Hasebei さん プロフィール

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Hasebeiさん: 金魚飼いました。
ハンドル名Hasebei さん
ブログタイトル金魚飼いました。
ブログURLhttp://kingyo-201.seesaa.net/
サイト紹介文はじめて金魚を飼った時の記録からをずっと書いています。初心者の素朴な疑問と解決の回想記録です。
自由文全く何も知らなくて、勢いと成り行きで購入した金魚でしたが、色々勉強して、今はアクアリウムにも填っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2015/07/27 00:10

Hasebei さんのブログ記事

  • 金魚の食欲と季節の関係
  • 金魚も「食欲」というものがあるようです。ほぼ同じような時間に餌をあげていても、たまに大幅に遅れたりすると、餌を入れる側の水槽のガラス壁によってきます。これは気のせいでしょうか?そんなとき、ツンツンとソフトタッチで水槽のガラス壁にタッチすると、近寄ってきてパクパクとします。これは「早く餌が食べたい」といっているようにも見えてしまいます。そんな様子を見ていると、金魚も感情があるんじゃないかと、また思っ [続きを読む]
  • 金魚の餌やりは毎日?
  • ドラマなどで、金魚の水槽に、さりげなく餌をパラパラと入れてるシーンなどをみかけますが、あらためて金魚を飼ってみて、ドラマのそういうシーンを思い出すたびに、「あの人(ドラマの人)は気が向いたときにパラパラやってるんだろうか」ということです。どうでもいい話で恐縮ですが、実際、犬を飼えば犬、猫を飼えば猫、ハムスターを飼えばハムスター、亀を飼えば亀・・・ときりがないですが、やはりドラマでもなんでもテレビな [続きを読む]
  • メダカ飼育・初めての冬
  • 外で飼っているメダカの越冬。あまりに寒い時、大丈夫だろうかと心配になったことがあります。しかし、意外とメダカは思ったより丈夫なようです。冬でも、たとえ氷がはるような寒さの日でも、メダカたちは、その氷の下で、ちゃんと春を待っています。外でビオトープなどをはじめたばかりは、冬は心配になることでしょう。安心して大丈夫です。しかし、メダカが泳いでいる水槽のお水が少ない(水深が浅い)と、気をつけなければいけ [続きを読む]
  • 初心者アクアリウムおすすめのセット
  • pinterestより引用深緑水景という名前を付けられている小型水槽のセツトがあります。一通りが揃っているのでアクアリウムの入門用としてもとてもお手軽なものではないでしょうか。この深緑水景は入門者の小型水槽としても使いやすいサイズの物ではないかと考えます。こうして一つの小型水槽を見つけると次に考えるのはこの中にどんな魚を入れようかと言う事になるでしょう。自然環境の生態を小さな水槽の中に再現する事がアクアリ [続きを読む]
  • ビオトープ初心者のセッティング
  • 入れ物が決まり底砂をひいたら、いよいよ水入れです。水道水を直接入れるのは止めましょう。水道水にはカルキが入っているので、メダカにも良くないしバクテリアも死滅させてしまうからです。アクアショップで売られているカルキ抜きを使ってもよいのですが、数日かき混ぜながら置いておくという方法もあります。この方法は自然にバクテリアが水中に繁殖を初めていると言う効果もあります。水をはったら水草を植えます。これは、お [続きを読む]
  • ビオトープの準備、水蓮鉢の選び方
  • メダカを水連鉢で飼うというととても上品な感じがするものです。それは、和の醸し出す独特の雰囲気にも似た感覚が生み出しているのかもしれません。水連鉢を使ってベランダ等の屋外飼育をしていく為には水槽飼育を行う時とは少し違った注意点が必要となります。ビオトープと言う言葉を御存じでしょうか。生物が暮らしている空間と言う意味です。メダカを水連鉢で飼う場合にはこのビオトープの環境になっている事が大切です。つまり [続きを読む]
  • 繁殖に向いてるめだかの種類
  • めだかの飼育をしているといつのまにかメダカの稚魚が生まれていたという話を聞く事があります。不思議なものでめだかの産卵が目的で飼育をしているのに全くそれが為されない人もいると言うのになぜかいつの間にかメダカの稚魚が泳いでいたと言う方もおられるものです。しかし、めだかは飼い方が間違っていなければかなりの確率で繁殖が成功します。先ず、メダカを交配させないと話が始まりません。どのような種類のメダカが良いの [続きを読む]
  • 淡水魚グッピーはアクアリウム初心者におススメ
  • 淡水魚で飼いやすく人気のある魚といったらグッピーでしょうか。淡水魚飼育グッピーで調べると数多くのサイトが見つかります。(熱帯魚)ブルーグラス・グッピー(国産ブリード)(1ペア) 北海道・九州航空便要保温価格:1,655円(税込、送料別)さて、このグッピー飼い方には何か特別な事が必要なのでしょうか。先ず、グッピー寿命は平均すると2〜3年です。ここで勘違いをされる方も多いのですが、買ってきてから2〜3年ではあり [続きを読む]
  • 初めて日本淡水魚を飼うとしたら、特に2種類いれるとしたら
  • 初めて日本淡水魚を飼うとしたら、特に2種類いれるとしたら何と何が飼いやすいか。先ず初心者向き淡水魚を選ぶのと同時に淡水魚水槽準備を一緒にすすめてみるのも良いでしょう。淡水魚水槽準備・・・先ずはどんな大きさの水槽にするか。初心者向き淡水魚の種類を決める。2種類いれるとしたら何と何が飼いやすいか、水槽の大きさと淡水魚の大きさを注意点として選びやすくなります。2種類いれるとしたら初心者向き淡水魚としては [続きを読む]
  • 飼ってみて解った簡単に飼える熱帯魚。なぜ簡単か
  • 日本で飼う熱帯の魚熱帯魚はその名前の通りに熱帯と呼ばれる地域に生息している魚の総称です。ですから基本的に寒さに弱いという特徴を持っています。日本の気候を考えると夏場はなんとかなるものですがどうしても冬場に問題が出てきます。水温と水質冬場の温度が下がると活動を行わなくなるどころか時には命を落としてしまう可能性すらもあります。そういった環境の日本で熱帯魚を飼育していく為にはそれなりの装備も必要となりま [続きを読む]
  • 金魚の水槽・バクテリアの役割と気をつけてること
  • バクテリアの必要性金魚水槽に限らず水槽を維持して行く為にはバクテリアが必要です。バクテリアとは水中にいる微生物なのですが、金魚水槽水質を維持して行く為にとても大切な役割を果たしています。バクテリアの役割では、なぜこのバクテリアが必要なわけを考えましょう。金魚も生きものです。当然、餌も食べるし排泄もします。この食べ残しの餌や排泄物は水中で有害物質を発生させます。これが水中に蔓延すると金魚にも良い訳は [続きを読む]
  • 淡水魚初心者にメダカのススメ。産卵をさせたいなら
  • メダカを増やしたい場合は、産卵床なども数多く販売されています。しかし、やはり水質の維持などの事から考えても本物の水草を入れておくほうがよいです。特に高価なものである必要はありません。「カボンバ」などの手軽なもので十分です。(水草)メダカ・金魚藻 カボンバ(バラ100本) - charm 楽天市場店これらも水草はメダカ同士のストレス解消の為にも役立ちますし、微量ながらも酸素も供給してくれます。そして、産卵の時に [続きを読む]
  • 淡水魚ビギナーにメダカをすすめる訳
  • 淡水魚の飼育/育ててみて分かった事メダカ類はとても育てやすいメダカといっても数限りなく種類がありますが、ここでご紹介したいのは「白メダカ」です。その名前の通りに全身が真っ白でとても綺麗なメダカです。最初はかなり気を使って育てていたのですがやはりメダカ類かとても丈夫です。流石に飼育環境は、きちんと濾過機・エアレーション・ヒーターを常時稼働させていますが、メダカ類はもともと日本の河川にいたものだけあっ [続きを読む]
  • めだかで始めるアクアリウム初心者のめだか購入
  • 先日は、価格的にも飼育しやすさからも「白メダカ」「青メダカ」「黒メダカ」あたりがお勧めであることを書きましたが、では購入時に気をつけることは何か、少し補足しておこうと思います。購入に際に気をつけたい事は、あたりまえのことではありますが、まず元気な個体を選ぶ事です。水槽の中で隅の方でじっとして居たり、真上を向いて立ち泳ぎのような状態になっているものは弱っている証拠ですから選ばないようにしてください。 [続きを読む]
  • めだか飼育の初心者、どんな種類を選ぶか
  • 最初に飼うのであれば一般的には金魚やメダカという当りが無難と言えるでしょう。特にメダカの場合は産卵・繁殖が比較的容易である事からお勧めです。さて、そのメダカを飼育してみようと思ったら、先ずメダカを買わなければなりません。ペットショップに行って、水槽を見ているととても多くの種類がある事に気付く筈です。最低価格は10匹で数百円のものもいれば1匹で数千円のものまでととても値段の幅が広くて驚くでしょう。「 [続きを読む]
  • 淡水魚飼育の水槽と自然の河川
  • 初心者にはよく、つり川魚をそのまま飼育している方も多く見られます。淡水魚飼育をしている場合ですとそのまま一緒に飼育しようとお考えになるのだと思います。しかし、これには少し問題が出てくる時も有ります。流石に淡水魚海水や熱帯魚海水のように、全く違う水質ではないとしても、淡水魚飼育の水槽と自然の河川では全く環境が違います。つり川魚の場合はあくまでも自然界で生まれ育ったワイルド個体とよばれるものですから、 [続きを読む]
  • アクアリウムを始めるための最初の費用と水槽
  • アクアリウムを始めようとした場合揃えるものがどれくらい必要なのか。最低の費用はどれくらいかかるのかといった事がどうしても気になるでしょう。水槽の大きさによってその価格帯も変わってきますのですが、価格相応の商品になると言う事は是非覚えておいて頂きたい所です。実際に良い商品は、さすがに長年の使用にもびくともません。私の使用している水槽の大多数は既に10年を超えていますが何一つ問題は起きません。大きさ水 [続きを読む]
  • 水槽掃除と掃除グッズ
  • 淡水魚の飼育をしていると必ず行わなければならないもの。それは淡水魚水槽掃除です。淡水魚水槽掃除にはその順番を考えて行う事が大切です。水槽の掃除手順には色々なポイントと注意点があります。適当にせず、むしろそれをキチンと行っていくほうが、淡水魚水槽掃除は意外に早く終わるものです。水槽の掃除手順のポイントは基本的に上から行っていく事です。ライト・蓋・濾過機・ガラス面・水・底、を水槽の掃除手順にするとよい [続きを読む]
  • 淡水魚ビギナーによくある失敗と準備品
  • 淡水魚初心者が飼育を始めるのにあたっての準備品を簡単に並べてみましょう。先ず、水槽・濾過機・ライト・エアポンプまでは最低限の必要アイテムです。しかし、これらのものを飼ってきて直ぐに淡水魚を投入してはいけません。なぜなら水が出来ていないからです。淡水魚初心者が注意する失敗ポイント①水道水のカルキ抜き処置をしないまま魚を入れた。②買ってきたばかりの水槽をセッティングして直ぐに魚を入れた。③水合わせをし [続きを読む]
  • 画像の位置が、直しても回りこみを直せない
  • ちっと予断になります。久しぶりにログインして更新したのですが、画像の貼り付け位置が、勝手に全部「右に回りこむ」設定になっています。この設定を、「中央に貼り付ける」、あるいは「設定しない」に直しても、表示が変わりません。何度、直しても、右に回りこみ、おかしなレイアウトになってしまいます。過去のアップロード画像の表示指定も「すべて」が「右に回りこむ」になっています。直しても直らないのは、不具合なんでし [続きを読む]
  • 日本淡水魚には和の魅力がつまっています。
  • 日本淡水魚には和の魅力がつまっています。熱帯魚にはない渋さがその魅力です。ところで、日本淡水魚をメインに扱っている淡水魚水族館とはどれくらい有るのでしょうか。関東近辺・関西近辺において行動できる範囲のものを調べてみました。関東近辺では、山梨県にある「富士湧水の里水族館」神奈川の「相模川ふれあい科学館」、栃木県の「なかがわ水族館」が有名です。関西近辺なら、大阪府の「水道記念館」滋賀県の「琵琶湖博物館 [続きを読む]
  • 水草、初心者が購入時に気をつけること
  • 水槽の中で水の流れに揺らめく水草はじっと見ていても飽きる事が無いように感じられます。鑑賞魚などと一緒にあるものよいものですし水草単体でもとても美しいものです。観賞魚を飼う程の手間もかからないようにも見える事からもアリアリウムの入門者用としては人気が高いようです。中には、簡単初心者向け水草セットなどという名称をつけて数種類の水草のセット販売もあります。確かにこう言った簡単初心者向け水草セットを利用す [続きを読む]
  • 初心者、中級者が飼いやすい金魚と値段
  • 金魚を飼い始める時には、どのようにしてその金魚を選ぶのでしょうか。最初に飼う金魚としてはやはり、飼育しやすい種類を選ぶと良いでしょう。飼育しやすいおすすめの種類はと聞くと大抵のペットショップではワキン(和金)やリュウキン(琉金)などを勧めるでしょう。キャリコ等も飼いこんでいく味わいのあるものです。埼玉志村産 桜琉金 M(約6cm) 1匹 - アクアペットサービス国産 更紗和金 SM(6cm前後) - アクアペットサ [続きを読む]
  • 水槽のレイアウト、初心者が注意すること1
  • 金魚を飼い始めた時にはそこまで気が回らないものですが、ある程度の時間が過ぎてくると水槽の中のレイアウトに凝ったりしてくるもの、金魚飼育を含めたアクアリウムの魅力でもあります。大型のペットショップやアクアショツプにいくと、大型の水槽に目を奪うような見事なレイアウトが施された水槽を見る事があります。それは、まるで水族館か自然の1コマを切り取ったかのような見事さでこれに自分も挑戦してみたいとおもうように [続きを読む]
  • エアポンプの音が気になるがポンプは必要か?
  • 金魚を買う時に果たして、エアポンプ無しでも大丈夫なのかという事を考える事もあります。エアポンプ無しにしようかと考える場合の理由の大半は室内にある為のポンプの振動音がどうしても気になるなどの場合でしょうか。結論から言えばあったほうがよいといえます。つまりあったほうがよいが、無くても良いと言う事です。無くても良いというよりはその場合は別の対策が必要になります。何と言っても水中の酸素供給が滞ってしまうの [続きを読む]