キンキンあんさん さん プロフィール

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キンキンあんさんさん: いきもの観察ブログ 〜カブトムシ飼育・さつまいも収穫〜
ハンドル名キンキンあんさん さん
ブログタイトルいきもの観察ブログ 〜カブトムシ飼育・さつまいも収穫〜
ブログURLhttp://ikimonokansatu.seesaa.net/
サイト紹介文昆虫飼育と家庭菜園を日々勉強しながら頑張ってます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2015/07/05 11:08

キンキンあんさん さんのブログ記事

  • 生命力 『どんぐりの栽培 2017』
  • 2014年の11月に、愛知県豊田市にある道の駅「どんぐりの里いなぶ」で、どんぐりの木を頂いてから3年目の春です。例年なら、また新しい芽がでてくる頃ではないでしょうか?なかなか、芽吹いてこないな?もしかして枯れてしまったのではないか?昨年、枝が折れたりして、かなり状態は悪かったように思います。残念ながら、枯らしてしまった。ふと木の根元に目をやると、新しい芽が出ていました。それが、アッという間に新しい [続きを読む]
  • 意外と咲いた 『チューリップの栽培 2017』
  • 昨年咲いたチューリップの球根を掘り出した時に、ちゃんと大きくなった球根もあれば、小さいのもありました。小さいものは花を咲かせない可能性があるので廃棄したので、数がかなり減りました。そして、昨年の11月に植え付けましたが、ちゃんと花を咲かせてくれるか心配しましたが、暖かい日が続いたおかげもあり、たくさんチューリップの花が咲きました。今では、つぼみだった花も咲き、ピンク2本、白1本、赤3本、黄2本、全 [続きを読む]
  • 少ない 『カブトムシ飼育 〜成虫編〜』
  • 子供も大人も大好きな人が多いカブトムシ。カブトムシの飼育は、成虫も幼虫もそれほど難しくようです。カブトムシの成虫は夏の終わりには死んでしまいます。でもその後、卵を産みそれが成虫になったらうれしいですよね。飼育を夏だけで終わらせずに、卵、幼虫、さなぎ、そして成虫まで育ててみようとチャレンジしています。昨年に産まれた卵から幼虫になり、成虫になっているかなとケースの中をのぞくと少し小さいですが、カブトム [続きを読む]
  • 除草 『さつまいも栽培 2016 〜栽培編〜』
  • GW頃にさつまいもの苗を植え付けました。梅雨前に、元気に育っているツルの先から葉を5、6節のところで切り取ったツルの先を、苗として植え付けをしましたが、しっかり根付いてくれたようで、順調に育っています。草が伸びたので、除草をしました。秋には、大きなさつまいもがたくさん収穫できるとうれしいです。 [続きを読む]
  • 残念ながら 『ひまわりの栽培 2016』
  • ひまわりかんさつセットでひまわりを育てています。ひまわりの種は4〜15日程度で発芽します。発芽には、15℃〜25℃が適温です。種まきから1週間程度は、晴れが続くことが望ましいです。天気予報を確認して、適した日に種まきをします。発芽をしてから、1週間後に様子を見てみると種まきから2週目のひまわり少し成長しました。その後、2週間後には種まきから4週目のひまわりこのまま、順調に成長してくれると思っていた [続きを読む]
  • 収穫 『えだまめの栽培 2016』
  • えだまめは、栽培する地域にもよりますが、苗から育てる場合では、植え付けから大体80日〜90日ぐらいが収穫の目安です。7月に収穫してみました。収穫前のえだまめ枝豆の実がおいしい収穫期間は短く、約1週間〜10日間程度しかないそうです。さやが黄色になる前に収穫するようにしましょう。収穫量が多く一度で食べきれない時は冷蔵庫で貯蔵すればおいしく食べられます。収穫したえだまめ思ったより収穫量は、少なかったです [続きを読む]
  • 埋め替え 『あさがおの栽培 2016』
  • 梅雨頃に、雨が多く降るのを期待して、窮屈だったあさがおを、埋め替えをしました。埋め替え後のアサガオそれから、あっという間に夏がきて、今ではきれいな花を咲かせています。青と紫の花を咲かしたアサガオ毎日、花を咲かせて、そろそろ種も出来てくる頃だと思います。 [続きを読む]
  • 梅雨前に 『さつまいも栽培 2016 〜栽培編〜』
  • GW頃にさつまいもの苗を植え付けました。残念ながら、うまく根付くことが出来ず、ダメになってしまった苗があります。元気に成長している苗はこのような状態です。そこで、元気に成長しているサツマイモの先端を切り、空いた場所に、植え付けをすることにしました。元気に育っているツルの先から葉を5、6節のところで切ってしまします。切り取ったツルの先を、苗として植え付けをしました。これで上手く根付くことが出来て、サ [続きを読む]
  • 発芽 『ひまわりの栽培 2016』
  • ひまわりかんさつセットでひまわりを育てています。ひまわりの種は4〜15日程度で発芽します。発芽には、15℃〜25℃が適温です。種まきから1週間程度は、晴れが続くことが望ましいです。天気予報を確認して、適した日に種まきをします。種まきをしてから、1週間後に様子を見てみると種まきから1週目のひまわり引き続き、ひまわりの花が咲くまで、しっかりお世話をしていきたいと思います。 [続きを読む]
  • えだまめ 『えだまめの栽培 2016』
  • 苗を植えてから3週間ほど経ちましたが、さらに葉も増え背丈も伸びています。よく見てみると苗を植えてから3週目のえだまめえだまめができてました。思ったより背丈が低いので、まだまだえだまめができるのは先かなと思っていました。まだまだ大きくなってくれるのでしょうか?たくさんえだまめを収穫できると良いのですが、どうなるか楽しみです。 [続きを読む]
  • 窮屈 『あさがおの栽培 2016』
  • あさがおの種は1週間程度で発芽しますが、1週間を待たずして発芽し、葉も開きました。ほぼすべての種が発芽し、葉も増えだし、かなり窮屈そうです。種まきから2週目のあさがお近々、間引きして埋めかえをしようと思います。目安としては、株間15cm〜20cm、又はプランターに4〜5株が良いです。 [続きを読む]
  • かんさつセット 『ひまわりの栽培 2016』
  • ひまわりの種は4〜15日程度で発芽します。発芽には、15℃〜25℃が適温です。種まきから1週間程度は、晴れが続くことが望ましいです。天気予報を確認して、適した日に種まきをします。まずは、すいそうをくみたてます。その次に、つちをいれます。つちがふくらんだら、たねをまきます。ひりょうをいれて、おせわとかんさつをはじめます。ひまわりかんさつセットほかに、ジェルにたねをまきます。しけんかんをくみたて、ジェ [続きを読む]
  • 根付き 『さつまいも栽培 2016 〜栽培編〜』
  • 先日さつまいもの苗を植え付けました。残念ながら、1つの苗がうまく根付くことが出来ず、ダメになってしまいました。昨年は、すべての苗がうまく根付き、順調に育ち収穫できたのですが、難しいものです。苗は、5月のGW頃から売っていて、植えることも出来るのですが、サツマイモの最大のポイントは「雨の前に植える」ということです。植え付けた後、無事に根付くまで水が必要です。梅雨の走り直前に植え付けることが成功するポ [続きを読む]
  • 餌交換2回目 『カブトムシ飼育 2016 〜幼虫編〜』
  • カブトムシの幼虫の餌交換は、成虫になるまで10月と4月の2回行います。カブトムシの成虫を飼育するマットが、カブトムシの幼虫の餌となっています。今年は、2回目の餌交換無しでいこうかと思いましたが、小さい個体がいたのが気になったんでこちらをホームセンターで購入してきました。腐葉土前回、フンのお掃除は終了し、蛹室を作るためのケースへ早々と移動させてしまったので、そちらのケースに腐葉土を満タンになるまで追 [続きを読む]
  • この時期に 『さつまいも栽培 2016〜栽培編〜』
  • さつまいもの苗の植えつけは、5月中旬〜6月中旬が適期です。例年と同じく、ゴールデンウィークを過ぎたあたりに、ななめ植えで5本の苗の植えつけをしました。( 詳しい植え方については、過去の記事で紹介してありますので参考にしてください。 )肥料は控え目か、入れない方が良いですが、今年はえだまめを植付けるときに堆肥を混ぜました。土壌の養分が多いとツルボケすることがあります。昨年と同様に、さつまいもの種類は、 [続きを読む]
  • 暑い夏に向けて 『あさがおの栽培 2016』
  • 今年の夏は、例年より暑くなると予想されています。そこで、あさがおを育てて、緑のカーテンを作ってみようと思います。100円均一で、こちらを購入してきました。ツル巻き用リング支柱緑色花の土 3.5Lプランターに種をまく準備として、アサガオの種は硬いので、一晩水につけて吸水させるか、種に傷が付くように容器にいれて振ったりすると、発芽しやすくなります。プランターには薄く小石を敷くと水はけがよくなります。その上に [続きを読む]
  • はじめての挑戦 『えだまめの栽培 2016』
  • 大豆の未成熟な若マメを枝豆と呼びます。枝豆の栄養価は、タンパク質とビタミンAが豊富でアミノ酸と等分のバランスが良い野菜です。ビールのおつまみにもぴったりの夏野菜。枝豆の植付時期は4月上旬〜6月下旬収穫時期は6月中旬〜9月下旬栽培には移植栽培と直まき栽培がありますが、初心者はホームセンターなどでポット売りされた苗での移植栽培が簡単ということで、2ポット購入しました。枝豆は苗を植える約2週間前には土づくりを [続きを読む]
  • 今年も終わり 『チューリップの栽培 2016』
  • 葉も茎も枯れたので、球根を掘り出すしました。球根を埋めたままでも良いですが、掘り出さないと球根が腐る場合があるそうです。ちゃんと大きくなった球根もあれば、小さいのもありました。小さいものは花を咲かせない可能性があるので廃棄したほうが良いかもしれません。掘り出した球根は、10月の植え付ける時期まで、涼しくて風通しの良い日陰に吊るして、ネットの袋に入れて乾燥させ保管します。根を傷つけないように注意が必 [続きを読む]
  • 蛹になるために 『カブトムシ飼育 2016 〜幼虫編〜』
  • 今回は、幼虫の成長の確認とフンの除去をして、黒土を敷き詰めたサイズを幅390mm×奥行740mm×高さ325mmのケースへの移動を行いました。カブトムシの幼虫の餌交換は、成虫になるまで10月と4月の2回行いますが、今回は蛹になるための蛹室を作るためのケースへ早々と移動させてしました。昨年は、4月に2回目の餌交換をしました。今回、取り除いたフンはこの量です。(カブトムシの幼虫のフンは、5mmほどの四角い形をしてい [続きを読む]
  • 芽吹き 『どんぐりの栽培 2016』
  • 2014年の11月に、愛知県豊田市にある道の駅「どんぐりの里いなぶ」で、どんぐりの木を頂いてから2年目の春です。最近、また新しい芽がでてきました。木の高さは、約100cmです。(2016年4月中 現在)木の高さは、昨年の夏から変わっていませんが、今後、枝も増え、葉もいっぱいになり、どんどん成長してくれるのが楽しみです。 [続きを読む]
  • 心配していたが 『チューリップの栽培 2016』
  • 暖かい日が続いたおかげで、たくさんチューリップの花が咲きました。今年の最初に咲いたのは、黄色のチューリップでした。最初の花が咲いてから、現在では、10本のチューリップの花が咲きました。球根を植えたとき、あまり大きいのが無く、ちゃんと咲いてくれるか心配でしたが、多くの球根から花が咲いてくれました。葉だけで終わってしまいそうな球根は、4つほどです。このまま、葉が枯れるまで育てて、球根に栄養を蓄えます。 [続きを読む]
  • 植え付け 『チューリップ栽培 2016』
  • チューリップの植付けは、冬が本格的にきて寒くなる前の10月下旬〜12月が植付適期です。あまり遅いと充分に根が張れず生育に支障が出ることがあります。まずは土作りですが、毎年、カブトムシのフンを土に混ぜ再利用しています。次に、球根を用意します。去年に自宅の庭に植付けをし、春に咲いたのちに掘り取ったものです。ネットに入れ、物置で保管していたのでしたが、あまり良い状態の球根がありませんでした。土を球根の3 [続きを読む]
  • 餌交換1回目 『カブトムシ飼育 2016 〜幼虫編〜』
  • カブトムシの幼虫の餌交換は、成虫になるまで10月と4月の2回行います。カブトムシの成虫を飼育するマットが、カブトムシの幼虫の餌となっています。こちらをホームセンターで購入してきました。腐葉土(40リットル)今まで入っていたマットをふるいにかけて、フンを取り除いて再利用します。やはり多くのフンがありました。これで餌交換終了です。次回は、4月にマットを交換予定です。詳しくは、過去の記事を参考にしてくだ [続きを読む]