白ユリ さん プロフィール

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白ユリさん: 白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ハンドル名白ユリ さん
ブログタイトル白ユリのSOKA歓喜の詩(うた)
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai
サイト紹介文創価学会婦人部員の白ユリが、希望と歓喜に満ちて生きる毎日をつづります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2015/06/06 11:18

白ユリ さんのブログ記事

  • 自分に勝った(๑>?<๑)
  • 今日は久々に一万遍唱題しました。とても気分がいいです。爽快、スッキリ。ああやはり、お題目は素晴らしいなと実感します♪(?????)♪ [続きを読む]
  • 創価学会員という生き方 ⑤
  • 一言で言うと、「自分との戦い」です。今日の聖教新聞の体験談もすごかった!たいへん感動し、勇気をいただきました。自分なんかまだまだやな、みんな戦ってるんだなって。本当に素晴らしかった。感銘を受けました。さて、話は戻り、私の場合「自分との戦い」は、主に「自分の一凶」との戦い、すなわち「自分の中にある、自分を不幸にするもの」との戦いなのです。私にとってその「自分の中にある、自分を不幸にするもの」とは、宗 [続きを読む]
  • 夫婦の危機 3
  • 私は今まで幸せだと思っていました。阿修羅のごとき女子部時代を悔いなく戦いきり、祈りきり理想の男性と結婚し、実家の家族も未入信ながら理解者となり幸せになり、全て順調だと思っていました。そして、出たのです。「宿命の嵐」が。それまで気づかなかったこと、それまで順風満帆だったものがはたと頓挫、停滞。経済苦、それに伴い夫婦関係のギクシャク。義両親とも以前のようにはいきません。今、お題目をあげている途中です。 [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 乙御前御消息 より
  • 実経と申すは又彼の大船の大乗経には・にるべくもなし、大なる珍宝をも・つみ百千人のりて・かうらいなんどへも・わたりぬべし、一乗法華経と申す経も又是くの如し、提婆達多と申すは閻浮第一の大悪人なれども法華経にして天王如来となりぬ、又阿闍世王と申せしは父をころせし悪王なれども法華経の座に列りて一偈一句の結縁衆となりぬ、竜女と申せし蛇体の女人は法華経を文殊師利菩薩説き給ひしかば仏になりぬ、其の上仏説には悪世 [続きを読む]
  • 創価学会員という生き方 ④
  • 毎朝毎晩の勤行や日々の唱題で、自己と向き合い課題を明確にした上でセルフコーチング及びメンタルトレーニングさらにイメージトレーニング、人によってはアンガーマネージメントまでしております。それだけではありません。祈り方の指標となる哲学や生活の智慧を、日蓮大聖人御書、歴代会長指導、聖教新聞紙上などで毎日熟読。人によっては線を引いたり切り抜きしたりして、命に刻み込んでおります。勝つ=目標達成するのは当たり [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 四条金吾殿御返事より
  •  四条金吾殿御返事 法華経本迹相対して論ずるに迹門は尚始成正覚の旨を明す故にいまだ留難かかれり、本門はかかる留難を去りたり然りと雖も題目の五字に相対する時は末法の機にかなはざる法なり、真実一切衆生・色心の留難を止むる秘術は唯南無妙法蓮華経なり。 四条金吾殿御返事 日 蓮 [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 新池御書より
  • 始より終りまで弥信心をいたすべし・さなくして後悔やあらんずらん、譬えば鎌倉より京へは十二日の道なり、それを十一日余り歩をはこびて今一日に成りて歩をさしをきては何として都の月をば詠め候べき、何としても此の経の心をしれる僧に近づき弥法の道理を聴聞して信心の歩を運ぶべし。 [続きを読む]
  • 日蓮大聖人 御書 「顕仏未来記」より
  • 「雨の猛きを見て竜の大なるを知り華の盛なるを見て池の深きを知る」等云云、妙楽の云く「智人は起を知り蛇は自ら蛇を識る」等云云、日蓮此の道理を存して既に二十一年なり、日来の災・月来の難・此の両三年の間の事既に死罪に及ばんとす今年・今月万が一も脱がれ難き身命なり、世の人疑い有らば委細の事は弟子に之を問え、幸なるかな一生の内に無始の謗法を消滅せんことを悦ばしいかな未だ見聞せざる教主釈尊に侍え奉らんことよ、 [続きを読む]
  • お題目をあげるとどうなるのか ⑤
  • 何やってもどこ行っても、まずは祈り根本でないと、穴開きのザルで水をすくうが如く空転するね。ご本尊様にお題目を唱えることによって自らの生命に内在する最高境涯「仏界」が開く。つまり、仏性が自身に現れる。それを以ってして行動すれば、世の中が良くなるという方程式。そして、人間は人間の中で磨かれる。世の中が大げさ?ならば、自分を取り巻く「環境」または「コミュニティ」と言い換えようか。 [続きを読む]
  • 創価学会員という生き方 ③
  • 在家の仏道修行者として、一人一人が日々社会や家庭および地域で自分の本分を果たすべく奮闘し、かつ仏法流布のために対話に励み、近隣や家族友人の幸せを祈って朝晩の勤行ならびに都度唱題をするのみならず、その際には世界平和をも祈願している、という人々です。 [続きを読む]
  • お題目をあげるとどうなるのか ④
  • 端的に言えば、「幸せになれます」もう少し説明します。お題目というのは、「妙法蓮華経」という自然の法則に「南無」する、つまり、自然の摂理や法則に則るということです。不自然なものは自然に。不幸なものは幸福に。反社会的なものは社会的に。生まれてきた使命を果たす方向に行くのです。使命は一人一人違い、「桜梅桃李」ですけれどもね。もしその人にとって間違った道を歩んでいたら、「自然」と軌道修正されます。だから、 [続きを読む]
  • お題目をあげるとどうなるのか ①
  • 私の体験です。それまでの自分が、我見にとらわれ不自由な境涯であったことに気づかせていただけます。心が落ち着きます。冷静になれます。まさに明鏡止水の境地。さらにあげ続けると、「生きていること自体が嬉しくてたまらない気持ち」が湧いてきます。 [続きを読む]