渡る世間はボケまくり、やってらんない、見てらんない さん プロフィール

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渡る世間はボケまくり、やってらんない、見てらんないさん: 渡る世間はボケまくり、やってらんない、見てらんない
ハンドル名渡る世間はボケまくり、やってらんない、見てらんない さん
ブログタイトル渡る世間はボケまくり、やってらんない、見てらんない
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/woodenbell26
サイト紹介文残された人生、ボケまくった、それでいてなお愛すべき日本というおかしな国に、喧嘩を売って楽しく逝きよう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/08/03 21:25

渡る世間はボケまくり、やってらんない、見てらんない さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 『知らぬが仏』は恐ろしい
  • 久々の投稿です。 最近気になるのが、新聞TVなどで毎日のように取り上げられるAI技術、車の自動運転、ロボットなどの話題です。ガンの診断までAIがとか、その世界の進歩が凡人の想像を絶するスピードで進展していることがよく判ります。 ただ、機械が利口になると、人間の出る幕がだいぶ限られてくる心配は無いのでしょうか? 労働人口が減少するからちょうどいいのでしょうか。 50年くらい前は、デパートのエレベータ [続きを読む]
  • 怒れること、3件
  • 怒れること1件目 今朝23日の中日新聞朝刊の14面市民版を目にしてニセ電話詐欺で、22日南区で70代女性500万円、熱田区で60代男性200万円の被害にあったと、たいそうに記事にしている。こんな記事、今や記事としてのニュースバリューありますか?はっきり言う。こういうお年寄りは詐欺にあっていいのではないか。老人が死に金を死蔵するより、若いチンピラが、詐欺で得た金で、女を買う、ブランドを買う、クリマを [続きを読む]
  • たかがゴルフ、されどゴルフ
  •  しばらく旅に出ておりまして、久しぶりの更新です。 政治向きのことでも書こうかと考えながら、日曜日にTVでゴルフ観戦をしておりましたところ、男子は今年新設の『ツアーワールド・カップ』が1打差で韓国の李京勲、女子の『スタンレー・レディース』が、3打差で、韓国のイ・ボミの優勝で(今季5勝目)、韓国勢のアベック優勝に終わりました。 ちょっと待て待て! 『日本ツアーなのに韓国勢のアベック優勝って悔しいな』 [続きを読む]
  • 政治ゴロ集団、民主党。女性の活用だけはお見事!
  •  飽きっぽい日本人のほとんどが、国会前のヒマつぶしデモも忘れたころかと思いますが、皆さん、シルバーウィークを如何お過ごしでしょうか?今朝のNHKの『日曜討論』で、自民党の政調会長とやり合う辻元清美の顔を見たら、どうにも不愉快になって、投稿することにしました。 辻元って、どう見ても、政治家としての志が感じられない、ただの女政治ゴロですね。歳費で飯食ってるだけのその物言いは、大阪のヤクザも顔負けの言い [続きを読む]
  • 日本の『個別的自衛能力』って信頼できるものですか
  •  家族と資産を守るための、『我が家』の安全保障体制は、国際関係と違って仮想敵国が不明なため、必然的に専守防衛体制です。要するに安全が脅かされてからでないと対処できない体制です。お互いに集団的自衛をする家庭との盟約もありませんので、SECOM契約という安全保障契約と、あとはすべての扉、窓ガラスのダブル、トリプルロック、割られにくいガラスの採用、夜間は雨戸と防犯灯と木刀といった、個別的自衛権による設備 [続きを読む]
  • 聖子の乱ならぬ聖子の茶番
  • いつも定期的に更新されておられるブロガーには、その更新に対する鉄の意志に、心より敬意を表したいと思います。更新しなければと思いつつ、今日とうとう2週間空けての投稿となってしまいました。別に更新しなければ、訪問者、閲覧者の数が減っていくだけのことなので、自分で負える責任の範囲かとは思いつつ、一方で開設した以上は、他人様がご覧になるならないとは関係なく更新の義務がある? という強迫観念が後ろから追っか [続きを読む]
  • テレビって、この60年、日本人の心に何かもたらしましたっけ?
  • 最初に、8月25日投稿の「映画って、勉強になるね!」に貴重なコメントをいただいた『わか』さん、どうも有難うございました。60年前の黒沢年男扮する畑中少佐像に畑中さんのご遺族からクレームが・・・・というお話、知りませんでした。大変参考になりました。勉強し直します。ところで本投稿、最近のテレビを見ていて腹が立つことです。① 民放のコマーシャルが異常と言っていいくらい多く、長いこと、・・・・・皆さんそう [続きを読む]
  • 映画って、勉強になるね!
  •  映画『日本のいちばん長い日』を観てきました。製作者側のキャンペーンに踊らされたこともありますが、原作(半藤一利氏)を読み、当時1967年公開の岡本喜八監督版を観た者として、今回の原田眞人ヴァージョンのリメイク版(といったら監督に失礼かもしれませんが)は、やはり気になるところでした。岡本版では、どちらかと言えば玉音放送までの24時間をドキュメンタリータッチで描いているのに対して、原田版は、昭和天皇と [続きを読む]
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