゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さん プロフィール

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゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さん: 〜闇と真実の扉〜
ハンドル名゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さん
ブログタイトル〜闇と真実の扉〜
ブログURLhttp://ameblo.jp/legend-rina/
サイト紹介文日々の日常と 文章作品を載せるページ 文章作品は過去の物から新作まで 此処に何かが在る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供373回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2015/07/13 09:31

゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 真実への法螺
  • 真実への法螺蒼褪める緊張感に見舞われる中手も足も出ないで逃げ帰る輪廻臆して彷徨くだけの挙動不審で何も出来ない内に何かを受ける勇気を振り絞っても足りない中追い詰められた想いが力を呼ぶ踏み出せないままで止まるのは弱いんじゃなく自分に甘いんだ弱過ぎるけど己に厳し過ぎる中声を掛ける事すら出来なくても逃げないより諦めない事が大切降り止まない冷え切った雨の中現実からの逃避行に終幕を告げ自分で踏み出した一歩に懸 [続きを読む]
  • 恐怖の楽園
  • 恐怖の楽園温度差に満ち溢れてる人々の中曖昧なより鮮明な方がいいから嫌いなら嫌いと言ったらどうだ見栄や建前なんて要らないから錘でしかないんなら早く棄てろ格下にも嗤われる不甲斐なさで光の射し込まない日々に鎖されどん詰まりを逃げ道と錯覚して身動き一つ出来ない溝に嵌まり囚われたまま絶望を受けまくる存分に満ち足り過ぎる苦悩の中零落した中でも躍り出る鬱憤に目障りでしかない本音を隠蔽し不快を感謝に掏り替えて欺 [続きを読む]
  • 死神と桜並木
  • 死神と桜並木真夜中の桜並木が並ぶ街の中大きな刃を持った死神が闇に紛れ静かに移動するいつもの明日が呼んでる中遠くなった校舎に誘われる失ってから気付く当たり前の価値の中教室で見てた本当の景色は不自由な楽季節は巡り幾度となく迎えた桜の下で死神は黙して人々を見詰めている誰も教えてくれないのではなく誰にも教えられない事がある経験して実感しないと解らない者に理解の壁を知っているから口を噤む先に解る者達と既に [続きを読む]
  • 心配の闇
  • 心配の闇中途半端と偽善が蔓延ってる中偽善の同情が降り頻る大洪水に同情と心配が傷付ける刃に化け軽はずみな心配が攪乱させる中真実を見失い掛けてしまう人々心配と人間不信が繋がり合って優しさと利己心が迷い惑わせる絡み合う偽善と心配を彷徨って不必要な心配の犠牲が絶えない心配は不安の裏返しで生まれて信じていないから不安で疑う中言ってあげないといけないとは見下してる心を露にする想いで自己判断を信じられず語る持 [続きを読む]
  • 独眼の思考
  • 独眼の思考ぶっ放された声の砲弾の威力に切られまくる縁と斬りまくる身力なき知恵で屈して捩り捩る中吊り下げられた甘い希望を握りまた騙り尽くされて遺棄される蒼い闇に研ぎ澄まされた感覚は鋭過ぎるほど鋭敏に恐怖を捉え何倍にも膨張した不安を喰らう常時万全の害に裏切る態勢の中高速落下して来る不幸が嘲笑い満たされない心を何で埋める?大した重みのない想いが舞って曇った心で迷い真面目に堕ちる弾け飛んだ硝子細工の心を [続きを読む]
  • 払うべき代価
  • 払うべき代価心ごと鷲掴みで弄くり回す力に想いを寄せる事実が捏造される陰りにも結末は予期している中上辺だけ誤魔化し血飛沫が舞う出来る扱いの重圧感と責任感に耐え切れず丸ごと投げ棄てるも自己嫌悪へと代わり戻って来る出来ない扱いの不信と不自由にやらないと分からないと叫ぶも洗脳されるかのように自信喪失何でも善し悪しがある現実の中自分に無い物を宝と見間違える削られ続けている限りある時に弱さ故に何一つ変えられ [続きを読む]
  • 錆び付いた刀
  • 錆び付いた刀一人だけ放られて周りとの差に淋しい風が吹く荒れ果てた地で微塵も役に立てない情けなさに己の非力さが身に沁みて来る中落武者となれど武士は相身互い世に唯一つの正しき道などない吹き止まない傍の風に流されず己の歩みで踏み出す一歩でこそ溢れんばかりの耀く価値を成すだから尊重されない事に苛立ち叫べる者が選ばずして何とする怯弱で憤りを蒼く堪えさせられなんでも笑って流せると想うて理不尽な仕打ちに心は煮 [続きを読む]
  • 罪深き盲目
  • 罪深き盲目何でも真に受けてると欺かれて人々を騙す広告塔に成り下がり裏を見る目がなさ過ぎて大惨事無闇に信じるだけなら勘違いで押すばかりなら迷惑を振り撒き時に人の心を踏み躙り傷付ける人間関係を単純に甘く考えるな自ら人々を信じられなくさせて諸悪の根源の一部と化して堕ち傷付けられた見返りは己の罪だ分かっていないから罪を散蒔き自業自得に気付けない愚かさで気付けば世界は闇に鎖されてる確りとした判断力を磨き上 [続きを読む]
  • 克服の彼岸
  • 克服の彼岸独りぼっちで泣き続けている中怒号が轟く日々に矛盾を抱えて掴めない時と場合の罠に苦しむまだ難しい仁の心を目指し悩み克服の後を亜ぐ為に修行だから臆してばかりでは掴めない光に渾身の勇気で挑むも怯んで止め失敗に透かさず傍目が気になる脆過ぎる自分を変えられるのは分かってるのに繰り返す螺旋で無駄にしか想えない現在の輪廻無駄の積み重ねが黄金に変わり無駄の中に存した成果に気付く全くないなんて事は無いけ [続きを読む]
  • 敗戦錬磨
  • 敗戦錬磨余裕に満ち溢れている人々の中正面から対ってしまうと途端に前方から人の見詰める視線の中数知れぬ恐れが脳裏を駆け巡り何もかも怖くなり圧されて噤み心を蒼白く染め上げられ屈する世界に散蒔かれた辛苦が襲う中怯懦で寡黙な日々を変えられず力業で信任する事を誓わされる縛り尽くされた日々の苦しみに永い時の中で鬱憤が力を与えて憤る衝動に駈られて立ち向かい刹那に蒼く染める怒号が轟く中即座に檻に戻され終わらされ [続きを読む]
  • 闇夜の不知火
  • 闇夜の不知火当たり前だった日々が失くなり嫌な事も忘れるほど漂う喪失感新たな日々の門出に迷い戸惑い移り変わる季節に振り回されて何処か割り切りの多い哀しみに打ち明けられない事に葛藤する嘲笑うような現実が舞い踊る中外見もみるけど中身が一番大事叩き潰したくなる苛立ちが襲い傲慢な自分が心の中で喚いてる悪口もなしには居られないんだ楽しい時は過ぎるのが早過ぎて冷やかに遇わないで欲しいのに切なく胸を締め付けられ [続きを読む]
  • 気懈い日々
  • 気懈い日々考えたくもない現実が散らばり周囲から言われる事は果てなく自然に考え始める事も尽きないもう頭が真っ白になれればいいいつでも紅い雨が降り続ける中傘を差すのさえ煩わしくなって分かっているけど出来ない日々好きで怠けているわけじゃない言われて出来るんならやってるどうして頑張れないのかなんて自分でも理由が何も分からないただ何もかも気懈くて意気阻喪何もかも億劫で煩わしくなる中理屈は簡単だけど行動は懈 [続きを読む]
  • 後悔の果て
  • 後悔の果て純粋になんてなれるわけないと何も厭わないで必死に駆け出し刹那に怒号で屈服させられる中口を噤んだまま沈黙していても何も樂しめないから燥ぎ始めるいつまでも逃げ続けて来た中で闇に満ちた事ばかり巻き起こし辿り着いた日々に覚悟を決める逆戻りしたくても出来ない道で前に向かい始めた意志に懸けて後ろには何としてでも退れない無理矢理だって固め尽くしたらもう逃げない決意は折らせない余計な想いは強引に棄てて [続きを読む]
  • 堕とす波
  • 堕とす波理由なんてよく分からないまま鉛みたいに重苦しくなる身体で必ず襲い掛かる闇が果てない中満たされない全てが虚しくても笑まないではいられない日々に偽りで元気を装い駆ける輪廻は終焉が見えないまま終わらないあんまり重く心配され過ぎると悪い気がして自由が狭くなる中吹き荒れる寒さには灯火を求め移り行く季節も痛みを走らせるこんなの怠けているだけだから健やかな日なんてないままでもとにかく想いは先を目指した [続きを読む]
  • 移り変わる空
  • 移り変わる空世界は憶えて忘れて想い出してふざけたように永久に輪廻する相違がある破片を撒き散らされすぐに信じて踊らされる人々に鬱陶しくなる怒りが止まらないいつまでも低いレベルに留まり人に頼らざるを得ない現実の中無理して頼らない自分が滑稽で心を掻き毟るような苦痛が走り出来もしないのに意地を張って嗤い転げるような自分が悶えるうだうだ変わらない自分に憤りもたついてる自分に嫌気が差す今も移り変わる空の下で [続きを読む]
  • 介入の魔手
  • 介入の魔手伸び縮みしながら魔手が近寄り全てを懸け掴んだ希望の灯火を介入されて一息で吹き消される無断で絆を断ち切られる惨事に取り乱し哮って静めさせられる大慌てで全てを懸けて探し回り掴み直すも立ち去られる裏切り雷鳴が轟く中を独りで歩き続け惑いに惑って疚しくなった日々想いは撥ね付けられるばかりで遠過ぎる距離感に全く届かない羽根もなく籠の中に自由を求め一向に何すら甲斐が生まれないすっと介入され無下に弄く [続きを読む]
  • 魔法の絆
  • 魔法の絆暴力の支配が罷り通る戦場の中哮り狂うような怒声に蒼褪めて怒気の恐怖に心を震わせる日々見詰める熱い眼差しに怖気付き心を偽り虐げ合う馴れ合いの中辛さに塗れる輪廻に心は悪めき唸りを上げる闇を騙り飽かす中迂闊に信じたら危うい現実の罠いつも現実に抗って逃げ回る中堕ち続けて辿り着いた苦境の淵天に跼り地に蹐すが如き檻の中使える手段はまだ残ってるからルールなんて縛る鎖を掻い潜りナイフのように突き刺さる闇 [続きを読む]
  • 愛の劫火
  • 愛の劫火不平等極まりない世界に生きて懸命に渡した想いを投げ返され滴り落ちる麻薬のような紅い液夢も希望も踏んだくられる中で愛の快感の真実に惹き付けられ自分の想いさえ置き去りにして心は古びて菌が生え出すように何も感じられなく痺れ始める中掻き立てる好奇心の先の光景は欲に群がり馴れ合う地獄絵図で闇雲に早まった浅はかさで沈み心の亡い物に何も感じないのは一つの人間の性で有り触れた事止められない輪廻に掻き乱さ [続きを読む]
  • 虚構の重圧
  • 虚構の重圧どうして選りに選って自分にと悲観と不満に満ち溢れている中羨ましい光景へと嫉妬が湧いて無意味な能書きばかり浮かぶ中圧し潰すようなプレッシャーに伸し掛かる重圧に潰されそうでもう二度と聞きたくない叱咤に心が拉げそうでたまらないまま幾度でも聞き続けてる日々の中言われるまんまには受け取るな強い励ましも期待と取り違えて大きな圧力を生み出してしまう自信を持たせたいから言う事は決め付けられた成功に似て [続きを読む]
  • 黒ずんだ花
  • 黒ずんだ花噂が飛び交い映える美しい愛に夢見る理想と未知なる興味の中惹き付けられる心に想いは逸り一歩足を踏み入れ導かれた先で予想を激しく裏切り傷を贈られ無防備で転げ堕ち致命傷を負い万全になり過ぎる傷を防ぐ備え次々と途絶えず襲い掛かる闇に素早く心を欲の生贄に捧げられ絶え間ない拷問が待ち構える中深入りを強いられ後に引けない輪廻の数ばかりが増え続ける中今度はなんて儚く打ち破られる疚しい過去が心に纏わり付 [続きを読む]
  • 成功の失敗
  • 成功の失敗いつも褒められ続けて窮屈な中泣けないだけで強くて偉いの?甘える事さえ出来ない日々の中明かせないだけで我慢強いの?上辺だけ平気そうに繕いながら大丈夫と言う名の助けて欲しい本当は強くも偉くもないけれど周囲に檄を飛ばせるぐらい偉く例え嘘っぱちでもハッタリでも周囲に代わり物申すぐらい強くそんなフリする事しか出来ない心の中に秘める自分の弱い姿を見せないのと見せられないのは一見似ているようで全然違 [続きを読む]
  • 覆らない実在
  • 覆らない実在正義面して咆哮するだけなんて手抜きの中途半端な同情かい?理論だけの行動はしない狡さで誰が心を打たれると言うんだ?誰一人も救われない説教なんて良い人になりたいだけの偽善だただ聞く気さえ失わせるだけで一体誰が助かると言えるんだ?悪化させても何の意味すらなく並べてる理屈の全てが形無しだ想いがあるのなら覆して魅せろ言葉より行動が人間を示すんだ知りたくない現実が山積みの中理屈より百聞は一見に如 [続きを読む]
  • 儚いフィクション
  • 儚いフィクション本当の未来を見ずに幻影を見てどんな夢物語を期待していた?夢見る幻想は儚いフィクション本当の未来に辿り着いた日には見え隠れする穢らわしい現実に否応なしで巻き込まされながら刹那に心を汚らしく染められる気付けば闇に覆い尽くされる中雰囲気に飲み込まれて我を忘れ卒業に光と闇が掏り替わる想い燥ぎ始めて浮かれ過ぎ惑乱して厭味を織り交ぜひけらかす感動諧謔にすらならず滑稽過ぎる中闇を帯びた感動は程 [続きを読む]
  • 皮肉な世界
  • 皮肉な世界人が分からない事があったら自分が教えようと想えばいい自分が知らない事であろうと勝手に調べ出せば知れるから自分も一緒に知れて一石二鳥不気味な実態が見え始める中錯綜する情報に何を信じる?意味なら全ての物事にあるさそれを分かる必要なんてない小難しい理屈を分からずとも身に受け感じれば良いだけだいつも物事に揺らぎ現在の中不平不満が感動に覆るなんてすぐに元に戻って矛盾に堕ち仮初の情動が剥がれ落ちる [続きを読む]
  • 小夜の裏切り
  • 小夜の裏切り小さい頃から心に闇が付き纏い夜が明けないような日々の輪廻ずっと忘れられない遠い過去にまだ何も知らなかった心が眠り割り切れないまま許せない過去裏切って逃げ出すしかなった中眩く煌めいて映る愛に魅せられ似ても似つかぬ愛が溢れ返る中全ての愛を同じ物と判断を過ち受けられなかった愛を欲しがり人々が彷徨く闇の中に飛び込むたった一度の衝動的な誤判断で闇に引っ攫われ奈落へ堕とされ招かれざる闇を魅せ付け [続きを読む]