古明地さとり さん プロフィール

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古明地さとりさん: カフェ☆グリーフシードへようこそ!
ハンドル名古明地さとり さん
ブログタイトルカフェ☆グリーフシードへようこそ!
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/komeijisatorichireiden
サイト紹介文阪神タイガース、東方プロジェクト、アニメ、ボカロ、サブカルチャーなどをを扱っています。
自由文阪神タイガースと魔法少女まどか☆マギカ、ボーカロイド、東方プロジェクトを愛する、幻想郷の妖怪です。
カフェ☆グリーフシードへようこそ!
http://blogs.yahoo.co.jp/komeijisatorichireiden
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2742回 / 365日(平均52.6回/週) - 参加 2015/06/12 16:59

古明地さとり さんのブログ記事

  • 27日週重要指標
  • 3/27(月) 〔予想〕 (前回)08:50 日銀・金融政策決定会合「主な意見」公表(3月15-16日開催分)17:00 独3月Ifo景況感指数 〔111.0〕 (111.0)17:00 独3月Ifo景気期待指数 〔104.3〕 (104.0)17:00 独3月Ifo現況指数 〔118.3〕 (118.4)20:00 マクチ・スロバキア中銀総裁、講演23:30 米3月ダラス連銀製造業活動指数 〔-〕 (+24.5)翌2:00 米2年債入札(260億ドル)翌2:15 エバンス米シカゴ連銀総裁、講演 [続きを読む]
  • 阪神4番あるぞ!中谷に爆発気配/担当記者イチオシ
  • 阪神中谷将大 <担当記者イチオシ:阪神中谷将大外野手> 阪神からは右の長距離砲としてブレークを予感させる中谷将大外野手(24)をピックアップする。身長184センチ、体重89キロと恵まれた体の持ち主。入団以来、常に期待を受けながらも2軍暮らしが長かった。だが6年目の昨季は一変。6月に1軍昇格するとクリーンアップを任されるなど、64試合に出場して4本塁打をマーク。いずれも自己最多の数字で片りんを見せた [続きを読む]
  • 阪神・能見 5回4失点で降板 開幕に不安残す
  • 粘投する阪神・能見=京セラドーム大阪(撮影・北村雅宏)  「オープン戦、オリックス−阪神」(26日、京セラドーム大阪) 阪神の先発・能見が5回6安打4失点で降板した。【写真】柳沢慎吾が始球式登板 締めはもちろん! 初回に先制点を献上した。先頭の安達に四球を与えるなど不安定な立ち上がり。続く、西野を凡退させるも、中島に左前打、ロメロに四球を与え1死満塁のピンチを招くと小谷野に左翼へ先制適時打を許した [続きを読む]
  • 阪神・能見、5回4失点と精彩を欠く
  • 2回、適時打を浴びた阪神・能見=京セラドーム大阪(撮影・村本聡)(写真:サンケイスポーツ)  阪神・能見篤史投手(37)が26日のオリックス戦(京セラD)で先発したが、5回6安打4失点と精彩を欠いた。 一回に単打と2四球で一死満塁のピンチを招き、小谷野に左前適時打を許した。 さらに二回は原口の失策が絡んだものの、一死二、三塁から西野に2点中前打を許すなど、歯止めがきかなかった。 能見は4月2日の広 [続きを読む]
  • 阪神 糸井 9戦目で初のマルチ&適時打「ラッキーでした」
  • 6回表2死二塁、阪神・糸井は右前適時打を放つ  ◇オープン戦 阪神―オリックス(2017年3月26日 京セラD) 新加入した阪神・糸井嘉男外野手(35)が26日、オリックスとのオープン戦(京セラドーム)に『3番・中堅』で出場すると、オープン戦9試合目で虎初のマルチ安打とタイムリーを記録した。 3点劣勢の6回、2死二塁で迎えた第3打席。カウント1―2から西の内角スライダーに反応し、詰まった打球は二塁 [続きを読む]
  • 阪神糸井が虎初タイムリー「落ちてくれてラッキー」
  • 6回表阪神2死二塁、糸井嘉男は右前適時打を放つ(撮影・宮崎幸一) <オープン戦:オリックス4−2阪神>◇26日◇京セラドーム大阪 3番中堅でスタメン出場した阪神糸井嘉男外野手(35)が虎初タイムリーを放った。【写真】全開モード突入の阪神糸井嘉男 3点を追う6回2死二塁の場面。オリックス西のスライダーを振り抜くと、打球はふわり。背走する二塁手西野の伸ばしたグラブをはじいて転がった。 糸井は「打ったの [続きを読む]
  • 日米の注目経済指標:2月米コアPCEは1月実績と同水準か
  • 3月27日-31日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。■30日(木)午後9時30分発表予定○(米)10-12月期国内総生産確報値-予想は前期比年率+2.0%参考となる改定値は、前期比年率+1.9%で速報値からの修正はなかった。個人消費は上方修正されたが、企業投資は速報値から1.1ポイント下方修正された。また、政府支出・投資は速報値から下方修正された。確報値では上方修正される項目は少ないとみられており、改定値か [続きを読む]
  • 【植木靖男の相場展望】 ─ 米国長期金利、株価に細心の注意
  • 拡大写真株式評論家 植木靖男●“トランプ陶酔境”から目覚める市場 3月21日、日経平均株価は400円超と急落した。直前まで2万円回復は必至との期待が強かっただけに衝撃的であった。トランプ大統領誕生以降で最も大きな下落幅であるばかりでなく、これは16年6月安値を起点とする今回の上昇相場が終わりを告げたことを確認するものだ。 より細かくみれば、本年大発会で16年6月からの上昇相場が終わり、その後は日柄整理で推移し [続きを読む]
  • 国内株式市場見通し:米国リスク警戒も物色意欲は旺盛
  • 先週の日経平均は下落。国内外の政治リスクを警戒する流れから、一時19000円を下回る場面をみせた。米国では医療保険制度改革法(オバマケア)の代替法案成立を巡る法案で、共和党内の調整が難航していることが嫌気されたほか、北朝鮮ではミサイル発射といった地政学リスクも警戒された。国内では「森友学園」の籠池氏による証人喚問を控え、政治リスクへの警戒が高まった。これにより日経平均は年初以降のもち合いレンジであった1 [続きを読む]
  • 米国株式市場見通し:大統領選以降の株価上昇が一服か
  • 先週は、医療保険制度改革法(オバマケア)代替法案を巡る下院での投票が延期されるなど、共和党内の調整が難航したが、土壇場で同法案が取り下げられた。ライアン下院議長はオバマケアを存続し、他の政策課題に優先的に取り組むことになるとの認識を示したが、今回の法案取り下げで公約に掲げるインフラ投資、法人税制改革、規制緩和の実現性やトランプ大統領の交渉力に懸念が生じた。今後は、新政権への期待を背景とした株価上昇 [続きを読む]
  • 為替週間見通し:ドル・円は伸び悩みか、トランプ政策の遅れを不安視
  • ■ドルは軟調推移、トランプ政策の不確実性への懸念強まる先週のドル・円は軟調推移。米トランプ政権の運営能力に対する懐疑的な見方が強まり、政策に関する不確実性が高まったことを受けてドルは一時110円63銭まで下落した。市場関係者の多くが注目していた医療保険制度改革(オバマケア代替法案)については、米下院共和党が24日に共和党ヘルスケア法案(オバマケア代替法案)の採決を断念し、同党のヘルスケア法案は事実上、撤 [続きを読む]