annie2175 さん プロフィール

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annie2175さん: 鳥越エミリのブログ
ハンドル名annie2175 さん
ブログタイトル鳥越エミリのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/annie2175/
サイト紹介文東京から北東北へ単身赴任でやってきました。自己探索の結果いろんなことに気づいています。
自由文大学薬学部、大学院進学、研究所勤務を経て現在地方大学教員です。変化する日本社会の中で昔感じていたこと、今感じること、すべてが自分の責任だったことに気づいています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2015/07/16 00:08

annie2175 さんのブログ記事

  • 私の今の夢
  • 私が今一番やりたいことは 都内の高級な素敵なカフェのアフタヌーンティーで数名で女子会をやることです。 サンドイッチまたはスコーンと何種類かのケーキといくつかの甘いお菓子が 3段くらいの容器に乗っているあのステキなランチです。 どの店がいいか迷います。 ランチタイムに行くのがいいですね。 ランチタイムに都内のカフェでアフタヌーンティーができたら どんなに幸せででしょう。 本当は都内、しかも銀座あたりのお店 [続きを読む]
  • 底辺○○師
  • 30代男性。 私立文系大学卒業して、社会人もやったが続かなかった。 毎日勉強だけをしている。講義はすべて出ている。 勉強すること以外特技がない。 勉強するが、成績は底辺。 この学部は一応理科系なので、実験できるようなことを言っていたので やらせると思いがけないことが起こった。 何も聞きにこない。 30代の編入生なのでもう脳神経のある部分が途切れていて、これはある努力で神経再生することができるが、その必要は [続きを読む]
  • 新店舗訪問
  • 新しい店舗へ行ってきました。 そこの店長さんにも挨拶し、話もたくさんしました。 新しい私の営業の方には今の車の査定をしてもらって 新車を買い換えたらいくらになるかを見積もってもらいました。 ワインカラーがあのときなかったのでグレーを買っていたので。 店舗は前より小さく、客がたくさんきていて少し賑やかでした。 最後にバスロマンとティッシュペーパー3箱もらって帰りました。 しかし、 自分名義の車ですが 買って [続きを読む]
  • 失恋気分
  • 先日、やっぱり ディーラーさんに変わってもらいました。 向かいに同系列の店がありそこに電話しました。 店長さんから電話があって理由を話し、次の日に 新しい営業の方から連絡がありました。 一瞬、失恋したような気持ちでした。 前の営業の方のいた店から違う店の営業の方が担当になりました。 ????店で車購入してメンテナンスやっていたんだけれどーー、これからはそっちの店でメンテナンスをお願いできないか、という電 [続きを読む]
  • 臨床心理?
  • 東洋経済オンラインのライフセッションの読みすぎでーー臨床心理士?になりました! 男尊女卑ということばが昔からある。 なぜか? 肉体的に断然男性が強いからにほかならない。 しかし、人間社会の現代文明の中では知的労働が主となった。 知性では男女差はない。細かい分野で統計学的に差はあっても 全体的にどっちもどっちで知性は個人差である。 しかし この知性で男女差がないにもかかわらず、知的労働者の大多数が男性であ [続きを読む]
  • 気づき−10
  • 東洋経済オンラインより ”「理系」で「女子」だったからこその悲劇。男性が得意とされている分野での女性(特に若い女性)の活躍は、良くも悪くも好奇心の対象となり、結果的に、激しい敵視・攻撃にさらされることもありうる、ということです。” それで根ほり葉ほり聞かれるんだな。 [続きを読む]
  • ある記事へ同感!
  • 2013年の東洋経済オンラインから以下の記事を引っ張ってきてもっと早くこの記事を読みたかった!同感です!”女性はなぜ出世すべきなのか”というタイトルの記事です。出世すると、たくさんの情報にアクセスできるーーまさにそのとおり!記事の内容「具体的にいえば、出世することの利点は2つあります。まず1つは自分が意思決定者になって、たくさんの選択肢の中からこれだというものを選べるようになるということ。もう1つは、た [続きを読む]
  • 気づき−9
  • 東洋経済オンライン 興味あってコメントしている。 リケジョが持ち上げられる理由ーーー。 男性社会ー理系ーに女子が介入してきたことによる 男性からの敵対視ーとあった。 なるほど、そうだったのか。 私は修士課程を卒業したあと、大学の生物学教室で採用された。 私を採用した教授は、私が結婚してやめてくれそうにないタイプとわかり、非常に私に対して悪戦苦闘していたようだった。 私が博士課程に入ってからもイマイチ協力 [続きを読む]
  • 気づき−8
  • 今頃気づいた 悲しく、悔しい話 昔、大学生の頃、 生物系の教授がいた。 教授ってすごいんだと思っていた。 あのときの教授って全くすごくなかったんだ、ということを 後でに気づいた。 大学の講義の教育としてはすばらしかったがそれだけだった。 [続きを読む]
  • ダイエット
  • 届きました。 賞味期限7月まで 今日から3日間これだけを薄めて飲みます。 以前これで3日間トライすると3キロくらい痩せられて、その後ずっと維持できていました。健康診断で体重測定があるのでその3日前にやりました。 半年後も同じように3日間トライしてさらに約3キロ減りました。 合計6キロ減りましたが、 そのあと引越したため、通っていたシェイプサーキットに行かなくなったので 2年間のうちに4キロ戻った状態です [続きを読む]
  • なんか変だ
  • 東京と違って人が少ないから? 客の私の職業がなんであろうが関係ないではないか? そうか、と思ってくれればいいではないのか。 いろいろ聞いてきてノーベル賞がどうのこうのまで。 紹介したい人がいるとか言って同僚のスタッフを連れてきて この人の娘さんが○○大学の学生になったんです、と。 あとで考えると、いろいろ話してしまったが なんかやばそうだな。 なんだ、ここの県民は [続きを読む]
  • 思い出したこと
  • 他国で早過ぎる結婚から子供をまもるための寄付の話題がある。 日本だって 戦前までは、10代で見知らぬかなり年上の男性と結婚させられていたのではないか。 ただ金銭関係はなかったと思うが。 当時の女性は結婚によって教育だって受けられなくなったと思う。 その国も100年後は違っているに違いない。 少し前の話だが、某国立大学薬学部で ある教授が、別の教室で研究職に就いている博 [続きを読む]
  • ブログ
  • やぱりあのブログ どこへいったんだろう。 2度とみつけられないんだけど。 研究室で実験をやっている話、学会にデータを出す話。 休みの日も研究室へ行って実験をしたり、論文投稿準備をしたり。 私も以前そうだった。 今は、土日はあまり研究室へ行かないで、駅近くへ行って買い物する方が多かった。 一ヶ月に一度通っている病院があるし。 [続きを読む]
  • 過去に見たブログ
  • 過去に興味深いブログを見ました。 しかし、 このブログ 2度と見つけることができません。 内容は 理系(おそらく生命科学系)の研究者で大学教員のブログでした。 削除されたものと思われます。 私も日記のようにブログをつけていて、 大半の人には面白くないと思います。ただ特殊な方もおられるので その特殊な方と交流できればうれしいです。 [続きを読む]
  • 気づき−8
  • つきあったことがある二人について 二人とも私の知っている身近の別の女性とつきあっていた。 だから別れたことも知っていた。 そのあと私とつきあった。 前につきあっていた別人がいるからといってつきあえないという理由はないので、 まあいいや、程度でつきあった。 そのとき相手は結婚を考えていたようだ。 こっちは全く別のことを考えていたが。 もう一人目も当時は彼女をよく連れ [続きを読む]
  • 気づき−7
  • ????学部出身で独身でいる女性について 仕事(大学教育職)が充実していて辞める必要がないことから あえて結婚のための活動をしない。 特に周囲に対象者がいない。 それで独身でいる。 またこのような仕事についていても結婚している場合は 学生時代から(仕事に就く前に)縁のあった相手がすでにいたから。 すなわち、 仕事についてから相手を見つけるというのは かなりエネ [続きを読む]
  • ジェラシーか
  • 私は今 念願の大学教員になっている。 研究所勤務のとき、大学教授をやっている先輩の何人かに 教員になって大学に異動したいということを相談したことがあるが、たいていは ”あなたは教育歴がないからダメ、研究歴だけで他の教員と一緒に仕事させるなんてあまりにも不公平だ、そんなことをしたら(教育ばかりやってきた)自分たちが浮かばれない、みたいなことを言われた。 が、 こういうことを [続きを読む]
  • 気づき−6
  • 東京勤務から北東北へ単身赴任でやってきて仕事を楽しんでいたはずなのに なぜかこれまで東京で仕事中に思い出しもしなかった あの大学院生時代を思い出している。 どうせ思い出すなら学位論文を書くのに大変だった、なかなか成果が出なかったなど が本来の悩みのはずだが、 なぜか実験結果はそれなりに出て、もう一方で勝手に考えて続けていた実験も新しいデータがでて、二つの論文が書けることになっ [続きを読む]
  • 最低人間
  • 私が昔所属していた研究室でのこと 教授が普通ではなかったことが全ての原因であったが。 卒業研究のため他大学から4年生が派遣されてきていた。 医学部の研究室で当時は修士課程の学生がいなかった。 外部の学部4年生にとっては教授との関係でとても居心地のよいところであり、彼らは毎年、いごごちのよいところですね、といって卒業していった。 2年後、そのいごごちの良さを思い出して博士課程に [続きを読む]
  • ブラック大学?
  • 大学院生のとき指導教授からアカハラなるものは受けていても、他のスタッフからちゃんと学位がとれるのだからおとなしくするように言われてきて今がある。 学位をとって研究者として続ける自分を未来に想像できれば、アカハラなんて苦にならない。 学会で教授と同じ部屋にされたときも(あんなじじい、相手にするか)と思えたり、これは自分に研究を断念させようとしているワナだと考えたりして、私は切り抜けた。  [続きを読む]
  • トマト
  • ふるさと納税で トマトをいただいた。 いつもは毎日トマトを一個ずつ食べていたが、 大量に届いたトマト 賞味期限が短いので ミニミニトマトは職場でつまんで 家に帰って普通サイズを2個ずつ食べる。 ミニトマトの方はそのあとで食べようかな。 いざとなったらトマトジュースだ。 [続きを読む]
  • 占いと霊感
  • 霊能者と占い師の違いはなんでしょう。 占い師は 占いの勉強をしてそれを使って生年月日や名前で占う人、 霊能者は霊感でその人の話や声を聞いて状況を察して、その人の未来を予知したり、 ときにはカウンセラー的にアドバイスしたりする人。 だから占いと霊感とは異なるのだが、いっしょになっているところもありようだ。 私は 自分もある程度、霊感を持っている。 これまでの人生  [続きを読む]
  • 記事
  • 産経ニュースの一記事へ反論 この記事の内容は信実ではないと思うが。 記事の内容は 高学歴女性(おそらく東大)が官僚の夫と離婚して以来貧困になったという記事。 まず 夫の勤務先の外国へついて行くため仕事を辞めた→日本人との日常の交流が途絶えることになる、まずここで、仕事関係の人脈、日本人の同性の友人などとの交流が断ち切れたのだろう。これでは日本に帰っても誰も助けてくれない。そし [続きを読む]