アスネットコーポレーション さん プロフィール

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アスネットコーポレーションさん: アスネットコーポレーション
ハンドル名アスネットコーポレーション さん
ブログタイトルアスネットコーポレーション
ブログURLhttps://ameblo.jp/usnet0/
サイト紹介文有限会社アスネットコーポレーションは、パソコン教室「ディードットステーション」を全国に展開する企業。
自由文アスネットコーポレーションは、月々3,000円(税別)で通い放題のパソコン教室「ディードットステーション」を全国にフランチャイズ展開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 238日(平均2.3回/週) - 参加 2015/07/09 17:24

アスネットコーポレーション さんのブログ記事

  • 法人設立を検討し始めたら要チェック!抑えるべき届出書とは?
  • 法人設立時にまず抑えるべきは、4つの届出書これから独立開業・起業をするにあたって決めることの一つに、個人事業主か法人か、ということがあります。法人設立をするためには、まず4つの届出書を税務署に提出する必要があります。 1.法人設立届出書 登記簿謄本、定款の写し、設立時の貸借対照表、株主名簿の写し、現物出資があるときは出資者の氏名・出資金額等を記載した書類を添付し、提出します。会社設立から2か月以内に出 [続きを読む]
  • 法人設立初年度でも安心して経営するために知っておきたい経費のこと
  • その出費は経費になる?ならない?今回は独立して法人をたちあげる際、知っておきたい「経費」について紹介します。経費になるものを経費として精算しそびれると損ですし、また、確定申告の時に経費として申請したものが認められないと追加徴税の可能性もあるので、知識として身につけておくと安心ですよ。 経費になる領収書 〇 1人でカフェに入った2人以上でカフェ等飲食店に入らなければ経費にならないのではないか、と考えが [続きを読む]
  • 経営をし続けるために必要な、事業戦略の描き方
  • 起業後が本当のスタート言うまでもありませんが、起業はゴールではありません。一橋大学大学院 国際企業戦略研究科教授の楠木 建氏は、企業における戦略のゴールは「利益、シェア、成長、顧客満足、従業員満足、企業価値、社会貢献」が候補として挙げられ、かつそれらは全てつながり合っているとしたうえで「そのつながりを考えると、長期利益こそが経営の極大化すべきゴールであるといえる。」と述べている。では、長期利益を最 [続きを読む]
  • 未経験・異業種の分野で独立する人が成功するためには?
  • 未経験で独立開業。集客は好調 前職で健康食品のネットマーケティングを手がけてきた私は会社の都合で大阪や沖縄に単身赴任することも多かったので定年を前に第二の人生を自力で描きたいと思うようになりました。また、これまで単身赴任で失われた時間を取り戻すべく地域との絆を作れて、家族からの協力も得られる事業への夢も芽生えたのです。(引用:アントレnet) こう語るのは、55歳で脱サラ、全くの未経験でパソコンスクール [続きを読む]
  • 雇用主になる前に知っておきたい、「無期転換ルール」
  • 無期転換ルールとは「無期転換ルール」をご存知ですか?無期転換ルールは、同一の使用者(企業)との間で、有期労働契約が5年を超えて反復更新された場合、有期契約労働者(パートタイマーやアルバイトなどの名称を問わず雇用期間が定められた社員)の申込みにより、期間の定めのない労働契約(無期労働契約)に転換されること(引用:有期契約労働者の無期転換ポータルサイト)無期転換ルールの対象となるのは、2013年4月1日以 [続きを読む]
  • 世界を動かす経営者に共通する、3つのポイントとは?
  • 世界を動かす経営者の共通点はゴルフ、早起き、仕事術 ドナルド・トランプ、柳井正、孫正義。世界を動かす3人には、共通する3つのポイントがあるそうです。それは、「ゴルフ、早起き、仕事術」。 これから独立開業し、経営者となることを目指している方は、ぜひ彼らの「ゴルフ、早起き、仕事術」を参考にしてみてはいかがでしょうか。 (1)ゴルフ▼「ホールインワン」の経験をもつのが大前提 ゴルフはよく経営にたとえられる。自 [続きを読む]
  • これだけは抑えたい!株式会社設立の12ステップ
  • 株式会社設立のステップこれから独立開業する方の中には、株式会社設立も視野に入れている方もいらっしゃると思います。今回は、株式会社設立のステップをご紹介します。 1.発起人を決定発起人は1人以上でOKです。 2.会社の基本事項を決める商号、事業内容(目的)、所在地、資本金、株式は何株発行するのかなどを決めます。なお、商号を決める際は登記所で同じ商号があるか確認するようにしましょう。(同一住所にすでに投 [続きを読む]
  • もう準備万端?独立開業時に役立つ4つの武器
  • 独立開業時に役立つ武器は“ヒト・モノ・カネ・スキル” “ヒト・モノ・カネ・スキル”は独立開業だけでなく、ビジネス全般で必要なものだと言われています。では、それぞれ具体例を見てみましょう。 ヒト…顧客、取引先、協力者、メンター独立開業前から見込み顧客や取引先の確保ができていると、ある程度売り上げを見込めます。また、協力者がいることで事業推進がスムーズにいったり、もしその人が同業者であれば情報交換も可 [続きを読む]
  • シニアマーケットにおいて有望な分野と、ビジネス成功のキーワード
  • シニア世代をターゲットとしたマーケットで有望な分野は娯楽・教養 平成24年に総務省が発表した「統計からみた我が国の高齢者」によると、貯蓄現在高の金額及び構成比(平成23年:二人以上の世帯)はこのようになっています。 <1世帯あたり平均貯蓄額>世帯主が高齢者の世帯…2,257万円世帯主が65歳未満の世帯…1.358万円 以上のデータから、シニア世代を対象としたマーケットは非常に有望だと言えます。 さらに、総務省の「家 [続きを読む]
  • 精度の高い事業計画書を作成するために大切なこと
  • 魅力ある事業計画書とは? いざ事業を開始するときに資金調達をされる方も多いと思います。その際必要となる事業計画書。日本政策投資銀行の栗原美津枝さんは事業計画書についてこのようにおっしゃっています。「日本政策投資銀行で行うコンペの募集対象は“商品やサービス等が革新的で社会性やインパクトがあり、事業として成り立つもの”なので、生業的なものは除外されます。その中で、魅力ある事業計画書というのは先に [続きを読む]
  • 法人設立の際に押さえておくべきポイントとは?
  • 法人設立の際に押さえておくべきポイント 独立開業時、個人事業主としてスタートするのではなく法人設立をする方もいらっしゃると思います。 今回は、法人設立の際に押さえておくべきポイントをいくつかご紹介します。 ① 会社の種類を選ぶ 法人設立の場合は、まず会社の種類を選びます。 ・株式会社譲渡制限会社…株式の譲渡に制限を設けた会社のこと。最低資本金制限なし。取締役1 [続きを読む]
  • 事業計画書作成が初めての方必見!事業計画書作成の3ステップ
  • 事業計画書作成の3ステップとは? 事業を行う際は、事業計画書の作成が必要となります。しかし、初めて作成する場合、何から手をつけていいかわかりませんよね。 今回は、事業計画書の作成ステップをご紹介します。 ステップ1:”6W2H”を明確にする ・Why?なぜこの事業を行うのか?なぜその事業は自分にとって必要なのか?なぜその事業は市場・お客様にとって必要なのか? ・What?何を商品やサービス [続きを読む]
  • 経営者が“即断即決”するために必要なこととは?
  • 【即断即決の要は” 知力・気力・体力”】 独立開業・起業する際はある程度じっくり考えることも必要ですが、いざ事業をスタートすると“即断即決”が求められるシーンが多くなります。 では、即断即決するためにはどのようなことを意識すればいいのでしょうか?SBIホールディングス代表取締役執行役員CEOの北尾 吉孝さんは、即断即決するためには「知力・気力・体力」が必要だと言います。私自身、思い立ったらすぐ行 [続きを読む]
  • 自己資金は、総開業資金の○割を用意すべし!
  • 自己資金はどのくらい必要? 本日は、独立開業・起業時に気になるお金、特に自己資金のお話をします。 よく、「自己資金はどのくらい必要ですか?」とご質問を受けるのですが、目安として、総開業資金の3〜5割程度の自己資本比率が望ましいと言われています。 例えば総開業資金が1000万円の場合、300〜500万円程度の自己資本が必要となります。借入する場合も自己資本額が多いほど有利になります。※実際どう判断 [続きを読む]
  • 起業や副業開始時は、地元の信用金庫で口座開設するのが良い?
  • 地方信用金庫と銀行・信用組合との違い 「将来起業をしたり、副業用の口座を新設する場合には、ぜひあなたの地元の信用金庫を頼ることをお勧めします。」と話すのは、株式会社セルフ・インプルーブ 代表取締役の和田勉さん。サラリーマンや個人事業主を対象に、お金に関する学びの場を提供していらっしゃる方です。 そもそも地方信用金庫とはどういったものなのでしょうか?銀行や信用組合とはどう違うのでしょうか?& [続きを読む]
  • ストック型ビジネスは”自営業の老後”の救世主?
  • 自営業の老後について考えたことはありますか? 老後についてなんとなくは考えたことがある方、じっくり考えたことがある方、様々だと思います。 では、“自営業の老後”については考えたことはありますか? これから脱サラをし、独立開業しようと考えている方は、ぜひ“自営業の老後”について腰を据えて考えてみることをオススメします。 イラストレーター歴25年の上田惣子さん(53歳)は著書「マンガ 自 [続きを読む]