激旨!タイ食堂 さん プロフィール

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激旨!タイ食堂さん: 激旨!タイ食堂
ハンドル名激旨!タイ食堂 さん
ブログタイトル激旨!タイ食堂
ブログURLhttp://xn----ieu8ap1dyfzkv469awe1a.com
サイト紹介文タイ・バンコクを中心にタイ人に人気のローカルなタイ料理店を巡り、オススメ店を紹介します。
自由文タイ料理といえばトムヤムクンやカオマンガイ、タイラーメンのクイッティアオなど、タイ料理に詳しくない人でも知っている料理名があると思います。
タイに来てガイドブックに載っているタイ料理店だけを巡るだけじゃオモシロくありません!
タイ人が「美味しい!」と絶賛するお店こそ、本物のタイ料理店です。
弊ブログでぜひお気に入りのローカル店を見つけてくださいね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供160回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2015/07/09 23:18

激旨!タイ食堂 さんのブログ記事

  • 3月30日にチムチュム鍋やらイサーン料理を囲むオフ会をやろうと思います。
  • 先日の記事で「チムチュムが食べたい!バンコク駅近で選んだ8店舗」っていう企画をやりました。なお、チムチュムとは陶器製の小さな鍋に野菜や肉などを具材とした、辛くなく食べやすい鍋料理です。私はこのチムチュムが大好きでして、ひどいときは週に3度も食べていることもあり、回数が多いではなく、たった1人で鍋を突いていることも珍しくありません。こんなチムチュム狂いの私が企画したのは、チムチュム好きを遺憾なく発揮 [続きを読む]
  • チムチュムが食べたい!バンコク駅近で選んだ8店舗
  • 「一番好きなタイ料理はなんですか?」このような質問を受けることが多々あります。さまざまなタイ料理店を訪れ、あらゆるタイ料理を食べてきた私ですが、好きなタイ料理と聞かれればこの料理名を挙げることが多いです。ーーチムチュム(????????)小さな土鍋に白菜や空芯菜、春雨、豚肉などを具材とした鍋料理。辛さやクセがなくてタイ料理が苦手な方でも食べやすく、姿形の愛くるしさも伴い、日本人にもウケの良いタイ料 [続きを読む]
  • タイのグルメサイトも認めたタイ食堂でガーリック炒めのシャコご飯!!
  • バンコクに住み始めて丸6年が経とうとしています。年に少なくとも1度は日本へ帰国しているものの、タイ在住歴が長くなると日本国内のことが徐々に疎くなり、昨今のトレンドやら何やらがわからなくなっているんですが、回転ずしへ行けば、いまでも【シャコ】って普通にあるんでしょうかね…。実を申しますと、私がシャコが大好物。このことは友人数名しか知らないようなどうでもいい私的インフォメーションですが、大好物なのにタ [続きを読む]
  • 私が愛する【モーファイ鍋】をバンコクで食べるならこの8軒!
  • 【モーファイ鍋】タイ料理で使われるステンレス製の鍋。トムヤムクンやタイスキの鍋として使われるのが一般的で、中央部に凸起があり、周辺はスープや具材を煮込めるよう設計されています。本ブログでは鍋の名称ではなく料理名を指しています。モーファイ鍋とは私は本ブログ内でモーファイ鍋を幾度も取り上げたことがあり、取り上げるたび「モーファイ鍋が好きだ!」と吐露してまいりました。その愛情がどれほどのものなのかは、Go [続きを読む]
  • 2月12日に開催したナコンパトム県のオフ会はこんな感じでした!
  • 2月12日に開催したオフ会はナコンパトム県が舞台でした。本オフ会では、木造船のRIVA Cruise Cafeでターチン川を遊覧し、川沿いのローカル市場Don Wai Marketを見学。そのあとは、タイ料理店『ホ゜ーフ゜ライキンク゛ ク゛ンハ゜オ&ニンフ゜ラーハ゜オ』で、茹でた卵持ちカニ(プーカイ)や炭火焼きエビ(クンパオ)などのタイ料理を囲むという内容でした。オフ会の告知記事はこちら↓2月12日開催! ナコンパトム県のカフェリバー [続きを読む]
  • 超絶的な旨さで目眩必至のカオパット・ラートナー!
  • 一度取り上げた店を二度三度紹介することはほとんどありません。これまで複数回紹介したのは、記憶の限りだとバミーが旨い『Prachak(プラチャーク)』、MRTクロントゥーイ駅から徒歩すぐにあるモーファイ鍋の『Heng Chung Seng(ヘンチュンセン)』、カオマンガイの有名店『モンコンワッタナー』の3店舗ほど。滅多に複数回紹介しない私が、このほど4店舗目となる記念すべき店を取り上げることになりました。2016年9月5日付けで [続きを読む]
  • 掲載各店舗をGoogleマップから料理別で探せるようページを作りました
  • 1週間ほど前、読者の方から以下メールをいただきました。こんばんは、バンコク旅行の際にいつも利用させてもらっています。先週も行ってきたのですが、勉強不足なもので、現地に着いてから旧正月だということに気づき、お目当てだった店が行く店、行く店、ことごとくお休みで代わりのお店を探すのに苦労しました。そこで管理人さんにお願いなのは、このブログで紹介されている全てのお店のマップを作っていただきたいということで [続きを読む]
  • ラヨーン県の数あるタイシーフード料理店で一番人気 LAEM CHAROEN SEAFOOD
  • ラヨーン県にあるフルーツ農園『Supatra Garden』へ単身で来園したのは、1月22日付けの記事で紹介いたしました。シーズンオフの果物農園に、色とりどりの果実が実をつけている木々があるはずもなく、いかんともしがたい寂寥感を噛み締めた私は、このままラヨーン県を去ることができず、とあるレストランを目指しました。海岸線に建つ『LAEM CHARON SEAFOOD』です。100席以上は有する『LAEM CHARON SEAFOOD』出発前、知人のタイ人か [続きを読む]
  • ヤワラー(中華街)で出会った絶品の山羊肉シチュー
  • 1月末からつい先日まで、タイでは中国の旧正月でした。バンコクの中華街であるヤワラーは、さぞ盛り上がっているのだろう。その様子を感じるべく、旧正月の真っ只中、ひとりでヤワラーを徘徊していたそのときでした。私の目に飛び込んできたのは、食堂の店頭に掲げられていた一枚の看板。そこには料理の写真と、日本語で料理名が記載されていました。「ヤギシチュー」小学生のころから近眼の私は、ここ1、2年で老眼も進行している [続きを読む]
  • ラヨーン県|フルーツ食べ放題の果物農園 Supatra Gardenに行ってみた
  • 一昨年前まではフルーツに一切興味を持たず、購入することも稀だった私でしたが、去年あたりからフルーツ屋台で各種果物を買うようになり、パイナップルやマンゴーを仕事の合間に頬張ることが増えました。私が変化した主だった理由は「各種ビタミンを摂取し体に優しい食生活になろう」という、40歳を超えた男にありがちなもの。おかげさまで身体はピンピン、グルメサイトを1人で運営しているにもかかわらず肥満に悩まされることな [続きを読む]
  • ご夫婦で営み続けた、カオマンガイ屋台30年物語
  • <fieldset><legend>丸い木製のまな板に一羽の鶏を乗せ、手慣れた包丁さばきで鶏肉を切り分けるご主人は、写真を撮る私にこう言いました。「4月のソンクラーンに、うちの嫁と日本に行くんだ。秋田県っていうところなんだけど知っているかい?」シーロム通りから南に伸びるサラデーン通り。この通り沿いに小さく屋台を構える『カオマンガイ マハーバンディット』は、創業して30年以上になるといいます。営んでいるのは初老のご夫 [続きを読む]
  • Fotune Town(フォーチューンタウン)の地下はグルメ街だった!
  • 私が現在棲息しているのは、中華街ヤワラーから南に伸びているジャルンクルン通り。チャオプラヤー川がすぐそばを流れていることから、洪水が発生したら濁流にのまれお陀仏となるヒヤヒヤ感はありますが、古くからの旨い店がそこかしこにあるので、食の面ではたいそう満足しています。ジャルンクルン通りに越してきたのはおよそ3年前。それまではMRTラマ9世駅の近く、ラチャダー・ソイ3という場所で根を張っていました。この界隈 [続きを読む]