鉄ちんちんの気まぐれ紀行 さん プロフィール

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鉄ちんちんの気まぐれ紀行さん: 鉄ちんちんの気まぐれ紀行
ハンドル名鉄ちんちんの気まぐれ紀行 さん
ブログタイトル鉄ちんちんの気まぐれ紀行
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kohigashi2520
サイト紹介文今日も行く!走れ、汗と涙の撮り鉄ドキュメント!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2015/07/04 21:08

鉄ちんちんの気まぐれ紀行 さんのブログ記事

  • 黒姫山を仰ぐ!
  • 今回のお立ち台は、残念ながらバックの黒姫山の上部は雲隠れ状態。雲の流れを期待しつつ列車を待ちます。午前から午後へと時間が経つにつれ、黒姫山の姿が白く映りにくくなるのが残念ではありますが、天気に恵まれた高原の風景は、列車を美しく引き立てます。             [続きを読む]
  • 県境を越える!
  • 長野県と新潟県を結ぶ北しなの鉄道。北陸新幹線開業まではJR信越本線として長年の歴史がありました。しかし復活した旧塗装によって、今でも国鉄時代を思わせる風景に出会えます。信州色の国鉄車両が、新潟県(妙高)から長野県(黒姫)へと走り去ります。続いて、湘南色とスカ色が県境を越えてきます。いつまでも残して欲しい風景です。 [続きを読む]
  • 夕日を浴びて!信濃追分
  • この辺りは、背景に雄大な浅間山が望める有名撮影地。陽が傾き始めましたが、浅間山は姿を現すことはありませんでした。残念ですが、列車を主体に狙います。数年前に何者かが桜の木を切り落として話題となった場所でもあります。 [続きを読む]
  • 四季島が到着!夜の姨捨
  • 湘南色の撮影の後は、夜の姨捨に向かいます。山を登るにつれ雨が酷くなります。それでも善光寺平の夜景は点滅を見せてくれます。大勢の四季島見物客も待ち疲れた頃、ようやく入線してきました。見たことのない車両から豪華さが伝わります。乗客が姨捨で降り、どこかに見物ツアーに出かける間、四季島は回送となり、聖高原方面に移動します。1時間後、再度列車は姨捨に戻りますが、動き出した車両を見送り姨捨を後にしました。 [続きを読む]
  • 夜を撮る!坂城
  • 坂城の駅隣には、旧急行の姿のまま展示されていました。JR時代からの信州色。あまり見かけなくなった貴重な国鉄車両です。トンネルを抜け坂城駅に進入します。辺りも暗くなり定刻通りに快速として運用された湘南色が坂城を通過します。1時間後、長野で折り返し再びトンネルを抜けてきました。雨と重なり真っ暗となりました。撮影の限界となりました。 [続きを読む]
  • 復活した旧塗装たち!戸倉
  • 初日の役割を終えた臨時列車に続いて、オリジナル色の普通列車が入線してきました。しな鉄では初めて?の光景でしょうか。戸倉はホームと車庫が隣接しています。復活した初代信州色と湘南色が休息中でした。記録として車庫側へ回りました。初代信州色は馴染みがないだけに新鮮さを感じます。関西でも懐かしくなりつつある湘南色。夕刻からの運用に備えての休息です。最近までの信州色とスカ色。今となればこれも貴重な並びです。休 [続きを読む]
  • 復路!スカ色追跡
  • 軽井沢駅を後にしますが、生憎の天候のため浅間山は諦めます。通過時間も迫り、一人の男性が待ち構えていたので同席させて頂きました。終着の戸倉まで来ると列車は乗客を降ろし、ホームで暫く休息していました。 [続きを読む]
  • スカ色復活!しなの鉄道
  • しなの鉄道の旧塗装復活「第3弾」はスカ色。早朝の列車に飛び乗り、早速「新幹線弁当」を食し気合を入れます。しかし現地は思いもよらずの大雨。悩んだ末に暫く駅撮りをします。まず出迎えてくれたのは、オリジナル塗装の列車と観光列車の「ろくもん」。それぞれの発車を見送り、いよいよ本命の時間を迎えます。戸倉を出発した「スカ色」が、アナウンスと同時に入線します。気持ちが高ぶります。この日は「スカ色」運行の初日で臨 [続きを読む]
  • 遺産!竹田城を見上げて!
  • 数年前の18切符ポスターに憧れて訪れた播但線。目星をつけていた現地には暗いうちに到着。ポスター通りの場所に辿り着いたのかどうかは不明のまま明るくなるのを待ちます。明るくなるにつれ辺りは真っ白。次第に見覚えのある風景が広がります。雲海の上から竹田城跡が姿を現しました。陽が長くなったため、雲海が消えないうちに1番列車がやって来てくれました。 [続きを読む]
  • 平野から急勾配へ挑む!
  • 猛暑の中では特急街道の撮影は助かります。様々な列車が急勾配に挑むシーンは、山里風景に溶け込みます。幾度か訪れる場所ですが、季節毎に違った印象を感じる風景です。旧近鉄特急カラーが美しく思えます。 [続きを読む]
  • お馴染み「首カックン」
  • 北陸では有名な「首カックン」。訪れたのは「トワイライト」撮影以来です。寂しくなった北陸本線。この日は特別な列車の運行日でもありませんが、「サンダーバード」「しらさぎ」で練習します。そして「首カックン」を表現させるために待ち構えていた列車。機関車の首が落ちだした瞬間を狙います。結構タイミングの難しい撮影地ですが、「う〜ん」どうでしょう。微妙に遅かったか。 [続きを読む]
  • 福井電車と東尋坊ポタリング!
  • 大正時代からの歴史を持つ福井電車。軌道区間を走る田原町付近で1時間程の撮影。短時間で出会えたのは、770形とL形キーボ。新型への置き換えが進んでいるようでした。振り返れば「えちぜん鉄道」。軌道区間を大型電車の走るシーンには迫力があります。折角ですので久し振りに東尋坊をポタリングしました。まさに火曜サスペンス劇場です。飛び込みで入店した昼食です。 [続きを読む]
  • 北びわこ回送!河毛駅
  • 3号の送り込み回送は、河毛で駅撮りします。通過予測時間となり待ち構えます。まずやって来た貨物。暫くして「北びわこ」回送が近づいて来ました。振り返って牽引された機関車を後追いで撮影。見送って「北びわこ号」の撮影も終了です。 [続きを読む]
  • 送り込みとSL北びわこ号!
  • 1号の送り込みは、河毛カーブの別角度から撮影。高時川鉄橋から回り込みました。次の3号の撮影地は、悩んだ末近くから反対方向を望みます。そこそこ撮影者の姿が並びます。よく撮影されている場所なのでしょう。河毛カーブに差し掛かり、坂を駆け上ります。警笛と共に黒煙が広がる瞬間です。 [続きを読む]
  • 光の変化を感じる!
  • 「Dr.イエロー」通過後、太陽のギラリ変化を見守ります。時間が経つにつれ、「のぞみ」の車体が白く光りだしました。ギラリ現象が確認できるものの、本格的な反射は見れません。本日の空模様では無理のようです。次第に太陽は、伊吹の山並みへと隠れていきます。辺りが赤く染まりだすまでの時間、列車の色合い変化に飽きることなく見続けました。日没直前、一筋の光が滋賀と岐阜の県境を越えて来ました。 [続きを読む]
  • 夕刻のDr.イエローを狙う!
  • タイミングが良ければギラリが狙える大垣地方での撮影。通過時間では少し早かったようです。しかもこの時期特有の薄雲の影響もあり、車体に光が当たり出したもののギラリは見れませんでした。明るい時間帯は、架線・電柱などの処理で、先頭のタイミングも工夫が必要です。画像は、数枚シャッターを押し続けた1枚です。 [続きを読む]
  • DD51の聖地2
  • 一定の時間を置いて定期的に見かける貨物列車。まさにDD51の聖地であることに実感します。現状を見届けると有名シーンでの欲が出ます。撮影リストが増えました。単機での走行シーン。四日市港へ向かう列車。逆行時間による鮮明度が出ないため、敢えて手前のコンクリート塀を入れてみました。塩浜では近鉄と平行する多数の石油タンク。入線本数は少ないようで、入線・出場シーンは見ることができませんでしたが、敷地の広さから障害 [続きを読む]
  • DD51の聖地!四日市
  • 唯一、定期運用で頑張るDD51の聖地、関西本線四日市。記録目的で訪問してみました。四日市駅からの出発シーンを狙います。終日逆行ぎみのため、曇りの日が最適です。同じ場所から反対方向を見た下り列車です。終日順光です。同業者の方々数名おられました。活躍期間もあと僅かという情報もありますので、様々なシーンを記録しておく必要があります。 [続きを読む]
  • 希少な存在!ズームカー!
  • 元京阪車両に続いて希少な存在となっている元南海のズームカー。千頭駅構内で休息していました。トーマス号の通過までの時間、思いもよらずやって来ました。第1橋梁でも捕らえることができました。南海電車で馴染んだグリーンカラーが風格と哀愁を感じます。昨年は一畑電車での最後を見届けましたが、大井川でも最後まで見守りたいと思う列車です。 [続きを読む]
  • 貫禄!川根号
  • 抜群の人気を誇るトーマス号の運行で注目を浴びる大井川鉄道。その中でも、川根号も貫禄を見せます。期待していた黒煙は少なく、撮影地の工夫が必要だったか。第1橋梁では雨が激しくなってきました。それでも煙は少ないものの、全編成がきっちり収まる姿には、貫禄が感じられます。しっとりとした風景の中での川根号。やはりこの場所での撮影は、雨に見舞われるジンクスがあります。 [続きを読む]
  • 人気トーマス号運行!
  • 今年もトーマス号の運行が始まりました。千頭駅ではイベントの開催で、家族連れや多くの観光客で賑わいます。目星をつけていた紫陽花街道で撮影します。後方に一人の同業者が映り込んでいるのは残念ですが、うまく全編成を収めることができました。トーマス号の車内から手を振る乗客、沿道の人々もそれに応えます。長い編成の列車には、定番の第1橋梁が綺麗に収まります。周辺はトーマス号を待ち構えていた人たちで賑わっていまし [続きを読む]
  • 人気トーマス号運行!
  • 今年もトーマス号の運行が始まりました。千頭駅ではイベントの開催で、家族連れや多くの観光客で賑わいます。目星をつけていた紫陽花街道で撮影します。後方に一人の同業者が映り込んでいるのは残念ですが、うまく全編成を収めることができました。トーマス号の車内から手を振る乗客、沿道の人々もそれに応えます。長い編成の列車には、定番の第1橋梁が綺麗に収まります。周辺はトーマス号を待ち構えていた人たちで賑わっていまし [続きを読む]