opika さん プロフィール

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opikaさん: 『ありがち日記』
ハンドル名opika さん
ブログタイトル『ありがち日記』
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/love-juce100
サイト紹介文私のありがちな日常を綴る日記。コツコツ更新中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2015/06/06 13:56

opika さんのブログ記事

  • チョコミントの季節
  • 私はチョコミント????が好きでして、これからの季節はまさしくチョコミントシーズンと言えるため、テンションが上がってきております。23日から発売された、ファミマ限定で売られているチョコミントフラッペです。チョコミントの中でも自分の中で特に好きなジャンルというか、こだわりがあって、アイスが一番好き、ミントアイスの中にチョコチップが入っているというのが好みです。私のチョコミント愛の原点がセブンティーンア [続きを読む]
  • 「美女と野獣」
  • ディズニーアニメの中で、私の中では一番の「美女と野獣」。そのアニメが原作となった実写版ということで、話が決まった時から楽しみにしてました。しかもベルがエマ・ワトソン、野獣がダン・スティーヴンス、ガストンがルーク・エヴァンス。超楽しみな配役じゃないですか!!みんな知ってるあらすじから。進歩的な考え方が原因で、閉鎖的な村人たちとなじめないことに悩む美女ベル(エマ・ワトソン)。ある日、彼女は野獣(ダン・ [続きを読む]
  • 恩田陸『Q&A』
  • 恩田陸さんの本は数が多くてなかなかすべて読み終わりません…この『Q&A』は、タイトルの通り全編が質問者と回答者の会話だけで進んでいきます。珍しい形態なのと、ちょっと軽そう(すみません)な気がしていて、何となくこれまで避けてきていたという感じ。ところが、読んでいるとゾクゾクと背筋が寒くなるような展開もあり、なるほど、恩田さんの作品だったわコレ…と思い直してちゃんと読みました。2002年の2月、祝日の午後2時 [続きを読む]
  • 「ゴースト・イン・ザ・シェル」
  • ルパート・サンダーズが監督、日本の「攻殻機動隊」が原作となった作品。ちなみに、私は攻殻機動隊のアニメ版?を弟が見ていたのをチラッと見たことはあるけれど、ほぼゼロ知識で、とりあえずスカヨハ目当てで観てきましたよー。まずはあらすじ(シネマトゥデイ)です。近未来。少佐(スカーレット・ヨハンソン)は、かつて凄惨(せいさん)な事故に遭い、脳以外は全て義体となって、死のふちからよみがえった。その存在は際立って [続きを読む]
  • ウルトラマンG(グレート)Blu-ray BOX
  • 小さい頃、弟の影響でビデオを何度も借りてきて見ていたのが「ウルトラマングレート」。25年ぶりのソフト化で今年ついにBlu-rayが登場!!この度ゲットいたしました〜(笑)なんとグレートは海外との合作で、オーストラリアで撮影されています。登場人物たちももちろん外国の方なので、昔から海外ものが好きだったようです…(^^;)記憶が曖昧な部分を補填する意味で見てみたのだけど、これがけっこう深いんだよねぇ〜そりゃ突っ込みど [続きを読む]
  • 「華麗なる玉子様」
  • 華麗なる玉子様〜スイート??リベンジ〜見終わりました〜!アーロンのツンデレ、ありがとうございます(*- -)以前、見始めの頃に感想を書いておりますが、それはこちら。予想はだいたい当たっていましたが、ウェンカイ(アーロン)とユータン(ジョアンヌ・ツァン)とが学生だった頃の微妙な距離と初々しい約束、そこから今に至ってやっと思いが通じ合うところなど、丁寧に描かれていると思いました。最終話まで、その頃の思い出を [続きを読む]
  • 「キングコング 髑髏島の巨人」
  • 字幕版で鑑賞。トムヒが出ているのでずっと楽しみにはしていたんですが、正直そんなに期待はしてなかったんですよねー。ところが!面白かったの、これが!!!かっこいいコングで惚れるわぁ〜(笑)まずはあらすじを。コンラッド(トム・ヒドルストン)率いる調査遠征隊が、未知の生物を探すべく、神話上の存在とされてきた謎の島に潜入する。しかし、その島は人間が足を踏み入れるべきではない“髑髏島”だった。島には骸骨が散乱し [続きを読む]
  • 松島・平泉へ行ってきた!
  • 先日、宮城の日本三景・松島と、そして地元岩手の世界遺産、平泉は中尊寺へ行ってきました。松島は修学旅行や、旅行で訪れたことがあるし、中尊寺ももちろん。でも、松島は東日本大震災以降では初めてなので、大津波の爪痕も目の当たりにしました。松島の海を遊覧船で回りました。船酔いを心配していたけど、意外と揺れずに大丈夫でした。波も穏やかだったしね〜。一方で、瑞巌寺。本堂までは立派な松林があったのですが、もう見る [続きを読む]
  • 「パッセンジャー」
  • 昨日から1泊して付き添いで仙台方面へ行っていました。午後から少しだけ時間が空いたので、MOVIX仙台にて「パッセンジャー」を鑑賞。初めて仙台のMOVIXへ行ったのですが、タイミング的に春休みですもんね。小学生がいっぱい来ていました(;^ω^)パッセンジャーは字幕版で鑑賞。カップルも多かったのですが、割とおひとりで観ている人多かったですねー。さて、最初にシネマトゥデイさんからあらすじ。近未来、5,000人を乗せた豪華宇 [続きを読む]
  • 『火花』又吉直樹
  • 芥川賞受賞で話題になったにもかかわらず、実はそこまで興味がなかった本作なのですが、ドラマ化されて主演が林遣都、波岡一喜と来たらちょっと興味が出てきまして…ドラマは録画しており、それを見る前に原作を読んでおこうかな?くらいの軽い気持ちで読み始めました。文庫で読んだのですが、ページ数もそれほどではなかったので、割とすぐに読み終わってしまいました。と、言いつつ、著者の特徴だと思いますが、純文学をかなり読 [続きを読む]
  • 「人魚姫」
  • 地元映画館にて今週末から公開となったチャウ・シンチー監督の「人魚姫」。本国でのタイトルは「美人魚」なんだった。よく考えたら、姫じゃないんだから人魚だよね…とかいう突っ込みは置いといて。まずは、シネマトゥデイさんからあらすじです。青年実業家のリウ(ダン・チャオ)はリゾート開発のため、香港郊外の海辺にある美しい自然保護区を買収。しかし、そこには絶滅の危機にひんする人魚族が住んでいた。人魚族は、刺客とし [続きを読む]
  • 「若葉のころ」
  • 2015年の台湾映画で、主演にルゥルゥ・チェン。彼女は台湾版の「美男ですね」に出ていた時に、色白で可愛らしい雰囲気だったので、注目していた女優さんです。ルゥルゥちゃんが、現代の女子高生と、その母親が同じ高校生だった頃との一人二役を演じ、ピュアな純愛青春映画となっていました。まずは、シネマトゥデイさんのあらすじ。母、祖母と暮らしている17歳の女子高生バイ(ルゥルゥ・チェン)は学園での生活を楽しんでいたもの [続きを読む]
  • 「モアナと伝説の海」
  • 昨夜、レイトショーにて鑑賞。年度末だし精神的・体力的にハードなんですが、そういう時こそ、何も考えずに大きなスクリーンで映画を観たいと思っちゃう。そして、できればハズレを引きたくなかったので(^^;)、安定のディズニーを選択。まずは、シネマトゥデイさんからあらすじを。誰よりも海を愛する少女モアナは島の外へ行くことを禁止されていたが、幼少時に海とある出会いを果たしたことで運命が決定する。モアナは愛する者た [続きを読む]
  • 『双頭の船』池澤夏樹
  • 気付いたら3月になってました…周りも自分も何かと忙しくなって、なかなかゆっくりとできないなぁ〜。この時期になると東日本大震災に関連した特集も増えてきて、あの時からの6年を振り返るようなことも多くなってきました。そんな中で、池澤夏樹さんの『双頭の船』を読むことにしました。震災後に何度も被災地に足を運び、こちらの本を書いたのだそうです。それは知っていたんですが、読もうと思ったのはこの時期になってしまいま [続きを読む]
  • 「彼らが本気で編むときは、」
  • 荻上直子監督の最新作。予告を観た時、ゴスペラーズがカバーした曲『True Colors』が流れて、一気に「本編も観よう」という気持ちが起きた作品。この曲、いろいろカバーされてるので今更って感じかもだけど好きなんで。平日昼間なので、年配のご婦人方が多く、男性はおじいさん一人。生田君もしくは桐谷君のファンもいただろうなぁ…さて、シネマトゥデイさんからあらすじを。母親が家を出てしまい置き去りにされた11歳のトモ(柿 [続きを読む]
  • 「LA LA LAND」
  • 今年度のアカデミー賞では注目されている本作品。やっと日本で公開となり、巷ではプレミアムフライデーの昨日夜に観てきました♪ミュージカルは好きなので、それだけで期待してましたが、期待を裏切らない見どころありの映画でした!まずはあらすじから。何度もオーディションに落ちてすっかりへこんでいた女優志望の卵ミア(エマ・ストーン)は、ピアノの音色に導かれるようにジャズバーに入る。そこでピアニストのセバスチャン( [続きを読む]
  • 火曜ドラマ「カルテット」
  • 久々に、日本のドラマ。あれほど日本中にブームを巻き起こした「逃げ恥」も、実はロスになるほどハマってはおらず、密かに次の「カルテット」のほうが面白そうだよなぁ〜と思っていました、はい。。。実際、6話まで来ましたが、予想を裏切らない面白さ!!よく練られた脚本に、芸達者の出演者たち(しかも主演4人は皆さん好きな俳優さんたち)。毎週火曜夜のお楽しみが出来て、飲み会も断るくらい。ごめん。ドラマも後半に入り、こ [続きを読む]
  • 三浦佑之×三浦しをん親子対談
  • 最初で最後の親子対談!?三浦親子の「古事記を読み、物語を楽しむ」@立正大学へ行ってきました。こんな貴重な機会はないと思いますよ、マジで。この対談は定員600名にもかかわらず、なんと別室でのライブビューイングも含めるともしかしたら800〜1000人くらいにはなっていたかも…という規模だったそうです。三浦しをんさんのブログで告知がされてすぐ私は申し込んでいたので良かったのですが、しばらくしてサイトを見たら、定員 [続きを読む]
  • 宮城県美術館「ルノワール展」
  • 東京で文楽公演を鑑賞した後は、仙台まで戻っていました。やまびこで2時間。いい読書タイム…と思いきや、朝も早かったため爆睡(^^;)初めて泊まるホテルでしたが、部屋もきれいで快適。朝食も品数が豊富なバイキング方式で、いろいろ食べ過ぎたー。仙台では、午前中に時間をつぶす必要があり、せっかく天気も良いので宮城県美術館まで。ちょうど「ルノワール展」をやっていたので鑑賞。土曜日ということもあり、いつもよりはお客さ [続きを読む]
  • 文楽2月公演「近松名作集」
  • 国立劇場開場50周年記念で、2月公演は「近松名作集」と銘打って「平家女護島」、「曾根崎心中」、「冥途の飛脚」が上演されています。今回は、そのうちの第一部「平家〜」と第二部「曾根崎」を観てきました。平家は初鑑賞ですが、なかなか壮絶な物語ですな…鬼界が島の段は特に、俊寛がすごい迫力でした。容貌もなかなかだけど、最後に一本の松の下で船に叫びかけるシーンは怖いわよ。でもすごい覚悟を持って見送っているので、感 [続きを読む]
  • 『笑うハーレキン』道尾秀介
  • 前から道尾さんの作品はぽちぽちと読んでいたけれど、最近はけっこう続けて読んでるかな。好きな作家さんです。ミステリー、サスペンス、ファンタジーめいたところもあったり、いつも最後までドキドキと胸が高鳴るような興奮、余韻があるなぁと。さて、本作のあらすじ。経営していた会社も家族も失った家具職人の東口。川辺の空き地で仲間と暮らす彼の悩みは、アイツにつきまとわれていることだった。そこへ転がり込んできた謎の女 [続きを読む]
  • ワッフル三昧
  • 久しぶりの食レポ。というほどでもないけれども…。昨年オープンしたばかりの、学習塾が経営しているというカフェへ行ってきました。SoRa cafefeat.waffle cafe Signという名前です。私が食べたのはプレートのランチで、ハーブチキン&マスタードのワッフルをメインに、ディップにつけて食べるワッフル、サラダ、そして、食後にはコーヒー。ワッフルはまわりがサクッとしていて、中はふわっとしているので軽めです。甘さも控えめ [続きを読む]
  • 「ドクター・ストレンジ」
  • 待っていました!!世界公開から2か月以上?経っての日本公開。(日本での洋画上映の遅れ問題については、ここでは文句言うまい…)ベネさんが大好きなMCUの仲間入りというだけでも嬉しいのに、主演ですもん。残念なことに、公開初日〜週末は重要な仕事があって映画館に行ける状態ではなく、やっと昨日の夜に2D字幕で鑑賞して参りました!まずは、さらっとあらすじです(シネマトゥデイ)。ドクター・ストレンジ(ベネディクト・カ [続きを読む]
  • 『私の家では何も起こらない(角川文庫)』
  • 恩田陸さんが直木賞受賞の話題で盛り上がったとき、ちょうど読んでいたのが、恩田陸「私の家では何も起こらない」でした。タイムリーだったこともあって、受賞は余計に嬉しいものでしたねー。恩田さんの作品はたびたび読んでいるけれど、文庫になったものが中心なので、今回賞を受賞された作品を読むのはまだ先になるでしょう…(^^;)さて、今回は「私の家では〜」ですが、こちらは幽霊屋敷のお話です。丘の上にポツンと建つお屋 [続きを読む]
  • 「華麗なる玉子様〜スイート?リベンジ」見始めました!
  • 少しの間、台湾ドラマをお休みしてましたが、再び見始めました!今回もすごい邦題ですね…原題は「後菜鳥的燦爛時代」です。初恋リベンジラブコメディだそうで…(^^;)いーの、いーの、アーロンが見られれば。主演の二人はアーロン、ジョアンヌ・ツァン(←玉子っていうかヒヨコ?笑)なんで邦題で「玉子様」なのかは1話目見ればわかるようになってました。それにしても、またアーロンはCEOなんですね。何作目?3作目?今回も敏腕CE [続きを読む]