気まぐれ親父 さん プロフィール

  •  
気まぐれ親父さん: 信州諏訪発気まぐれ親父のブログ
ハンドル名気まぐれ親父 さん
ブログタイトル信州諏訪発気まぐれ親父のブログ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/youichi37581486
サイト紹介文写真で信州諏訪を中心に今!を又山登り、草花、時に映画の感想も・・・自由きままなブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/06/22 06:27

気まぐれ親父 さんのブログ記事

  • 茅野市長円寺さんの『センダンバノボダイジュ』の花
  • すみません。 もしかしたら既に満開は過ぎているやもしれません・・・・ 茅野市玉川『長円寺』さん『センダンバノボダイジュ』が満開を迎えていました。和名『モクゲンジ』 英名『ゴールデン・レインツリー』英名のgolden・rain・tree 散り始めると「黄色い小花」が、まるで「雨の様に」舞い降りてくるためだそうです。お洒落な命名ですね〜 菩提樹と名前がついて居るように「種子」は『数珠』にも加工されるそうです。 秋に [続きを読む]
  • 北杜市高根町 「稲絵アート」 2017
  • 昨年は見に伺ったのが遅すぎたので、余り???だったので、今年は「ベスト」な時を狙ってと伺いました へ〜三部作だったんだ〜 あ〜昨年は遅すぎたと実感どの角度が良いのやら・・・ 残念ながら富士山は・・・北杜市稲画アートは関東有数の規模だそうで、田んぼに「うるち米」と「古代米」を植えることにより、それぞれの稲穂の色彩(4色)により、絵や文字を描いているそうで、此れから「稲刈り」が行われる9月中旬まで楽し [続きを読む]
  • メアリと魔女の花
  • 無邪気で不器用な少女メアリは、森で7年に1度しか咲かない不思議な花“夜間飛行”を見つける。この花は、魔女の国から盗み出された禁断の花だった。一夜限りの不思議な力を得たメアリは、魔法大学“エンドア”への入学を許されるが、ある嘘をついたことから大事件に発展してしまう絵も綺麗だし、アクションシーンそこそこ。子供向け?アニメーションか・・・キャラクターの関係性も説明不足で余り絆を感じられないし、そんな軽薄な [続きを読む]
  • 霧ヶ峰 富士見台のニッコウキスゲ2017
  • 北横岳を後にした私たちは今年は当り年の「ニッコウキスゲ」を見に「霧ヶ峰高原 富士見台」に向かいました 先日、「車山肩」に行ってるじゃん!! なのですが・・・前回「富士見台」は通り過ぎただけなので、あえて又の余りこだわらずに上を向いていこうよ〜   ってか?  しかし、本当に当り年だね 久しぶりにこんなに咲いて いるのを見ましたよ〜 娘と彼氏はお互いに何やら一生懸命撮影中です。。。 良い絵は撮れたか [続きを読む]
  • 家族で「北横岳」登山
  •  今回は山登り初めてが二人程いるので、気楽に登れる山に登りましょう!と 「北横岳」へ来ました。多少、雲が多いとはいえ空模様は安定しています  何時ものキツツキが出迎えてくれ「坪庭」を足早に通り過ぎます。。と、言いたい所なのですが・・・一人は此処で待つ〜等と!! 坪庭では「クロマメノキ」や「ハクサンシャクナゲ」が満開です ゴゼンタチバナも見頃ですね とは、言いつつ何とかついて来る我が女房・・・・頑張 [続きを読む]
  • 寒晒し蕎麦を食べに蓼科湖畔 「やまなみ」
  • 実は毎年この時期になると茅野市内の「八ヶ岳そば切りの会」のお店で提供される『寒晒し蕎麦』を食べたかったのですが・・・・限定数量もありますし何故か?タイミングが合わず食せずにいたのですが今年は食べれそうです!! 向かったのは蓼科湖畔 にあります『やまなみ』さんです 入り口は二カ所あり湖畔側と道路側両方から入れますよ〜 店内は明るく店主のご子息の趣味の「水槽」が・・・ 話しかけると詳し〜〜〜く 教えて [続きを読む]
  • 車山肩のニッコウキスゲ 2017
  • 車山肩のニッコウキスゲが見頃を迎えたそうなので行ってきました。昨年は思う程の開花状況では無かったのですが、今年は大分、花付きが良いようですね〜   今が一番いい時ですアブラムシも居無いし(笑)        イブキトラノオ                           ハクサンフウロ        ウマノアシガタ                           ノハラアザミ カラマツソウ [続きを読む]
  • 忍びの国
  • 戦国時代、忍びの国として名高い伊賀。超人的な戦闘能力を誇り、虎狼の族と呼ばれる伊賀忍者の中でも特に腕の立つという無門(大野智)は、怠惰な日々を過ごしては妻・お国に稼ぎのなさを叱責されていた。ある日、織田信長の次男・信雄が父ですら手出しするのを恐れていた伊賀への侵攻を、独断で開始する。無門に弟を殺されて伊賀への復讐(ふくしゅう)を果たそうとする下山平兵衛、伊賀の重鎮・百地三太夫や下山甲斐をはじめとす [続きを読む]
  • ライフ
  • 世界各国から6人の宇宙飛行士が国際宇宙ステーションに集結し、火星で採取された地球外生命体の細胞を極秘調査することに。まさに神秘としかいいようのない地球外生命体の生態に驚がくする彼らだったが、細胞は次第に進化と成長を遂げ高い知能を誇るようになる。やがて地球外生命体に翻弄(ほんろう)され、宇宙飛行士たちの関係が揺らぎ始め、ついには命を落とす者も出る。助けを呼べない宇宙で追い詰められた彼らの運命は・・・ [続きを読む]
  • 梅雨時の入笠湿原
  • 梅雨に入り入笠湿原はスズランも ヤマツツジも終わり、さて?今の時期は? どうなんだろうか?と・・・・ 久しぶりに入って見た(沢入り駐車場より) 「ヨツバヒヨドリ」が咲き初め(葉の付き方がヨツバヒヨドリですね)「ウツボグサ」が所々を彩って居ました 「キバナノヤマオダマキ」                    「サワギク」も梅雨時の入笠湿原を彩る花ですね〜白い傘状に密生して咲く「オオバセンキュウ」小 [続きを読む]
  • 船渡山アジサイ園 2017
  • 昼休み、今年は少々・・・・なのは解ってはいるのですが諏訪湖サービスエリアの丁度、下にあたる「船渡山アジサイ園」 ん〜年々花付きが??余りよろしく無くなっていると感じるは・・・私だけ?今年は何故か!中央道沿いの紫陽花の名所が花付きが悪いのも気のせい? 更に「青系」の花だけが僅かに咲いて居るだけなので少し寂しいですね〜 遠目から見ると更に‥今年はどうした?状態                      [続きを読む]
  • 飯山 味蔵「月あかり」
  • 飯山に久しぶりについてきた我が「女房」 紫陽花だけでは乗って来ないので「高橋みゆき人形館」も寄るよと・・・ ならばと付いてきたので「人形館」を拝見後、食事はと・・・以前、飯山の友人に教えて頂いた『味蔵 月あかり』さんへと、言っても「高橋 みゆき人形館」に併設されているんですけどね こちらも又「地元食材」にこだわったお店です 週替わりのお献立はメインが「ささ身チーズフライ」小鉢が飯山特産の「アスパラ [続きを読む]
  • 信州2017 紫陽花寺巡り 飯山戸狩『高源院』
  • 飯山市大字豊田・・・ここも豊田なんだ〜と思いつつ「戸狩温泉」と書いた方がわかりやすいと思います。 二ヵ月ぶりの飯山 杉並木の参道を彩る紫陽花が画を書いている方も  20種800株の紫陽花 20年程前から植え始めたそうで今でも毎年20株ほど増やしているとか・・・本堂の前とかにはこれからだな〜と、思われる品種の紫陽花もあり年々、彩を増しそうな雰囲気でしたよ。。。 楽しみですね〜さて・・・・ここの所ず〜 [続きを読む]
  • 信州2017 紫陽花寺巡り 佐久市内山『園城寺』
  • 毎日、毎日『紫陽花』ネタですみません( ^ω^)・・・ 今日は「東信」です。 佐久市内田・・・分かりやすいのは「狩人」の『コスモス街道』で有名となった、そのコスモス街道に入った辺りから左の山手になります ん〜〜〜正直「紫陽花寺」としての規模は大きくはありませんが、何処か自然に生えているのかな〜と気負わない所が良いですね 少し早かったのか?諏訪と同様、冬の乾燥がきつかったのか・・・? 周りを見ても花 [続きを読む]
  • 高遠藤沢郷 やさい村「こかげ」
  • 深妙寺さんの帰路、丁度昼過ぎだったので久しぶりに寄って見るか〜 と、寄らせて頂いたのは「やさい村 こかげ」  高遠町から茅野市に向かう途中に少し道から外れて牛の放牧される中を通り過ぎると奥に建物が見えてきます。                  久しぶりに訪れましたが変わらずの「おいでなして」の声・・ 地元の挨拶が嬉しい  中は少しさっぱりした?気のせいか?  地元農家のお母さんたちの採れたて野菜 [続きを読む]
  • 信州2017 紫陽花寺巡り 伊那市西春近『深妙寺(じんみょうじ)』
  •  石臼と紫陽花・観音様のお寺「深妙寺」さん 丁度満開です。先に書いておきますが・・・石臼庭園の『画』を取り忘れた事を反省しております・・・ 本堂前から裏山に2500株200種類の紫陽花が咲いて居ます。 凄いですね〜〜〜 観音様は裏山に33体おられるそうです前回来た時より裏山が スッキリしたような・・・・ 毎年来ている方に伺うと数本の木を切られたようです。 道理でスッキリしたわけですわ〜 伊那のあじ [続きを読む]
  • 信州2017 紫陽花寺巡り 松本市内田『法船寺』
  • 次に向かったのは先の「弘長寺」さんから松本よりの「内田」地区にある「あじさい寺 法船寺」さんです。法船寺さんは「片岡線」と「赤木線」のバス路線(いまはもう無いのかな?)の中間地点になる少し小高い場所になります  法船寺さんは種類は30種類程ですが1300株と言われています。 種類よりロケーションが良い場所ですね。。                  少し高台の陽当たりの良い場所なのでこちらは丁度見 [続きを読む]
  • 信州2017 紫陽花寺巡り 松本市小赤『弘長寺』
  • やって来たのは私の第二の故郷「松本市」は塩尻市に近い、寿小赤にある『信濃あじさい寺』弘長寺さんです。昨年も訪れていますがね〜  満開には少し早かったようですがそれでも十分に見れますのでOKです。 こちら弘長寺さんは画のロケーションと言うより・・・ 品種の多さでしょうね        『アリラン』              『コンペイトウ』      『ティンカーベル』                 [続きを読む]
  • 信州2017 紫陽花寺巡り 諏訪市『正願寺』
  • 暫く長野県内の「紫陽花」の花をもとめて寺巡りをしたいと思います(ごくごく一部ですが) 先ずは地元、諏訪から諏訪市岡村 「河合曾良」「新田次郎」のお墓がある寺としても有名で別名『あじさい寺』 少し早いのでしょうか・・・・?蕾が多いですね   川越庭園です  鯉も優雅に額紫陽花は見頃です   今年は岡谷市川岸の「小坂観音院」さんや「船渡山あじさい園」の諏訪湖西の「紫陽花」は残念ながら・・・・の状態です [続きを読む]
  • ムーンライト
  • マイアミの貧困地域で、麻薬を常習している母親ポーラ(ナオミ・ハリス)と暮らす少年シャロン(アレックス・R・ヒバート)学校ではチビと呼ばれていじめられ、母親からは育児放棄されている彼は、何かと面倒を見てくれる麻薬ディーラーのホアン(マハーシャラ・アリ)とその妻、唯一の友人のケビンだけが心の支えだった。そんな中、シャロンは同性のケビンを好きになる。ラ・ラ・ランドを物ともせずアカデミー作品賞を受賞した本 [続きを読む]
  • 夜明け告げるルーのうた
  • 寂れた漁港・日無町で、父親や祖父と3人で暮らす男子中学生カイ。両親の離婚が原因で東京からこの町へ引っ越してきた彼は両親に対し複雑な思いを抱えながらも口に出すことができず、鬱屈した日々を送っていた。そんなある日、クラスメイトの国男と遊歩に誘われて人魚島を訪れたカイは、人魚の少女ルーと出会う。カイは天真爛漫なルーと一緒に過ごすうちに、少しずつ自分の気持を言えるようになっていく。しかし日無町では、古来よ [続きを読む]
  • ハードコア
  • 見知らぬ研究施設で目を覚ましたヘンリーは、妻エステル(ヘイリー・ベネット)が、大事故によって肉体が激しく損傷してしまった自分に機械でできた腕と脚を取り付け、声帯摘出の準備を進めているのを目にする。だが、手術に取り掛かろうとしたとき謎の組織を率いる男エイカン(ダニーラ・コズロフスキー)が乱入。すさまじいパワーで施設を破壊した上に、エステルを連れ去ってしまう。ヘンリーは機械のパーツを導入したことで得た [続きを読む]
  • 下諏訪町 お茶処『花結び』
  • 万治の石仏に向かう途中、砥川を渡ろうとすると・・・・ん? 此処に飲食店あった??? 吸い寄せられるように春宮の境内から万治の石仏に向かうせせらぎの小径に現れる「お茶処」  ランチの時間は終わっていたので今回は珈琲を 店内にはジャズボーカルが流れる上品な『和』の空間 落ち着いた店だな〜珈琲もこだわりの「氷温熟成」された物と、水出しコーヒー・・・八海山の甘酒                       [続きを読む]