crow さん プロフィール

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crowさん: 灼熱ミャンマーで暮らす
ハンドル名crow さん
ブログタイトル灼熱ミャンマーで暮らす
ブログURLhttp://myanmar.urban-navi.info/
サイト紹介文ミャンマー・ヤンゴンで生活している中での発見、おすすめレストラン、カフェ、お店、観光名所等
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/06/26 02:11

crow さんのブログ記事

  • シャーキーズ(SHARKY’S)
  • ヤンゴン、Dhamazedi Road通り沿いにある、sharky’s。ヤンゴン在住であれば誰しも知るお店だと思います。最初お店の名前がシェーキーズに似ていたので、名前負けというか、シェーキーズのパクリかと思っていたのですが、今やすっかりおいに入りとなりました。店内でも食事ができますが、テイクアウトもできます。定番のチキン。サラダも美味しいです。ミャンマー人気ブログはこちらから見ることができます。↓↓↓にほんブログ村 [続きを読む]
  • 下水からの臭い
  • ミャンマーに住んでみて気になるのは下水から臭い。トイレから立ち昇ってくる臭いにはいつも閉口します。日によって臭ったり臭わなかったりするのが謎です。ミャンマーの下水処理状況はよく分かっていませんが、日本のように整備はまだまだされていないと思います。ニオイ対策のために、消臭剤を買ってくるのですが、あまり効果がありません。。。住宅の設計レベルによっても違ってくると思うので、住居の下見の際は下水からの臭い [続きを読む]
  • フルーツミャンマー紀行 その8 デーツ
  • フルーツミャンマー紀行も8回目。過去のフルーツミャンマー紀行は↓コチラ↓から■フルーツミャンマ−紀行8回目はデーツのご紹介。デーツって、日本ではほとんど見かけないのですが、海外では割と有名なフルーツです。フルーツといっても、生で食べるものではなく、ドライフルーツとして食べます。味は非常に甘く、砂糖とほぼ近しい甘さ。食感はねっとりとした感じですね。もともと中東の食べ物なので、ミャンマーではあまり売っ [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その8
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その8です。カローといえばシャン州。シャン州といえばシャン麺。ということで、本場のシャン麺を食べに行きました。このお店は、以前紹介したカローの洞窟寺院の近くにある食堂。外国人向けではなく、ローカル色満載のお店です。本場だけあって非常に美味しい。お代わりをしてしまいました。フルーツの差し入れも頂きました。■場所はコチラ↓Kalawの郊外ミャンマー人気ブロ [続きを読む]
  • ミャンマーにおける下痢等の健康管理について(居住者、赴任者編)
  • ミャンマー滞在における最重要注意ポイントは下痢、食あたり等の健康管理。旅行者編に続き、居住者、赴任者編。居住者、赴任者は自炊することができるので、食あたりを防ぐ手立ては旅行者よりも簡単だと思います。当たり前ですが、自分で料理するのが一番の予防策です。私は基本的に自宅で自炊することで食あたりを防いでいます。ミャンマーで外食するのは一定の確率で食あたりのリスクがありますので、運が悪いと一定の割合で食あ [続きを読む]
  • 在麺日本人の闇
  • 在麺日本人のブログ(私を含めて)の論調として、ミャンマー人の仔細な問題をあげつらって、日本人と違ってダメだみたいなブログが多いですが、果たしてそうなのか、というのが本日の記事。私からすると在麺日本人も相当問題がある人達ばかり、というのが私の印象。これは自戒を込めて書いています。自分を客観的に見られない人が多いという気がします。あくまで自分のやっていることは正しくて、それに対してミャンマー人は・・・ [続きを読む]
  • ミャンマーにおける下痢等の健康管理について(旅行者編)
  • ミャンマー滞在における最重要注意ポイントは食中毒、下痢等の健康管理。ミャンマーに長期滞在される方と、旅行者では対策のポイントが異なると思うので、2回に分けて書きます。まずは旅行者編。旅行者は自炊することができないので、毎食レストランで食べることになります。↑私の中で安全度が比較的高いレストランチェーン、「YKKO」ミャンマーのレストランは日本と違って衛生的な管理責任者みたいな制度は無さそう(あるかもし [続きを読む]
  • ミャンマーでの不満を解消するたったひとつの解決策
  • トップランキングに入っているにほんブログ村 ミャンマー情報ブログを見てみると、ミャンマー人への不満、ミャンマービジネスへの不満を書いている割合がものすごいです。ブログを書いている人は、ミャンマーで生活する中で溜まりに溜まった、この行き場のない不満をどこかにぶつけたい、という思いで書いているのだと思います。そして、そのブログを見ている人は、自分と同じような思いをしている人は私だけじゃなかった、自分も [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その7
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その7です。今回は山頂パゴダ。その3でお伝えした山頂パゴダよりも規模の大きいパゴダです。場所はKalawのちょうど北。Kalawが標高1200メートルくらいなのですが、このパゴダは標高1600メートルにあります。ここに行くには400メートルくらい登る形になります。↓こういった坂道を登っていきます。↓振り返るとカローの街が眼下に見えます。↓綺麗な畑。↓山の上に [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その6
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その6です。今日は、カローの常設マーケットについて。街の中心地にあるマーケット。色々なモノが売っていて、こちらも見ていて飽きません。朝市が開催されていない日は、こちらのマーケットを散策するのが良いでしょう。↓ホンモノかパチモンか不明な仏教関係のアイテム。↓味の素ブランドはミャンマーのKalawまで浸透しています。SUPER SEASONING最強ですよ。TOKYO,JAPANを [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その5
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その5です。どこまで続くねん?とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、まだまだ続きます。さて、今回はカローで開かれる朝市のご紹介。確か3日置きくらいで開かれたと思います。(記憶が曖昧です)規模が結構大きくて、この間ざっと見て回りましたが100は余裕で超えるお店が所狭しと並んで、それぞれのお店が色々なものを売っています。お店といっても、テントを立 [続きを読む]
  • バンコク・エアウェイズのキラリと光る独自戦略
  • 私がバンコクに行く時によく使う、バンコク・エアウェイズ。5/11の日経新聞に書かれていましたが、バンコク・エアウェイズは独自の戦略を持って事業を進めているようです。・全乗客が利用できる空港ラウンジ・全便での温かい食事の提供・自社所有の空港(サムイ島、トラート、スコータイ)LCCとは真逆を行くこの戦略、搭乗率ではLCCに劣るものの、利益率ではLCCを上回っているということで、この戦略はあながち間違っていないよう [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その4
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について、その4です。これまで3回に渡ってKalawの魅力をお伝えしてきたのですが、まだまだ伝えきれていません。ということで、第4回目。今回はKalaw近郊の美しい棚田をご覧ください。Kalawは緩やかな傾斜のついた土地が多いのですが、そういう土地を有効的に使うために棚田が多いです。その景色が非常に美しい。日本だと建物が写ったりするものですが、ここの景色は棚田以外なにも無 [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その3
  • シリーズでお伝えしている、ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について。今日は第三回目。カローといえば、トレッキング。インレー湖までのトレッキング以外にも、カロー周辺には色々とトレッキング道があるので、日帰りでトレッキングを楽しむことができます。前回洞窟パゴダ(Myin Ma Htee Cave)をご紹介しましたが、そこから歩いて2時間くらいのところに、山頂パゴダがあるのですが、そこもオススメです。場所はMyin [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その2
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力その2です。カロー近郊には洞窟パゴダ(Myin Ma Htee Cave)がありまして、しかもそこそこの規模です。ミャンマー各地に洞窟パゴダがあり、ここKalawから北に行くとピンダヤ洞窟寺院が有名ですが、カロー近郊の洞窟パゴダ(Myin Ma Htee Cave)はそこまでの規模はないですが、入って30分くらい参拝するのに時間が掛かるので割と大きな部類に入るのではないかと思っています。洞窟の中 [続きを読む]
  • ミャンマーの避暑地、カロー(Kalaw)の魅力について その1
  • 毎日暑い日が続くヤンゴンですが、ヤンゴンの暑さに疲れた皆様にオススメの避暑地をご紹介します。それは、カロー(Kalaw)。標高が高いので、この暑い暑季でもかなり過ごしやすいです。ちょっと涼みたいなぁ、というのであればおすすめできる場所です。ホテルも割合多いので、泊まる所にも苦労しませんし、街も比較的綺麗。インレー湖のように観光地化がそこまで激しくないので物価も安めです。インレー湖のように臭くはないです [続きを読む]
  • カンドージ湖西にあるレストラン、「Signature」
  • 今日は手抜き記事。かなり前になってしまいますが、カンドージ湖の公園内西側にあるレストラン「Signature」で食事しましたので、料理などを載せておきます。以前当ブログで紹介したレストラン「The Garden bistro」とほぼ同じ場所にあります。この2つのレストランは系列店のようです。メニューも同じのようです。ただ、内装は「Signature」の方が高級っぽい。ミャンマーっぽくない雰囲気なのですが、ちょっとした会合なんかに良い [続きを読む]
  • シュエダゴン・パゴダのオススメゲート
  • ヤンゴン観光で必ずと言っていいほど行くと思われる、シュエダゴン・パゴダ。ヤンゴン市の中心にあって観光客だけではなく、ミャンマー人も機会があればたびたび訪れる場所。シュエダゴン・パゴダには各方角にゲートがあるのですが、オススメなゲートを今日はご紹介。各ゲートそれぞれ特色がありますが、ミャンマーっぽさを味わうなら、ズバリ「東門」をオススメします。理由は、ミャンマー特有の雑多な雰囲気を味わえるからです。 [続きを読む]
  • ミャンマーでフェラーリ発見(Ferrari in Myanmar)
  • この前、うちのアパートの前にランボルギーニ ウラカンが停まっていた事を書きましたが、今度はフェラーリが停まってました。フェラーリ(Ferrari)。言わずと知れた、ランボルギーニと並ぶイタリアの超高級スポーツカー。値段は化物級で日本円にして2000万円以上。。。どうやらこの前のランボルギーニと、このフェラーリの所有者は同一人物のようで。このようなクルマに乗る人とは一体。。。それにしても、フェラーリのデザイン、 [続きを読む]
  • ミャンマー国内線の手書き搭乗券
  • ミャンマーの国内線での話。今やヤンゴン発のミャンマー国内線は手書き航空券は少なくなっているはずですが、一方でミャンマーの地方空港発のミャンマー国内線はまだまだ手書き搭乗券が多いです。以前乗ったラシオ(Lashio・LSH)→ヤンゴン(Yangon・RGN)国内線。見事に手書き搭乗券。しかも通し番号しか書かれていない。この緩さがミャンマーの良いところでもあり、悪いところでもあり。緩くてもいいんですが、安全性だけは手を [続きを読む]
  • 「ミャンマー365」ブログが閉鎖
  • 【2017/4/26追記】サイト復活していました。サーバ代を更新してなかっただけの模様。==============================2015年くらいから、ミャンマーでの日常を毎日精力的にアップしていたブログ、「ミャンマー365」ですが、今日アクセスしようとしたら何と閉鎖されていました。一時期流行った、意識高い系っていうんでしょうか、「挑戦しつづける365日レポート」っていう題だったので、すげーな!と思ってブログ見てまし [続きを読む]
  • コインタクシー@ヤンゴン
  • ヤンゴンのタクシーは基本的に個人タクシーか、誰かからクルマを借りてタクシーとして走っているので日本のような畏まった所がないです。基本は自由気まま。嫁さんを載せてたり、相乗りさせたり、と、なかなか楽しませてくれます。歌う運転手さんも多いですね。さて、そんなミャンマーはヤンゴンのタクシーの中でも、かなりユニークなタクシーに乗りましたのでご報告。もしかしたら、皆さんも乗ったことがあるかもしれませんが。。 [続きを読む]