Mr.Warlock さん プロフィール

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Mr.Warlockさん: Mr.Warlock (悪い事をしない魔法使い)
ハンドル名Mr.Warlock さん
ブログタイトルMr.Warlock (悪い事をしない魔法使い)
ブログURLhttps://ameblo.jp/seltaev/
サイト紹介文魔術、悪魔、霊、等について独自の視点で記事を書いています。また音楽の動画を載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2015/06/21 02:09

Mr.Warlock さんのブログ記事

  • チャネリングの接続off。
  • チャネリングで、重要な事は接続をoffにする事。そうしないと、就寝中も脳の中を探られ潜在意識を操られる。本来高次元のものが1日の行動を精査し整理し、翌日の運命を大まかに決定する時にだ。 あなたは、徐々に混乱し常軌を逸してしまう事になりかねない。チャネリングとはテレパシーの一種であると、私は考える。相手は、不成仏霊、悪しき人間の場合もある。 チャネリングの声に支配されない事、offにする事を覚えればあなたの [続きを読む]
  • 顔の真ん中思いっきり・・・
  • 今、あなたと仲が悪い人は、前世で何かがあった人或は、今世で生まれつつある因果です。仕返し、復讐は本来タブーですが。あんまり腹がたったら、顔の真ん中思いっきり叩いちゃいなさい。但し、来世どうなっても知らんで! [続きを読む]
  • 宗教と秘密結社には入るな!
  • 宗教に入る人は、病める人々だ。その宗教の実態、教えも分からぬまま体験入信に癒されたとか言って入ってしまう。団体にとってはただの金づる、財産、心すべて持って行かれてしまう。魂は持って行けない。当たり前。止めたくても、いじめがあり止められない。蟻地獄だ。組織の中で上へ行くには身代わり探しの勧誘のみ。私は、どこの宗教にも秘密結社にも入らない。まったくバカバカしくて話にもならない。他者に助けてもらおうとな [続きを読む]
  • 仮の衣。
  • 私達の肉体、容姿は仮の衣である。上等な衣をもらえたあなた。創造主に感謝して本当に大切にして下さい。 そうでもないあなた、衣は扱いようです。 上等な衣も普通の衣もいずれ古くなりほころびが出て脱ぎ捨てるものなのです。 心が綺麗であれば、今度はもっと上等な衣をまとう事でしょう。 [続きを読む]
  • 人と人。
  • 人間関係は難しい。私は、濃密より希薄の方が良いと思う。夫婦関係が忍耐であるように、必ず粗が見えて来る。くれぐれも人の噂は避けたい。天気の話が無難だろうね。 [続きを読む]
  • wonderful surprise !
  • 「そんなバカな・・・これ本当?」あなたは狂喜の中、思わずこう叫ぶでしょう。 いつかって?それを知ってどうします?皆に訪れます。そう、必ず!! にほんブログ村 [続きを読む]
  • 現実的成功と魔術的成功。
  • 現実的に成功した人と魔術を用い成功した人とでは現実的に成功した人の勝ちだろう。 しかし、現実的に成功した人が魔術を用いていたならば・・・ その成功は歴史に残るものになっていたと思われる。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 悪魔、がっかりする。
  • 何かイヤな事があった場合気にしない事です。気にして考えても解決しない事はもう、考えない。 そうしないと 悪の罠 呪縛にはまりますぞ。呪縛は蟻地獄です。もがけばもがくほどはまるのならもがかない、考えない事が必要です。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 教え。
  • 私は、すべての宗教を肯定します。皆、手段、方法が異なるだけで根本の教えは突き詰めると同じだからです。 但し、その手段と方法が間違っているものは否定せざるを得ません。 日本は信仰の自由が認められた素晴らしい国だと思います。 [続きを読む]
  • 表裏一体。
  • 魔術に白も黒も無い。表裏一体である。ある人にとって黒のものが立場を変えれば白になるからだ。 巌流島の闘いを小次郎の立場から見ると良い。 [続きを読む]
  • この世を唄った歌。Eagles
  • EAGLES HOTEL CALIFORNIA You can check out anytime you like but you can never leave . あなたはいつでも好きな時にこの世を去れるがまた、生まれ変わってここに来る。 この部分だけとっても輪廻転生の呪縛を唄っている。Hotel Californiaとは、つもりこの世である。 ーMr.Warlock にほんブログ村 [続きを読む]
  • 彼。
  • 彼の如く思考し彼の如く従い彼の如く行うのなら彼の様に成るであろう。 「ああっ、何と不幸で幸福な事か!」にほんブログ村 [続きを読む]