マシマシ さん プロフィール

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マシマシさん: マシマシタイランド
ハンドル名マシマシ さん
ブログタイトルマシマシタイランド
ブログURLhttp://mashimashith.blog.fc2.com/
サイト紹介文タイの仙人マシマシ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供159回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2015/06/13 18:53

マシマシ さんのブログ記事

  • 「ドイトゥン」 タイ北部屈指の人気観光地
  • 「ドイ・トゥン」[Doi Tung]、日本人で聞いた事がある人はあまりいないだろう。しかし、乾季にタイ北部を旅行するタイ人には、絶大な人気がある観光地。場所 Google 座標 : 20.289033, 99.811016北部の静かな山の中に、よく手入れされた花が咲き乱れる広大な敷地。そしてここは、前国王プミポン国王のお母さんの保養地があったところでもある。行き方自走やツーリングなどの場合、行き方は「チェンライ」から入る場合と「メーサイ [続きを読む]
  • ドイメーサロンで 『ラーメン二郎』を思いだし涙する
  • タイ北部、山の中でも 『ラーメン二郎』?「もっとまともなタイトルつけられないのかよ」と言われそうだが、もう返す言葉もございません。(笑)尚今回のエントリー、「ラーメン二郎」を知らない人には、一部???な表現もあるが、その辺はあらかじめご了承頂きたい。さて、「ドイメーサロン」の締めくくりは、俺がこの村で毎日通う 麺と餃子の名店だ。「雲南麺餃館」なんて読むのかは知らないが、「ウンナン メンギョウカン」みた [続きを読む]
  • 「ドイメーサロン」 この村に来たら やっぱり中華料理だ!
  • 「ドイメーサロン」[Doi Mae Salong]、まあハッキリ言えば中国人村。そんな訳で、、、食事は中華!やっぱり旨い!!「メーサロン」での朝飯「旨い!」なんて書いた直後に、いきなりで申し訳ないんだが、朝食のチョイスは非常に限られる。(笑)ホテルのレストラン併設 なんて所に泊まる人以外、通年で朝早い時間に食べられるのは、アカ族の市場内やセブンイレブン位しかない。中心部の市場市場の入り口Google 座標 : 20.166099, 9 [続きを読む]
  • 「ドイメーサロン」 茶畑が広がる高原の避暑地 宿泊と過ごし方
  • 「ドイメーサロン」は山の上にある村なので、当然チェンマイ・チェンライなどより格段に涼しい。観光資源は、その涼しい気候と素晴らしい山肌の眺め。その のどかな景色を眺めながら のんびりと過ごす、これがメーサロンでの過ごし方だ。「ドイメーサロン」 [Doi Mae Salong] 村の様子基本は、村の中を走る1本道沿いに、色々な店や家が点在する。右を見ても左を見ても中国語、タイじゃないみたいだ。使用言語も、第一標準語は中国 [続きを読む]
  • 「ドイメーサロン」 茶畑が広がる高原の避暑地 行き方編
  • 高原の避暑地として人気の高い、タイ北部の「ドイ・メーサロン」[Doi Mae Salong]。乾季の旅行シーズンには、タイ人がこぞって訪れる。しかしここは元々(と言うか今でもだが)、中国から逃げてきた国民党残党の村。武装放棄と引き換えにタイ国籍は与えられているが、今でも村中で中国語が飛び交う。現在では、お茶の産地としても有名だが、これとて、元からお茶が主たる産業だった訳ではない複雑な歴史背景もある。「ドイ・メーサ [続きを読む]
  • ドンムアン国際線 待望のラウンジが一気に2箇所もオープン!
  • 今週は所用で、バンコクからちょっと隣の国へ。ドンムアンから国際線を利用したので、先月コメント欄で書いた、待望の国際線ラウンジを利用してみた。「コーラル エグゼクティブ ラウンジ」[Coral Exective Lounge]場所場所は、国際線制限エリア内。セキュリティーチェックを終えてすぐ目の前にそのラウンジはある。Tax Refund カウンター(上の写真の左側、青いカウンター)よりも手前だ。場所的には一番便利な場所かもしれないが [続きを読む]
  • 「ドイアンカーン」 ミャンマーとの国境地帯 雲海と桜の咲く山
  • 「ドイアンカーン」[Doi Ang Khang]自体は山の名称だが、基本タイ人は、観光地であるロイヤルプロジェクトの庭園を指す事が多い。ここは、タイで一番初めに王室のロイヤルプロジェクトが開始された場所でもある。ロイヤルプロジェクトの庭園場所 Google 座標 : 19.900565, 99.040087王室プロジェクトエリアには 広大な花の庭園が広がり、ある程度の所までは車で入って行ける。立派な盆栽等も多数あり、友達タイ人にはあまり人気は [続きを読む]
  • 雲海と桜の名所 「ドイ アンカーン」 行き方編
  • さて、ドイアンカーンの麓の町「ファン」{Fang} に宿泊した俺達。翌日は、観光名所「ドイアンカーン」へ出発だ!「ドイアンカーン」 [Doi Ang Khang]ここは、タイ北部にある山岳部の観光地。特に乾季には、雲海と桜の名所としてタイ人には非常に人気がある。場所的にはタイの北部で隣国ミャンマーと接していて、一部 軍の国境監視基地は一般もに公開されており、こちらもセットで訪れる人が多い。今回は道順等の細かい説明も書いた [続きを読む]
  • 「ファン」 何もないけどグルメな町 お薦めローカル食堂!
  • 前回紹介した 何もないタイ北部の町 「ファン」[Fang]。ところが意外や意外、食事に関しては かなりハイレベルなローカル飯屋が目白押しだった。観光に関してはパッとしない町だが、B級グルメに関してはちょっと侮れない場所だった。プリプリ トロトロ の牛肉煮込み(ヌアトゥン)まず一発目は、ヌアトゥン(牛肉煮込み)の名店から。店名 : 「TIP ROT」(ティップ ロット)街の中心部、前回登場した「PTT」ガソリンスタンドの近 [続きを読む]
  • 「ファン」[Fang] タイ北部 ドイアンカーンの麓の町
  • さて、チェンマイを後にして さらに北へ向かう このバーチャル旅行記(笑)チェンマイから北に150Km、前回紹介した「メーテン」や「チェンダオ」の町を通りすぎ、「ファン」 [Fang] (若しくは「ファーン」)と言う町に到着。「ファン」???まあ、聞いた事がない人が99%だろう。町自体に観光資源らしき物は全くない、ただのタイの田舎町。取り敢えずお寺だけは、タイの街なんで何処にでもあるが。宿泊の経緯この町 唯一の利点は [続きを読む]
  • 「メーテン」「チェンダオ」 チェンマイから北へ向かう
  • さて、チェンマイでバンコクからの長距離ドライブの疲れを癒し、次に向かうのは、チェンマイから北に150Km程行った所にある「ファン」[Fang]と言う町。何で「ファン」が目的地になったかは後日説明する。道順今回の旅行記で、この「道順」や「ガソリンスタンド情報」に関する部分は、車やバイクで実際行く人以外は、飛ばして読んでくれていいと思う。若しくはバーチャルで楽しみたい人は、Google mapやストリートビュー、若しくは [続きを読む]
  • 「フジヤマ55」 [Fujiyama Go Go] チェンマイ店
  • 「フジヤマ55」 [Ramen Tsukemen Fujiyama 55] チェンマイ店旅行記なのに、また食い物ネタに逆戻りの本日。(笑)今年に入ってチェンマイに行った時に、チェンマイにも「フジヤマ55」[Fujiyama Go Go]があるのを思い出した。バンコクでは大変お世話になっているので、早速表敬訪問と言う事で食べに行ってきた。お店の場所お店は、チェンマイ中心部からはかなり離れた所にある 「プロムナード」と言う商業施設の中にある。場所 [続きを読む]
  • チェンマイで「1日99バーツ」のレンタルバイクを借りてみた
  • 「OK MOTO BIKE」今年に入って、飛行機でチェンマイに行く事があり、現地での足が無いのでバイクを借りた。通常は色々な手間暇を考えて、宿泊している宿の近くで借りることが多いんだが、今回は時間もあったので、以前紹介した「99バーツ」(約320円)と表示のある店で借りてみた。チェンマイでバイクを借りる レンタル料金が安い店この店は2店舗あるが、今回はお堀の北側の店で借りてみた。お店の場所 Google 座標 : 18.7953 [続きを読む]
  • チェンマイ カオマンガイ最強ガイド 「ダン カオマンガイ 郊外店」
  • 前回は、俺のタイでの お勧めナンバーワンのカオマンガイ屋 「ダンカオマンガイ」の、秘伝の調理法について書かせてもらった。その記事の中で少し触れたように、市場内の「ダンカオマンガイ」は 昼の12時を待たずに「売切れ御免!」となってしまう事が多々ある。そんな訳で今回は、近隣で少し営業時間をずらしてやっている同一店舗を紹介する事にしよう。本店 支店 兄弟店舗もう一方の店舗は、市場内の店からさらに 1.2 kmほど郊外 [続きを読む]
  • 絶品カオマンガイ 秘伝の調理法を遂に見た!
  • 前回のエントリーで「旅行記」などと書いておきながら、今日はいきなり「カオマンガイ」。(笑)まあ俺のブログはそんな程度だ。タイ北部ナンバーワン 「ダン カオマンガイ」去年色々書いたチェンマイの「カオマンガイ」シリーズで、俺がナンバーワンに押したこの店。チェンマイ カオマンガイ最強ガイド 第一位「ダン カオマンガイ」その後も勿論、チェンマイを訪れるたびに何度も通って食べている。そして、その不動の地位は現在 [続きを読む]
  • 「チェンマイ」 「チェンライ」 「タイ北東部」 旅行記 2017年
  • 去年も今頃だったかなぁ、タイ北部に関して色々書いたのは。今年もすでに 何度もタイ北部を訪れているので、そろそろこの辺で新しい情報を整理しておこうと思う。今年のテーマ去年は、チェンマイ・チェンライ以外では、主にタイ北西部(地図で言うとタイの上の方の左側)に関して書かせてもらった。そんな訳で今回は、反対側のタイ北東部(地図で言うと上の方の右側)に関して書いていきたいと思う。タイ北東部であって東北部(イ [続きを読む]
  • UBER(ウーバー) 現金支払 クレジットカードの登録は不要
  • 先日タイ人友達とタイ国内旅行の話しをしている時、「旅行に行った時、「ウーバー」(配車アプリ)使ってる?」と聞かれた。「クレジットカード登録しないといけないから使ってないよ」 と俺が言うと、「現金で大丈夫だよ」と言われた。以前日本の友達からもカード払いと聞いていたが、まあタイ人の場合、クレジットカードなんて持ってないやつも多いだろうから、タイ人向けのタイ語アプリは登録方法が違うのかな?と初めは思った [続きを読む]
  • ドンムアン空港の本格ラウンジ 「The Coral Executive Lounge」
  • 先日、タイ国内線を利用したので、国内線制限エリア(保安検査終了後の乗客専用エリア)内にある、「コーラル エグゼクティブ ラウンジ」 [The Coral Executive Lounge]を利用してみた。因みにブログって、1エントリー何枚迄写真をアップできるんだろう?取り敢えず今日は、20枚位アップするので、重くて見れなかったら勘弁してくれ。ラウンジの利用条件基本このラウンジは、航空会社等ではなく独立系ラウンジなので、提携する色々 [続きを読む]
  • 成田空港第二 荷物の重さ再確認と重量調整 再梱包
  • 最近はLCCを利用する旅行者も増え、それにより、荷物の重量に関しても、昔に比べて注意を払う人が多くなった。エアアジアで利用する 成田空港第二ターミナルでは、チェックインカウンターの手前数か所に、手荷物や預け荷物の計量が出来る計りと、荷造り用に旅行鞄が置ける台が設置されている。日本在住者の場合は、出国時よりも帰国時の方が お土産等もあって重くなるが、自分達一時帰国者は、日本出国時が一番荷物が重くなるので [続きを読む]
  • 成田空港第二ターミナル 独立系提携ラウンジ 徹底比較
  • 成田空港では、大雑把に言うと、航空会社系のラウンジと 独立系の提携ラウンジの二種類がある。日系航空会社のラウンジは、もう至れり尽くせりと行った所だが、所詮は一般性に欠ける。今回は、普通の人でも利用しやすい、独立系の提携ラウンジ2か所を比べてみようと思う。共に、待合室に毛の生えた様なショボいラウンジだが、それでも静かな一角と言う事で、出国前に時間つぶしで使うには都合がいい。IASS エグゼクティブ ラウン [続きを読む]
  • 成田空港で回転寿司 一時帰国なら最後はここだ!
  • 今回の一時帰国、バンコクへ戻りの便は エアアジアの夜便を利用。XJ607 成田-バンコク ドンムアン[NRT-DMK] 20:15-00:55(+)成田空港第二ターミナルに着くと、チェックイン開始前にもかかわらず、タイ人が長蛇の列。並ぶのが面倒なんで、まずは早めの晩飯を。空港第2 一般エリアの吉野家最初に向かったのは、前回も利用している空港一般エリアの吉野家。「吉野家」が成田空港の一般エリアに! 知らなかったのは俺だけ?前回はガラ [続きを読む]
  • ラーメン二郎 三田本店 (2017年3月)
  • さて、今月も二郎を食いに日本へ一時帰国。滞在中は野暮用も多く、今回は神保町をあきらめ三田の本店へ。午前中の中途半端な時間に訪れると、なんと並びゼロ!ラッキー!しかも、1番の席が空席で、食券を買って待たずに着席。1番の席1番の席の場所は、お店内に向かって一番右奥の席になる。いい意味でも 悪い意味でも(笑)、厨房全体が見渡せる特等席だ。手前2番の席の後ろは、柱との間が非常に狭い。今回も2番の方が食事中だ [続きを読む]