nishibou さん プロフィール

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nishibouさん: n' Photo labo
ハンドル名nishibou さん
ブログタイトルn' Photo labo
ブログURLhttp://blog.nishibou.net/
サイト紹介文札幌を中心に活動している写真家です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供32回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2015/07/30 13:12

nishibou さんのブログ記事

  • 大好きな花「向日葵」
  • 去年って寒かったですよね?もう記憶にないですが、まぁ調べる気もないですが。向日葵が好きです。この連続の暑さで一気に夏の花たちが咲き始めましたね。去年の今頃も札幌で紫陽花を撮ってました。今日も撮りました。Instagramにあげてあるのでよろしければ見てやってください。ついでにフォローすると時々ブログやFlickrにも上げてない写真があります。紫陽花 #photographer #flower #tokachi #obihiro #japan #写真家n' Photo l [続きを読む]
  • タンポポの綿毛を撮るのが好きです。
  • いつもカバンに忍ばしているのがGR。もう何年も使っている機体。後継機が出た時入れ替えようかと思ったけど特に今のままでも良いし新製品に飛びつくような年齢でもない。GRD3の時から使い始めたGRシリーズ。特に不満もないが唯一 USBの端子だけ変えて欲しい。JPEG+RAWで撮ってるんですがJPEGはほぼモノクロ。RAW現像する時に道標になってくれている。 [続きを読む]
  • 夏、始まってる。
  • 「暑い」と、ばかり言っている暇はない。そう北海道の夏はすぐにスイッチが切れる。「すとん」ていう音が聞こえるくらい。本気で暑いけど満喫しなきゃ。ここの中ではそう思っているんですけど現実は一ミリも無理。ラベンダーが匂いを街中に漂わせると焦る。夏が来たって焦る。 [続きを読む]
  • なんだか帯広は35℃を超えたらしい。
  • 本気か?札幌に帰ろうかと思うわ。無事逃げてはいるんですが。ぞーっとする。どうでもよい日記風にブログを使っています。でもこれが私の本当のスタイルかも。別にカメラの蘊蓄とか聞きたくないでしょ?この写真初のSIGMAでDNGだったり。遜色ないよね。むしろLRで現像できる方がありがたい。 [続きを読む]
  • 月へ続く回り階段
  • わかりづらいフレーミングでゴメンなさい。よくトリミングしないのですか?と聞かれます。しません。自分が撮ったフレーミングが自分が一番好きだから。ただ、Instagramにあげる写真はスクエアにします。本当に月まで続く階段があったら素敵だなと。多分4歳の時からずーっと思っていることに一つ。 [続きを読む]
  • 夏本番!
  • 帯広滞在中。夏来ました。もう30℃とか。でも夜10℃。体がついていきません。熱帯夜ではないので良く寝られるのはいいのですが夜星空を収めたくてこっちにいるのに。すぐガスがかかります。困ったものです。いつもご覧いただきありがとうございます。 [続きを読む]
  • 廃墟 スナック太陽
  • 帯広の市内には〜街とつくスナックや居酒屋、ラーメン屋さん等いわゆる水商売の集合長屋がたくさんあります。まだまだ営業をしているところもありますしこの場所のように朽ち果てた場所も点在しています。建物の中がどんな感じになっているのかわかりませんが時間が止まったままの建物朽ちていく建物を見ながらそこに時間が流れていた時のことを勝手に思い浮かべながら写真を撮るのが好きです。 [続きを読む]
  • 世界を二倍楽しむ。
  • ご無沙汰しております。写真撮ってますか?私は相変わらずの写真ばっかりです。今年も半分が過ぎました。いろいろな企画に参加させていただき感謝ばかりです。しばらく仕事ではない写真を撮りたいと思っています。もちろん撮影依頼があれば最優先(笑)少し自分らしい表現を探したいと思います。 [続きを読む]
  • 道東の美しさ
  • 空が広い北海道の東部「道東」「十勝」厳しい寒さの中で生きる木々はたくましい朝日で目覚めることができる都心に住むとなかなか味わえない感覚日高山脈に沈む夕日街中でも星がたくさん見える [続きを読む]
  • 撮り鉄ではないですがPart.3。 CANON EOS M3
  • 朝日が美しい日が続いている帯広です。厳寒の中の撮影が続いていますがとても良いものができそうな予感列車。やっぱり少し好きかも。決められたレールの上を決められた時間走行する。たくさんの人の行き先。 ホワイトバランスで遊んでみたり。キヤノンのカメラもう何十年も使っているので完全に頭の中で色がどんな風になるか数値を見るだけでわかるようになっています。この日は雨でした。もうそろそろ暖かくなってきても良 [続きを読む]
  • 撮り鉄ではないですがPart.2。 CANON EOS M3
  • ノスタルジックってどうゆう意味なのか。「遠い昔を懐かしむ」正確には私のノスタルジックではない。古いが懐かしく感じるのか。今のものが古くなった時、同じ感覚になれるのか。 網棚ってやっぱり懐かしい。札幌の地下鉄にはないんですよ。網棚一駅の間隔が短いので網棚の忘れ物防止のためらしいです。この列車は4両編成のワンマンです。ほとんどが学生さんが乗る列車。本日CANON EOS M6 が発表になりました。M5より気軽 [続きを読む]
  • 帯広街ぶら あてもなく歩く OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
  • スカッとまだ晴れた日に遭遇していないのですがお休みだったのであてもなくぶらぶらお散歩。帯広動物園は冬季は土日のみ開園しているそうです。北海道で唯一「ゾウ」がいる動物園です。 帯広はとても白樺の木が多い気がします。白樺並木がいたるところにあります。札幌で言えば七竃とかの木にあたるくらい白樺の木が多いです。なんども訪れたことがある街でしたが歩いてみると結構驚きの発見おおし。学校の校庭に置かれてい [続きを読む]
  • 帯広街ぶら 帯広の繁華街をブラる。 OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II + SIGMA 30mm F1.4 DC DN
  • 新シリーズ?です。帯広の案件でしばらくこちらに定住することになりました。繁華街と言いましても本当にJR帯広駅の一角だけがいわゆる飲み屋街少し様子を見ながら良い飯処がないか模索するつもりです。平日の夜のせいなのでしょうかほとんど人が出歩いていません。 横丁が軒を並べているのですがなかなか入る勇気がありません。そして若干値段が高く感じますね。ひとまずいろんな看板を撮り集めてみています。建物も古い趣 [続きを読む]
  • 札幌の冬のイベントが始まりました。 OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
  • 札幌の冬の風物詩、さっぽろ雪まつり今年はなんか雰囲気が違う気がしてなりません。物販・飲食のプレハブが所狭しと・・・。雪像より食事こんなに並んでましたっけ?そんな私も雪像も撮らず。 時計台前もたくさんのお客様で溢れています。残念ながら今年は雪まつり系のお仕事は入っていないので雪像などの撮影を真剣に行いません。写真の講習会で時々聞かれる雪像や氷像の撮影のやり方。スローシャッターやフィルタを使うな [続きを読む]
  • 冬の被写体探し OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II + SIGMA 30mm F1.4 DC DN
  • 寒さに耐えられる範囲で目的なしにぶらぶら被写体を探すのもいいものです。歩いてみたことのない道はたくさんあります。いつも通っている道から一本中へ。一つ手前の道から曲がってみる。あったことのない人が生活している道にお邪魔してみる。お散歩写真の醍醐味(大げさですが) ここから見る市電が好きだったりします。市電を跨いでいる歩道橋は確か3箇所あります。ただ札幌市内の歩道橋は取り壊しの運命が近づいている [続きを読む]
  • どこを主題にしますか。 OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
  • 人混みの街並み。どこを主題にして副題にするかとても最近悩みます。構図は頭に決まるのですが。漠然とした風景をおさめるときシャッターを切るときフと思い止まります。撮りたいと思って構えるのですが一発目のシャッターを切るときに迷う。このときは人が多い様子を撮りたいとか、大凧の飾りを撮りたいとか、奥に行き交う市電を撮りたいとか。たくさんの主役がいます。残念ながら奥に行き交う市電を表現できませんでした。それだ [続きを読む]
  • 札幌街ぶら 大寒波?青空広がる -10℃耐低温性能 OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
  • 赤れんが広場です。寒波がやってくると言われいたのですがそれほど(いやだいぶ寒いんだけど)予想通り青空なのでちょっぴり街ぶら。本当にちょっぴり。さすがに重装備じゃないと死んじゃいます。このカメラカタログ値で-10℃耐低温性能を謳っています。今日は日中で-6℃に届かないくらいでした。さすがにバッテリーはみるみる減っていくのですがそれは仕方がありません。なので追加バッテリーを購入。さすがに一日いっぱい出歩い [続きを読む]
  • 札幌街ぶら 大寒波 夜歩き OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II
  • 夜の写真ばかりです。昼間にプライベートで出歩けない日々が続いております。親指シフトならぬ親指AFの練習中です。OM-D E-M1 Mark IIになりAFを少しばかり使い始めました。冬はさびーので手袋したまま構えてフォーカスリングを操作するのが辛ひだけですが。そして OM-D E-M1 Mark IIはファインダーを覗きながらタッチパネル操作ができることに気づいてしまったのでAFフォーカスポイントを指でぐりぐりできるのです。 もう [続きを読む]