hihiro さん プロフィール

  •  
hihiroさん: 政治軍事にを考える
ハンドル名hihiro さん
ブログタイトル政治軍事にを考える
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/1751393
サイト紹介文90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供254回 / 365日(平均4.9回/週) - 参加 2015/07/14 10:37

hihiro さんのブログ記事

  • 国難解散?
  • 北朝鮮が日本を攻撃してきたなら、国難と言うより非常事態で有り議会を解散、選挙などのんびりもできない。少子高齢化今に始まった問題では無い。難民が押し寄せて来た形跡もない。日本人の働きの生産性の効率が悪いと言う。何処がどんなふうに非効率なのか知りたい。消費税の使途変更でどうするつもりがどう変更するかを明格に説明が必要だ。森友学園、加計学園が国難を救うとでも言いたいのか。世界中の主要国はアメリカをはじめ [続きを読む]
  • 森友、加計学園問題、国民は見透かし
  • 森友学園、加計学園問題、如何に丁寧に説明さえても国民は納得しない。納得している人は、総理近辺の取り巻きだけだ。知恵を付ける政治家、学者等すでに話題になっている。その理論に見事に洗脳された総理に、今すぐ効く薬は無い。そもそも国家的緊急問題でない事項に官僚を巻き込み、人材を失い、尚国民に信を問うと言う。安倍総理のすべてが落第とは言えない。懸命に体力勝負のような外交努力は認めるが、アメリカとロシア、中国 [続きを読む]
  • 過労死の企業の責任、金額50万円
  • 新卒の女子社員、過重な労働を課し一年足らずで死に追いやった裁判で検事側の最低は、わずか50万円ときく。そんなに人間の死は軽いものか。死んだ本人が悪いか、死に追いやった企業が悪い二か。人の仕事は会社にいるだけではない。作業は時間で測れても頭脳は24時間の中でいろいろの場面、例えば自宅で休養中でも思い浮かぶものである。これは企業に請求できる性質のものでは無い。が会社の許可された時間内に仕事が終わらないこと [続きを読む]
  • 移動用基地時代に基地攻撃用兵器とは
  • 日本が攻撃された時の敵基地の反撃武器の必要を唱える人あり。今の時代固定基地より移動基地、地上基地より地下基地が多くなる。時代は宇宙の争奪の様相となる。情報、探索、通信、あるいは宇宙より地下の戦術も考えられる。あれやこれや武器には際限がなく、総てに対応する資金も容易ではない。人間の生活を無視した戦争は、人類の破滅である。人智を結集した外交努力が取れるかどうかが勝敗の分かれ目である。此の為に北朝鮮のト [続きを読む]
  • 自動化された後の人間はどうなる
  • 人の動作と同じ動作をするロボットなら一基あれば2倍、2基あれ場3倍人手不足の足しになる。自動車が自動運転が出来上がると乗っている人間は何をする。途中の故障とか渋滞等どう自動連絡する。人間は機械をコントロールする快感はあるがコントロールされる不快感以上のメリットがあれば自動化は別だが、乗ってる本人はタクシーと大差がない。人間の操作ミスを如何に解決するかの問題と交通信号の増設など膨大な資金が必要だ。僻 [続きを読む]
  • 衆議院の解散と言えばその大義を問う
  • 大義とは何のことを指すのか第一の疑問である。戦前杉本五郎氏の「大義」と言う本が有った。当時は天皇は神である時代、君に忠義を尽くすこれを「大義」と言った。今は違う。大義と言えば人間愛である。安倍首相の解散の目的は①は全世代型社会保障(消費税の使途変更②は北朝鮮へ圧力強化③自衛隊の存在を憲法に明記の3っである。大義などと仰々しいものではない。野党やマスコミは大義を問い続ける。何か隠されたものを炙り出そ [続きを読む]
  • 政党政治はこうなって欲しも重要だが、い
  • 基本的理念の明確性     ① 伝統ある国体の維持 伝統継続重視     ② 政党政治 首相はまだ公選に非ず     ③ 軍事、外交の理念の継続性 (独立国家としての矜持)     ④ 公私混同なき人物,及び数より質の重視     ⑤ 総理夫人は儀礼的存在、政治に関与出来ぬ人物の育成は重要事項なるも、日本人は真っ先に日本語、思考的にも日本的優れた感覚の重視。英語に偏執しないこと。軍事上なら見て自衛 [続きを読む]
  • 売手市場となった労働者の行く末
  • 人手不足のところで質の良い労働者を求める企業の募集が始まった。労働者の求める条件は、有給休暇を含め当初より多い方が望ましい。労働時間も短く、前後にスポーツも遣りたい。世の中がそんな風になっていればだが、人間は情熱を傾け活きる力が育ってゆくものだ。企業も労働者も互いに信頼し合って始めて立派な社会が形成される。極端な例えとして過労死まで話題となる。これは経営者の落第の証拠、労働者は互いに過労死を未然に [続きを読む]
  • 核兵器は戦争の抑止力となりうるか
  • 太平洋戦争末期に広島、長崎に問うかした原爆が、非人道的威力が現実のものとなった。終戦後日米安保協定はソビエトとの原爆数の調整で、戦争の抑止力デアッタ期間は短く中国は、今や軍事情勢は中国、北朝鮮はアメリカを攻撃できる能力を持った、尚気象衛星やスパイ衛星が狙い撃ちできる宇宙戦争に対処出来るかが命運を決めることとなる。言われ出して2年が経つ。中国は核兵器を抑止力と考えていない実戦用兵器と考えている。北朝 [続きを読む]
  • 日本は如何にあるべきかの鼎談
  • プライムニュースの反町氏をキャスターとする元防衛大臣の中谷元氏、アメリカは元国防相日本部長、沖縄総領事、歴史学者西部進氏の三氏鼎談である。ポツダム宣言を今なお日本統治の基本方針の如き米軍と日本の自衛隊が緊密にうまくやっている一番いい状態と謂う。中谷氏も同じく身命ととした精鋭が米軍と組んでいるいい状態と言う。日本の何を護るというのか。日本国民に愛国心があるのか。有る討論会で若手の青年曰く、司会者は老 [続きを読む]
  • 日本女子バレーボール戦を観戦して
  • 不定形の美を宿す女子バレーボールに大きな期待を持つ。指導層が交替した開一戦、中田久美監督に注目して見た。運動競技と言えども勝負の世界、集団としての運動如何が勝敗をけっする。色々な人間の意思統一、連携プレイに終結出来る体制と訓練が必要で、指揮官 の許如何に纏めるか、戦場では直接生死に結びつく重要なことと同じく、運動においても団結が要求される。中田監督は三年懸かりで有終の美を目論んでいる。監督の表情が [続きを読む]
  • 百歳を超える時代、何がどう変わる
  • 百歳を超える時代となりつつある。幾つかの難問がある。体力的に、頭脳の活用に於いて、70才、80才,90才と大きな段階がある。これを無視できない。ただ生存のみなら、介護の展開で寿命は延びるが、医療、介護の費用は就労人口の増加と共に財政を圧迫する。若年者は親の年金がなければ施設を利用することもままならない。親の年金も将来に向けて減衰する。姨捨山の悲劇もよみ返る気配を感じる。視聴力の低下、咀嚼力の減衰、 [続きを読む]
  • 死について
  • 毎日多くの訃報に接するが、皆惜しまれつつ逝かれていく。地球上何処かで何時も争いが発生し、戦争の様相を帯びて来る。仲良く住み分けできない人類の悲哀である。なかでも極端な武器は原水爆や化学兵器と人間を武器化する特攻隊の存在である。戦争に参加すれば死は当然ありうるが、人間を地雷かする愚は考案者の哲学を疑う。受身の原水爆の防護対策が防空頭巾をかぶり低姿勢で耳を抑え爆風対策を小学生に教えているが、そんな程度 [続きを読む]
  • 国家間の信頼関係は夢のようなもの
  • 地球上或る種の形態をなす国家は相互信頼より、覇権国家の疑心暗鬼による国家体制の維持のため、信頼できる国家などありえないと外交を行っている。ロシアと平和条約締結を最終目的としその間北方領土返還を目論む経済特区を設定した経済支援で頻繁に交渉中だが、たまたま北朝鮮の核による日米韓との間の国連決議を無視した威嚇的態度に対する考えに徹底的な違いが生じた。勿論各々の国の国内、国外の大きな問題を抱えているので、 [続きを読む]
  • 核兵器を知らずして対核兵器の開発が出来るのか
  • 日本は核戦争時の対応は受身の体質である。核兵器周辺の武器は攻防共に購入すればよい、其使い方さえ会得できれば後は配備の問題である。企業は売れない武器の開発に国家的支援が無いと開発に着手できない。一方世界は日々新しい武器が生まれるつつある。攻撃にも、防御のも平行して進歩されている。北朝鮮の例でも、技術面の能力、開発速度と言い、経済的困窮が喧伝されるが、支援国家も少なくない。お互いの意思疎通の弱点が、信 [続きを読む]
  • 北朝鮮は世界を二分する勢力に流される
  • アメリカ、、日本、韓国勢とロシア、中国勢の覇権争いに巻き込んでゆく。中途半端では、軍を納得できない。外交で交渉すべきだ、いや今叩き潰しておかないと、どこまでもエスカレートして、世界戦争が始まる。時間と共に武器技術は格段の進歩を遂げる。為政者は地下深く潜り、ロケット弾や宇宙からの攻撃に移り、防御出来ない状況となり、先手必勝の仁義無き不意打ちが勝数秒の争いとなる。北朝鮮からのミサエル攻撃に、堅牢んな建 [続きを読む]
  • 豊洲市場問題次々と問題発生の対処
  • 豊洲市場移転に対して、黴発生の問題が起きている。建築とは総合技術の集合体で、専門家なる人物は専門家の集合体でなければ次々と問題が発生する。水上生活なら床下の水は絶えず流動し通風も高床故生活できるが、地下水の流れの上のコンクリート室、いやでも湿度は上昇、空気の滞留  は鼬ごっこ御ならざるを得まい。小池知事自体技術屋でなく支える技術者の支えがないと立ち行かない。一市場問題は政局にも波及する。東京のみの [続きを読む]
  • 呆然自失、目標がグアムから北海道に変わったか
  • 意表を突かれた感がある。国土防衛に意表なる地点はない。諸島を含め本土全土が日本で有る。今回の件は、威嚇目的と思われるが、本番だったらどう説明が出来るのか。邀撃はできなくとも、警戒警報の整備は平素からの業務それすら鳴らない。アラートだと言わず日本語が正式と認識すべきである。小中学生の学力テストと部活の関係が発表された。1−2時間の部活が成績が良く、部活を全然しない児童は成績があまり良くないと言う。問 [続きを読む]
  • 本土防衛と諸島防衛の差
  • 諸島防衛はどうなっている。予め堅固な陣地構築でなく敵の上陸した所のへ逆上陸攻撃し奪取のようだ。但し制空権は絶対条件である。海上、海中遠方の長距離砲の制圧も重要な要素とおもう。動かすことができない固定陣地の守備は、先の大戦ではほとんどが玉砕の運命に晒された。狭い諸島の空爆は連続の被弾、砲弾の炸裂音、完膚無きままに晒される。一方本土はイージスシステムを持つ軍艦と地上配備の両面から核を含むミサエル攻撃を [続きを読む]
  • コンピュータの際限なき発展の行方
  • 政治も軍事もコンピュータの精度向上を図り人智を超える成果を求める。有史以来人智の研ぎ澄まされた精神文化と生活手段の弛まざる向上で、技を研ぎ澄まし、洋の東西それぞれ美を極め平和でありたいと願いながら、己の力を広げたい動物本能が戦を始めた。境界線の確認、人種集団の集団が今北朝鮮の先軍政治都同じ苦、身勝手な戦争を仕掛けて来る。これを止める薬がない。勝海舟と西郷隆盛のごとく無血解決ができない。 戦争はシビ [続きを読む]
  • アメリカ第艦隊7艦隊所属イージス駆逐艦の事故
  • 事故の原因はオバマ大統領時代と言ってもすこし前の話である。軍備予算削減が大幅だった点にあると言う。待てよ。軍の目的は何か。戦場に到達出来なくとも火砲が大事か。快速で敵の至近距離まで接近し行動するのが駆逐艦の使命で遅れればば戦いは負けである。海の難所マラッカ海峡と言えども、乗り切ろのが軍力である。朝の6時半眠気の最高の時間、言訳に使わず軍事予算の不足の運用方法を間違わぬことが、アメリカ海軍の誇り速や [続きを読む]
  • 政治に志す人、何を学ぶべきか
  • 政治家で終生一貫した主義主張を通された方が何人おられるか。数が唯一の支配権となると、集散離合を繰り返しわたり歩く事が絶えず繰り返される。風見鳥と揶揄された方もある。今小池東京都知事の去就が噂を読んでいる。待てよ、知事の実績なしで政界に身を翻すことはできない相談である。顧みれば小澤一郎と言う自民党の幹事長時代、田中角栄の威光の基総理候補者3名を呼びつけ面接試験を行った事がある。中の一人ぐらい俺は辞退 [続きを読む]
  • 過去にのみ拘る韓国に未来があるか
  • 韓国大統領は交替するたびに過去の火をつける。国内の経済が良ければ起こらない問題である。国内の雰囲気を外交問題に替え、軍事、経済力に圧倒的開きが現実となった南北問題、今南北が合併すれば、北朝鮮が指導権を取ることは明白である。現大統領が北朝鮮出身であろうがなかろうが今アメリカと同盟関係にあればこそ表面の平和が成り立っている。民族の冷静な歴史の上に立って、民族の将来を国民の平和、安全を図り日本とも共存の [続きを読む]
  • 東京都LED省エネ促進事業について
  • 目的は家庭用白熱電球の使用をやめLED電球の普及を図ることにある。予算の事業であるので、或る程度の条件は当然ながら現在使用中の物に限る点にある。未使用電球切れている電球は対象外と言う。交換が出来た人は2か所のうち1か所はLED電球に交換できるがもう1個は新規購入しなければならない。何故と言えば、現在使用中の電球を、丁寧に外し(切れたら終わり)電球は夜間切れた時の予備用を準備している。これは交換の対象でな [続きを読む]
  • 異常気象に対する国家的対策は大丈夫か
  • 従来の異常気象と言えば、台風、河川の洪水、地震津波が主で被害が出ても間隔があり応急処置は対応できたが、最近の異常気象は大型で連続性があり、設備も対応できる能力の限界を超えている。長期間水出来ないと、衛生上、健康被害も伴い非常事態となりかねない。人命救助には自衛隊派遣、ボランチアの協力で応対しれ来たが、本腰対策を急がねばなるまい。河川、森林の倒木の処理,雨水の処理能力の拡充、都市の地下排水、地方の小 [続きを読む]