J-Blueの雑記帳 さん プロフィール

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J-Blueの雑記帳さん: J-Blueの雑記帳
ハンドル名J-Blueの雑記帳 さん
ブログタイトルJ-Blueの雑記帳
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/king20-io
サイト紹介文此のBlogを雑記帳代わりにしたいと始めましたが写真を中心に記録性を高めた内容にしたいと考えています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2015/06/04 05:52

J-Blueの雑記帳 さんのブログ記事

  • ヒナゲシが満開(立川市昭和記念公園にて)
  • タイトルの写真は「昭和記念公園」西立川駅口から一番遠くに在る「花の丘」がポピーの見頃となっている。この丘は1種類のポピーで埋め尽くされていて赤が主体の「シャーレーポピー」種  南ヨーロッパ原産の園芸品種  八重系、一重系が有り、色も紅色、ピンク、白が有る  通常「ヒナゲシ」と言われるケシ属、  蕾などを見るとケシにそっくりだが毒性は無い昭和記念公園ホームページから抜粋した地図の概念図です。真ん中下 [続きを読む]
  • 埼玉県飯能市「蕨山」(わらびやま)周回ハイキング、その2
  • タイトル写真は「ミツバツツジ」。蕨山山頂に到着したのは10時45分、昼食にするには少し早く、それに狭い山頂は大勢の登山者でイッパイです。そこで山頂で少し休憩した程度で先を急ぎます。蕨山山頂から1時間ほど進み「大ヨケノ頭」で昼食休憩した時、目の前に咲いていた「ミツバツツジ」です。   埼玉県飯能市「蕨山」(わらびやま)周回ハイキング、その1埼玉県飯能市「蕨山」(わらびやま)周回ハイキング、その1と同じ地図 [続きを読む]
  • 埼玉県飯能市「蕨山」(わらびやま)周回ハイキング、その1
  • タイトルの写真は「蕨山」山頂から北東方面秩父「伊豆ヶ岳」方向を撮った物。以前から「蕨山」へ登る計画を立てていましたが、天候不順などが重なり延び延びになっていました。又、今回の計画では車を使う為「さわらびの湯」に車を置き、そこからバスで「名郷」まで行き、そこから登山開始にしました。そして周回の縦走路として「金比羅尾根」を下り「さわらびの湯」へ直接下山する事にしました。今回は2日前に天気が好転するとの [続きを読む]
  • 八王子市高尾「多摩森林科学園」にて桜見物!
  • タイトルの写真は独立行政法人「多摩森林科学園」の中心部、桜保存林です。沢山の種類の桜が時間差で開花し、その他の木々も芽吹き始め秋の紅葉とはひと味違う色とりどりの景観です。この日気温は夏日になり通常の春先の服装では暑い。「多摩森林科学園」は丘陵の斜面等を利用している為結構アップダウンの路を歩く事になります。結果的に6km程歩きました。今回歩いた軌跡は赤の線です。我が家を10時頃出発して1時間足らずで高尾駅 [続きを読む]
  • 山梨県笛吹市「兜山」ハイキング
  • タイトルの写真は、山頂に近い展望台から甲府の町を見た所です。自宅を出発の時雨降りで傘を差して出発しました。予報によると朝には雨が上がっていると思いましたが少しずれ込んだようです。今回は車の使用で八王子駅集合組と現地山梨県笛吹市集合組に別れ、現地「山梨県笛吹市JR春日居町駅」に全員男4名女6名9時集合でした。地図に書き込みを入れましたが「春日居町駅」から地元の大きなスーパーまで移動して駐車させて頂きまし [続きを読む]
  • 神田川から井の頭公園へ
  • 昨日は温かく自転車で神田川を遡り井の頭恩賜公園へ行く道中、桜や春の花々を見ながら散歩するには絶好な日和でした。タイトルの写真は「井の頭弁財天」ここは、井の頭の池に突き出るように島と成って居てそこに弁財天が祀ってある。写真対岸は「井の頭自然文化園」【井の頭弁財天は、天慶年間(938−946)に関東源氏の祖・源経基が、伝教大師の延暦8年(789)作という弁財天女像をこの地に安置したのが始まりで、その後建久8年(1197) [続きを読む]
  • 早春の里山(城山カタクリの里にて)
  • タイトルの写真は「エドコヒガンザクラ」城山カタクリの里、山林に植えられていた何種類かの桜の一つです。城山カタクリの里は個人所有の山林で、多くの植物山野草が、植栽による物のようです。山野草も天然自然の物より品種改良された山野草などが多く植栽されているようです。前回に引き続き園内カタクリ以外の主な山野草と花木の写真を掲載します。   その1 カタクリの花(城山カタクリの里にて)写真は城山カタクリの里駐車 [続きを読む]
  • カタクリの花(城山カタクリの里にて)
  • タイトルの写真は「シロバナカタクリ」結構珍しい。その他に「キバナカタクリ」も咲いていた、此方は株も多く開花までもう少し時間が在りそうです。今回のBlog記事はカタクリの写真を載せます。その他に沢山の花が咲き早春の里山を賑やかな物にしていました。他の花等は次のBlog記事に載せる事にしました。「カタクリの里」。この場所は神奈川県相模原市「城山カタクリの里」です。都心から1時間強で行ける場所で、高尾山にも近く [続きを読む]
  • ボケの花
  • タイトルはピンク色の花と白い花が仲良く咲いている所ですが、今年は小さな蕾の頃からメジロ、シジュウカラ、ヒヨドリなどが来て、蕾を片っ端から落としてしまい、花の半分ほどを落としてしまった・・・・・・・お陰で、花の赤と白のグラデーションの乏しい花ばかりに成って仕舞った。割とハイキーな感じで撮りましたが、赤色が例年と比較して少ない。90mmのマクロレンズで撮りましたが三脚を使わない為被写界深度をどの辺り迄決め [続きを読む]
  • 杉並区「善福寺川」を下る
  • タイトルは「善福寺川緑地公園」尾崎橋近く。桜の開花には未だ早く、蕾は幾分硬めだった、しかし蕾もだいぶ膨らんできて緑色が濃くなってきている、やがて赤みがかって開花となるがもう少し掛かりそうです。この場所は、その季節にはさぞ賑やかな事だろうと思います。今回歩いたのは中流域杉並区荻窪駅や「五日市街道」からも近く「神通橋」の袂から川に沿って遊歩道を下る。以前にも徒歩で歩いた事があるが、今回は自転車にした。 [続きを読む]
  • 横浜港「大さん橋」を行く
  • タイトル写真は横浜「大さん橋」から見た「みなとみらい21」地区。此の風景写真は様々な所で使用されている様で、見慣れている方も多いかと思います。夜になると「観覧車」のイルミネーションが目立ち、それはそれで又都会の風景になります。今回予定では山梨方面へハイキングに出掛ける予定でしたが、前日の雨で登山道がどうなっているか判らないのと山方面は意外と雲が多そうなので予定変更でした。先週はこの「みなとみらい21」 [続きを読む]
  • 埼玉県「長瀞アルプス(宝登山)」を登る
  • 山頂直下のロウバイ園から武甲山を撮った物です。天候が曇り空の為モノトーンな仕上がりになりそうですがロウバイの黄色がそれを救ってくれた写真です。今回、何時ものSNSのイベントに参加し総勢7名で「長瀞アルプス」を登りました。2日前までは快晴の良い天候でしたがこの日は生憎の空模様で前日の気温が嘘のように低くなり冷たい風が吹いていました。宝登山には昨年も行っています。写真は秩父鉄道「野上」駅前に在った看板のコ [続きを読む]
  • 科学未来館を見学する
  • この日首都高速道を走り「お台場」で高速を降ります。タイトル写真は「科学未来館」。地下駐車場から地上に出て、チケット売り場へ行きます。平日なので割と空いていました。写真中央付近がチケット売り場、時間的に団体が来るには少し早く楽でした。しかし駐車料金が高い!結果的に数時間駐車して820円程掛かりました。その他に入館料620円・ドームシアター鑑賞料300円なども掛かりますので結構な金額に成ります。写真は館内に入 [続きを読む]
  • 手作りチョコ「キャラメルトリフ」を作る
  • タイトル写真は出来上がった「キャラメルトリフ」完成品です。実際の所この「キャラメルトリフ」制作の作業を行ったのは私では無く、カミさんです。最初私が作ろうと思いましたが、材料の調達でまごついて仕舞い、カミさんに作ってもらい私は撮影係に徹する方が良いと言う事に成りました。製菓用チョコレート100グラム生クリーム50ミリリットルグラニュー糖50グラムバター5グラムココアパウダー適まず材料のチョコレートチ [続きを読む]
  • 神奈川県丹沢「シダンゴ山」を登る
  • 2017年1月14日(土曜日)丹沢「シダンゴ山」に登りました。タイトル写真は「シダンゴ山」山頂(757.9m)から見た「蛭ヶ岳」「鍋割山」「塔ヶ岳」方面です。(2017年1月18日追加修正) 此だけ雪を被ると3千メータクラスの山に見えてしまう。この日もこの冬一番の寒波襲来で丹沢山系まで雪雲が来て、僅かながら雪を降らせました。今回の登山には何の影響も無かったのですが、風は冷たい!先日の雪がかなりあると思いましたが、全く雪 [続きを読む]
  • 冬枯れとロウバイ
  • タイトル写真はヒト株だけ咲いていた「ロウバイ」で、他の木々は蕾で花は全く見掛けなかった。他にスイセンが少し、ひっそりと咲いていました。冬枯れのこの時期正月松の内でも在り、この野川公園もひっそりとしていました。写真は野川公園「自然観察園」の入り口風景。今回新たに調達したNikon-D750の試し撮りの意味も有り冬枯れの公園を撮ります。写真の様に湿地帯には何も無いと行った状況です。しかし良く見ると冬越しの野草が [続きを読む]
  • 冬枯れとロウバイ
  • タイトル写真はヒト株だけ咲いていた「ロウバイ」で、他の木々は蕾で花は全く見掛けなかった。他にスイセンが少し、ひっそりと咲いていました。冬枯れのこの時期正月松の内でも在り、この野川公園もひっそりとしていました。写真は野川公園「自然観察園」の入り口風景。今回新たに調達したNikon-D750の試し撮りの意味も有り冬枯れの公園を撮ります。写真の様に湿地帯には何も無いと云った状況です。しかし良く見ると冬越しの野草が [続きを読む]
  • 2017年 謹賀新年
  • 明けましておめでとう御座います。昨年は毎月のように山登りなどが出来ました。今年も健康で山登り、旅行等出来れば良いと思います。出来の良いBlog記事とは云えませんが沢山の方にアクセス頂き、大変感謝しています。又、コメントを頂いた皆様、何時もながら有り難う御座います。とても励みに成って居ます。今年も変わらぬご支持を宜しくお願い致します。昨年同様皆様のご支持を頂けるように頑張りますので宜しくお願い致します。 [続きを読む]
  • 今年は「九鬼山」から始まりました。
  • 2016年1月15日 山梨県都留市「九鬼山」を登るこの記事で使用する写真は未公開の写真を使用する事を前提にしました。この写真は山頂から「滝子山」方面を撮った物で右端の方は「大菩薩峠」では無いかと思います。今年始めに登ったのは山梨県都留市「九鬼山」でした。富士吉田線「禾生駅」(かせい)から歩き始め杉山新道を登ります。この辺りの山域は登山道の整備が不十分で可成り荒れ気味でした。藪漕ぎを覚悟で歩いた方が良いよ [続きを読む]
  • ロビーコンサート「結」(Yui)
  • 「ビオリラ・クリスマス・コンサート」(川越南文化会館)私はテナーSAXで参加しました。不定期で行いますが川越市施設管理公社の協力の元、毎年数回開催されます。今回は文字通り会館のロビーで行います。大ホールも在り500人位の会場で行う事もあります。その他音楽のグループ、プロ・アマを含めて年間を通じ沢山の催しが行われています。「結」(Yui)は女性4人グループで「ビオリラ」と言う聞き慣れない楽器を演奏するグループ [続きを読む]
  • 山梨県上野原市「高柄山」を登る。その2
  • タイトル写真は「高柄山」山頂から北側に見える「笹尾根」、真ん中付近は「生藤山」や「醍醐丸」右に行くに従い「陣馬山」から高尾山方面です。山梨県、神奈川県、東京都との三都県国境地帯の山塊です。 【訂正】「笹尾根」のリンクを「浅間尾根」と間違えていましたので修正しました。何と言っても秋からは都市近郊の低山は歩きやすくなり12月に入っても多少の紅葉が楽しめる。夏の暑い盛りに登ると暑さで体力を消耗するが、此か [続きを読む]
  • 上野原市「高柄山」を登る。その1
  • タイトルの写真は枝尾根の稜線へ出て開けた場所に出た所で南側の展望が開けた、遠く南アルプスの稜線が見える。左方向には富士山も見えた。しかし足下には林道が来ていて未だ所々工事中のようですが県道35号線へ繋がるようです。登山口から森林の中を歩いて来て、いきなりこの様な林道に出るとガッカリした感じになる!この林道は今回のルートをズタズタに切ってしまい、何回か林道を横切る事に成る。(タイトルや本文に大月市「高 [続きを読む]
  • 秋の実り「柿」を収獲する(山梨県昭和町にて)
  • タイトルは収獲した「富有柿」今年は例年より少し遅めの「柿」の収獲で柿の葉がすでに紅葉していて、色づいた「葉」を入れて撮ってみました。毎年恒例で山梨県甲府昭和町に有る、元「柿」農家に行きます。元と言うのは現在柿を出荷する事は無く、農地を保全する為に柿を栽培していますが此の農家の主は東京に住んでいます。しかし毎年キチンと手入れをして柿を育て、少数ながら販売します。そんな中で私達は収穫する為に7名ほどで [続きを読む]
  • くま鈴を着ける
  • タイトルの写真は2012年1月30日「?水三山」行った時植林帯の中での途中に出くわしたカモシカで、カモシカも私も双方ビックリしてしまった。此まで何回かカモシカに出くわしていますがカモシカは草食性の動物なので攻撃性は無く出会い頭に出くわしても驚くだけで危険は感じた事がありません。しかし最近山道でイノシシが餌を探す為か、登山道のあちらこちらを掘り返した跡を頻繁に見掛ける様に成りました。また熊の物と思われる糞 [続きを読む]
  • 大月市「雁ヶ腹摺山」を登る
  • タイトル写真は登山口の「大峠」から見た富士山。ズームアップで写しました。手前、雲に隠れている山は「滝子山」。「大峠」に着いたのが10時30分、駐車場10台ほどは全て埋まり路上駐車になりました。この写真を撮影した時富士山は辛うじて頭を出していましたが、この後みるみるうちに雲がかかり始め30分もしたら完全に雲に隠れてしまいました。山に来たら時間を追って状況が変化するので写真を撮れる時は兎に角撮る!・・・・・書 [続きを読む]