かる さん プロフィール

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かるさん: 海外を徘徊するおじさんのブログ
ハンドル名かる さん
ブログタイトル海外を徘徊するおじさんのブログ
ブログURLhttp://mck-asia-traveler.seesaa.net/
サイト紹介文海外(主にアジア)を中心に呟いています。 最近、めっきり夜遊び記事の比率が高くなってます(笑)。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2015/08/04 13:16

かる さんのブログ記事

  • 【バンコク夜遊び】お姉さんの部屋で「現実」が見えてしまう件(23)
  • 「部屋の模様替えをするので男の人に手伝ってほしい」というメッセージを受信した昼下がり。日曜で時間を持て余していたのでノコノコ出陣した私。確かに部屋の模様替えとなるとベッドやらタンスならと移動させるモノの多く男手が必要なのは分かるのですが、私に連絡が入る理由もそれなりにあるのは承知の上。飯をおごってもらったり部屋の備品などの資金源を調達したりしようとすると、現地人の野郎共よりも私のほうが利用価値があ [続きを読む]
  • 人気に火が付いた?只今増殖中かも『しんちゃん犬』
  • いつ頃でしたか、この記事で紹介した眉毛犬、通称:“しんちゃん犬”。タイの田舎滞在中に私が野良犬に眉毛を描いて可愛がっていた記事を紹介しましたが、それが発祥かどうかは不明です(笑)。その後、イイ気になって野良猫にも眉毛を入れてみましたが、こちらは失敗であまり愛嬌のある仕上がりにはなりませんでしたねぇ。あの記事をアップした当初は、“動物虐待”とか“協会に訴える”など結構罵声を浴びせられたのですが、個人 [続きを読む]
  • プノンペンの空港ラウンジ、私のオススメ料理はこちら
  • 先日、私としては7年ぶりに渡航したカンボジア。思えばプノンペンに滞在していた同僚がデング熱に見舞われ、急遽慰問に訪れた以来のカンボジア渡航。7年前は空港も古く正直印象は悪かったのですが、月日の流れは速いものでして今回は(いつリニューアルしたのか定かではありませんが)プノンペンの空港ラウンジを快適にエンジョイすることができました。なかでもラウンジでいただいた麺料理は絶品でして、今回はそんな(私にとって [続きを読む]
  • 『Cowboy』の看板に誘われ突撃を決めたチュンポーン郊外の店
  • 「カウボーイ(Cowboy)」という単語を目にしていろんな処が“ピクン”となる貴兄も多いのではないでしょうか。特にタイでは、“暗黙の了解”のように本来の意味とは別の意味を持つことが多い「カウボーイ(Cowboy)」という単語。“ピクン”とくるのは例に漏れず私も同じでして、地方をウロウロしていても何故か目に止まってしまうのです(笑)。ある日の午後、タイ南部のチュンポーン(Chumphon)という町の郊外で道路脇に「カウ [続きを読む]
  • 初対面の先輩が連れて行ってくれたオンヌットの焼肉レストラン「BEST BEEF」
  • このブログを通じて知り合い懇意にさせていただいているバンコク在住の先輩。お互いLINEで連絡を取り合ってはいたのですが、ご一緒させていただく機会に恵まれず時間ばかりが過ぎてしまっていたのですが、少し前にお会いすることができました。お互い面識がない中での初対面、服装などの特長を連絡しつつBTSオンヌット駅で待ち合わせ晴れてご対面を果たしたのでした。その先輩の紹介で向かった先が今回紹介するBTSオンヌット駅から [続きを読む]
  • 「アナタよりむしろ背景が気になるんですが♪」な画像(2)
  • 大変好評いただいた前回記事に味を占めての第2弾ですね♪先にお断りしておかないといけませんが、シリーズ化の予定はないのです。送り主のほうも『被写体はあくまでもワタシ』なわけでして、そんなに偶然撮れる背景のほうに興味をそそる画像ってなかなかお目にかかれないですもんねぇ。何かしらこの手の画像が好きな私。決してトイレにだけ興味があるわけではないことは信じてもらえそうにないので、しつこくは触れないことにしま [続きを読む]
  • 【タイ】お姉さんが作った即席麺に私が許せないコト
  • “育ってきた環境が違うからぁ〜♪”ということで、なんだかんだで5記事目ですね(笑)。『食べ方やテーブルマナーを見れば、その人がわかる』とは、よく言ったものでして、“カルチャーショック”というか、日本ではまずあり得ないような食習慣(みたいなもの)を持ち合わせたお姉さん達を目の当たりにすると、つくづく自分の育ってきた環境が文化的であったかに気づかされます。このような場面に出くわすのも私のお付き合いのあ [続きを読む]
  • タイのAIS プリペイドSIMカードで海外ローミングしてみた話
  • 私にとって頻繁に滞在する国の代表である『微笑みの国』タイランド。プリペイドではありますが、通信手段としてOne-2-CALL(AIS)のSIMカードをかれこれ10年以上残高チャージ(トップアップ)を繰り返し同じ番号で維持しています。最近はLINEやWeChatなどの通信手段が普及してるので、あまり携帯電話の番号にこだわる必要もなくなってきてますよね。私が海外を徘徊する際、通信手段の基本は「その国では現地SIMカードを調達する [続きを読む]
  • 『コラート版:ターミナル21』はこんな感じ
  • いやぁ、ちょっと紹介するには旬が過ぎちゃったかもしれません。既にオープンしてかなり経ちますよね、ナコンラチャシマ(通称:コラート)のターミナル21(Terminal 21)。バンコクでは、皆さんよくご存知のランドマーク的なBTSアソーク駅直結なターミナル21ですが、コラートにもオープンしています(かなり前から。。。)。出来ていたのは知っていたのですがチャンスに恵まれず行く機会がなかったのですが、カラオケのお姉さ [続きを読む]
  • 【ベトナム】カンボジア国境の“チャウ ドック(Chau Doc)”という町(9)
  • 足早にバスルームへかけ込んで行った彼女。戻って来るやいなや、そそくさと身支度を整え軽く化粧を始めながら、「ワタシ、もう行かなきゃ」と鏡を見ながら伝えると、あっと言う間に部屋を後にしたのでした。その素早さをただ見届けるしかなく部屋に取り残された私は、タバコで気だるさを誤魔化しながら朝食を取るために遊園地に隣接しているドライブインへとぼとぼ足をむけたのでした。ドライブインと言っても、クーラーもないよく [続きを読む]
  • 自給率の低さからか、勢いを感じなかったマレーシアの夜
  • 国がイスラム教を“国の宗教”として認めているマレーシア。おおよそ3,000万人の人口のうち約6割がイスラム教を信仰する所謂“モスリム”で、その他人口比で1割足らずのインド系の中にも若干のモスリムの方が暮らしているようです。引き算してもお分かりの通り残りの3割が中華系と言うことになるんですが、夜遊びを含めマレーシア経済を牽引しているのは、この中華系の方々であることは以前お伝えした通りですね。。。。ラマダン [続きを読む]
  • 【バンコク夜遊び】お姉さんが部屋に来るとありがちな出来事(8)
  • 『嬉し恥ずかし朝帰りぃ〜♪』こんな歌が昔流行ったような。。。状況が少し違うのは一人で部屋に戻るワケではないと言うこと(そうでないと記事になりませんし)。お姉さんに夜通しディスコやらパブやら連れ回され、辺りは既に明るくなりかけている。出費もさることながら、体力的にもそろそろ限界を迎える中年オヤジ。しかし、まだ“最大の目的”は達成しておらず虎視眈々とチャンスをうかがいながら、開店間もない屋台に飛び込み [続きを読む]
  • イポーのレストラン「KONG HENG」で食後に出てくる定番デザート
  • このブログでいくつか記事を紹介している半島マレーシア北方の街「イポー(IPOH)」。巷にはあまり情報が多くないのか、ちょくちょくイポーという街について問い合わせを頂くことがあります。私も知る限りの情報を回答させていただいていますが、所詮は私も短期滞在ですので食事情も夜遊び事情もワンパターン化しているのが現状なのですねぇ。。。飽きてくればいろいろ冒険もするのでしょうが、そこまでには至っておりません。イポ [続きを読む]
  • 【バンコク夜遊び】お姉さんの部屋で「現実」が見えてしまう件(21)
  • いわゆる『夜型お姉さん』の友人が多い私。知り合うのは例に漏れず彼女らの職場がほとんどで、一緒にお酒を飲みながら意気投合し連絡先を交換したりして友人関係(?)がスタートします。だいたいバーやカラオケあるいはパブなどバンコク市内で知り合うのですが、彼女らの家は郊外にあることも多く彼女らは結構遠距離通勤していることも少なくないですよね。大都会バンコクと言えど、少し郊外に外れると下町情緒のある街並み。“こ [続きを読む]
  • バングラデシュへ陸路で国境越え、こんな感じでした
  • 先日のブログでバングラデシュ入りを報告させていただいて以来、皆様かツイッターやインスタグラム等を通して沢山の反応や応援メッセージをいただき、ありがとうございました。その後の報告の通り無事インド・タイ・カンボジアを経て現在は無事帰国し、次なる旅の準備を整えている私です。今回のバングラデシュ滞在は2泊だったのですが、目的地がインド国境付近のジョスール(Jossore)という町だったこともあり、インドのコルカタ [続きを読む]
  • 人気なワケが見いだせなかったバンコクの「WELL HOTEL」
  • THEE HOTEL 滞在時には向かい側の新ホテルの工事の騒音に悩まされた私。そんな工事もいつしか終わり無事オープンした今回紹介する「WELL HOTEL(ウェル ホテル)」ですが、なかなか高値続きで滞在を迷っていましたが、ようやく時々プロモーション的な価格が出てくるようになりちょっと滞在してみました。立地はTHEE HOTELの向かい側でWINDSOR HOTELの隣と言うことで今更説明は不要かと思います。この辺りって個人的に何となく好き [続きを読む]
  • 指導いただき新たに2記事ほど削除しました(泣)
  • いつも愛読いただきありがとうございます。ツイッターやインスタグラムでフォローいただいている方はご存知かと思いますし、このブログでも少し触れていますが、ここ10日ばかりアジアを徘徊しておりました。この徘徊中にブログ記事に2日連続で指導をいただき2記事ほど削除、この影響で“リンク切れ”が起きている箇所が出てしまい迷惑をお掛けしております。削除した記事は、下の2つになります(泣)。① 【バンコク夜遊び】ゴ [続きを読む]