゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さん プロフィール

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゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜さん: 〜闇と真実の扉〜
ハンドル名゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さん
ブログタイトル〜闇と真実の扉〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/legend-rina/
サイト紹介文日々の日常と 文章作品を載せるページ 文章作品は過去の物から新作まで 此処に何かが在る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供367回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2015/07/13 09:31

゚・*:.。.☆れじぇ☆。.:*・゜ さんのブログ記事

  • 悪夢の鐘
  • 悪夢の鐘臆して周りが気になってる内に好きな人が視てるなら気になる好きな人には嫌われたくなくて不安で堪らないから臆病になる闇に欺かれるのは誰か分からず恋して意識すると自意識過剰で釣り合いが取れる奇妙な類似性恐ろしい悪夢の鐘が鳴り響く中臆病過ぎると気があるみたいで次々と好意に結び付けられる中恋してるも同様の気にする様に揶揄われるのも無理ない誤解で惚れてると舞い込む異性の告白惹かれてるも同然の気にし方 [続きを読む]
  • 希望の柱
  • 希望の柱蒼穹を翔けるように駆け出して憧れを追い掛けて妥協はしない澄んだ二つの瞳が曇らぬように眩しい陽射しに負けないぐらい自分らしく輝いて夢を馳せよう渇いた心を満たしてくれるのは世界中に散蒔かれている煌めき好きな色を選んで生きればいいいつも確り頑張ってるんだからたまには甘えても罰当たんない毎度の強がりはったり察してよ本当はそんなに強くなんかない生意気なわがままで悪かったねおしとやかなんて性に合わな [続きを読む]
  • ダイヤモンドメンタル
  • ダイヤモンドメンタル儚い羽根に紅い十字架が刺さり終止符のない降り積もる後悔に振り返られる為に消えない過去闇に傷付いた心の吹き溜まりで真の限りない力なんてないのは希望の光でも絶望の闇でも同じ無限の力は光と闇の全てにない輝きを失くした明日に光を灯せ積もり積もった辛苦に潰されて努力しても無駄と捻くれさせず報われない努力を報わせる為に芯だけで維持する強い精神力で出来なかったを早とちりに覆し肝心な時を執念 [続きを読む]
  • 視界ゼロ
  • 視界ゼロ初めから心配されないほど強く誰一人動かずとも屈しない意志牙より折れない執念で駆け回れ次々と善意を砕いて良心の呵責矛盾の弱心が漂い溢れている中寄って集った人々を掻き分けて時を割いて手探りで見付け出せ余裕があるから出来ると限らずどんなに辛くても思い遣る物だ甘んじるから却って満たされず努力で力になるから満たされる現実を見ずして何一つ変わらず見たくなる現実に覆してしまえ時代の闇に一矢を報いるよう [続きを読む]
  • 生きる姿勢
  • 生きる姿勢幻想の夢物語と綺麗事を彷徨い次々と論破される既存の戯れ言誰にも迷惑を掛けずに生きたい真面目な人々が嘲り嗤うようだ自分から暴言で体裁丸潰れにし引いてる間に一斉に引かれてる表から消して体面を保つだけで影で罵りが浮かぶ心は変わらず一向に腐った性根を磨けない中体感で済まないのに喚く墓穴で同じレベルの人間が集いやすく自分すら出来ないのに叩くから当たり前に痛い目を見てしまい極端に黙り込んで壁は高く [続きを読む]
  • 言葉の鏡
  • 言葉の鏡人のふり見て我がふり直せとは気遣いほど気を遣い過ぎと案じ面倒臭がりほど面倒と批判して煩いほど煩いと喚き立てて騒ぐ何かと似た者同士で目に付いて他人へと呼ぶ言葉が当人を表す言葉は良く出来た自分を映す鏡愚かなほど体面なんて誤解して影でも浮かびもしないと悟れず努力の数だけ満たされて余裕で明らかに辛いほど辛いと言わず怠慢の数だけ満たされず必死で頑張らなかったほど弱音は早い怠けるほど不平不満に明け暮 [続きを読む]
  • 葛藤の流れ星
  • 葛藤の流れ星蒼い大空には真夏の太陽が輝き降り注ぐ陽射しが素肌を灼いてめげずに頑張る為に休みも必要辛くても下心は律して乱れるな一帯に広がる熱さが力を奪う中不安と勇気の一騎討ちに揺れる先の決心なんて揺らぐばかりで初めから一度に変われはしない考えるほど気が変わりやすくてどれだけ待っても一定しない中心の葛藤は機を窺ってればいい今なら出来る強く大胆な自分が心に一瞬の流れ星のように閃く短い時の中で強気になれ [続きを読む]
  • 最高峰のプライド
  • 最高峰のプライド想いなんかで現実は変わらない行動せねば何の結果も生まれず行動すれば必ず結果が生まれる過程は一つ一つの結果が連なり最後の結果の事だけじゃない中失敗した結果を糧にするなんて結果に繋げる為の全てが前提だ全て出来て当たり前の次元の中価値が有るでも無いでもなくて全て当たり前だから重視しないだから結果が全てとなるだけだ砕け散った善意を拾い集めたら最高峰のプライドで立ち向かえ成果を挙げなければ [続きを読む]
  • 絶対の覚悟
  • 絶対の覚悟調子一つで不安に転がり揺れて起こる前から予想ばかりに励み構えていても暗く沈むだけだろ起こらなければ時の無駄遣いだ起こればやらずに済む事もない起こればやらなくて良いのか?やるしかない現実は変わらないどうしようなんて怖がれるのは誰かがやってくれるからだろ?いつも背後で代わりが回してる不安に甘えが潜み足りないのはどう有ろうとやり遂げる覚悟だ常に逃げ道は人任せで生まれるどれだけの後悔を背負って [続きを読む]
  • 恋愛花火
  • 恋愛花火夢見る恋愛は大事な物が欠けて華々しく爆ぜたら返り咲けない愛より独占欲を選ぶから堕ちる猛烈なほどの依存を買って出て失ったら生きて行けないなんて高い力で人まで一生面倒見る事逆さに見らず安易に考え過ぎて必要とされる重さを解ってない感情が揺れた刻に映る蜃気楼に淋しいからと気付けず恋を騙るお互いに解らない男心と女心に重なる想いは本当は擦れ違って煩わしい事は嫌いで避けられる相違を悟れないから結ばれな [続きを読む]
  • 逃避の肯定
  • 逃避の肯定森羅万象の一欠片に過ぎない中人類は自ら築いた善と悪に踊り人類の定めた観念に生きる世界善悪を問うほど無数に散蒔かれ触れたくない現実は見ない人々決めた枠の限界を識っている中曖昧な普通の中で生き続けてる本当に正しい証拠なんてない中努力しているから巡り廻る事で努力しなければ巡りは変容する生きてるだけで良い事が有ると本当に保証出来る力なんてない死に切れずに無様に生き存えて逃げ続けて死して気が済む [続きを読む]
  • 今更の恋心
  • 今更の恋心知らなかった一面に惹かれる中あんなに知ってる気でいたのにそんなの何も知らずに笑ってた今もこっそり影で見てるだけで本当に一番努力してる物なんてきっと何にも知らないんだよね届かないほど遠ざかる距離感に愛しくて悲しくて淋しくて悩みすぐに便りを出せる友達なのに二人は国境に遮られてるみたい指が震えて素直になれない日々止まる事ない切ない想いを抱え本当は誰の為か疑問な思考回路幸せな明日を掴めそうにな [続きを読む]
  • 喜劇の悲劇
  • 喜劇の悲劇長々と気にしているから敏感で図太くなれば失敗なんて嗤い事忘れたいより弄りたくなるから苛立ちを解き放って嘲り合う中無礼講で騒いで心に炎が上がり退屈凌ぎの好き放題で好い加減引かれたって大した事でもなく気紛れに因縁を付けて誹謗中傷企んで嵌め合い嗤い合う遊戯にたまには自分の番も回って来る赤の他人の罵詈雑言は縁もなく真に受ける必要性がない我楽多逆の立場だった場合を考えれば多くを割り切れて済ませら [続きを読む]
  • 火華の信条
  • 火華の信条無敵の幻想に抜け落ちる思慮は人形と錯覚の有り過ぎる抜け目応えられるまで待ってて欲しいそんなに待てないと告げたら?負担を考える心が抜け落ちる中永遠の待ち人なんて冗談だろ?未定でも待てるなんて綺麗事で本気を掛けるほど限度があるね麻痺したら手間も見えなくなる紅く憤らなくても放って置けば秘めたる甘く狡い心は拙過ぎて独り眼の前に再認識させられる宿してる我が上の心は苦しんで付けてもない折り合いが嘲 [続きを読む]
  • 憎いカリスマ
  • 憎いカリスマ半端で引かないと断言しないさ全て笑い飛ばすから言ってみなそこまで言うからには真剣だよ本気にしたのがいけないなんて聞分け良くないから覚悟してね分からないほど頭悪くないのに他より一層口だけでは通じないそれは引くなんて言わせないよそんなに魅せてくれたんだからもう迷惑かけたって知らないよなんで合わせる顔ないからって考えてる事まで知っているのさいつもいつも自分だけずるいよ本当に逃げられなくなる [続きを読む]
  • 暗春時代
  • 暗春時代恋に恋して愛に愛して人見らず今日も泣いてばかりで陽が沈む本当に納得出来るような理由を聞けた試しもない哀しい日々に振られて悲しんでるのは自分で振っても苦しんでるのは自分でただ愛を好き放題に散蒔く人々本当は好きじゃなかったなんて巫山戯た言い分ばかり聞かされ誤魔化す為の言い訳ばかりの中不服しかない愛で玩ばれた日々仕方ないなんて終わらされる中何も終われずに独りで悶えてる遊ばれる為に生まれて来たの [続きを読む]
  • 流離いの道化師
  • 流離いの道化師闇から少し笑って見下ろす人影人間は天使でも悪魔でもないさ仮想された世界を流離いし旅人無闇に現実化して惨状が広がる最低限に抑えるほど安全なのさ前向きに傾いてると並みが集り放っても巡り廻って這い上がる何かを救えはしない流れの力は手が回らないほど少なくもない最上級の手子摺る舞台に立って端っからの味方でも敵でもなく去る者は追わず来る者は拒まず信頼出来ずに去る者の事だよ?異なる去る者は思い遣 [続きを読む]
  • 迷宮の脱出路
  • 迷宮の脱出路現実の暗く重たい一片を隠すな力なき者は幾ら努力を重ねても苦しむ方が多過ぎて報われない死す為に生まれたような矛盾にまだ綺麗事を諭すなんて失敬だ真の悲観を嘆き叫ぶ権利がある下手な成功者よりも敬意を払え光と闇が交互に巡り廻るなんて能力が異なる万人には適わない迷宮の脱出路に辿り着く為なら頼れる物には頼り血路を見出せ真面に回らない薄暗い環境ではそれほど這い上がる事は難題だ親も人間だから不出来は [続きを読む]
  • 技術の呪い
  • 技術の呪い時代で技術の進歩は止まない中時代で人間が弱くなったのか?逃げる為に他の場で喚き立てて自ら文字に綴る事に縋り付いて自分に対して悪用する自滅行為一体誰が先に教えてくれたの?何も知らず選んで深みに嵌まり律せない甘さに揺らがされる中一度知ったら忘れられる訳ない誤って堕ちたら叩かれ嗤われて判らなかった事が全て悪いの?踏んだり蹴ったりで血を流す心初めから選択肢になかったら?向き合う事しか選びようが [続きを読む]
  • 寡黙な僕達
  • 寡黙な僕達勇気を奪った悲劇に取り憑かれ記憶から振り払えず踠き苦しみ恨み辛みで独り憎んで進めない当たり前に心配と応援が舞って視えるだけの彼らの煌めく友情誰を気に喰わないも妬みに沈み本当の素敵を掴めた人々は幸運噛み締める苦しみだけの日々に降って湧く悲しみが襲い掛かり眼の前には優しさ一つない暗闇視えてる真実は加われない光で無表情の人々が威圧してる日々不親切な大人達の犠牲の果てに僕達の夢を奪い取ったのは [続きを読む]
  • 遠回りさせる馴れ合い
  • 遠回りさせる馴れ合い人それぞれを失くし自ら同化で不平不満が命の人々だけで連み馴れ合いで自分を磨けはしない裏を返せば遠回りをする人生で人と関わるなんて出来てもない名誉挽回ならず更に傷付ける中汚名返上ならず逆に増やす日々力は大差で雪辱を晴らせず呻き名もなき闇は怒気の電撃地帯で具体性のない愚痴は分かり得ず勝手な当て嵌めで分かると騙り真相を知ると掌を返して咎める威張り腐って棚に上げて喚く中どの面も下げず [続きを読む]
  • 第九の方角
  • 第九の方角いつも完璧に熟そうとしたって休息なく人間の身体は持たない体感速度の変化する時の流れに増強する蒼い不安と紅い苛立ち人間は窮地に追い詰められる中良いか悪いかだけでは動けない甘えの情動に駆り立てられる中堂々たる人に叛いた我侭が舞い迸る怒気との真っ向勝負に散る常に万全で臨める保証などなく何かが崩れて持たないようでは大して全う出来ず終いの無責任万全で出来る事は重要じゃないどこまで苦境で出来るかが [続きを読む]
  • 死神と摩天楼
  • 死神と摩天楼真夜中の摩天楼が建ち並ぶ街を大きな刃を持った死神が今夜も闇と影に紛れ移動する慌しい日々に道を行き交う人々は詰まらない意地と競争心に囚われ勝敗に拘り誰が一番かを競い合う本質より見栄が大事に慣れ過ぎて尽きない上に疑問を持つ事も忘れ輝かしい幻想を掴み満たされない最後に誰が笑っても似てるのに折れないプライドが邪魔をして飾りに振り回されて生き続ける金品の鏤められた街を眺めながら華やかな飾りに目 [続きを読む]
  • 現実の餌食
  • 現実の餌食想うだけなら何でも有り得る中気にする事が何より正常な証で気にしない事が真の異常な存在広い世界は暗黙で識っている中自分の思想を躊躇する事もなく実行出来るからこそ危ない思考世界を否定し自ら変えると謳い幾人が否定しても自分を全肯定気にするなんて無縁の身勝手だ引くなんて気安く放つ戯れ言でほんの楽しい雑談の一幕だろ?酷いなんて笑って突っ込んだら引くなんて笑い事で済まされる半ば冗談で引いてる事が大 [続きを読む]
  • 恋愛擬
  • 恋愛擬有り得ない方向性に飛ぶ恋心に何故なんて求めても答えはない自分の観念だけで動く人々の中独善的に堪えて誰かを巻き込む先走って誰かを巻き添いにする急速に惹かれ早まるから頓挫し嫌な選択肢のみに追い遣られる好都合で魅せられる錯覚に堕ち流されて誰かの本気を踏み躙る恋は両天秤に掛けて慎重に計れ密着して離れず縛り付けるから何としてでも剥がし取りたい中手段を選ばなくなり苦しめ合い初めに抱いた幻想は汚れ果てる [続きを読む]