opika さん プロフィール

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opikaさん: 『ありがち日記』
ハンドル名opika さん
ブログタイトル『ありがち日記』
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/love-juce100
サイト紹介文私のありがちな日常を綴る日記。コツコツ更新中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供104回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2015/06/06 13:56

opika さんのブログ記事

  • 「メッセージ」
  • 本日レディースデーで鑑賞。予告でいつも気になっていて、さらに鑑賞した方たちのネタばれ無しの感想をチラチラ見ていて、これは絶対観に行かねばと思ってました。なんと言ってもあの“ばかうけ”にそっくりな形の物体が何なのか…まずは、あらすじから。(シネマトゥデイさんより)巨大な球体型宇宙船が、突如地球に降り立つ。世界中が不安と混乱に包まれる中、言語学者のルイーズ(エイミー・アダムス)は宇宙船に乗ってきた者た [続きを読む]
  • 2doorと藤島の藤
  • 昨日は家族全員の休日が一緒だったこともあり、二戸・一戸方面にドライブがてら美味しいものを食べたり、珍しいものを見たり。馬仙峡の近くにある馬淵川レストパークで昼食をいただく。このお店は写真なしですが(Twitterには載せてますが)、かなり昭和を感じる店構えで、店内のメニューもぶっ飛んだものがありまして。からあげラーメンが推しっぽいですが、ハンバーグラーメンとかもあり…メニューは豊富でどこか懐かしい気分に [続きを読む]
  • 「アニキに恋して(愛上哥們)」
  • メーガン・ライ、バロン・チェン主演のドラマです。DVD購入者にはキャスト参加のイベントに行けるかもしれない特典があるみたいですねー。最近参加キャストが発表になっていて、ざわっとしていたのを眺めておりましたが…そりゃ行きたいですけど、DVDも買わなきゃならないし会場は東京だし、無理ってもんです…さて、感想ですが、その前にざっとあらすじを。「26歳になるまで男として生きなければ早死にする」と占い師に言われた女 [続きを読む]
  • 湊かなえ『リバース』
  • 本作が原作となった藤原竜也さん主演ドラマが4月から始まっていますねー。ちなみに私は始まった時点でまだ読んでいなかった(買ってはいた)こともあって、ドラマのほうは見てないけども…あらすじ深瀬和久は平凡なサラリーマン。そんな深瀬の唯一の趣味は、美味しいコーヒーを淹れる事だ。そんな深瀬が自宅以外でリラックスできる場所といえば、自宅近所にあるクローバーコーヒーだった。ある日、深瀬はそこで、越智美穂子という [続きを読む]
  • 江の島
  • 前回の続き。2日目は、足を延ばし、初めて江の島まで行ってきましたよー!江ノ電が好きなので、鎌倉から。江の島にはこの大きな橋を渡って行きましたが、これがとても長くてねぇ〜(^^;やっと島に…と思ったら、なんとさらにさらに坂道&階段を登らなくてはならないことが判明。きっついんだ、これが…傾斜が急なんですわ。でも頑張ればそれなりに美しい景色にも出会えるんですね〜。私はこういう港町っぽい景色が好きみたいです。 [続きを読む]
  • マーベル展からのアクアパーク品川
  • 文楽公演の第一部を鑑賞した後は、六本木へ移動。ついこの間はマリー・アントワネット展だったのですが、今回はマーベル展が目的。なんてわかりやすい…自分ちょろい…マーベル展は、映画のコスチュームや原画など見どころ満載で、本当なら写真に撮って眺めたいところでしたが、残念なことに写真撮影不可…仕方ない。でも、撮影OKなところもあるにはあるので。このアイアンマンは見上げなければならないほど大きい!かっこいい!そ [続きを読む]
  • 文楽5月公演(’17)
  • 先日5月公演の第一部を鑑賞してきました。今回は豊竹英太夫改め六代目豊竹呂太夫襲名披露口上もあり。第一部演目は「寿柱立万歳」と「菅原伝授手習鑑」から茶筅酒の段、喧嘩の段、訴訟の段、桜丸切腹の段、寺入りの段、寺子屋の段です。寺入りの前に、向上がありました。寺入りと寺子屋は何度か観たことありますが、その前の段は初めて。桜丸切腹まではあらすじでサラッとストーリーを知っている程度で、梅王丸、松王丸、桜丸と、 [続きを読む]
  • 道尾秀介『ノエル―a story of stories―』
  • 道尾さんの本を読もうとして「どれを読もう…」と迷った時に、質問に何個か答えていくとおススメの道尾作品を選んでくれるというサイトがあって、今回はそれに頼ってみたものです。『ノエル』なので、クリスマス感強いのかと思いましたが、時期はあんまり関係なかったです。孤独と暴力に耐える日々のなか、級友の弥生から絵本作りに誘われた中学生の圭介。妹の誕生に複雑な思いを抱きつつ、主人公と会話するように童話の続きを書 [続きを読む]
  • 「ムーンライト」
  • 地元では4月末から上映されていましたが、やっと本日鑑賞することができました。アカデミー賞授賞式での珍事が印象的だったけれど、繊細で深みのある本作が受賞したということは、私的には納得なのです。あらすじ(シネマトゥデイ)です。マイアミの貧困地域で、麻薬を常習している母親ポーラ(ナオミ・ハリス)と暮らす少年シャロン(アレックス・R・ヒバート)。学校ではチビと呼ばれていじめられ、母親からは育児放棄されている [続きを読む]
  • 「牯嶺街少年殺人事件」
  • 1991年のエドワード・ヤン監督作品が、25年の時を経てデジタル・リマスター版としてよみがえったというものを鑑賞。地元で観られると思っていなかったのですが、1週間限定で、全国公開からは少し遅れつつもまさかの公開に、ずっと楽しみに待っていました。なんといっても、チャン・チェン少年が見られるんですからね!気がかりなのは、4時間という長さ。トイレに行かず、決して座り心地の良いとは言えない椅子で耐えられるのか…あ [続きを読む]
  • 秋田・角館へ
  • GWは東北ではまだ桜が楽しめるところが多いので、とにかく観光地はどこも人だらけ…今日は角館まで花見へ出かけました。桜は少し時期がずれてしまい散り始めていましたが、それでも楽しめました。河川敷ではお花見している地元の方々も多く、にぎやかでした〜。お団子を食べながらぶらぶら桜並木を散策してきました。葉が出始めてしまいましたが、角館のシダレザクラ。立派です。空が曇り空なので、花の色が映えませんね…仕方ない [続きを読む]
  • チョコミントの季節
  • 私はチョコミント????が好きでして、これからの季節はまさしくチョコミントシーズンと言えるため、テンションが上がってきております。23日から発売された、ファミマ限定で売られているチョコミントフラッペです。チョコミントの中でも自分の中で特に好きなジャンルというか、こだわりがあって、アイスが一番好き、ミントアイスの中にチョコチップが入っているというのが好みです。私のチョコミント愛の原点がセブンティーンア [続きを読む]
  • 「美女と野獣」
  • ディズニーアニメの中で、私の中では一番の「美女と野獣」。そのアニメが原作となった実写版ということで、話が決まった時から楽しみにしてました。しかもベルがエマ・ワトソン、野獣がダン・スティーヴンス、ガストンがルーク・エヴァンス。超楽しみな配役じゃないですか!!みんな知ってるあらすじから。進歩的な考え方が原因で、閉鎖的な村人たちとなじめないことに悩む美女ベル(エマ・ワトソン)。ある日、彼女は野獣(ダン・ [続きを読む]
  • 恩田陸『Q&A』
  • 恩田陸さんの本は数が多くてなかなかすべて読み終わりません…この『Q&A』は、タイトルの通り全編が質問者と回答者の会話だけで進んでいきます。珍しい形態なのと、ちょっと軽そう(すみません)な気がしていて、何となくこれまで避けてきていたという感じ。ところが、読んでいるとゾクゾクと背筋が寒くなるような展開もあり、なるほど、恩田さんの作品だったわコレ…と思い直してちゃんと読みました。2002年の2月、祝日の午後2時 [続きを読む]
  • 「ゴースト・イン・ザ・シェル」
  • ルパート・サンダーズが監督、日本の「攻殻機動隊」が原作となった作品。ちなみに、私は攻殻機動隊のアニメ版?を弟が見ていたのをチラッと見たことはあるけれど、ほぼゼロ知識で、とりあえずスカヨハ目当てで観てきましたよー。まずはあらすじ(シネマトゥデイ)です。近未来。少佐(スカーレット・ヨハンソン)は、かつて凄惨(せいさん)な事故に遭い、脳以外は全て義体となって、死のふちからよみがえった。その存在は際立って [続きを読む]
  • ウルトラマンG(グレート)Blu-ray BOX
  • 小さい頃、弟の影響でビデオを何度も借りてきて見ていたのが「ウルトラマングレート」。25年ぶりのソフト化で今年ついにBlu-rayが登場!!この度ゲットいたしました〜(笑)なんとグレートは海外との合作で、オーストラリアで撮影されています。登場人物たちももちろん外国の方なので、昔から海外ものが好きだったようです…(^^;)記憶が曖昧な部分を補填する意味で見てみたのだけど、これがけっこう深いんだよねぇ〜そりゃ突っ込みど [続きを読む]
  • 「華麗なる玉子様」
  • 華麗なる玉子様〜スイート??リベンジ〜見終わりました〜!アーロンのツンデレ、ありがとうございます(*- -)以前、見始めの頃に感想を書いておりますが、それはこちら。予想はだいたい当たっていましたが、ウェンカイ(アーロン)とユータン(ジョアンヌ・ツァン)とが学生だった頃の微妙な距離と初々しい約束、そこから今に至ってやっと思いが通じ合うところなど、丁寧に描かれていると思いました。最終話まで、その頃の思い出を [続きを読む]
  • 「キングコング 髑髏島の巨人」
  • 字幕版で鑑賞。トムヒが出ているのでずっと楽しみにはしていたんですが、正直そんなに期待はしてなかったんですよねー。ところが!面白かったの、これが!!!かっこいいコングで惚れるわぁ〜(笑)まずはあらすじを。コンラッド(トム・ヒドルストン)率いる調査遠征隊が、未知の生物を探すべく、神話上の存在とされてきた謎の島に潜入する。しかし、その島は人間が足を踏み入れるべきではない“髑髏島”だった。島には骸骨が散乱し [続きを読む]
  • 松島・平泉へ行ってきた!
  • 先日、宮城の日本三景・松島と、そして地元岩手の世界遺産、平泉は中尊寺へ行ってきました。松島は修学旅行や、旅行で訪れたことがあるし、中尊寺ももちろん。でも、松島は東日本大震災以降では初めてなので、大津波の爪痕も目の当たりにしました。松島の海を遊覧船で回りました。船酔いを心配していたけど、意外と揺れずに大丈夫でした。波も穏やかだったしね〜。一方で、瑞巌寺。本堂までは立派な松林があったのですが、もう見る [続きを読む]
  • 「パッセンジャー」
  • 昨日から1泊して付き添いで仙台方面へ行っていました。午後から少しだけ時間が空いたので、MOVIX仙台にて「パッセンジャー」を鑑賞。初めて仙台のMOVIXへ行ったのですが、タイミング的に春休みですもんね。小学生がいっぱい来ていました(;^ω^)パッセンジャーは字幕版で鑑賞。カップルも多かったのですが、割とおひとりで観ている人多かったですねー。さて、最初にシネマトゥデイさんからあらすじ。近未来、5,000人を乗せた豪華宇 [続きを読む]
  • 『火花』又吉直樹
  • 芥川賞受賞で話題になったにもかかわらず、実はそこまで興味がなかった本作なのですが、ドラマ化されて主演が林遣都、波岡一喜と来たらちょっと興味が出てきまして…ドラマは録画しており、それを見る前に原作を読んでおこうかな?くらいの軽い気持ちで読み始めました。文庫で読んだのですが、ページ数もそれほどではなかったので、割とすぐに読み終わってしまいました。と、言いつつ、著者の特徴だと思いますが、純文学をかなり読 [続きを読む]
  • 「人魚姫」
  • 地元映画館にて今週末から公開となったチャウ・シンチー監督の「人魚姫」。本国でのタイトルは「美人魚」なんだった。よく考えたら、姫じゃないんだから人魚だよね…とかいう突っ込みは置いといて。まずは、シネマトゥデイさんからあらすじです。青年実業家のリウ(ダン・チャオ)はリゾート開発のため、香港郊外の海辺にある美しい自然保護区を買収。しかし、そこには絶滅の危機にひんする人魚族が住んでいた。人魚族は、刺客とし [続きを読む]
  • 「若葉のころ」
  • 2015年の台湾映画で、主演にルゥルゥ・チェン。彼女は台湾版の「美男ですね」に出ていた時に、色白で可愛らしい雰囲気だったので、注目していた女優さんです。ルゥルゥちゃんが、現代の女子高生と、その母親が同じ高校生だった頃との一人二役を演じ、ピュアな純愛青春映画となっていました。まずは、シネマトゥデイさんのあらすじ。母、祖母と暮らしている17歳の女子高生バイ(ルゥルゥ・チェン)は学園での生活を楽しんでいたもの [続きを読む]
  • 「モアナと伝説の海」
  • 昨夜、レイトショーにて鑑賞。年度末だし精神的・体力的にハードなんですが、そういう時こそ、何も考えずに大きなスクリーンで映画を観たいと思っちゃう。そして、できればハズレを引きたくなかったので(^^;)、安定のディズニーを選択。まずは、シネマトゥデイさんからあらすじを。誰よりも海を愛する少女モアナは島の外へ行くことを禁止されていたが、幼少時に海とある出会いを果たしたことで運命が決定する。モアナは愛する者た [続きを読む]