hana さん プロフィール

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hanaさん: 花の自由旋律
ハンドル名hana さん
ブログタイトル花の自由旋律
ブログURLhttp://hanasan31.exblog.jp/
サイト紹介文わがまま気ままに書いています。
自由文わがまま気ままに書いています。
不作為の作為のナチュラルガーデンをめざします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供223回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2015/07/25 14:07

hana さんのブログ記事

  • バルト三国の旅(アート?いいえ落書きです)
  • ラトヴィアで知った「マーラが与えた人生」を聴きながらブログを書いています。ラトヴィア語は全く分かりませんが、この曲とこの言語が一体になって胸にしみてきます。ではでは続けます。各地に旅行した時に落書きを見つけると写真を撮ります。流石にロシアでは全く見つけられなかったですね・・・。今回のバルト三国の旅ではたくさんありました。アート?と言えるような素晴らしいのも車窓からみ... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(食事編)
  • 海外旅行では各国の料理が楽しみですね。でも、ついつい写真を撮るのを忘れることが多いですがね。スマホをやカメラを出すのを忘れ、食べ始めて気が付いてももう盛り付けは崩れてしまっていたりして・・・。基本はスープにサラダに魚料理かお肉料理でお味はあまり香辛料の入りすぎといったこともなく美味しかったです。それぞれの国の家庭料理っぽいのが出てきました。これが出てきたと... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(ラトヴィア)4 市場編
  • ラトヴィアの中央市場です。生ものは持って帰れませんので見学だけです。干物?燻製っぽいのが並んでいました。ぶつ切りの鮭やら何やら・・・。お肉もこれ何だったんだろう。ピクルス?野菜はたくさんあります。ハチミツのコーナーやらハムや燻製のお店もあったのですが・・・でも撮影はNGでした。お店のおばさんが機嫌が悪かった。笑人気ブログランキング にほんブ... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(エストニア)2
  • エストニアの世界遺産に登録されているタリン歴史地区は素敵な街です。生憎の雪で気温は1度でした。ホテルから歩いて15分ほどの距離でしたので重ね着をしてウオーキングです。カモメがお出迎えです。観光客が餌を与えるのでしょうね。ごめんね、せっかくモデルになってくれたのに何もありません。雪が降ってきました。寒いので人影はなし。雪は止んだり・・・。... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(エストニア)1
  • エストニアはIT先進国で「スカイプ」はこの国のベンチャー企業が開発したものだそうです。最近ではヒトゲノムで国民のデータベースづくりのプロジェクトも進んでいるようです。雪のカドリオルク宮殿です。大統領官邸も併設されているようです。大統領は女性?この日は国旗があがってなかったので大統領は不在ですね。ロシアのピョートル大帝が作った宮殿と言われています。国賓が来るとここ... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(ラトヴィア)2
  • かつてはキリスト教の布教活動は植民地対策でもあった。布教活動の僧正を守るための騎士団であったが、いつしかそれぞれが権力を持ち、城を築き領土を支配するようになった。これはリボニア騎士団が築城したスイグルダ城址です。廃墟ですが素敵な城です。木造建築の日本の城跡は石垣ぐらいしかのこっていませんが、石やレンがのヨーロッパの城跡は風情がありますね。樹木の向こうに入り... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(ラトヴィア)1
  • ラトヴィアの有名な建築 ブラックヘッドの会館はドイツ軍の空襲で破壊されたが、ほぼ完全に再現されたものです。元の建物は15世紀ごろの?言い伝えによると月・日・時・月齢を刻む大時計を作った職人は二度と同じものが作れないように目をくりぬかれたとのことです。ロシアでも美しすぎる建築物を作った大工さんが殺されてしまったとか・・・。似たような話がありましたね。為政者は時には残酷な... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(リトアニア)3
  • リトアニアの聖地と呼ばれる「十字架の丘」は首都ヴィリニュスとラトヴィアの首都リーガを結ぶ線上にある。バスを降りた後、観光客がほとんどいない中を早歩きで進むと・・・遠景に・・・。空の青さが眩い。旧ソ連邦時代に占領されたこの国の人々の心の支えとなったところと言われています。ソ連軍によりブルドーザーで根こそぎ撤去されても、リトアニア人は、すぐに十字架を建てていったという。... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(リトアニア)2
  • バルト三国のソ連からの独立運動は、1989年8月23日に行われたリトアニアの首都ヴィリニュスからラトビアの首都リーガを経てエストニアの首都タリンまでの600キロメートル余りを、約200万人が手をつなぐ「人間の鎖」から始まったそうです。1991年にソビエト評議会が独立を認めています。武器を使わず、集い、歌うことで得た独立運動と言われています。ヴィリニュスの旧市街... [続きを読む]
  • バルト三国の旅(リトアニア)1
  • 去年の暮れにロシアを旅したが、ソ連崩壊の遠因となったバルト三国の独立に興味を持った。夫からのプレゼントで急きょ夫婦旅へ。バルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)は18世紀からはロシア領でロシア革命でそれぞれが独立し、第二次世界大戦で再度ロシア領となっていた。時期的に観光客が少なく、混雑もなく観光ができた。イースター期間でもあり、教会ではミサが行われていた。今回... [続きを読む]
  • 主留守でも花は咲く
  • バルト三国の旅から戻ると庭は花盛り。主留守でも時期がくれば花は勝手に咲きますね。もちろん雑草も伸び放題です・・・。あちらからもこちらからも植えっぱなしのチューリップの一斉の開花です。ハナニラも出発前は蕾さえ気が付かなかった海棠もこの通りエンドウも花盛り義妹夫婦がきましたので一緒にランチです。ランチのメニューはエビフライにスペアリブの甘辛煮、野菜... [続きを読む]
  • チューリップが咲いた
  • 雨あがりの庭に出るとチューリップが咲いていました。今年の一番乗りは白です。あちこちに蕾がいっぱいですのでこれからが楽しみです。雨の雫を浴びて綺麗ですね。そして畑のエンドウも白い花をつけています。肥料をやったような忘れたような畑ですが、それなりに育ってくれました。肥料は油粕と米ぬかのみで自然農法の草と一緒にというわけにはいきませんができるだけそれに近い... [続きを読む]
  • 花から花へ
  • お花見と言えば桜。今年の桜は遅めですね。桜の種類もいろいろあってこれは多分エゾヒガンです。池の傍の雑木林の中に咲いています。ズームで写してみました。ソメイヨシノよりも自然な感じに魅かれます。そしてこちらは菜の花畑です。雪柳も藪椿も花から花へ蝶のようにとは言いませんが・・・渡り歩いてきました。人気ブログランキング にほんブログ村 [続きを読む]
  • 桜を探して
  • 風が冷たいからネックウオーマーをまいて桜の花を探しに行きました。ピンクの桜祭りの提灯だけが揺れているだけ。でも探し回った末に明日開きそうな蕾を見つけました。そのほかはまだまだ蕾固しです。足元にはタンポポの花。桜探しはあきらめて帰る途中の池の畔で桜?が咲いていました。家では巣箱におなかの部分がオレンジっぽい様な、茶色っぽいような小鳥が番いで出たり入ったりして... [続きを読む]
  • 春雨だけれど濡れて行かない
  • 昨日はポカポカ陽気で暖かかったけれど一転して今日は冬に逆戻りです。冷たい雨がしとしとと・・・。春雨だけれど濡れて行かない。桜祭りは明日からなのにまだ蕾固し。池の鴨たちも旅立ち延期ですね。ミニ氷河期に入っているという説もあるようですが。さてさてどうなりますか。ウオーキングのたびに写している藪椿は花数が増えてきています。隠れていた蕾が開いてきました。散ら... [続きを読む]
  • 少しだけ春らしくなった庭
  • 昨日は何十年目かの結婚記念日でした。長持ちです。子供たちから思わぬプレゼントが届きました。ホテルの宿泊券です。どうもありがとう。日を選んで楽しんできます。そして庭も少しずつ春らしくなってきました。天気が良いので今日も畑仕事です。残っていた種、春菊に二十日大根にニラを蒔きました。古い種は芽が出ないとかいわれているが、どうでしょうか。種まきの畑の傍にオオ... [続きを読む]
  • 今日の庭仕事
  • 菜花を抜いて畑を耕しました。スコップ1本でエンヤコラドッコイショ手前のレタスは去年の11月からあまり大きくなっていませんね。これからなのでしょうか。それとも失敗作?もう少しこのままにして様子を見ましょう。紫菜花?のほうも耕したけれど・・・。残滓は横手に積み上げて億か、捨てるか考え中です。もう少し庭が広ければ草や野菜の残滓や剪定屑の置き場を確保できるのですが・・・... [続きを読む]
  • 日本水仙とキバナ水仙
  • 二月ごろに咲く白い水仙はいつの間にか咲かなくなってしまいました。同じ場所に植えっぱなしのせいでしょうか。その代わりと言っては何ですが、キバナ水仙が咲いてきました。キバナの向こうで葉っぱが倒れているのが咲かない白い水仙だったと思います。水仙の咲かない理由は込み合いすぎて小さな球根しか育っていない場合とか、葉っぱを早く刈りすぎて球根に栄養が行きわたらなかったとか・・・... [続きを読む]
  • 水溜りの中の風景
  • 雨あがりのウオーキングで見つけた風景です。水溜りの中に広がる樹々に魅かれました。映りこむもの・・・。不思議な世界です。春の水木々を抱きて揺らぎけり(花)人気ブログランキング にほんブログ村 [続きを読む]
  • ぼた餅食べて庭仕事
  • 春分の日は夜と昼の長さが同じで、今日から夏至まで昼が長くなっていきますね。夜明けも早くなって日没も遅くなって・・・。時間がたくさん増えた感じがします。いよいよ庭仕事本番です。冬ごもりしてパソコンやiPadで時間つぶしも捨てがたいですが・・・。勝手に名付けている紫の菜花?も最後の収穫です。そしてきな粉のぼた餅(牡丹餅)を食べて庭仕事です。実はこのお菓子は彼... [続きを読む]
  • お彼岸に
  • お彼岸なのでお墓参りに行ってきました。帰りはいつもお肉屋さんのおいしい揚げたてのとんかつとコロッケを買います。ほっこりとして美味しいコロッケですよ。ちょっと食べすぎたのでランチの後はウオーキングへ。池巡りです。こちらの池の鴨たちは旅立ってしまったのでしょうか。一羽もいませんね。近くの池にはたくさんいたのですが・・・。周辺から集まって出発かもしれませんね。... [続きを読む]
  • 花を食べる日々
  • 菜花もそろそろ終わりですね。我が家のビタミン剤として重宝しました。冬の間を含めお世話になりました。その横で水菜もつぼみをもってきたのでそれも摘んで・・・。取りあえず茹でて保存です。サラダの上に載せたり、酢味噌和えにしたり。ほろ苦さがよいですね。毎日収穫しています。花を食べる日々です。フキノトウの花もゆでてあく抜きをしてお浸しにしていただきました... [続きを読む]
  • 裏庭へ
  • 裏庭なんて書くとどんなに広い庭かと思うでしょうが・・・。猫の額ほどの庭でした。フキも植えていてこの時期しか取れないフキノトウを4個収穫してきました。去年植えたばかりなので今年はこれで良しとしましょう。それよりも桜草がたくさん咲いてきました。カメラのせいかしら。もっと美しいピンクなのですがね。毎年零れ種で咲いてくれます。一時消えかけていたのですが・・・。... [続きを読む]
  • 飛梅伝説
  • 梅には白梅と紅梅があるが、梅干しにするのは白梅ですね。でも花の咲く前の木に違いはないですよね。咲いてみないと分からない・・・。もちろん、育てている人にはわかっていますがね。ではどこで見分けるか・・・。枝の断面だそうです。紅梅の木の切り口は赤いそうですよ。咲く時期は紅梅が早く、白梅は少し遅めですね。遅めの白梅が満開になっていました。こちらも池の畔の紅梅の傍の... [続きを読む]