ひよっこママ さん プロフィール

  •  
ひよっこママさん: 子供の虫歯情報局
ハンドル名ひよっこママ さん
ブログタイトル子供の虫歯情報局
ブログURLhttp://648web.com/
サイト紹介文子供と虫歯は切っても切れない関係。ママの欲しがる情報いろいろ集めていきます。
自由文子供と虫歯。イヤな関係ですね。なんとか子供を虫歯から守ってあげたい。そんな気持ちで立ち上げたブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/06/20 08:21

ひよっこママ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 歯医者探しの使える口コミ検索サイト
  • どれだけ気を付けても、やっぱり食生活や歯質の問題もあってどうしても虫歯になってしまう場合もありますよね。そんな時悩むのがどこの歯医者に連れて行けばよいのかということ。ママ友とかから「ここの歯医者よかったよ」なんて情報が入手できればいいのですが、なかなかそんないいタイミングで情報をもらえることも少ないと思います。で、どうするかというと、スマホ片手に口コミサイトをあちこち見るのですが、これまた情報が少 [続きを読む]
  • 初期虫歯は自分で治療できるってご存知ですか?
  • 繰り返す子供の虫歯に頭を悩ませるお母さんは多いと思いますが、ポコッと穴が開いてしまう前の段階の初期虫歯なら自分で(お子さんの場合は親御さんの努力で)自然治癒できるという事をご存知ですか?歯は、食事をしたときに表面のエナメル質から成分が溶け出す「脱灰」という現象と、食後酸性寄りになった口内の状態が徐々に弱アルカリ性に戻っていき正常な状態の唾液にさらされることによって再び成分が歯のエナメル質に取り込ま [続きを読む]
  • 結局子供の虫歯防止はママさんの努力が必要なんです。
  • ある日、子供の口の中を見てみると、奥歯に黒い箇所が。慌てて、歯医者さんの予約をしました。やはり、虫歯でした。歯磨きをしなくなったは、いつの頃だろうか。もっと小さい頃は、仕上げ磨きをしていました。シュッシュッ……と。しかし、その頃から、引きつった顔で仕上げ磨きをしていたのかもしれません。突然、「歯磨きいや〜。」というようになり、私も働き始めて、子供の仕上げ磨きをいつからから、サボるようになってしまい [続きを読む]
  • 子供の歯のケア、大変だけどがんばって
  • フルタイム勤務で仕事をしていて、なかなか毎日長い時間をかけて仕上げ磨きをしてあげることができず、7歳、5歳は各自で、味付きのフッ素入りの歯磨き粉を使って歯磨きをしていますが、あまり綺麗に磨けていません。気がつけばぼーっと歯ブラシをくわえて噛んでいる事が多く、歯ブラシもあっという間にボロボロになります。歯磨き粉を使うようになって、なんとなく口の中がスッキリする事で、きちんと磨けていると自分達では認識し [続きを読む]
  • 虫歯の進行止めをお願いしています。
  • 7歳、3歳、1歳の男の子がいます。長男の2歳児健診のとき、上の前歯の裏が虫歯になっていると言われました。毎日仕上げ磨きをしていたのにショックでした。「この程度ならフッ素入りの歯磨き粉を使用していれば改善されるかもね」とその時の歯科助手に言われて、しばらくはそうしていたのですが、やはり心配なので3歳前くらいに歯医者さんに行きました。小さい子の歯の治療はどうするんだろうと心配でしたが、進行止めを塗るという [続きを読む]
  • エナメル形成不全と言われ・・・
  • 最初に息子の歯の異変に気付いたのは、歯が生え始めの8か月の時でしたあれ?何だか色がおかしい?歯が白くなく、少し黄色?というか、茶色がかった色でした前歯がきちんと出るのを待って、初めて歯医者に連れて行ったのは10か月の時小児専門歯科で「ちょっと弱い歯みたいですね」と言われ、歯に塗り薬みたいなのを塗られ、帰されました。でも、やっぱり何だか色が変だし、前歯が小さいような気がしていましたそれが虫歯と言われた [続きを読む]
  • 予防の意識が一番大切ですね。
  • 6歳の息子が歯が痛いというので、初めて歯医者に連れて行くことにしました。初めての歯医者さんに怖くて仕方ないようで、連れて行くのも一苦労でした。「怖くないよ。」「どこが悪くなっているのか診てもらおう。」となんとか説得して行きました。小児歯科をやっているところを選び、受診しました。歯を診てもらったところ、大人の歯が生えてくるムズムズする感じが痛く感じるのだろう、ということで虫歯ではありませんでした。し [続きを読む]
  • 25歳ママ 仕上げ磨きさせてくれないんです。
  • 現在4才の息子は既に奥歯4本・前歯1本を治療済みで、最近また新しく虫歯が増えているようです。素人が見て分かる黒い虫歯なので、大分進行している虫歯だと思います。私も夫も虫歯になりやすいので、遺伝もあるのでしょうか?2才頃から歯医者さんでフッ素を塗ってもらっていますが、半年ほど前まで歯磨きを全力で拒否して満足に仕上げ磨きしてあげる事が出来ませんでした。今でこそ自分から歯磨きをしてくれるようになりました [続きを読む]
  • 歯磨き粉 ブリアンの効果
  • 虫歯予防に対して新しい形でアプローチする歯磨き粉が話題になっています。「ブリアン」という歯磨き粉です。今までの歯磨き粉はプラークと言われる虫歯菌の温床をいかに効率よく除去するかに重点を置かれていましたが、この「ブリアン」の効果は少し違います。そもそも「虫歯菌」を口の中から完全に除去することは不可能なのです。それに所詮人間が手で歯を磨くわけですから磨きのこしは必ずある訳で、虫歯が出来るのも当たり前な [続きを読む]
  • むし歯は削らなくても治る
  • むし歯が出来てしまったらどうします?ほとんどの人が歯医者に行って虫歯になったところを削って人工の詰め物をしてもらう。と答えるでしょうね。実はそれは半分正解ですが必ずしも正しいとはいえないのです。そもそも虫歯自体一晩でできるものではありません。夜寝て朝起きたら虫歯になっていたなんてことはありえないのです。数週間、数か月かけてまるで糖尿病のように長い長い時間をかけて出来上がるのが虫歯なのです。人がモノ [続きを読む]
  • 虫歯とキシリトール
  • いやいや期のこどもの歯磨きをするのは大変です。毎日仕上げ磨きをする親も大変、嫌がるこどもの歯磨きをすることは、大人にとってもかなりストレスなことです。いやいやにならないようになんとかこどもに歯磨きをさせるためには、歯磨きに関する絵本を読み聞かせするとか、歯磨きに関するアニメを見せる、歌を歌いながら楽しい雰囲気でするなど環境作りも大切です。歯磨きほどむし歯予防の効果はありませんが、キシリトールを食べ [続きを読む]
  • 年齢に合わせた歯磨きのポイント
  • 年齢によってこどもの歯磨きのポイントが違ってきます。それは年齢によってむし歯になりやすいところが違うからです。こどもの歯は、生えたての状態なのでむし歯になりやすいです。生え変わりも激しく、汚れのたまりやすい箇所も違ってきます。全年齢を通じてむし歯になりにくいのは、下の前歯です。唾液がもっとも集まる場所なので、唾液によって汚れがある程度落ちるためです。「6ヶ月の乳児」…乳歯が生え始めるころ。母乳だけ [続きを読む]
  • 電動歯ブラシ おすすめ
  • 電動歯ブラシを使って、こどもの歯磨きをするのが最もきれいに磨くことのできる方法です。こどもの歯磨きだけではなく、家族全員するといいと思います。音波式の電動歯ブラシがいいことはわかりました。具体的にどのような商品を選べばいいのか、人気商品の中からおすすめの電動歯ブラシを紹介します。フィリップスの「ソニッケアー」。特許技術の音波水流によって、歯ブラシではとりきれない歯垢を落とすことができます。はじめて [続きを読む]
  • 電動歯ブラシ
  • 電動歯ブラシを使うと、こどもの歯磨きの仕上げもしっかりとできますし、自分の歯磨きも手磨きよりきれいにすることができます。電動歯ブラシを使うメリットは、手磨きより歯垢が早くとれること、歯垢がしっかりと除去できてツルツルの歯になることなどが挙げられます。しかし電動歯ブラシにもいろいろな種類があって、振動数の低いものを使ってしまうと十分な効果は期待できません。電動歯ブラシは、細かく歯ブラシを動かすのが難 [続きを読む]
  • むし歯になりやすい場所
  • むし歯になりやすい場所を特に注意して歯磨きをする必要があります。こどもの歯磨きでは、磨ききれない場所がたくさんあるため、親が仕上げ磨きでこれらの場所を注意深く磨いてあげるようにしましょう。むし歯になりやすい場所は、大きく分けると4ケ所あります。・歯と歯の間。・歯と歯肉の境目。・奥歯のかみ合わせ。・治療した歯の周り。これらの場所の磨き方のポイントを紹介します。こどもの歯磨きの仕上げ磨きのときに実践し [続きを読む]
  • デンタルフロス
  • 歯と歯の間に溜まった歯垢は、通常のこどもの歯磨きだけでは十分に取ることができません。歯垢は、むし歯、歯周病の原因となります。特に歯垢の溜まりやすい歯肉の溝、狭い歯と歯の間はデンタルフロスを使うなどしてケアしていかなければいけません。1日1回デンタルフロスを使うだけで、十分に歯垢を取り去ることができます。デンタルフロスは、こどもの歯磨きを大人が仕上げ磨きするときに使ってあげるといいと思います。最初は、 [続きを読む]
  • 子供の虫歯予防「新常識歯磨き粉ブリアン」
  • 見つけにくく何度も繰り返す子供の虫歯乳歯はエナメル質も薄く、虫歯の色も白っぽいものが多いため、なかなか初期虫歯を発見することが困難で気付いたときには穴があいていたなんてこともしょっちゅうです。いくらしっかり仕上げ磨きしても虫歯菌を完全に除去することはできません。夜磨いて虫歯菌を減らしても朝にはほぼ元通り、口内環境を何とかしない限り子供の虫歯は何度でも再発してしまいます。今使ってる歯磨き粉は逆効果! [続きを読む]
  • 子供の歯ブラシ
  • 使用する歯ブラシも、こどもの歯磨きをする上で重要なポイントになってきます。こども用ならばどんなものでもいいわけではありません。歯ブラシの選び方のポイントを紹介します。大切なことは、こどもの成長に合うものを選ぶことです。歯ブラシを見ると、パッケージに対象年齢が記載されていたり、「乳歯期用」、「生え変わり期用」、「仕上げ磨き用」などと記載されていたりします。「乳歯期用」…初めてこどもが使う歯ブラシ。柄 [続きを読む]
  • 乳歯 生え変わり
  • 小学生くらいになると、乳歯が永久歯に盛んに生え変わるころで、グラグラの歯、抜けている部分などが何箇所もあり、歯磨きもやりにくくなります。グラグラしている歯を磨こうとすれば、当然こどもは痛がるのでついしっかりと磨けなかったり、乳歯、永久歯では大きさが違うため歯の並びがデコボコしていたりすると磨きにくかったりします。こどもの歯磨きだけではかなり不安なところもあります。磨きにくそうな部分だけでも、大人が [続きを読む]
  • 6歳臼歯のケア
  • 6歳くらいになると生えてくるのが「第一大臼歯」。「6歳臼歯」とも言われています。永久歯の中で、最も噛む力の強い歯で、これ以降生える永久歯の歯並びも決めることになる大切な歯です。しかしこの6歳臼歯が一番むし歯になりやすい歯なのです。大切な歯であるからこそ、しっかりとケアして守らなければいけません。第一大臼歯は、乳歯の奥歯の奥側に生えるため、生えてきている状態に気がつかないことがよくあります。歯茎をやぶ [続きを読む]
  • 子供の虫歯 染め出し剤
  • こどもの歯磨きがきちんとできているのかどうか目で見て確認するのに役立つのが「染め出し剤」です。染め出し剤というのは、むし歯などの原因となる歯垢が残っている場所を赤く染めるもので、磨き残しがどこにあるのか教えてくれるものです。歯垢は、歯と同じような色なので、普段は見落としやすいです。こどもの歯磨きが終わった後にして、こども自信にどこが磨けていないのか、どれくらい磨けていないのか理解させて、注意して磨 [続きを読む]
  • 子供の虫歯 おやつの与え方
  • むし歯をつくらないために、こどもの歯磨きはとても大切です。しかしこどもの歯磨きだけではなく、おやつの与え方もむし歯をつくらないためにとても重要なポイントとなります。おやつは、1日3回の食事を補うために与えるものです。おやつを食べ過ぎて、肝心の夕食を食べられなくなっては意味がありません。親は次のような点に気を付けて、こどもにおやつをあげるようにしましょう。・おやつを与えすぎないようにする。・ダラダラと [続きを読む]
  • 子供の虫歯 仕上げ磨きの時期
  • いつまでこどもの歯磨きに親が仕上げ磨きをする必要があるのでしょうか。こどもは2歳くらいになって自立心が芽生えてくると、自分でやりたがります。しかしこの時期のこどもの歯磨きは、みかけは様になっていても実際にはほとんど磨けていません。そのためまだまだ親が仕上げ磨きをしてあげる必要があります。うまく磨けないからといって、決してハブラシを取り上げることはしないでください。磨くマネをするだけでも、歯を磨くと [続きを読む]
  • 過去の記事 …