hihiro さん プロフィール

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hihiroさん: 政治軍事にを考える
ハンドル名hihiro さん
ブログタイトル政治軍事にを考える
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1751393
サイト紹介文90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2015/07/14 10:37

hihiro さんのブログ記事

  • 禁煙に協力するは愛情、破廉恥で党辞退後の復帰話は早すぎないか
  • 受動禁煙の最大の被害者は身近な親族、会社などの同僚、部下である。一番時間が長い被害者はおそらく職場ではないか。平常で8時間はみっちみ影響を受ける。少し我慢すれば我慢できる話はない。人間愛、愛情の欠落が最大の原因である。しかも人を引っ張て行くべき国会で纏めきらないならば、選挙公約として、掲げたらいかがなものか。狭い部屋で働く人の身になって、世界でもオリンピックを機会に受動喫煙の運動が盛んな今こそ決断 [続きを読む]
  • 誹謗中傷記事ならぬ称賛の記事での夜があければ
  • 「遺書」の大きな新聞広告を見る。書いた方は発行の意義を信じてのこと、元総理大臣だった森喜朗氏だ。自分と意見が合わないからと言って個人を対象にした誹謗なら何の意味もない。意見の合った人は、禦し易いだけの話。意見が合わないと言って、恨み節を並べるこれ私怨にしか過ぎない。情報がすべて公開された環境ならお互い齟齬を来たした全貌を解明せずに、当時知事だった石原、猪瀬及び、現小池知事の人格を誹謗すべきではない [続きを読む]
  • オリンピック開催準備の苦労話と今後の行方
  • オリンピック組織委員会会長の「遺書」抜粋を見ての私見 そもそもオリンピクには国家と言う政治色を払拭すべく、開催を都市とした時代と今は大きく変質していないか。純運動競技の世界大会と言うより、国家を挙げて資金援助もアマチュアからプロの選手も参加できる、となると実行予算は拡大に膨らみ計画には交通機関、警備体制、インターネット、サイバーセキュリティ、、入宗国管理、食品の制限等国家が担当する部分が大きな比重 [続きを読む]
  • 故事に「石の枕し流れに漱ぐ」の言い間違いで「石に漱ぎ流れに枕す」
  • 「石に漱ぐ」とは歯を磨くと言い、「流れに枕す」とは耳を洗うためとこじつけた自分の間違いを無理に押し通す負けおしみの強い事が問題の始まりである。今般山本創生相が文化財に指定されると文化観光を推し進めるのにガンとなるのは「学芸員の一掃」が必要だと言う。文化財の認識、観光立国の認識の無さそうそうに誤って取り消しされたが、おそらく本心は自分は間違っていないと信じて一と思う。文化財の展示室の環境に観光観念が [続きを読む]
  • 公道での自動車自動運転テストの原則の必要性
  • 昨年11月の事で少し古い話ながら、児童ブレーキの機能テストで、予め「ブレーキを踏むのを出来るだけ我慢して下さい」との許で雨降りの夕方5時頃公道を運転中、追突してしまった事故である。出来るだけブレ^キを我慢してくださいと事故を無視したテストは戴けない。最小限ブレーキを踏む動作をしないと事故となるぐらいのデータを持たずに行動を走ることは無謀と言わざるを得ない。メーカー同士の競争の激しさはあるとしても、 [続きを読む]
  • 日本の国旗国歌を教えず自然に任すと言う浅見なる国会議員がいる
  • 民進党の山尾志桜里政調会長曰く、日本の国旗国歌は教えるものでなく、環境から自然に国家や国を愛する心が芽生えるものだと言う。そんな国会議員がいること自体許せない存在だ。発想の貧困で国家がよくなり筈がない。こんな政調会長では、基本的に党は分裂し解体の道を歩む。国を愛する、国歌を愛するのは、この国に生まれたものの喜びがあるからだ。国を潰そうと国会議員になったのか伺いたい。自説を選挙中に国民に聞いてみよ。 [続きを読む]
  • 日増しに原爆戦争の危機が論じられる今なにを為すべきか
  • 言い古されて久しいが、トランプ大統領となって、世界を支配する一国主義が叫ばれ、ロシアのフーチン大統領はそうはさせないと言う。裏切りは戦争の常、ホットラインもなんのその、遣るときはやるのが、政治家の正論だ。国民は今平和な環境にあり、オリンピック、世界万博と、身近に危機が迫っている緊張感は皆無に近い。北朝鮮の挑戦的行動、中国は北朝鮮を抑えきれないまでに環境は悪化している。日本国内は軍事評論家、政治家、 [続きを読む]
  • 金属の「金」に資源回収の金を充てると言うのか
  • オリンピックの金メタルの金を電子機器等から回収した「金」を使うと言う。純度が違うのか。「金」はとこから取っても「金」なら、わざわざ資源回収の金ですと言うわけが知りたい。有難味はどちらに良い印象を与えるか。「金貨」を造る「金」と使い古しの回収品の「金」、オリンピック委員会が苦労して集めた金と言いたいのか。名誉として受ける表彰に金属の出所が必要なのか。見せて見せてと回収品のメダルと騒がれる方はえらい迷 [続きを読む]
  • 自由主義を標榜し平和を求めるなら自国第一主義はありえない
  • 食料、医療を中心とした政策には、人道的見地から一国第一主義は平和を乱す。各国の国内事情は様々で、移民して営々と土着したひとびと、祖国の戦火を逃れ着の身着のまま祖国を離れ流浪の旅人としてやっと次の世代の子供の為必死になって生きながらえている人々、アメリカと言う比較的新しい国が、世界をリードする危うさ、国際法を無視、国内法を設けて、自国に邪魔な制度を強行する危険すら感じるこの頃です。資源の有る国、労働 [続きを読む]
  • 涸渇したか、大臣の品格
  • 昔中小企業が株式会社となった時、従業員から役員になった人を見ていると、あたかも大臣にでもなった様に、役員風を吹かす輩がいた。宴会をやれば上席に誇らしげに並んだ風景も見た。ところがこの頃日本の大臣を見ると、もっとひどい状態にある。節句の人形であるまいに、威厳だけ保っていようと高飛車の会見をやる。挙句の果ては謝罪する羽目となり、任命者たる総理大臣は罷免もできないありさま、これがやがて選挙ともなると、国 [続きを読む]
  • 日本の教育について
  • 森友の幼稚園で「教育勅語」を暗唱させている姿が映し出された。これに刺激されたか、「教育勅語の」を基本にした義務教育が話題となる。明治23年10月30日渙発されて敗戦を迎えるまで、教育の基本としてきたが敗戦で天地が引っくり返り,非軍事化、民主化の二本柱として、平和と民主と称して、終身、歴史、地理の授業禁止となった。考えてみれば、明治の教育を受けて者でない人が、明治の興隆期の日本の興隆期、政治経済を指 [続きを読む]
  • 世界中の政治が自国(自説)中心主義に拘り讒言の応酬
  • 自分に不利なユースは「偽ユース」と言い、相方の通信を傍受と称して誹謗の限りを尽くす国家指導者は世界を破滅に導く似非ものである。自家薬篭中の核を盾に自国だけ飛びぬけて強ければ良い。脅しを平然と政治の世界に持ち込み、経済を攪乱するアメリカは、日本の真の友好国でない。戦勝国当時の観念をいまだに身の纏う狂人に等しい。日本は尖閣諸島の防衛は自国のみでは維持できない防衛力の弱みがある。いやそんなものは無いと跳 [続きを読む]
  • アメリカの考えと日本の考えの根本的違い
  • アメリカ通商代表部は特に日本の自動車産業と農産物の中で米について異常な感覚で重大な障壁があると言う。自動車販売が会社別でアメリカ社の販売が参入しにくい。そもそも販売はメーカーの営業部門が独立しただけの話、競争して初めて利用者の便宜が図れる。徒に他社の物を扱えば、技術的性能の取り扱いが難しくなる。アメリカ車を拡販したければ、良い車を作り懸命に売ればやい。日本人でアメリカ車が嫌いで購入しないのでなく、 [続きを読む]
  • 安全は法を盾に、安心は信じる人の心に宿る
  • 法がすべてを解決できれば苦労はない。自分は法に則ってやっている、故に間違っていない。だから安全だと誰が決めた。信じられない人がなにを言っても安心してもらえない。嘘をついていると疑う。これでは永久に安心できない。いい例は挙げるにこと欠かない。原発然り、東芝の経営陣然り、小は国有地払下げにまで顔を出す。国家的損出でも打つ手なし、有能な技術者の流出の懸念、ここまで来るまで打つ手がなかったのか。雪崩の危険 [続きを読む]
  • 狭い日本、誰を信用して生きていけるのか
  • 人間だから欠陥があっても可笑しくない。無い方ががむしろ可笑しいのではないか。96歳になるまで、本当に心服出来る人が何人居ただろうか。命の戦いの戦場でも直接お会いする機会がなかった。私には他人を心服させる力がななった。いや逆に、部下の行動に敬服すべき人は、尊い命を捧げ果ていたた。これらのかたは階級の上下に関係なく逆に上より下に多く存在しておられた思いがある。今日朝刊新聞を見るのが怖いほど、乱れたニュ [続きを読む]
  • 政治家が益々薄汚く見えるこの頃
  • 最近のニュースと言えば、正常な政治とはとても思えない。昔白を黒と言う人を三百代代言と言った。いい加減な弁護士を下げずんだり、つじつまの合わないことを、強引に言いくるめる人を指して言った。人格より数を尊び、国民から選ばれたと人だと見下したり、鉄面皮の姿を見せつけられると、政治そのものがいやになる。事の真実を言葉で誤魔化したり、謝りが判明すれば、謝りたいと存じますと言う誤り方、素直に謝罪すらできないま [続きを読む]
  • 小学校教員採用に英語力の優遇措置
  • 英語教育の難しさをどこにあるのか。何が何処までできれば実用的になるのか。toeic(リーヂング、リスリング)またTOEFL(上記にさらにスピーキング、ライティングが加わる)の習得が要求される。最近出版された山口真由さんのハーバード大学ロースクール留学の経験談を読むと、日本国内におられる外国人には通じても、アメリカでは自分が話す英語は全く通じなかった。日本英語から脱却するには、通用しないと言う「ショック」を実 [続きを読む]
  • 真実はただ一つのみ
  • 人間社会間違えることは間々ある。無欠の人などよほどでないと、存在しない。特に直感で判断を迫られ善意で判断を下すとことは、慎むべきだ。事の起こりは「日本会議」の存在である。「憲法改正」「教育基本法」の改正等根本の考え方が同根ゆえの総理の安心感が引き起こした事件とみる。小学校設立のよな事務的に処理すべきを、際立った教育現場とみなし、これを起爆剤とした考えを官邸が目論んだ点にある。教育勅語の暗唱を目論ん [続きを読む]
  • 豊洲市場の安心できる移転について
  • 専門家会議で安全は確認されたが、市場関係者と購入者たる都民の不安を除去するには、地下水と地上使用場所の環境の値を当分の間毎日測定公表することで、混乱を鎮静化すべきだ。小池知事は政争の具などにしようと狙う人物ではない。今までの切り込んだ情報公開の態度で明白である。自民党は従来多数党の独裁をやってきた関係で、相手もそう来ると心配されたか、石原元知事の百条委員会の審問の態度は無責任の賛美にしか聞こえない [続きを読む]
  • 豊洲市場の専門家会議の安全宣言の疑問点
  • 昨年9月に建物の下に盛り土がなく、地下空間になっていたが同年12月検査済み証が交付され建設基準法上の安全は確認された。盛り土は何だったかはしばらく置くとして、今度は地下水は、「科学的、法的には安全」は保たれている。今後の対策として地下水の上昇を防ぐため地下水管理システムの強化や、地下空間内に気化した有害物質の充満するのを防ぐ換気設備の設置を提言した。何も起こらなければ安全だでは、「安全宣言」といえ [続きを読む]
  • 古舘の海老蔵、小池知事との鼎談に人間性を疑う
  • 小池知事の御母堂の死について話され、続いて海老蔵に話を振り向けた。私はハッと予感がした。当然海老蔵の家族に移り、今一番苦しんでいる自分の命より、海老蔵の家族、特に海老蔵には妻として、梨園のお付き合いに加え良き母でありた懸命の生き方をされている最中の方も聞かれているテレビで、死を題材にした鼎談は許せなかった。人の道に外れる徒におしゃべりをする非人道な古舘を許せなかった。小池知事が死お話を海老蔵に振り [続きを読む]
  • 豊洲市場と筑地市場の安全について
  • 安全は機械部分や構造計算上の事故率の少ない安全性で、人為的ミスに対しては決して安全でない。原発の津波対策の不安はすでに実証済み、アメリカのオスプレイヘリコプターは、事故を起こしても米軍は安全と言う。パイロットのミスは除外しての話だ。先ず安全と安心とは、比較すべきものでない。安心とは心から信じられることを言う。豊洲に津波が来ないと言えるのか。地下水が地上まで上がることが無いと言い切れるのか。条件を付 [続きを読む]
  • 二極対立型のアメリカを救う連邦最高裁の存在
  • 大統領より重要なポストの連邦最高裁の判断がある。日本の最高裁は、政治問題に立ち入るのを躊躇するが、アメリカは政治問題でも遠慮しない。最高裁判事の構成如何である。議会上院の過半数賛成が必要である。銃による事件が多発しようが「白人」対「黒人」やがては移民を考えると、地球上の平和な生活は、望むべくもない。日本は二極対立と違う生き方、曖昧さの中での調和、異なる文化を取り込みながら、同化する風土がある。トラ [続きを読む]
  • 老いては子にしたがえ
  • 麒麟も老いては駑馬に劣る。年寄りと釘の頭は引っ込むがよい、と昔から言い伝えられている。石原元知事に意見を聞いて居るのではない。東京都知事時代の職務上の知事の実績を問うていて、職務上の責任が何処にあったかを確認するため、登場願ったので、現知事の云々と意見を聞く必要もない。自分勝手の空回りは害あって益なしに尽きる。記憶が無くなれは、恥でもない。病で喪失したものを無理やり掘り起こすこともない。その場合は [続きを読む]
  • 大臣は飾り物で2〜3年すれば必ず変わる.しばしの辛抱の嘘
  • 部下の掌握が出来ぬまま、大臣を拝命し一所懸命任務を全うするの言いにがれ、幾たび聞いたことだろう。戦闘日報の破棄、いまだ現地には派遣部隊が滞在している期間も待てず、なぜ破棄できるのか。日本の護衛を担当する実戦部隊の実績を内地の自衛隊のシビリアンが処理できる組織が可笑しい。これが戦死だったら、事故死と読み替え、国民の激高をかわすことも意図安く出来ると思うのか。防衛大臣だけでない。たわけたことを言うので [続きを読む]