まゆ さん プロフィール

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まゆさん: エッチすぎる隣の美人妻
ハンドル名まゆ さん
ブログタイトルエッチすぎる隣の美人妻
ブログURLhttp://loversworld.seesaa.net/
サイト紹介文隣に住む美人妻の性癖を知ってしまった日から、ご近所の奥さんと一緒に彼女の調教がはじまりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2015/06/23 12:08

まゆ さんのブログ記事

  • 「すみません、コ○ドームはどこにありますか?」
  • Yさんの車でスーパーに着くと私はYさんとE子さんの後に付いて歩きました。私はこれからE子さんがどんなミッションを実行するのか知りませんでした。すでにミッションを伝えられているE子さんがずっと不安そうな顔をしているのを見ると相当恥ずかしいものであることだけは間違いないようでした。Yさん達がまず向かったのは三階にある日用品を売っているフロアでした。するとYさんから耳打ちされたE子さんが売り場にいた四十 [続きを読む]
  • 次の恥ずかしいミッションは近所のスーパーで
  • 全裸のE子さんはよほど恥ずかしかったのか不安だったのか、しばらくの間Yさんに抱きついたまま離れようとはしませんでした。そしてその日の朝のE子さんへのミッションは終了したのです。しかし、E子さんへのミッションは容赦なくその日の内にふたたび告げられたのです。私はYさんから連絡を受けるとE子さんを含めた三人で近所のスーパーに買い物に行くことになったのです。次のミッションはどうやらスーパーで実行されるよう [続きを読む]
  • マンションのエントランスに全裸放置されたE子さん
  • マンションのエントランスでゴミ袋ひとつを持っただけの全裸のE子さんは私たちに嵌められたことを察したのか呆然としたままその場にしゃがみこんだのです。私はYさんがこれからどうするのか黙って見ているしかありませんでした。するとしばらくE子さんの様子を鑑賞したYさんは、ふたたびオートロックの扉の内側から外側にいるE子さんの前に現れるとそのまま扉の外に出ていったのです。その瞬間、E子さんは安堵したのか立ちあ [続きを読む]
  • この人、本当にドSなんだわ
  • そしてとうとうE子さんは全裸のままマンションの外へと出ていったのでした。その間、Yさんはマンションのエントランスに脱ぎ捨てられたままのE子さんの下着を没収したのです。この人、本当にドSなんだわ。私はその時にとんでもない人が近くに住んでいたんだと思い知らされたのです。しばらくして、ゴミ袋を持った全裸のE子さんがマンションのエントランスに戻ってきました。しかし、そこにはYさんや私の姿はなくうろたえてい [続きを読む]
  • それは野外露出の調教にほかなりませんでした
  • E子さんの顔がみるみる青ざめていくのが分かりました。Yさんは全裸のままゴミ捨て場に行くように命じているのです。それは野外露出の調教にほかなりませんでした。私はYさんにもう止めようと何度も言ったのですがYさんはそのドSな本性を見せ、「あなたは先に帰って」と言うばかりで、E子さんがそのままの格好で外まで行くのを待ち続けるのでした。 [続きを読む]
  • E子さんへの羞恥指令
  • E子さんの全裸ダンスは5分以上続いた頃Yさんはようやく手拍子を止めてE子さんに踊りを止めるように言ったのでした。そして、これでようやくE子さんはオートロックの扉の中に入れてもらえると思ったのも束の間、Yさんは、E子さんにそのままの格好でさっき捨てに行ったゴミ袋を取って来るように命じたのでした。 [続きを読む]
  • 早朝のマンションのエントランスで裸踊りをするE子さん
  • E子さんは早朝のマンションのエントランスで両手を頭の後ろで組んだまま笑顔で全裸で腰を振り続けました。Yさんと私はその姿をオートロックの扉越しに見ていました。「もういいんじゃない」私は住人の誰かが来たらたいへんと思いYさんにもう止めるように言ったのですがすっかりテンションの上がっているYさんは私の言う事など聞こうともしないで手拍子を打ちながら、E子さんに踊らせ続けるのでした。 [続きを読む]
  • 笑顔で裸踊りをさせられるE子さん
  • E子さんは早朝のマンションのエントランスでYさんに命じられるまま、両手を頭の後ろで組んだまま、腰を振り始めました。すっかり主導権を握ったYさんはさらにE子さんに笑顔をつくるように命じたのです。さすがに私はもうYさんの迫力に圧倒され彼女を止めることはできませんでした。すると、E子さんはこんなに恥ずかしいことをさせられているのに、Yさんに命じられるまま笑顔を見せたのです。 [続きを読む]
  • ついにパンティを下ろしていったE子さん
  • 気がつくとE子さんはもうブラを取り去り胸が丸出しになっていました。そしてパンティに手をかけたままためらっているのでした。私がYさんに注意しようとする間にパンティ一枚の姿になったE子さんに私は驚きを通り越して呆れてしまいしばらくその様子を見ていることにしたのです。すると、E子さんはしばらく躊躇ったあとついにパンティさえも下ろしていったのです。 [続きを読む]
  • 下着姿で閉め出されたE子さん
  • マンションのエントランスでランジェリー姿で「おはようございます」と挨拶してくるE子さんに新聞配達の男性はしばらく呆気にとられた様子でした。そして、E子さんの体を上から下まで舐めまわすように見た後、逃げるように出ていったのです。E子さんは、ホッとしたのも束の間私たちがオートロックのエントランスの扉の中に先に入ってしまったことを知ると下着姿で私たちに向かって懇願した表情を浮かべてきたのです。 [続きを読む]
  • 新聞配達の男性に下着姿で挨拶するE子さん
  • E子さんがマンションのエントランスに戻って来ると同時に新聞配達の中年の男性もエントランスに入ってきたのです。そして新聞配達の男性は、ブラとパンティだけの姿のE子さんを見ると、思わず足を止めて驚いた表情を浮かべていました。Yさんと私はオートロックの扉の奥に隠れてその様子をうかがっていると、E子さんは両手で下着を必死に隠しながらも「お、おはようごさいます」と新聞配達の男性に言っているのが聞こえました。 [続きを読む]
  • ランジェリー姿のままゴミ捨て場へと歩いていったE子さん
  • ランジェリー姿でマンションの入り口に現れたE子さんに、Yさんはそのまま早く手に持ったゴミ袋を捨ててくるように伝えました。ゴミ捨て場はマンションの敷地内にありエントランスを出て10メートルくらい先にあるのですが、そこに行くまではマンション前の道を歩く人に見られてしまう可能性もありました。幸い、まだ朝早かったので誰も歩いていないようだったのでE子さんは躊躇いながらも、ランジェリー姿のままゴミ捨て場へと [続きを読む]
  • Hな指令をE子さんに
  • Yさんの提案は、自分たちの考えたHな指令をE子さんに与えてそれを実行してもらうというものでした。M気質のE子さんであれば絶対に自分たちの指令に従うはずとYさんは強気でした。そして、Yさんが例にあげたE子さんへの指令は私の想像を超えるものだったのです。 [続きを読む]
  • E子さんの調教をもちかけてきたYさん
  • 翌日の午後、昨日E子さんの部屋に回覧を届けに来たご近所のYさんが私の家にやって来ました。そして、YさんはE子さんに関することで私に相談を持ちかけてきたのです。それは、変わった性癖をもつE子さんの本能をもっと開放させてあげようという簡単にいえば、E子さんを二人で調教しようという提案でした。そこには、自分たちよりも若くて美しいE子さんへの強い嫉妬が感じられました。 [続きを読む]
  • 玄関で立ったままオナ○をはじめるE子さん
  • それからしばらくしてE子さんはふらふらと歩きながら私の待つ玄関に戻って来ました。E子さんの顔にはすでに清楚な美しさはなく淫らな雰囲気を醸し出していました。今度はなにを指示されてきたんだろう。私は黙って様子をうかがっているとE子さんは玄関に仁王立ちになり立ったままオナ○をはじめたのです。私はもうこれ以上は付き合ってられないと思い回覧を下駄箱の上に置くとそのままE子さんの部屋を後にしたのでした。 [続きを読む]
  • 玄関先で痴態を晒したままのE子さん
  • ご近所の奥さんは、玄関先で痴態を晒したままぐったりと目を閉じているE子さんを尻目に私に回覧を説明すると、そのままE子さんの家を後にしました。すると、部屋の奥からふたたびアラームが鳴り響いてきたのです。それに気づいたのかE子さんはゆっくりと目を開け、部屋の奥へと全裸のままふらふらと歩いていったのです。 [続きを読む]
  • ふたたびイッたE子さん
  • 回覧を持ってきたはずのご近所の奥さんがE子さんの家の玄関で、痴態を晒すE子さんの秘部を傘攻めにしてしばらくするとE子さんはふたたび大きな声を出して絶頂を迎えてしまったのです。ふとご近所の奥さんの顔を見ると勝ち誇ったようにE子さんを見下ろしているのが分かりました。それはまさにE子さんが密かに楽しんでいたゲームに新たなプレーヤーが加わった瞬間でした。 [続きを読む]
  • 秘部を隠そうとはしはしないE子さん
  • ご近所の奥さんが傘で秘部を弄りはじめてもE子さんは脚を閉じようとはしませんでした。むしろ、その喘ぎ声は悦んでいるようにも聞こえたのです。すぐにご近所の奥さんはE子さんの本性を見抜いたのか傘攻めを続け、私はそれを近くでただじっと見ていました。きっとご近所の奥さんはE子さんをいかせるまでは止める気はないみたいでした。 [続きを読む]
  • 傘の先端でE子さんの秘部を弄りだしたご近所の奥さん
  • 玄関にあった傘を手に取ったご近所の奥さんはあろうことかそれを脚を開いて座ったままのE子さんの秘部に近づけていったのでした。次の瞬間、E子さんの「あ、ああん」という喘ぎ声が聞こえたかと思うと、なんと傘の先端でE子さんの秘部を弄りだしたのです。玄関にはE子さんの喘ぎ声が響き、ご近所の奥さんはすっかり傘遊びに夢中になっていました。 [続きを読む]