ライトワーカー yukaringo さん プロフィール

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ライトワーカー yukaringoさん: 素直にいきる 歌って笑ってライトワークして
ハンドル名ライトワーカー yukaringo さん
ブログタイトル素直にいきる 歌って笑ってライトワークして
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/yukaqa/
サイト紹介文私の過去への手紙を通して生きやすくなる方法、そして大好きなヒーリングについて書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2015/06/10 11:56

ライトワーカー yukaringo さんのブログ記事

  • ”人は全員自分の人生を生きている。”
  • 私は子供が産まれてから子育てに対して不安だらけでしたそれに加えて自分の自信のなさから知識を増やしたり資格をとったりしていきましたすると知識を得たという外側からの要素で満足し頑張った自分を賞賛したくなったそして自分が誰よりも素晴らしくなりたかっただから誰かに自分の知識を披露することで自己満足していました誰かを下に見て私の方が凄いと安堵し私の方が幸せと勝手に妄想するそして今でも忘れてしまうとクソになり [続きを読む]
  • コラボお茶会へのお誘い(横浜)
  • このたび中井裕子さんとコラボでお茶会を開催させていただくことになりました裕子ちゃんとは岡田哲也さんのオンラインサロンで知り合いました岡田哲也さんのブログこのネタ実は私です(私お片付け好きなんですのところ)まだビジネスについてあんまり考えていなかった頃(いまも)やってみたいが少しずつ明確になったときにお話させていただいたんですその際少し私の事を書いてくださいましたそしていま現在乳児のお世話しながらでも大 [続きを読む]
  • 病気編終了
  • やっと病気の時の記事が終わりましたー読んでくださったかたありがとうございました今となっては非常に恥ずかしいときですそしてそんな自分もまわりの皆に支えられ守られていたと言うこと彼はどんな私でも絶対そばにいてくれたし父は金銭的支援母は献身的な支援姉は精神的支援友人は私がヘルプを出せば会ってくれたり話を聞いてくれたりずっと大切にされていました今病気の記事を書き終えてより気づかされました自分で働かなければ [続きを読む]
  • うつを辞めることにしました
  • 治ろうと決めたときから薬の多量服薬や自傷をやめました決められたお薬の量を守りただただ考えず休みました休みは彼や彼の友人とカラオケにいったり外で遊んだり少しずつできていきましたここまで堕ちたんだからもうこれからは昇るだけだねなんて彼と笑いあったり徐々に自炊ができるまでの体力が戻ってきてやっと新婚生活が始まった感じこの頃母の母(私のおばあちゃん)が亡くなったことでなぜか毎日ご先祖様に一日の報告をするよう [続きを読む]
  • 皆が苦しかっただろうとき
  • 前回の記事はこちら??東京生き地獄退院すると自分で生活することが難しくしばらく実家に出戻りましたするとまた環境が変わります2人で悠々自適に生活できてたのにやはり久しぶりに家族との生活は居心地が悪い気を使う事が苦しくってすぐに感情が爆発してしまう暴れたと思ったら動けなくて布団で震えて泣き続ける薬の影響で昼夜も逆転していてとても苦しかった救いだったのは姉が夜話を聞いてくれた事こんな事があったあんな事が [続きを読む]
  • 東京生き地獄
  • 前回の記事はこちら??自殺未遂ここからかなり重たい記事が続きます現在服薬中のかた気分の優れない方は閲覧されないようお願いしますそれでも東京に戻ると孤独でした彼は夜中まで仕事だった不安と孤独がいつもそばにいた起きていても調子が良くないと動けないし薬の影響で一日中寝てる時もある家事もできない外は怖くて帽子とマスクをしてないと人が怖くてひとりでまともに歩けないでもお金の不安がつきまとう障害者手帳を利用し [続きを読む]
  • 自殺未遂
  • 前回の記事はこちら??再入院ここからかなり重たい記事が続きます現在服薬中のかた気分の優れない方は閲覧されないようお願いします目がさめると気道確保する管が喉に入っていました薬を飲む前に彼にもうだめですさようならってメールしたため職場から慌てて帰ってきたようで何度読んでも返答せず救急車を呼んだみたいでした気付いた看護師さんが管を外し一般病棟へ連れていってくれる詳しく検査をすると肝臓の数値が異常で処置を [続きを読む]
  • 再入院
  • 前回の記事はこちら??突然のプロポーズまた以前の病院で入院生活がはじまりましたしかし建て替えられていて過ごしやすくなっていた前ほど簡単にタバコが吸えなくなってたのが残念でしたがのほほんと休養するにはよい環境でした約1ヶ月そこでできた友人とたわいもないおしゃべりと散歩をして落ち着いてくると退院現実逃避がおわると東京でクリニックを探す先生によって見解が変わるので薬が以前と変わり身体にあわなかったり自分 [続きを読む]
  • 突然のプロポーズ
  • 前回の記事はこちら??アルバイトと彼とのこと彼にとっては私にふられるということは信じていた神に雷を落とされる衝撃だったと話しを聞きました私も別れていながらもあんなに大切にしてくれていた彼がやはり気になっていたのでヨリを戻して嬉しかったそしてそれがきっかけになったのか彼はプロポーズしてくれましたもちろん大好きだったのでオッケーその直後なんとバイト先の経営不振で閉店!それもきっかけでお金を貯めるために [続きを読む]
  • アルバイトと彼とのこと
  • 前回の記事はこちら?? ひとりでは外出できなかったときこのときはすでに精神障害者三級でいろんな面接をうけていましたでも社員として面接をうけるもどこもうかりませんでしたそんなときたまたま近所でカフェのオープ二ングスタッフを募集しておりここだ!って飛び込みで電話してみましたするとすぐに面接に来て下さい!とのことだったので慌てていきましたでもうつのことを隠して働くことがやはり辛いと思っていたので店長に伝 [続きを読む]
  • ひとりでは外出できなかったとき
  • 前回の記事はこちら??退院後そして転院それから半年私は1人で外出できませんでした食事がまともにとれなかったので心配してくれていた友人がカラオケやモスに連れてってくれたり休みの日は彼がやってきて大好きな喫茶店などに連れてってくれたりして徐々にそとに出たいっていう気持ちになってきましたしかし理性が効かない痛覚が鈍っているのでたくさんピアスをあけたり身体のいたるところに傷つけたりたまにそとで発狂したり動 [続きを読む]
  • 退院そして転院
  • 前回の記事はこちら??初めての外出退院後近くのメンタルクリニックを紹介されたそこで主治医に言われました「あなたは適応障害です」「あなたの病気は 一生治らない」 「これからおくすりで コントロールしていきましょう」この話を聞いたことで私はもう普通には戻れないと絶望したのと自分の人生を他人に預けられる安心した気持ちが朦朧とした意識のなかに小さく芽生えた気がしましたそして毎回15分カウンセリングがはじま [続きを読む]
  • 初めての外出
  • 前回の記事はこちら??個室への移動と唯一の楽しみ病室に慣れた頃私は部屋にいると落ち込んでしまうのでロビーにいましたロビーではタバコを吸うこともできたので気を紛らわすにはここから離れられることができなかった食事は相変わらずのどを通らなくて一口二口でおしまいただくだらないおしゃべりとタバコを吸う日々疲れたら部屋で眠ったりどうやったら死ねるかを作戦会議したりの日々このころサッカーワールドカップをやってい [続きを読む]
  • 個室への移動と唯一の楽しみ
  • 前回の記事はこちら??閉鎖病棟1週間に1度の主治医の診察が終わると新しい病室に移動になりました日中は解放され散歩ができレクリエーションなどに参加できるようになりました以前の病室にいた時よりはるかに調子の良さそうな方が多く若い人もいてとても歓迎してもらえましたまだ身体が薬に慣れずふらふらとしながら病院の外を散歩初日は20メートル程度そして翌日には片道五分くらいのコンビニまで行けるようになりましたそれでも [続きを読む]
  • 閉鎖病棟
  • 前回の記事はこちら??突然の入院生活注:ここからは少し内容が重いかも知れませんうつで服薬中のかた気分が落ちている方はお戻りいただけると嬉しいです大量の薬を服薬することで立てなくなりました食事をすることができなくなりました頭が働かなくなりましたすぐ疲れてしまいました理性がなくなりましたとにかく「死」という行動をとれなくすること休ませるが服薬での狙いだったのだろうけど一瞬で人として機能しなくなりました [続きを読む]
  • 突然の入院生活
  • 前回の記事はこちら??ただのパートこの日の診察には母に付いてきてもらいました診察の際自分を傷つけたい死にたい願望があることを伝えると入院を勧められましたいまのしんどさから逃げられる方法があるならこれで元気になれるならと入院することに決めましたしかし入院する病院はその病院ではなく別の病院でした到着するなり簡単な説明をされると長い心理テストをされた後薬が届きました「とにかくゆっくり休んでください」手に [続きを読む]
  • ただのパート
  • 前回の記事はこちら??憧れのカフェ店員ただのパートの私社会人として立派に親孝行するのが常識だったので微々たるお金しかいれられなかったことが辛かった長年頭が良くバリバリ仕事する姉と勝手に比べては日々自分を追い詰めていきましたしかし社会人を1度リタイアしこのあと再就職することになかなか踏み出せずでも今のままではいけないと自分を追い詰めた結果急激に自分から分離してしまいましたパートから帰宅し自室に戻ると [続きを読む]
  • 憧れのカフェ店員
  • 前回までの記事はこちら??私がうつになったときの話はじめての仕事入社2年目退職退職して数ヶ月とにかくこのままではいけないお家にお金を入れなければ私はここにいてはいけないいままでの経験もいかせて楽しめる仕事をとは思ってところにカフェ店員募集のチラシがたまたま入っていたこれだ!素敵?楽しそう働いてみたいっ!!やりたいことには即行動の私即座に電話をしました面接も通り晴れてカフェ店員デビュー働いてみると素 [続きを読む]
  • 退職
  • 前回までの記事はこちら…??私がうつになったときの話はじめての仕事入社2年目帰宅しても涙も動悸が止まらず苦しくていまの自分はなにか変だなっておもった父親が心療内科に通ったことがあった事を思い出して翌日はじめて心療内科の門をくぐった簡単にいまの状態を話すと自律神経失調症と言われとりあえず2週間休むよう言われたので素直に従って休むことにした仕事をしているときから毎日同じ事を繰り返してなにが楽しんだろう… [続きを読む]
  • ”素敵なゴールデンウィークを…”
  • 以前から読者としてブログを読ませていただいているマーガレットさん?ずっとお会いしたくて先月カウンセリングをしていただきました私の良いところ向き合うべきところをたくさん引き出していただいてこうありたい自分に少しずつ近づいていけてると嬉しいな(≧▽≦)そしてその際にサロンの話しをさせていただいてたのですがお兄ちゃんの小学校生活が落ち着いてきてから大切なお客様を細々とお迎えしていきたいと思ってますと話した [続きを読む]
  • 入社2年目
  • 仕事が2年目を迎え人事異動があった私にも後輩がはいってきて少し緩んできていた頃先輩の目についてしまった新人の仕事を私にやるよう言われたりちょっとしたことでいちいち呼び出しをされるようになったなんで私なんだろう…日々の体力の低下に加え気力まで減ってきて数日なんだか食欲がなくなってきたそしてまともに食べられない日々が2週間近く続き帰宅途中にはじめて動悸で動けなくなってしまったいつもなら10分で着く家までの [続きを読む]
  • はじめての仕事
  • 私は当時パティシエとして毎日忙しく働いていましたまだ19〜20という年齢の私は長い学生生活が終わりとくに考えなくても誰かの言われた通りに生きていればよかった時だった将来っていうのも夢なんてものもわからなかったし目の前にいる彼氏にお熱で結婚する前の親への恩返しくらいにしか思わず就職を決めた(その後遠距離だった彼とは こっちで就職を決めたことで 別れてしまった)朝は7時から夜は8時まで通勤に1時間半か [続きを読む]
  • 私がうつになったときのこと
  • 私は約15年前から7年ほど心の病気にかかっていました当時は一生治らないって主治医に言われていました一生薬でコントロールしていくものだって…でもいまは完治してから10年たち2人の子どもと旦那さんと仲良く過ごせていますあのときのことを赤裸々に書くことで少しでも早く心の病気と向き合い快方に向かう方法お医者様に一生治らないって言われても心の病気は治るということ薬による迷走状態について話をしていけたらと思います少 [続きを読む]
  • 独り言
  • ねぇねぇ最後っていつ来るんだろうね兄さんお誕生日おめでとう未来って本当にあるのかな今を見つめて今を今を今を積み重ねて最後に笑えたらいいな小さな小さな幸せや暖かさを感じて最後までいきたいなずっとこの暖かさを探してたんだから [続きを読む]
  • 前者へのラブレター
  • えーといろいろ省きますが私は後者ですでも人を観察したり自分がうつになった経験から心の話が好きです(注:心屋の人でもありません 本を読ませてもらったりしてます)でも直感型で感覚で物事を判断するのと思考をうまくその場で言葉を表現できないのと相手を傷つけないように言葉を必要最小限にしてしまうためたまにナイフのようにばっさり刺してしまう言葉をつかってしまうを持っているため余計に傷つけているかもしれません [続きを読む]