ぶりんがー さん プロフィール

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ぶりんがーさん: ゆるふわ速報
ハンドル名ぶりんがー さん
ブログタイトルゆるふわ速報
ブログURLhttp://yuruhuwa-news.blogspot.jp/
サイト紹介文今が楽しければとりあえずそれでよい的なゆるゆるふわふわニュース速報サイトです。基本マターリ
自由文高度に情報化が発達したこの現代において、目まぐるしく飛び交う真偽不明・玉石混合のニュースを取り上げ、社会的意義を問質す報道的情報サイト、ではなく、今が楽しければとりあえずそれでよい的なゆるゆるふわふわサイトです。 基本マターリ

ツイッター→https://twitter.com/bringerz
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/07/28 20:19

ぶりんがー さんのブログ記事

  • もくもく煙ってそうで、煙っていない煙や
  • 友達と3人で行きました。この近くをうろついた際、気になっていました。もともとはここには別の店舗があったのですが、半年ほど前にリニューアルしたようです。ですから一度訪れたいと思っていました。煙やという名前からおそらく焼肉店でその香ばしいにおいが店内に充満しているのだろうと勝手な想像をしていました。店内に入ると雰囲気はそのような感じです。木製で、煙のススで年季が入ったような感じです。しかし、じっさいは [続きを読む]
  • 飯田克也 詐欺師情報?やたらうざいのだが
  • 飯田克也 詐欺師情報 CNAグループ飯田克也 とCNAグループの情報を大公開します。飯田克也 詐欺師情報をやるCNAグループの情報要注意!7年前、農事組合法人「アジア・アグリ連合会」による詐欺事件で逮捕された大物華僑(北海道出身)自称の畑隆氏、「葉剣英」から今度は「秋山統」と名前を改め詐欺活動開始!震災詐欺 投資詐欺 オムツ詐欺 インドネシア投資詐欺070−2172−2025http://iida.zohosites.com/うちのブ [続きを読む]
  • 般若会の加藤あきら氏死亡
  •  「仏はホドケ」とも言います。 私達はお金に、地位に、名誉に、命にと「何か」に執着してやみません。その私達が仏になるということは、あらゆる囚われの心を解き放って、融通無碍の心を得る、ということに他なりません。 自己中心の生き方から止揚して、御縁のある周りの人たちに対して、その幸せを願う生き方を目指すことが、自分の人生をより豊かで、実りのあるものにする方便だと感じています。 さて、株式市場ですが、日 [続きを読む]
  • プーチン氏とは隔たり=歯舞・色丹引き渡しで―安倍首相
  • 安倍晋三首相は17日、日本テレビのインタビューで、北方領土のうち歯舞、色丹2島の平和条約締結後の引き渡しを明記した1956年の日ソ共同宣言について、「主権を返すとは書いていないというのがプーチン・ロシア大統領の理解だ。その点で日本側と齟齬(そご)がまだある」と述べ、両首脳間の見解の隔たりを認めた。  首相は大統領来日時の首脳会談で、領土問題について「突っ込んだ議論」を行ったが、2島の返還をめぐり平行線だっ [続きを読む]
  • ASKA容疑者「ギフハフ」発言の謎
  •  歌手・ASKA容疑者(本名・宮崎重明=58)の逮捕劇で注目を集めているのが「ギフハフ」なる謎の言葉だ。日本テレビ系情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」は29日、芸能ジャーナリスト・井上公造氏(59)の生電話に出た同容疑者の肉声を放送した。その中で、ASKA容疑者は覚醒剤使用を全面否定した上で、こう持論を展開し、あぜんとさせた。「ギフハフっていう組織があるんですけど、そこが今、AR(拡張現実)で、僕の [続きを読む]
  • <年金機構>情報流出発覚後もルール守られず PCに保存
  •  日本年金機構の年金情報流出問題で、昨年6月の問題発覚後も機構の内部ルールが守られず、各地の年金事務所などのパソコンに個人情報が保存されていたことが会計検査院の調べで分かった。調査を求められた機構が、全国的に「全て削除した」と報告した後も、端末に個人情報が残っていたという。ずさんな情報管理の実態が改めて露呈した。 機構は以前からパソコンのハードディスク上に個人情報を保存しないよう定めていた。検査院 [続きを読む]
  • 日本政府、オスプレイ飛行を容認 点検後に全面再開
  •  在日米海兵隊のオスプレイが沖縄県名護市安部の海岸で墜落した事故で、日本政府が飛行再開を認める方針を固めたことが17日、分かった。オスプレイは13日の事故後、飛行停止している。米軍は伊江島補助飛行場に駐機している1機を点検のため米軍普天間飛行場へ飛行させたい意向を伝えており、所属機の点検が終わり次第全面的に再開するという。政府関係者が明らかにした。 米側は訓練中に空中給油機のホースがオスプレイのプロペ [続きを読む]
  • 「大将軍駅」が語る「短命モノレール」の大構想
  • 突っ立っているだけでも汗がダラダラと吹き出た8月13日の朝。JR姫路駅(兵庫県姫路市)から西へ500mほど歩いていくと、地上10階建ての古びた高層建築が見えてきた。その名は「高尾アパート」。名前はこの付近の町名である高尾町に由来している。高尾アパートにはもうひとつ、「大将軍駅」という名前がある。アパートの3・4階部分には「空洞」が設けられており、ここに姫路市が運営していたモノレール線(姫路モノレール)の駅が設 [続きを読む]
  • <北朝鮮核実験>米の忍耐政策、限界…新政権に課題残す
  • 北朝鮮が9日強行した5回目の核実験に対し、日本や米国、中国、ロシアなど世界の主要国から非難の声が上がった。しかし各国の思惑は割れており、北朝鮮が急激に進める核・ミサイル開発を抑止できる対策を、国際社会が一致して実施できる環境にないのが現状だ。【核実験場がある北朝鮮北東部・豊渓里】 2009年1月に大統領に就任してから4度目の核実験を北朝鮮に許したことで、オバマ米政権が掲げる「戦略的忍耐」政策の限界 [続きを読む]
  • 巨人元投手、笠原将生容疑者ら逮捕…野球賭博
  • プロ野球・読売巨人軍の選手による野球賭博問題で、警視庁は29日、飲食店経営者の斉藤聡容疑者(38)を賭博開帳図利容疑で、巨人の元投手の笠原将生しょうき容疑者(25)を同ほう助容疑で逮捕した。 選手4人が処分を受けた野球賭博問題は、刑事事件に発展した。 捜査関係者によると、斉藤容疑者は2014年から15年の間に、野球賭博を開帳した疑い。笠原容疑者は、他の選手を仲介するなど斉藤容疑者の野球賭博をほう助 [続きを読む]
  • 【九州沖縄郷土料理】南州酒場 てげてげ【宮崎料理?】
  • 取引先の営業2名と訪れました。当日は小雨が降っていたのですが、傘を差さなくとも何とかなるレベルでした。事前にこのお店を訪れることは予定しておらず、適当に探して入りました。名前から想像することは、宮崎です。「てげてげ」とは宮崎弁で「いい加減」という意味です。宮崎では「てげてげ運転をやめよう」等と警察がキャンペーンを張っています。さて、実際に訪れたところ、特に宮崎限定のお店ではありませんでした。宮崎と [続きを読む]
  • 満月酒場 新宿 別館 に訪れました。
  • 先日、交流会で訪れました。25人ぐらい参加したでしょうか。あと5人参加すればお店を貸し切れたとのことです。料理は、通常料理、あるいはそれより若干美味しく量も多かったかったというところでしょうか。焼き鳥、餃子、サラダ。そういった一般メニューはもちろん取り揃えられています。飲み放題で、ビール、カシスオレンジを飲みました。このお店の最大の特徴は、雰囲気。マクドナルドで売られているスマイル(0円)も販売されて [続きを読む]
  • 爆破予告で出頭の男 盗みの疑いで逮捕
  • 全国の多くの自治体に爆破予告のメールが送りつけられた事件で、先月、千葉県の警察に出頭してきた20歳の男子大学生が、ビルの住所表示プレートを盗んだ疑いで逮捕されました。警察はこの大学生が爆破予告事件に関わった疑いがあるとみて調べています。今月までに関東地方を中心に全国の多くの自治体に「爆弾を仕掛けた」などというメールが相次いで送りつけられ、自治体の中には爆破予告の時間に一時閉庁するなどの影響が出てい [続きを読む]
  • 「爆破予告」騒ぎ、自治体を翻弄 各地で役所閉鎖や避難
  •  全国の複数の自治体に市役所などを爆破するとのいたずら予告が先週末あり、各自治体は予告日だった22日、一部が市役所を閉庁するなど対応に振り回された。 名古屋市には18日夕、市のサイトに「市役所の施設内複数箇所に高性能の爆弾を仕掛けた」「爆破時間は2月22日の午後3時34分」という書き込みがあった。同日、東海地方に加え、関東や関西、四国などの複数の自治体にも類似のメールが届いた。http://headlines.yah [続きを読む]
  • 堀江貴文氏、北海道大樹町民に ロケット開発事業が縁
  • ライブドア元社長で実業家の堀江貴文氏(43)が昨年12月下旬、北海道大樹町に住民票を移していたことがわかった。堀江氏が手がけるロケット開発事業の拠点が同町にあることが縁だという。 堀江氏が2013年に創業したロケット研究・開発会社「インターステラテクノロジズ」の本社が同町にあり、ロケットの打ち上げやエンジンの燃焼実験を続けている。堀江氏は何度も訪れ、実験に立ち会っているという。http://www.asahi.com [続きを読む]
  • 「鞆の浦」埋め立て計画、広島県が正式断念
  •  瀬戸内海の景勝地「鞆(とも)の浦」(広島県福山市)の埋め立てと架橋建設計画について、広島県は正式に断念することを決めた。地元住民らが埋め立て免許を県と福山市へ交付しないように県知事に求めた訴訟の進行協議が15日に広島高裁(野々上友之裁判長)であり、県側が免許申請を取り下げる方針を住民側に伝えた。これを受け、住民側は訴えを取り下げた。約9年続いた訴訟が終結した。http://www.asahi.com/articles/ASJ2H3 [続きを読む]