猫又渚 さん プロフィール

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猫又渚さん: 猫の歩いた道の上
ハンドル名猫又渚 さん
ブログタイトル猫の歩いた道の上
ブログURLhttp://nekomatanagisa.blog.fc2.com/
サイト紹介文日常、旅行先での写真や思い出話、趣味である本やゲームなどの紹介、感想など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/07/02 02:03

猫又渚 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「星カフェ SPICA」
  • 大阪にある星カフェ、スピカ様。http://cafespica.com/カフェとはいっても昼間は営業されておらず、飲み物のほとんどは星座をテーマとしたカクテルなどが主流です。料理もまた同じく、星の形に切り抜かれた具材がかわいらしい。女性やカップルに人気の場所でございます。なんといっても素敵なのは、店内ですね。各テーブルの中心に置かれたほのかなランプの灯り。店内はその灯り以外は照明が落とされ、目が慣れていないと足元が不 [続きを読む]
  • 生まれ変わり
  • 皆様は、「生まれ変わり」を信じますか?猫又は、父の母の生まれ変わりだと言われています。産まれたての赤ん坊が、享年40代だった祖母に似ている。それも父の錯覚ではなく、親戚一同が腰を抜かし騒ぎ立てる程そっくりな顔で産まれたのだとか。小さい頃の記憶の中で、鏡と祖母の遺影を見比べてよく遊んでいたことがあります。「そっくり〜一緒〜」…そう、ホクロの位置までも。父の右耳には蓋の部分に大きなホクロがあるのですが [続きを読む]
  • わらじの履き心地は?
  • おはようございます。今日予定していた仕事をとりあえず納品してきたので、一息。さて、急な話ですが。「早起きは三文の徳」といいますよね。Q.それってどういう意味?朝早く起きれば、健康にも良いし、それだけ仕事や勉強がはかどったりするので得をするということ。「三文」とは、一文銭三枚のことで「ごくわずかな」という意味。わずか三文だとしても、得るものがあるということで、朝寝を戒める意味を込めて使う。元々は「 [続きを読む]
  • 『ツナグ』他 著・辻村深月
  • 内容紹介一生に一度だけ、死者との再会を叶えてくれるという「使者」。突然死したアイドルが心の支えだったOL、年老いた母に癌告知出来なかった頑固な息子、親友に抱いた嫉妬心に苛まれる女子高生、失踪した婚約者を待ち続ける会社員……ツナグの仲介のもと再会した生者と死者。それぞれの想いをかかえた一夜の邂逅は、何をもたらすのだろうか。心の隅々に染み入る感動の連作長編小説。確かこの本は、映画化もされていましたよね [続きを読む]
  • 眠れません
  • いつから猫又は、こんなにも緊張する人間になったのでしょう…。明日はとある用事があります。うーん、見聞を広める為の第一歩、というところでしょうか。初めて行く場所、初めて会う人、というのは些か猫又にとっては難易度の高いものです。性格も含めて、その他もろもろ。舞台に立つ時なども多くありましたが、いつでも「なぎちゃんはいつでも涼しい顔してるね」といわれてきました。いえ、ポーカーフェイスといえばカッコイイ [続きを読む]
  • Re:コメント返信
  • >相原さんお邪魔いたします。コミュニティからです、あいはらと申します(*'▽') ステキなお写真に目を奪われてしまいました! 退廃的な時計や廃屋たち。ただ時間が過ぎていくだけという、緩慢でモノクロな世界から、最後は鮮やかな花。なんだか物語のようです( *´艸`) これからもちょくちょくお邪魔いたしますね! よろしくお願い致します。 あいはらありがとうございます、相原さん。猫又の住む街は、昔から工業地帯でしたの [続きを読む]
  • リンクについて
  • リンクがどんどん増えてきています、気が付きました?(笑)携帯からだと別ページになるんでしょうけれど、ちゃくちゃくと増えていってるんです。上から順に、自分の「小説家になろう」ページ(更新してません←自分の過去にやっていた絵本の朗読ブログ(今は更新を止めていますが)ブログ記事のお得意様先コラム記事を担当させていただいているサイトブロ友の方のブログコミュニティの参加者様のブログ以下、自分の興味のあるブ [続きを読む]
  • Re:コメント返信
  • >ササクレ様 素敵なブログですね。  私のおすすめの本は、村上春樹の『めくらやなぎと眠る女』です。  気が向いたら、猫又さんもお読みになってみてくださいませ。  写真というのは、自分ではあまりとらないので、よくわかりませんが、でも、ここにある写真には何か独特の深みがある気がします。  いい写真です。写真を褒めてくださり、ありがとうございます!コミュニティではお世話になっております。なるほど、『めくら [続きを読む]
  • 退廃的な町を歩く
  • 砂の上を泳ぐ金魚。「どこへ行くの?」「君こそどこへ行くの?」昔から変わらないまま、時を刻み続ける。ねえ、僕たちと遊ぼうよ。今では誰にも使われなくなった。いつの間にか、そんなに錆びてしまって。ぽつり、ぽつん。気がつけば路地裏へ。使われないまま、錆びてゆく。その方がいい。役目を終えてしまったモノたちも主人をなくした廃屋もかつては工場だった此処もいつか誰かが、思いだす時がくるのでしょうか。ひっそりと、 [続きを読む]
  • 懐中時計を持ってるとかっこよくないですか?
  • これも中国で買ったものなのですが。かっこいいでしょ?龍の刻印が入ってるんです。それに、龍って指の数で神格が変わるんですね。この龍の指は4本あります。すごーい、気がつかなかった!ちなみに裏はこんな感じ。み、見えにくい・・・。なんだか花のような刻印が施されてます。いかにも中国っぽい雰囲気。(どういう雰囲気だよ)龍と虎を買って、120元のところを清算の時にお姉さんがやけに多くお釣りをくれたので尋ねると [続きを読む]
  • ライトノベルの思い出
  • 今日、ツイッターで親しい友人と会話になったのですが、猫又はジャンルを問わず本を読んでいます。気になった表紙があれば買う。いわゆる表紙買い。気になったタイトルの本があれば買う。ジャンル問わず。好きな作家がいれば、新刊は必ず買う。お給料が入っていれば。読書のきっかけとなった本は児童文庫でしたが、それから文庫本にも手を出してきました。そして、その児童文庫の作家様の掲示板で知り合った方から教えてもらった [続きを読む]
  • 本を好きになったきっかけ、そして、私の夢。
  • 私は小さい頃から読書が好きでした。でした? いいえ、過去形ではなく、好き「なんです」。始まりは…そうですね…小学生の頃。今でもどうやら続いているみたいですが、「朝の読書時間」というものがありますでしょう?当時本にまったく興味がなく、読むといったら月刊の漫画雑誌。(しかし少年向け)活字、といえば活字でしたが、どうしても漫画だと文字じゃなくて絵をおっちゃう。それから「朝の読書時間」というものが時間割 [続きを読む]
  • そうだ、中国へ行こう。
  • さて、結局あれから一睡もできませんでした、猫又です。とりあえず体を横にするだけでも疲労はとれるとのことだったので、なるべく目は閉じて横になってました。眠いです。書きたいことがたくさんあるなぁ。何からかこうかなあ。…そうだ、中国へ行こう。これから皆さんを中国へとお連れいたしましょう。猫又、高校の修学旅行と大学の研修で中国に2回行っておるのです。もう、中国大好きです。写真が数枚、携帯の中に残っていた [続きを読む]
  • ま〜わる〜ま〜わる〜よ時代〜はま〜わる〜♪
  • ギターレッスンが終わり、さあもう少しだけ練習も兼ねてカラオケボックスにでも…と思い、今までカラオケボックスに籠っていました。いやぁ…指が痛みます。アンプ無しのアコギだということで、持ち込みを許可してくださいました。どうもありがとうございます。最近のカラオケでは楽器類の持ち込みを全般的に禁止していらっしゃるところもあるそうですね。なんとかレッスンと個人練習の甲斐もあって、Fのコードがそれなりに押さ [続きを読む]
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