ゆきの さん プロフィール

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ゆきのさん: 明日のために〜50代からの自分づくり〜
ハンドル名ゆきの さん
ブログタイトル明日のために〜50代からの自分づくり〜
ブログURLhttp://ashita.50lifeblog.net/
サイト紹介文子育て終盤、親の介護、加齢、健康、おしゃれ・・・50代の思いを綴ります。目標は人生後半軟着陸。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2015/06/18 16:04

ゆきの さんのブログ記事

  • 無印良品のリラックスアプリ「MUJI to Relax」で快眠を
  • 考え事をしていたら眠るタイミングを逃してしまった。ホットフラッシュで眠れない。日常生活でよくあることです。そんなときにリラクゼーションや快眠を促してくれるアプリを利用しています。自然の音を流してくれるアプリはいろいろありますが、私のお気に入りは無印良品の「MUJI to Relax」(無料)です。スポンサーリンク「MUJI to Relax」とはリラクゼーションと快眠を促してくれるサウンドアプリです。iOS7.0以降対応、iPhone [続きを読む]
  • 遠距離介護の交通費を心理的負担なく捻出する方法
  • 高齢の両親のもとに介護サポートのために通うようになったのは約4年前。新幹線利用の遠距離介護で、交通費は往復で約3万円弱かかります。毎月は行けませんが必要なときにはいつでも行けるよう、介護用の交通費を生活費とは別に用意するようにしています。ささやかな方法で、必要な交通費を準備することができています。スポンサーリンク内容遠距離介護でなくても交通費はかかる介護の交通費は生活費と別建ての方がよいなかったもの [続きを読む]
  • 炙りのどぐろ姿めしの素|鳥取・米子土産で作る美味しい炊き込みご飯
  • のどぐろはアカムツという魚の別名。口内が黒いことがこの名前の由来だそうです。テニスの錦織選手が2014年の全米オープン準優勝後、帰国時に食べたいものとしてのどぐろを挙げたことを記憶しているテニスファンも多いことでしょう。スポンサーリンク島根・米子土産の「炙りのどぐろ姿めしの素」出張土産に夫が「炙りのどぐろ姿めしの素」を買ってきてくれました。箱を開けてみると、15センチほどののどぐろ2尾と、野菜入りの調味 [続きを読む]
  • 「今日からだれでも片づけ上手。」(原田さよ著)を読んで
  • 片付け関連の本を読むのはいつ以来だろう・・・。そんなことを考えながらこの本を手にしました。家事関連本との付き合いは、母の本棚にあった婦人之友社のものを高校生のころに数冊読んだのが始まりです。その後一人暮らしの学生時代に、合理的な家事、効率的な家事の実践方法が記された町田貞子さん(明治44年生まれ)の「暮らし上手の家事ノート」を購入しました。主婦になって数年は家事、家計、教育、社会問題などについて書か [続きを読む]
  • 家にいながら心の疲れを癒す手軽な方法|いつもと違うバスタイム
  • 1日の疲れを癒してくれるお風呂。Twitterのタイムラインにあったツイートから、お風呂に入ることで得られる効用について考えてみました。スポンサーリンクお風呂は体も心も脱力できるお風呂に入ると思わず出る言葉。「あぁ〜気持ちいい」冬の寒さで縮こまっていた体から力が抜けていくのを感じます。お風呂で泣いたことはありませんか?私が思い切り泣く場所は湯船の中です。人前では(たとえ家族の前でも)基本的に泣けない私にと [続きを読む]
  • パッチ(Patchi)|ドバイ土産のチョコレート
  • 来月はバレンタインデーの2月。買い物に行くとそこかしこにチョコレートが並んでいます。ドバイ出張のお土産に夫がチョコレートを買ってきてくれました。初めて見るチョコレートです。スポンサーリンク中東のゴディバ・Patchi(パッチ)中東のゴディバと称されるPatchi(パッチ)のチョコレート。レバノンのチョコレートブランドですが、ドバイの定番土産となっています。というのは、夫に同行した方の弁(笑)夫はこのチョコを知 [続きを読む]
  • ベランダで簡単に美味しい干し柿を
  • 毎年晩秋から初冬にかけて、ベランダで干し柿を作っています。作りたがるのは夫。私は生柿も干し柿も好きですが、カロリーが高い(特に干し柿は)のでちょっと敬遠がち。 参考 甘柿(生)60kcal     干し柿 276kcal    (ともに可食部100g当たり)    七訂 食品成分表2016(女子栄養大学出版部)より食品成分表(2016) [ 香川芳子 ]価格:1512円(税込、送料無料) それでも夫は今年も干し柿にする渋柿を買って [続きを読む]
  • 湯たんぽ復活|安全でエコな暖房器具
  • ここ数日の寒さのため、最近は使わずにいた湯たんぽを引っ張り出してきました。夜寝る前に布団を温めておくのはもちろんのこと、昼間もリビングで快適に使っています。スポンサーリンク愛用の湯たんぽ使っているのは数年前に友人から誕生日プレゼントととしていただいた樹脂製のもの。誕生日が12月のせいか、体を温めるグッズをいただくことが多いです。 本体もカバーも可愛らしくて気に入っています。大きさは横21センチ、縦18セ [続きを読む]
  • お嫁さんに尋ねられ、我が家の家計管理を改めて振り返ってみた
  • 年末年始の帰省中、長男のお嫁さんに家計管理をどうしたらよいか尋ねられました。夫の実家も私の実家も家計を管理していたのは母たち。そのせいか、結婚後私が家計管理することに対して夫も私も何の疑問も持ちませんでした。スポンサーリンク婦人之友社の「羽仁もと子案家計簿」母が「婦人之友」の全国友の会に所属していたこともあって、母が使っていた婦人之友社の家計簿を母に勧められて結婚後すぐ使い始めました。※全国友の会 [続きを読む]
  • 2016年の終わりに
  • 長男夫婦と次男、そして私たち夫婦の計5人での帰省。大晦日、夫の実家の台所。かつて義母と立っていた場所に今年は長男のお嫁さんと一緒に立つ。不思議な感慨。長い時が流れたんだなぁと実感。お仏壇の前で、お墓の前で、新しい家族が増えたことを義母に報告。これからも皆を見守って欲しいと手を合わせる。義父と息子のお嫁さん。初対面でお互い緊張している様子があるものの、時間の経過とともに2人とも会話が増えていく。一緒の [続きを読む]
  • 冬の帰省の持ち物・車の場合|なくては困るもの、あったら便利なもの
  • 年末年始の帰省。国内だから忘れ物があってもコンビニなどで買えるだろう・・・なんて思っていると、思わぬ出費がかさむことも。準備はできるだけきちんとしておきたいものですね。我が家は20年近くいつも車での帰省。車での移動の場合の持ち物について、あれば便利なもの、なくては困るものなどをまとめてみました。スポンサーリンク運転免許証絶対に忘れてはいけないのは運転免許証。季節に関わらず当たり前の持ち物ですが、日ご [続きを読む]
  • 年賀はがきの印刷ミス!|書き損じはがきの交換
  • 今年もまたやってしまいました!年賀はがきの印刷ミス。去年は何を勘違いしたのか宛名面に印刷してしまいました。プリンターにセットして席を外したものだから、気づくまで印刷面を間違ったまま延々と63枚も。今年は十分注意していたはずなのに、上下逆に26枚。忙しい年の瀬とはいえ注意力散漫です。スポンサーリンク書き損じはがきの交換年賀はがきに限らず、書き損じはがきは手数料を払えば郵便局の窓口で交換してくれます。手数 [続きを読む]
  • 年末年始の帰省土産、お年賀におすすめ5選!
  • 年末年始に帰省される方も多いことでしょう。お土産やお年賀の品はもう選ばれましたか?喜んでもらえそうなお土産を選んでみました。スポンサーリンク源吉兆庵我が家でよく利用するお店は源吉兆庵。岡山に本社がある和菓子の製造販売会社です。全国の百貨店にも入っていますから、ご存知の方も多いお店だと思います。毎年お年賀用に干支のお菓子やおめでたい和菓子が用意されています。老若男女どなたにも喜んでいただけるお土産だ [続きを読む]
  • お腹まわりの冷え対策に50年ぶりに腹巻を使ってみた
  • お腹まわりだけが冷えていることがしばしばあり、体調を崩すこともあります。そんな冷え対策にシルク100%の腹巻を使ってみました。スポンサーリンクお腹まわりだけの冷え更年期を迎えた頃からでしょうか。お腹まわりの冷えが気になることが時々あります。寒さは感じていませんし、手足も冷えていません。だからこそ気づくのが遅れてしまうようです。トイレに入って気づくことが多く、体のほかの部分と比べて胃や腸のあたりが冷た [続きを読む]
  • 結婚は異文化の融合|息子の結婚、我が家の真珠婚式に考える
  • 息子が結婚して2ヶ月あまり。結婚までと結婚当初は息子夫婦に関わることが何か多かったけれど、今は特に用事もなければ付かず離れず。そんな距離感が今のところちょうどいいように感じています。スポンサーリンク文化、環境、習慣の違いそうは言っても細かなことで違和感を感じることがないわけではありません。それぞれ異なる家庭で育った者同士が一緒に暮らすわけですから。各家庭にはそれぞれの伝統や受け継いできたものがあり [続きを読む]
  • 車のない生活をしてみて|高齢になり免許証を返上した生活を想像する
  • 愛車を手放してまもなく2週間。新車の納車がまだなので車なしの生活をしています。夫の通勤に車が必要なわけではなく、普段は主に私が乗っています。自宅は駅までは12分ほどの立地。駅まで出れば電車やバスの利用は楽にできます。徒歩圏内にスーパーや百貨店があるので、買い物にもそれほど不便はしません。そんな生活をしながら、将来的に自動車の免許証を返上したときのことを想像してみました。スポンサーリンク車がなくても生 [続きを読む]
  • 家族とともに年月を過ごした愛車を手放す
  • 10年以上乗った我が家の愛車を新車購入に伴い廃車にしました。息子たちがそれぞれ幼稚園、小学校低学年のときに購入したもの。子育て真っ最中のときでしたから、居住性がよい車、3世代一緒に旅行ができる車というコンセプトで選びました。そのコンセプトにどんぴしゃりの働きをしてくれたので、十分に乗ったものの手放すのには寂しさも感じました。スポンサーリンク我が家の子育ての歴史を知っている車ミニバンというカテゴリに入 [続きを読む]
  • 【まとめ】11月にアクセスの多かった記事BEST5
  • 12月になりました。何とはなしに気が急いてくる師走です。このブログを始めて1年半が経ちました。読んでくださる方がいるということが、継続のモチベーションになっています。ありがとうございます。11月に多くの方に読んでいただけた記事をご紹介します。スポンサーリンク第5位歩きやすい・履きやすい草履|紗織とブリヂストンとのコラボ草履昨年秋の記事ですが、引き続き読んでくださっているのは嬉しい限りです。50代ともなると [続きを読む]