ボンビー父さん さん プロフィール

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ボンビー父さんさん: 小屋に住んで「晴耕雨読」 
ハンドル名ボンビー父さん さん
ブログタイトル小屋に住んで「晴耕雨読」 
ブログURLhttp://jp.bloguru.com/hitparadeclub
サイト紹介文小屋を建てる 小屋で暮らす 小屋で自分を見つめる。音楽、読書、田舎暮らし、日常の小さな幸せを綴る。
自由文小鳥のさえずりで目が覚めたとか、コーヒーが旨かったとか、ほほをなでる風が爽やかだったとか、日常の小さな幸せを綴るブログ。

 音楽、読書、田舎暮らしあれこれ。果たして「ターシャの家」を建てる夢は実現するのか。

 お金は無くても、「小さな幸せを感じる力」を磨いて、つつましく生きていきたいボンビー父さんの徒然日記。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供131回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2015/07/18 21:41

ボンビー父さん さんのブログ記事

  • 私は「ナチュラル・アンティーク」を忘れたカナリアではないつもりですが・・・・
  • 「ナチュラル・アンティーク」とはどんなものか知らないボンビー父さんです。検索してみると、こんな感じの画像が出てきました。自分の好みにピッタリです。が、現実はタイトル画像のような「小屋」を作って、農作業に疲れたらビールを飲む場所にしています。唄を忘れたカナリアも、月夜の海に浮かべれば、忘れた唄を思い出すように、忘れていた自分らしさは取り戻すことができる。今、困難の波が打ち寄せていますが、自分を見失っ [続きを読む]
  • おお!「FLAT HOUSE LIFE」 昭和の家が人気?!  ぐぐっとくるね。
  • 昭和30年代なんて、みなさんまだ生まれてなかったとか、リアルタイムでは知らないというものも多いですよね、。 でも、ほんとは知らなくても「なつかしい」「そうだった」「親から聞いたことがある」など、やはり共通体験として語れるところも、幅広い人に支持されるゆえんなのだろう。 この昭和の家は、「スマートでおしゃれ、無機的な感じのカフェ」などとは対極にあるのでしょう。 [続きを読む]
  • 捨てられる寸前のジャンクが、アートとしてよみがえってきた
  • 役目を終えると廃棄され、見捨てられる多くの制作物。しかし、センスのある人の手が加わると「アート」という、ゴミの対極的なものに変身する。これを見ていると降り積もった「時間」を想像する。人間の歴史も、家族の出来事も記憶しているに違いない。時間は取り戻せない。モノは朽ちてゆき、滅びてゆくが、あなたの手によってアートとしてよみがえる。 [続きを読む]