、激しいとにかく、腰使いが激しいまたしても、あっと言う間に彼女のお腹の上に撒き [続きを読む]
  • 感じ始めた
  • 彼女の部分に顔を近づけあの部分を舐めようとすると手で抑え「恥ずかしいから・・」と拒否をするがそんなことは知ったことではない強引にあの部分を舐め始めると感じているのか体をくねらせてきた僕が上になり彼女は下ちょうどシックスナインのポーズ彼女の顔の部分に僕の部分がある手で触っているが口には、運ばない「咥えろ」と言うがそれでも、口に運ぼうとしない彼女の口に押し付けると、軽く舐めまわすだけで咥えようとしない [続きを読む]
  • ベットに誘う
  • そして、指で何度も何度も洗い始めると僕のあの部分も少しだけ元気になり半立ち状態それなら、またベットで1勝負しよう僕はも先にベットに向かい「こっちに、来いよ」と先に、ベットに横たわるともそもそと、ベットに座る「もっとこっちに来いよ」と明子さんを引き寄せた彼女を強く抱くそして、僕は「ちゃんと触れ」と言うとそれに従い僕の部分を触る僕もも彼女の部分を触ったり指を入れる [続きを読む]
  • 感じ始めてきた
  • 軽く、お湯で洗い流し彼女の顔口のあたりに僕の部分を近づけるとまたしても、恥ずかしがるそして「咥えろ」と言うが拒否するのか違う方向に首を曲げ咥えようとしない まあ、いいや今度は、僕が明子さんの背中をながそうか・・初めは、「自分で流します」と言うが半分強引に彼女の背中を流し始めると、手を伸ばし彼女の、胸の部分特にも乳首を洗うとピクッと反応する指でじっくり掴むと小さな声がする胸から今度は股間の部分に手を [続きを読む]
  • 僕のあそこを洗って欲しい
  • 風呂に入って来たから湯船を出て椅子に座り背中を流してもらうと、今まで背中越しに明子さんがいたがするっと、向きを替えて前向きに、座ると同時に僕のあの部分も洗わせよう「ここも洗って」と言うとまたしても恥ずかしそうに「洗うの?」と言う僕の部分を触るのに拒否しているようだから無理やり、彼女の手をひっぱり僕の部分に押し付けた「ちゃんとも洗ってよ」軽く、簡単に洗おうとするがそれでは、合格ではないちゃんと、丁寧 [続きを読む]
  • お腹にぶちまけた
  • 僕が出そうだというと明子さんは 「もう少しガマンして」がそれなら、明子さんそんなに、腰を動かないで・・と、思った瞬間もう、出てしまうと抜いて、お腹の部分に白い液をぶちまけたしばらく、放心状態の明子さんすこし、時間を置いて僕も、一人浸っていたそして、「一緒に風呂入ろう」と僕が言うと「先に入って」僕はも遠慮せずに湯船に浸かることにした「背中流してくれるかなあ・・」と、言うと裸姿でタオル1枚胸と、あの部 [続きを読む]
  • 自ら腰を動かす
  • 明子さんの顔が軽く口を開き上を向き始めた小さな声がしたもう、準備万端そろそろ、挿入しようとすると僕のあの部分を抑え「ゴムは付けないのですか?」ああ・・そうだねが、付けるつもりはない当然、外に出すつもりだ中には出すつもりはないがゴムは付けることはすることは考えていないが、彼女はゴムを着けてと言うが必ず外で出すからと無理やり、股をひろがせて挿入する今まで、恥ずかしい仕草と裏腹に入れたら、感じ始めたのか [続きを読む]
  • 大切な部分がモロ見え
  • パンストを破るのを諦め脱がす方が簡単かも彼女の腰辺りに手を伸ばしパンストを脱がし始めると今度は、軽く腰を浮かせパンストを脱がしやすくしたパンストが脱げ大切な部分が、丸見えになる膝を広げあの部分をじっくり拝みたいと目を近づけると恥ずかしそうに、横を向いて「見ないで」と言うが見ない訳には行かないじっくり見るとなにやらあの部分が、赤くなってきた指を突っ込むと今まで、恥ずかしそうに横を見て僕を見ないように [続きを読む]
  • パンストってそう破けるものではない
  • そして、太ももの奥の大切な部分を触り始めると「やっぱり、ダメ」と言うではないかここまで来てそれはないだろう強引に彼女の一番大切な場所に指伸ばそうとすると手で必死に抑えているしかし。そういう抵抗をすればするほど燃えるものだが、パンストが凄く邪魔パンティーなら軽く、するっと指を入れることができるがパンストでは、無理僕 「それ取れよ」しかし、明子さんは黙って固まったまま「それ破こうか?」今まで、女性のパ [続きを読む]
  • 僕に従う
  • 今まで思っていた、明子さんが別人???のように感じる僕が求めていないのに写メを送ってきたそして、本当にスケスケの下着姿かなり、不倫とか浮気をしているという、印象が、今はあどけない、そして、生娘のような仕草にギャップを感じる旦那さん、子供さんもいる50過ぎた目の前の女性が、行動仕草は処女??という感じ燃える気持ちが燃えるキスをすると口を閉じようとするが無理やり、舌を入れると少しだけ僕の舌を軽く舐める [続きを読む]
  • 本当に初めて??
  • 椅子のソファーに座り込んだまま下をまたまま動かない僕が冗談を言っても顔がこわばったまま表情が見えない僕がすっ裸になると赤い顔を見せて自分の顔を手で隠すそして、明子さんの目のすぐ近くに僕の大切な部分を押しやると固まったまま、動かない椅子に座っている彼女に覆いかぶさるように口づけをするとブルブルと体が震えている初めての浮気そして。結婚して旦那さん以外とSEXするのは初めてなんだ・・と確信した [続きを読む]
  • 初めての浮気??
  • 食事はファミレスで軽くしてホテルに向かう車でホテルに入ってさてと、部屋に・・と進めようとすると車から、なかなか降りようとしないどうした?と僕が聞くが彼女からの返事はない明子さん 「こういう所初めてなんです」なんと・・初めて???いままで、こういうホテルに入ってことないのか???もしかして、初めての浮気??僕 「解った」といい彼女の手をひっぱり部屋に運んだ部屋に入ると今まで年上でキビキビしている感じ [続きを読む]
  • とりあえず食事でも
  • 今まで、彼女のペースで進んで居たと感じていたがノーパンと分かり変に、この女を征服してやろうという気持ちになった僕 「君を抱きたい」と単刀直入に言うと黙り込んでいたこのまま、すぐに抱きたい向かった先は当然ホテルが・・明子さん 「その前に、食事したい」とのことだ明子さんは子供も成人していて帰宅時間は、気にしないでいいとのことを前もって教えてもらっているそれなら、食事してからホテルという運びになった [続きを読む]
  • ノーパンのようだ
  • 僕だって、男の端くれ彼女のペースで勧めたくない明子さんの太ももにそっと手を伸ばすと僕の手を優しく包んでくれる僕の左手を握りながら僕は、右手で運転左手は、彼女の手のひら少しそのままでいたがパンスト越しの太ももの中に手を忍ばせるスカートをすこし捲り上げるとどうも、下着は履いていないようだノーパン??パンストだけ?もう少し、スカートを上げようとするが彼女は椅子に座っているお尻がスカートを捲り上げる邪魔を [続きを読む]
  • 彼女のほうがリラックスしている
  • もしかしたら、スカートの中はノーパンだったりして・・なんて期待はしていないがまさか・・と言うことも彼女をじっくり見ることよりノーパンで来たか?そちらに、重点を考えてしまうとどんな人か、観察することより頭は、ノーパンか?違うか?ばかり気になってしまうが何を話せばいいのか?つまずいてしまう明子さんの方を見る上着のブラウスの横から少しだけ、ブラの紐が見えるじっくり、覗き込むと「ちゃんと、前を向いて運転し [続きを読む]
  • ノーパンで来たのかなあ・・
  • かなり年下には慣れてきたがまだ、未知の経験年上の女性とこうして、ある意味男と女しての感じでこうやって、接するのはが、僕も男だから彼女をエスコートしたいいや、しなければいけないと思うと今までとは違い言葉を選んでしまうと余計、言葉が出ない車は走り出すが何を喋っていいのか?さえ、思いつかなくなってしまう彼女は、僕の気持ちに気づいたのか軽い世間話から切り出したある程度、お互いに相手をわかってくると重い口が [続きを読む]
  • 初めての対面
  • 会う当日待ち合わせの場所に向かう初めての年上の女性今まで、何人かこうやって、出会い系で出会ったが年上は経験がない緊張感があるおばさん・・だったらいや、かなり老けてみえたら・・と、思ったりもしたが、とりあえずどんな人か見てみないことには話は進まない待ち合わせの場所で待っていると向こうから、女性が現れた写メの通りの女性53歳という感じではなもう少し若い40代半ば???という感じだった肝心の下着のことだ [続きを読む]
  • 期待させる笑い
  • 明子さんは、「ごめんなさいね、期待には添えないです」は??キャンセル??それとも、ノーパンで来ること?どちらだろうか?「解りました。明日待っています」と、言うと「ええ、ちょっと怖いけど」と言う来るけど、ノーパンでは無理と言うことのようだほっとしたそして、電話を終えようとして「明日、楽しみにしています」と僕が言うと「今まで、ノーパンで外に出たことはないでする」と、「クスッと」笑いながら電話を切ったも [続きを読む]
  • 期待通りには行かない
  • 見てないというよりスカートを捲り上げなければ中身は見えないが、それでも女性というのは、周りの目を気にするのだろうしかし、初めて会った時から彼女の気持ちをコントロールできるならデートも、気遣いせずにスムーズに行くだろう「わかりました。無理ごいはしません」僕の声が、落ちたがっかりそうに聞こえたのか?「みなさん、そうしているのですか?」僕が、落ち込んだ声で話し始めたのが、解ったのだろうか?「いや、みんな [続きを読む]
  • ノーパンで来てね
  • 僕は、話を少し膨らまして少し、大げさに話し始めたそれは、初めて会った時にその女性がスカートの中に下着を履いていなかったそして、それを僕がびっくりしたと、同時に異常に、興奮したという話しをすると、明子さんの口から「男の人は、そういうの好きなんですね?」「いや、初めてなんでびっくりしました」「私は、そんなことはできないかも・・」うん??もしかしたら明子さんも、そういうことを僕の口から、望めばスカートの [続きを読む]
  • 興味深く聞いている
  • とりあえず、明子さんをリラックスさせるために少しだけ、今までの経験などを話しだした初めから、ホテルに行った話をし出すと乗ってきたそして、いろいろと僕にその話を食いつくように耳を向けているような気がする自分も、同じようなことをされるのか?と思って、聞いているのかもと思うと少し、話を崩してエッチな話を少しずつ、話しだした電話越しだが僕の話を興味深く聞いていると、思える初めての電話だから初めはお互い、敬 [続きを読む]
  • ほかの女性は?
  • 明子さんの口から出た言葉は「今まで、旦那以外としたことがない」とのことだったまさか・・こういう出会い系という所に登録して、会った男性がないとは??半信半疑で、話を聞くのがいい出会い系という、サイトに登録して会ったことがないなんて信じられないまあ、疑いつつ彼女の話しをうんうんと聞くことにしよう話を聞いているとどうも・・本当に、会った男性はいないのだろう?という感触がしてきたそして、僕にいろいろなこと [続きを読む]