めざし さん プロフィール

  •  
めざしさん: 童話や絵本の作家目指してます
ハンドル名めざし さん
ブログタイトル童話や絵本の作家目指してます
ブログURLhttp://fairymother.seesaa.net/
サイト紹介文公募情報や好きな作家、好きな本、思うことなどまとめてます。参考にしてもらえたらうれしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/07/10 03:04

めざし さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ご無沙汰しておりました
  • ブログをしばらく更新できずすみませんでした。色々と忙しくしておりました。難病を患っていてちょっとしたきっかけで悪化したりするのですが先日それとは別の手術を受けました。そのことが体に色々と変化をもたらしたようで今は体調がよくなりつつあるように感じています。このまま良くなったらいいな。ブログはマイペースに更新したいと思います。よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 『鯉つかみ』KABUKI in Las Vegas ― NHK
  • さっき、NHKで「密着 市川染五郎 KABUKI in Las Vegas」が放送されていました。噴水に映した映像を背景に歌舞伎を野外で上演したものでした。早替えあり、大立ち回りあり。水と映像をを使った派手な演出がされてました。本番舞台はダイジェストで少ししか放送されませんでしたがダイナミックでカッコ良かった!!!LIVEで観たいな〜。動画見つけました!染五郎、ラスベガス「KABUKI Spectacle」で10万人動員 | 歌舞伎美人(かぶき [続きを読む]
  • 絵本展:宮西達也ワンダーランド展
  • 絵本作家 宮西達也さんの個展です。最近の作家さんの中でも大好きな作家さんです。宮西さんの絵本はお父さん目線で包まれるような大きな優しさ強さがありますよね!大きくて、面白くて、あったかいそんな感じがします。宮西達也ワンダーランド展 ヘンテコリンな絵本の仲間たち日時:始まってます〜9月23日 月曜休館 ※9月21日のみ開館場所:世田谷文学館2階展示室料金:800円 、 高校・大学生・65歳以上 600円 、 中学生 [続きを読む]
  • 夏バテから食中毒 で、ご無沙汰しておりました
  • 猛暑から素早いグラデーションで寒さがやって来ました。気づけば、9月わたしは夏バテしたり、2回めの食中毒をやったりと、忙しくしていました。食中毒は毒素原性大腸菌「O25」というものでO-157と並ぶくらい大変な食中毒です! と、消化器内科の先生に言われました。さすがに一週間は「ゲリラゴウウ」でした。■毒素原性大腸菌潜伏期間は12〜72時間。腹痛と下痢が主な症状。下痢は水様性のものが多く、典型的なものはコレラ [続きを読む]
  • 子ども向けの戦争の本について
  • 戦争や原爆についてのこども向けの本は色々あるけれど、大人でも読むのが辛いものもある。それを子どもに強制して読ませたり、見聞きさせるのはためらわれる。それが真実でとても大切なことだとしても恐怖を感じさせて思い知らせるのは、体罰に似ている気がする。表面的な事実より、もっと真理に近いところで「どうして」「こんなことが」「とてもかなしいのか」を考えられる方がいい。抽象的で分かりづらいとしても、子どものうち [続きを読む]
  • 「身毒丸」について:説話「俊徳丸伝説」から舞台「身毒丸」まで
  • 蜷川幸雄演出「身毒丸」を映像で観て面白かったので「身毒丸」について詳しく調べてみました。ネットからの情報ばかりですが、その深い歴史と共に層のように物語に刻まれているであろう人々の思いや願いに多少でも触れることができた気がします。自分のためのメモを兼ねて紹介します。「身毒丸」には元になる説話がります。それが「俊徳丸伝説」です。俊徳丸伝説河内国高安の山畑(現在の八尾市山畑地区あたり)にいたとされる信吉 [続きを読む]
  • 「身毒丸」について:舞台「身毒丸」
  • 劇場の資料館で蜷川演出「身毒丸」VIDEO観てきました。映像でも迫力あって、生舞台観たかった。面白かったので「身毒丸」についてちょっと調べてみたらすごく奥の深い作品だったことが分かりました。蜷川演出「身毒丸」1995年に上演された作品です。主演は武田真治、白石加代子。どちらもピッタリな役柄でした。けれど、この二人の舞台はこの初演限りだったんですね。武田真治は身毒丸の役を演じ続けるのを拒んで降りてしまったそ [続きを読む]
  • メモ:お地蔵さま(地蔵菩薩)について
  • 有名な「笠地蔵」など、昔話に時々登場するお地蔵様について調べました。木造地蔵菩薩坐像 京都・六波羅蜜寺(鎌倉時代、伝運慶作、重要文化財)お地蔵さまは、大地の力を蔵する菩薩様だそうです。一番身近なところで苦しみを救ってくれる慈悲深い存在だったようです。天国に行けず、地獄に落ちたものを苦しみから救ってくれるとか、人々の苦難を身代わりに引き受けてくれるとも言われています。そういえば、お寺近くのみやげ屋に [続きを読む]
  • 公募情報:ちゅうでん児童文学賞
  • 締め切り間近です!平成27年度 第18回ちゅうでん児童文学賞〆切:2015年8月31日(今からじゃ厳しいかも〜)主催:公益財団法人ちゅうでん教育振興財団主催テーマ:自由制限:40字×30行で50〜70枚程度資格:不問賞 :大賞50万円 (大賞は単行本出版し、公共図書館や財団事業にご応募いただいた小・中学校等へ寄贈)選考:鷲田清一過去の大賞作品       [続きを読む]
  • 公募情報:第27回 新美南吉童話賞
  • あの「ごんぎつね」の作者である新美南吉さんを記念して建てられた「新美南吉記念館」そこで毎年開催されているコンクールです。新美南吉さんといえば、あこがれの、あこがれの、あこがれの作家さんです゚+.(?? ω?? )゚+.第27回 新美南吉童話賞〆切:2015年6月1日〜9月15日 主催:半田市教育委員会(新美南吉記念館は半田市にあります)テーマ:自由 もしくは 「ごんぎつね」/新美南吉オマージュ部門 制限:400字詰原稿用紙 [続きを読む]
  • 好きな作家:山中恒(やまなかひさし)
  • 大好きな児童文学の作家山中恒さん一番印象深い「あばれはっちゃく」わたしはテレビの連続ドラマで見ていました。毎度毎度、はっちゃくは「騒ぎ」を起こして周囲の大人を怒らせます。「子どものしたことは親の責任」と、苦情が入ると、父ちゃんに「このぉ大バカヤロー!てめぇの馬鹿さ加減にはなぁ、父ちゃん情けなくて涙出てくらぁ」と、豪快に張っ倒されます。痛そう〜(ノД`)わたしはこのシーンを見る度、「ああ、大人って分かっ [続きを読む]
  • 展覧会:北見葉胡 絵本の軌跡展
  • 2015イタリア・ボローニャ国際絵本原画展で入選した北見葉胡さんの個展があります。見てると不思議と心が落ち着いてくるような絵ですね。なんだかお茶が飲みたくなっているわ〜( ^^) _U~~北見葉胡 絵本の軌跡展場所:Pinpoint Gallery日時:2015年8/3-8/9時間:11時-19時(8/9は17時まで)処女作『さぼてん』(講談社)から2005年ボローニャ国際絵本原画展入選『タマリンとポチロー」』(講談社)2009年ボローニャ国際児童図書賞 [続きを読む]
  • 応募したよ:経過-第37回(2015年) 講談社絵本新人賞 「第一次選考結果」
  • ジャジャーーーーーン!!!!!来ました第一関門!第37回(2015年) 講談社絵本新人賞 選考経過・報告通過したのは56/523作品約1/10の確率ですが・・・・・・芸術に確立は関係ないか(^_^;)わたしの結果はみごと落選でした〜〜〜〜〜( TДT)クソッ。人生甘くないっすね。だからこそ面白いのだ。と、日々自分を励ましております(┐・・┌)ゲッソリ…が、やっぱり、凹みます|||orz|||まったく、面白くないっすよー σ‐ ̄)ホジホジ「落 [続きを読む]
  • 公募情報:第16回「グリム童話賞」
  • 栃木県下野市「グリムの森」の童話賞です。「グリム童話」といったら、童話の代表格ですね。第16回「グリム童話賞」募集要項/h3>〆切:2015年11月3日主催:グリムの里いしばしテーマ:星制限:400字詰原稿用紙10枚以内資格:不問賞 :大賞10万円 入賞作品は電子書籍「入賞作品集」に掲載販売される選考:岡信子 こやま峰子 戸田和代 天沼春樹 橋本孝星がテーマなんて、ロマンチックなお話しがたくさん生まれそう( ´∀`)選 [続きを読む]
  • メモ:雪うさぎのしっぽ オケナイト
  • ケセランパサラン?うさぎのしっぽ?オケナイト、石です。石ってファンタジーには欠かせない魅力的な素材ですよね!オーケン石(Okenite) / 好物図鑑WeblioYouTube オケナイト動画オケナイト / Wikipedia よりOkenite / mindat.orgでもこれ石なんです。ケサランパサランみたいなモッフモフな鉱物「オケナイト」/カラパイア よりこれらは、カルシウムの含水珪酸塩鉱物で、細いガラス状繊維が伸びて集合体となったもので [続きを読む]
  • 応募したよ:経過 - 第46回JX-ENEOS童話賞「選考風景」
  • 2015年4月2日に一般の部に応募しました。〆は5月31日だったので早めの応募でしたが、1作品だけ応募しました。ちなみに、公募への童話の応募は2回め。初挑戦の一昨年の「ミツバチの童話と絵本のコンクール」は静かにおわりました(^_^;)<童話の花束のホームページ>ホームページに開封の様子がUPされてました。第46回(2015年)JX-ENEOS童話賞 選考風景第46回JX-ENEOS童話賞の応募総数 13,093編一般の部 10,135編 [続きを読む]
  • 昔話(日本):まんが日本昔ばなし
  • だいすきなアニメでした。子供の頃、毎週欠かさず見ていました。『まんが日本昔ばなし』は、1975年から1994年まで、952回に渡って放送されました。  まんが日本昔ばなし/毎日放送市原悦子と常田富士男の、なんだか滑稽でいてほっとするような語り口イラストが話し毎に変わるのもおもしろくて、効果音楽も絶妙でした。1975年(昭和50年)に開始。放送枠は30分で、作詞家の川内康範が監修に携わり、川内の娘で童話作家 [続きを読む]
  • ワーキングママは「七つの子」のからすみたい
  • 童謡「七つの子」からす なぜなくの からすはやまにかわいいななつの こがあるからよかわいい かわいいと からすはなくのかわいい かわいいと なくんだよやまのふるすへ いってみてごらん まるいめをした いいこだよ少し赤く色づいた夕方の空に「カー、カー」と鳴きながら、山のむこうへ帰るからすの姿が浮かびます。「カー」という声が「かーわいい」ときこえるなんて作詞した野口雨情(のぐちうじょう)さんは余程の子 [続きを読む]
  • 公募情報「第32回日産童話と絵本のグランプリ」
  • 有名なコンテストですね!このコンテストの魅力は、大賞に選ばれると出版してもらえる他、全国公立図書館や全国事業所から近隣の幼稚園や保育園(約700園)に寄贈されるのです。より多くの子どもたちに読んでもらえるのは、すごく魅力的!!!わたしは昨年の今くらい、応募しようと絵本を描き始めたけど完成しませんでしたorz今年こそ! リベンジ! ・・・・・・したいな〜〜〜(^_^;)締め切り: 平成27年10月31日 (まだ間に合う [続きを読む]
  • 公募情報:第6回「ポプラズッコケ文学新人賞」
  • ポプラ社の児童文学新人賞の公募です。あの「ズッコケ三人組」に続く作品としてデビュー出来たら・・・・・・ほまれそうだ!このワクワク感を描けばいいじゃん!なーんて、簡単に書けたら苦労ないよね〜締め切り:2016年2月29日 (ゼロから書き始めてもまだ間に合いそう)対象  :小学校中・高学年〜中学生 (少年向けですね!)枚数制限:原稿用紙(400字)100枚〜300枚。     ワープロ原稿ならA4横置き縦書で35字×35行/ [続きを読む]
  • 応募したよ:経過-第37回(2015年) 講談社絵本新人賞 「開封速報」
  • 2015年6月15日、初めて絵本を応募しました。締切り当日、ギリギリの応募でした。セーフ(^_^;)応募したのは「第37回(2015年) 講談社絵本新人賞」講談社では毎年、新人賞を公募しているようです。新人賞に選ばれると出版してもらえ、副賞として現金50万円ももらえます。出版が約束される賞は多くないので、デビューを目指す作家のたまごには貴重なコンテストです。講談社「絵本通信」では、コンテストの募集要項以外にも選考の経過や [続きを読む]
  • はじめまして
  • ご訪問ありがとうございます。「童話や絵本の作家を目指して」いる、めざしです。簡単にこのブログとわたしについて紹介します。中学生の頃、絵本作家を志しました。独学で児童文学を勉強しましたが、学べば学ぶほど難しくて、気づけば40歳を過ぎ・・・・・・。今やっと、公募に参加し始めましたこのグログは個人的な日記の他、いろんな情報も集めていくつもりです。・見つけた公募情報・公開されてる素晴らしい受賞作品・作品応募 [続きを読む]
  • 過去の記事 …