白ユリ さん プロフィール

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白ユリさん: 白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ハンドル名白ユリ さん
ブログタイトル白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai
サイト紹介文創価学会婦人部員の白ユリが、希望と歓喜に満ちて生きる毎日をつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2015/06/06 11:18

白ユリ さんのブログ記事

  • 日蓮大聖人 御書 乙御前御消息 より
  • 実経と申すは又彼の大船の大乗経には・にるべくもなし、大なる珍宝をも・つみ百千人のりて・かうらいなんどへも・わたりぬべし、一乗法華経と申す経も又是くの如し、提婆達多と申すは閻浮第一の大悪人なれども法華経にして天王如来となりぬ、又阿闍世王と申せしは父をころせし悪王なれども法華経の座に列りて一偈一句の結縁衆となりぬ、竜女と申せし蛇体の女人は法華経を文殊師利菩薩説き給ひしかば仏になりぬ、其の上仏説には悪世 [続きを読む]
  • 創価学会員という生き方 ④
  • 毎朝毎晩の勤行や日々の唱題で、自己と向き合い課題を明確にした上でセルフコーチング及びメンタルトレーニングさらにイメージトレーニング、人によってはアンガーマネージメントまでしております。それだけではありません。祈り方の指標となる哲学や生活の智慧を、日蓮大聖人御書、歴代会長指導、聖教新聞紙上などで毎日熟読。人によっては線を引いたり切り抜きしたりして、命に刻み込んでおります。勝つ=目標達成するのは当たり [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 四条金吾殿御返事より
  •  四条金吾殿御返事 法華経本迹相対して論ずるに迹門は尚始成正覚の旨を明す故にいまだ留難かかれり、本門はかかる留難を去りたり然りと雖も題目の五字に相対する時は末法の機にかなはざる法なり、真実一切衆生・色心の留難を止むる秘術は唯南無妙法蓮華経なり。 四条金吾殿御返事 日 蓮 [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 新池御書より
  • 始より終りまで弥信心をいたすべし・さなくして後悔やあらんずらん、譬えば鎌倉より京へは十二日の道なり、それを十一日余り歩をはこびて今一日に成りて歩をさしをきては何として都の月をば詠め候べき、何としても此の経の心をしれる僧に近づき弥法の道理を聴聞して信心の歩を運ぶべし。 [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 「顕仏未来記」より
  • 「雨の猛きを見て竜の大なるを知り華の盛なるを見て池の深きを知る」等云云、妙楽の云く「智人は起を知り蛇は自ら蛇を識る」等云云、日蓮此の道理を存して既に二十一年なり、日来の災・月来の難・此の両三年の間の事既に死罪に及ばんとす今年・今月万が一も脱がれ難き身命なり、世の人疑い有らば委細の事は弟子に之を問え、幸なるかな一生の内に無始の謗法を消滅せんことを悦ばしいかな未だ見聞せざる教主釈尊に侍え奉らんことよ、 [続きを読む]
  • お題目をあげるとどうなるのか ⑤
  • 何やってもどこ行っても、まずは祈り根本でないと、穴開きのザルで水をすくうが如く空転するね。ご本尊様にお題目を唱えることによって自らの生命に内在する最高境涯「仏界」が開く。つまり、仏性が自身に現れる。それを以ってして行動すれば、世の中が良くなるという方程式。そして、人間は人間の中で磨かれる。世の中が大げさ?ならば、自分を取り巻く「環境」または「コミュニティ」と言い換えようか。 [続きを読む]
  • 創価学会員という生き方 ③
  • 在家の仏道修行者として、一人一人が日々社会や家庭および地域で自分の本分を果たすべく奮闘し、かつ仏法流布のために対話に励み、近隣や家族友人の幸せを祈って朝晩の勤行ならびに都度唱題をするのみならず、その際には世界平和をも祈願している、という人々です。 [続きを読む]
  • お題目をあげるとどうなるのか ④
  • 端的に言えば、「幸せになれます」もう少し説明します。お題目というのは、「妙法蓮華経」という自然の法則に「南無」する、つまり、自然の摂理や法則に則るということです。不自然なものは自然に。不幸なものは幸福に。反社会的なものは社会的に。生まれてきた使命を果たす方向に行くのです。使命は一人一人違い、「桜梅桃李」ですけれどもね。もしその人にとって間違った道を歩んでいたら、「自然」と軌道修正されます。だから、 [続きを読む]
  • お題目をあげるとどうなるのか ①
  • 私の体験です。それまでの自分が、我見にとらわれ不自由な境涯であったことに気づかせていただけます。心が落ち着きます。冷静になれます。まさに明鏡止水の境地。さらにあげ続けると、「生きていること自体が嬉しくてたまらない気持ち」が湧いてきます。 [続きを読む]
  • 創価学会員とそうでない人との違い
  • 私見だが、「自分の中に仏性があることを知っている」かどうか、だと感じる。ではどうすれば具体的に、自分の中に仏性があると実感できるか。それが、創価学会のご本尊にお題目を唱えることなのである。自分の中にある仏性をひらくために、自行化他の仏道修行をするのだ。 [続きを読む]
  • 宿命は変えることができます
  • 宿命とは文字通り、「命に宿る」もの。つまり、その人自身の命に宿っているものです。あなたにも私にも。宿業とも言います。業には、良いものも悪いものも。それらが人間を苦しめたり悲しませたり悩ませたりします。しかし、仏法ではそのどうしようもない「宿命」を「使命」へと転換することができるのです。(ちなみに釈尊も時期により様々なレベルの法を説きました。具体的に一切皆成仏道を示しているのは法華経、つまり妙法蓮華 [続きを読む]
  • 創価学会員という生き方 ②
  • 今回の「はな◯ん」も、素晴らしかったですね!さすが創価学会。世界で最も人間的に成長できる組織と言っても過言ではないでしょう。しかも、この世だけでなく三世永遠に。 [続きを読む]
  • 幸不幸は何で決まるか。
  • 私見ですが、結局は境涯だと思いますよ。ちなみに仏道修行は、究極的には一念三千であるものの基底部となる命は誰にでもあり、そこから十界互具のうちの仏界を開いていく、つまり成仏を目指します。境涯革命です。死んだら仏になるのではありまん。仏とは、「目覚めた人間」という意味ですから。 [続きを読む]
  • 関西魂
  • 私の個人的な意見に過ぎないが。関西魂とは負けじ魂。関西魂とは、「先生とともに!」の精神。関西魂とは、「師匠とともに戦えるなら他には何もいらん、功徳さえもいらん」という潔さ。そら、権力者から見たら脅威でしかないわな。金でも動かん、地位でも名誉でも動かん、もちろん異性でも。三代会長のリーダーシップのもと庶民の社会建設への情熱だけから出た団結なのだから。だから既存勢力からは叩かれる。しかし関西魂は雑草魂 [続きを読む]