うめと愉快な仲間達 さん プロフィール

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うめと愉快な仲間達さん: うめと愉快な仲間達
ハンドル名うめと愉快な仲間達 さん
ブログタイトルうめと愉快な仲間達
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mami8214
サイト紹介文我が家のネコ6匹の日常の記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2015/06/15 12:40

うめと愉快な仲間達 さんのブログ記事

  • 猫の手を、借りてみた
  • 去年の暮れ、長い間掛けていた、生命保険が満期を迎えて以来、我が家には、生保レディーが、たまにやってくる。おはようございます。以前、お越しになったお姉さんは、無類の猫好きだった。いや、ムツゴロウさんレベルに動物を飼っていた。もちろん、猫もだが、うさぎ・サル・フェレット・犬・鳥・トカゲ・・・・もう覚えられない。とにかく、保険の話など、そっちのけだった。2時間近く、盛り上がったなぁ、動物の話で。そし [続きを読む]
  • 記録の意味
  • 先ほど、我が家のお転婆猫あやが、熟睡中のおじさんの腹の上に、朝食を吐き戻していたんですが、そっと拭いてやった方が、いいのでしょうか?おはようございます。どっしよかな〜放っとこっかな〜・・・そんなこんな毎日ですが、実はこのブログ、とっくに2年を経過しておりました。こうして続けられるのも、ひとえに、お越し下さる皆様のおかげです。まことに、ありがとうございます。いつも、おおかた、「下品!」「ばかーん [続きを読む]
  • 掃除機を買いました
  • アマゾンさん、ごめんなさい。私・・・今回ばかりは、この耳で確かめて、決めたかったの。おはようございます。困った時は、まずアマゾン!これを胸に歩んできた、我が人生であったが、この度、10年以上も共に戦った掃除機との別れを経験し、新しい掃除機との出会いは、実際会って決めたかったのだ。もちろん、品定めのためには、アマゾンさんは欠かせない。レビューってんですか?読み漁って、これ!という掃除機に定まった。音 [続きを読む]
  • ボクという犬
  • 私は、子供の頃から、あまり本を読まない。自慢じゃないが、生粋のテレビっ子だ。そんな私でも、時には本を読んで、学んだり、笑ったり、泣いたり、感動したりするんだ。そして、今回、読んだ本は、ポンままさんに薦めていただいた、「旅猫リポート」号泣でした。ままん、号泣でした。とっても、感動しました。内容について書くと、絶対ネタバレしちゃう私なので、そこには触れないかわりに、この小説を読んで、どうしても被っ [続きを読む]
  • 目の当たりの、リアル
  • 現実は、時に残酷だ。おはようございます。我が家のおじさんは、新たな職場での奮闘が始まった。彼が30年ほど前、調理師になって初めて就職したのは、ホテルだった。その後、紆余曲折を経て、今、再びホテルでの挑戦が始まったのだ。勤務は激務だと知りながらも、彼は、その道を再び歩き始めた。帰宅時間も、深夜となり、それに伴い、私も新たな挑戦を始める。「スープ」への挑戦だ。味噌汁も、日によって濃さが極端に変わるほ [続きを読む]
  • 棒と猫が、いる部屋で・・・
  • 前回の記事で、私は、あやのせいで、ファンヒーターがいかれそうだと記した。その数時間後、掃除機がいかれた。おはようございます。私は、予言さえ、ずれていると我ながら感心するが、ちなみに、掃除機は猫が壊した訳ではありません。猫の毛の吸い過ぎでしょうかね、あやの毛もね・・・。ところで、掃除をするのは、お部屋だけではない。耳そうじ、これも大事な身だしなみだ。そんな私の耳には、強い味方がいる。父さんからも [続きを読む]
  • 猫の、年1記録
  • 昨日は、晴れ、雨、晴れと、天気も目まぐるしい中、我が家も目まぐるしく過ごした。おはようございます。ということで、年に1度の、猫達の外出だ。動物病院だ。今回は、まず白黒コンビで行ってみよう!我が家、最年長のよねさん(16歳)よね「なにか、あったっけかしら?」院長の診察結果「うん、いいね。どこも問題ないね。この子は、まだまだ元気に行くよ〜。で、なんで、よねなの?ねぇ、おかっぱさん、なんで、よね [続きを読む]
  • にらめっこ
  • 昨日は、コンビニでクジを6回ひいて、3回当たったのです。隣のデスクの熟女はつぶやいた。「あ〜あ、また、こんな所で使っちゃったね、あなたの運・・・」いやいや、私の運は、こんなもんじゃ終わりやせんぜ!そう思いつつ、以前お手伝いしてくれた、弊社のドライバーさんが居たので、クジで当たった、「眠眠打破」を進呈した。その2時間後、眠気のあまりパソコンのキーボードによだれを垂らした私であった。おはようござい [続きを読む]
  • マッサーマッサー
  • なんだか、体がだるいわ〜。どうしてかしら?まるで、マッサージを受けた後の揉み返しのような感じだわ。おはようございます。以前、私は、整体(カイロプラクティック)とアロマテラピーを、生業にしていた。様々な人のお体を施術させて頂いていたのだが、そうなると「揉み返し」とは、切っても切れない間柄でもあった。揉み返しにも、大きく分ければ、2種類だろうか。・揉んだ箇所に痛みが出る。・体がだるく感じる。これは、 [続きを読む]
  • 何かと、良かったと思おう
  • この週末は、結局、雨が降ったり止んだりと、はっきりしない天気が続いた。おはようございます。そんな昨日は、マンションの定例清掃だった。雨ならば延期する予定だったが、ちょうど雨が止んでいるという事で、自治会長は、決行の決断を下した。私は、万が一、途中で雨が降ってくるかもと思い、フードをしっかり被って、完全防備で出かけたのだった。さぁ、やりましょう!といっても、このマンションの住民は、ほとんどが高齢 [続きを読む]
  • いい仕事が、してみたい
  • せっかくの土曜日だが、昨日から、ずっと雨が降っている。これでは、洗濯ができない。おはようございます。困ったわ。今日はくパンツが、もう無いわ。と、家でも思うように仕事がはかどらない今日この頃だが、私が勤めている会社も、今ちょっと大変な訳です。社長が1週間ほどを予定に不在となった弊社。事務方で、もっとも頼れる大先輩は、腰の治療のため、短時間労働。残すは、熟女と爽やかおじさんと、このおかっぱだ。そ [続きを読む]
  • 方向音痴と季節音痴
  • 昨日は、会社を休んで、ちょっとしたドライブをしてきた。おはようございます。今期、マンションの自治会の会計を仰せつかった私と、会長に任命された若奥さんとのドライブだ。滅多に行かないお役所への道のりは、カーナビでは30分と予測された。が、しかし、私が運転するからには、そうは問屋が卸さない。常にカーナビの音声の先を行く、この私にかかれば、文句なし、完全無欠の迷子になれるのだ。若奥さんはそんな私を励まし [続きを読む]
  • 一眼の叫び
  • やぁ、久しぶりだな。皆さん、元気だったかい?グッモーニン!俺だよ、オレ。おかっぱが描く「オレ」より、はるかにカッコいいオレだよ。ある日、オレは春の足音で目が覚めたんだ。そして、叫んだ。「誰か、オレに気付いてくれ!この薄暗い部屋から、オレを連れ出してくれ!」ってさ。そしてようやく、俺の声に気付いたのは、おかっぱだった。そりゃそうだ。この部屋に居るのは、他には猫と休みボケの男しか居ねえんだからな。 [続きを読む]
  • 私の鏡台
  • 最近、私が仕事から帰ると、我が家のおじさんは、決まって猫達の様子を報告してくる。「あやはね、もう4時くらいから、鳴き出すんだよ」そうかそうか、食いしん坊だもんね。「よねちゃんっったらね、あなたが帰ってくる足音で起きるんだよ」寝てばっかりと思いきや、案外やるわね。「それより、きくさんが、凄いんだよ。あなたが帰ってくる、ずっと前から待ってるんだよ」そうか・・・おはようございます。私の持ち物の中 [続きを読む]
  • きくのお部屋は、ラビリンス?
  • おっぱよんございまーっしゅ!いえ〜い!!と、44歳にもなって、こんな私な訳ですが、申し訳ありません。昨日、届いた郵便物が嬉しいからなのです。ポンちゃんまま(←詳しくは、ここを )が作ってくれた、ペーパーバッグ。見るなり、うめバッグを抱きしめた、我が家のおじさんなのでありました。ままん、いつもありがとうございます。今日は、そんなテンション高めの私に負けないくらい、ご機嫌なうんこさんです。最 [続きを読む]
  • 家庭料理 1食2000円弱
  • こんな機会は、滅多にない。どうせなら、大いに使おうじゃないか!おはようございます。長期休暇のおじさんに、私は買い物を頼んでみた。かき揚げを買って来ておいてと。おじさんも大好きな「かき揚げ卵とじうどん」のために。夕方帰ってみれば、食卓に置いてあるのは、かき揚げ1枚とイカフライだった。なんだよ、イカフライって?テイストが全く違うやないか!1人につき、かき揚げ1枚、これを基本に今までやってきた私は、半 [続きを読む]
  • 我が家の男たち
  • ここにお越し下さる皆様、我が家のおじさんへの、心温まるお言葉、誠に、ありがとうございます。おはようございます。それを、おじさんに伝えたところ、「まぁ、有難い!おかっぱちゃん、僕にもブログを読ませてください」と言ってきたので、嫌だ!ダメだ!!ときっぱり断りました。実は、この人、パソコンのスイッチすら、どこだか分からないという、超アナログ人なので、このブログもちゃんと見たことがありません。彼は、た [続きを読む]
  • 天才と呼ばれた、男(鬼のように長いです、ごめんなさい)
  • 部活動を終えて、家に帰ると、どういう訳か、母親は家を空けていた。母の帰りを待っていられない程、空腹だった少年は、滅多に立ち入る事のない台所へ向かう。不貞腐れながら、食べ物を探していたが、目につく物は、テーブルに置かれた、茶碗1杯の冷や飯だけ。その時、少年は初めて、料理と出会った。おはようございます。無我夢中で作った料理は、不味いチャーハンだった。失敗に終わった料理を、誰にも知られたくない少年は、 [続きを読む]
  • 今回は、乙女のマナーレッスン
  • ほーらね、言わんこっちゃない!おはようございます。我が家のおじさんが、咳と共に起きてきた。そりゃそーだ。小汚い半袖で寝てるからだ。どんなポリシーかは知らないが、この冬の夜をずっと小汚い半袖で通してきた男に、私は、暖かそうなトレーナーを用意した。小洒落たスウェットも新調した。それでも男は、小汚い半袖で夜を過ごした。そんな、謎のダンディズムに富んだ男は、明日には、今の会社を退職する。お世話になっ [続きを読む]
  • かずこのお店「ポイズン」
  • 私は・・・私は、母さんを侮っていたのかもしれない。おはようございます。いつのころからか、母さんを見ていて、私は、不安を抱くようになった。物忘れが激しい上に、情緒が不安定で、なんだか、とっても苦しそうだった。もともと、趣味らしい趣味といえば、読書だったはずだが、その本に興味を示さなくなり、もう数十年ライフワークとなっているパチンコへも、あまり行かない。行っても、負け越してくると、非常に不機嫌にな [続きを読む]
  • 超簡単更新(あとから、加筆もしたよね)
  • 書けぬ。描けぬ。おはようございます。どうしても、何も書けんのです。何も、考えられないのです。どうしてかしら?よね「は〜あ〜」よね「ちろっ」よね「うふ〜ん」よね「ちろりん」こ・れ・だー!どうやら、私は、よねにベタ付きされると、脳内が、空っぽになるらしい。恐るべし、脱力の女王!恐るべし、よねの余波!という事で、今日は、とにもかくにも、よねの恐ろしさをお伝えしたいという、超簡単更新とあ [続きを読む]
  • 私は、女豹
  • この国は、豊かで便利な国だ。手を伸ばせば、どこにでも、救いの紙がある。おはようございます。とはいえ、世知辛い世の中、弊社の社長は、日々経費削減のために奔走している。来客とも、経費削減をテーマに何やら話し合いが持たれている模様だ。2時間ほど、熱い議論が繰り広げられている最中、私は、トイレへ3回行った。来客がお帰りになって、ふーっと溜息をつく社長をしり目に、私は、湯飲みを片付けついでに、またトイレ [続きを読む]
  • 春風とともに
  • ゴミ袋を4つも提げて、うなだれて歩き出した朝、春の風は強い。ゴミ袋は、ガサガサ騒がしく、髪はバサバサ荒れ狂い、はだける上着は、用をなさず、イライラしながらヨレヨレ歩く。道の端に目をやれば、畑に植わる菜の花たちが、ゆらゆら揺れて、笑ってた。おはようございます。春が、あはは〜あはは〜っつって笑いながらやってきたような、そんな気がした瞬間でした。そろそろ、分厚い上着を脱ぎたいわ。何か、いいものな [続きを読む]
  • 小ネタの月曜日
  • あらら、これは一体どうしたんだい?おたま、お前か?お前が、鍋敷きを割ったんか?怒らんから、言ってみろ!おたま「おじさんが、やった」じゃ、ゆるさーん!おはようございます。昨日はちょうど、おじさんも休日だったという事で、鍋敷きを割った代わりに、尻に敷かれて、こき使われていたらしい。おじさんや、野菜を徹底的に細かく切ってちょ。トントントントン・・・・その時、私はちょっと、うたた寝。そんな中、お [続きを読む]
  • メモる日々 (ちょいと書き足し有り)
  • 今週も、忘れぬようにと、手の甲に、様々な文字を書きました。おはようございます。昨日は、「黒」と書いて、黒い油性ペンを求めてスーパーに立ち寄って、黒コショウを買ってきた。でかしたぞ、私。そういえば、黒コショウが欲しいって、数週間前からずっと思ってたもん。でかしたぞ。ところで・・・私の手は、一体いつからメモ帳と化したのだろう?そうだ、思い出した。かれこれ、20年も前のことだ。主婦だった私は、ある [続きを読む]