かる さん プロフィール

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かるさん: 海外を徘徊するおじさんのブログ
ハンドル名かる さん
ブログタイトル海外を徘徊するおじさんのブログ
ブログURLhttp://mck-asia-traveler.seesaa.net/
サイト紹介文海外(主にアジア)を中心に呟いています。 最近、めっきり夜遊び記事の比率が高くなってます(笑)。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供288回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2015/08/04 13:16

かる さんのブログ記事

  • 『私がアナタにあげたもの〜♪』(5番)
  • このシリーズをアップするたびにお友達が増えていく私。実に嬉しい限りなのですが、回数を重ねるごとに自分の中のハードルが上がってしまいアップに躊躇するようになってきました。「前作よりも良いモノを」という向上心の表れなのですが、皆さんの反応を感じれば感じるほど最初にアップした3連発の時のようなイケイケな感覚が薄れてきていることに気づかされますねぇ。もっと気楽にやればいいのでしょうが、悲しいかなこういう性 [続きを読む]
  • 【タイ】“出会い”のチャンスがあるシチュエーション(7)
  • 皆さんもよくバンコクから地方へ訪問する際にバスとか使ったりされるのでしょうか。バンコクのバスターミナルって、パタヤ方面へのはエカマイ、コラート方面へはモチットまたはスラタニ方面へはサイタイと行先の方面ごとに全然違う場所にありますよねぇ。鉄道が凄く遅くて不便なタイでは、新幹線が通るまでにはまだまだ時間がかかりそうですし、長距離バスとかコミューターなどは庶民の欠かせない移動手段。私もわりと利用しますが [続きを読む]
  • 「カオ ラム(Khao Lam)パーティ」に誘われたが仲間外れな夜
  • 田舎生活も完全撤退の様相を呈してきたある日、馴染みのおばちゃんから「カオ ラム(Khao Lam)作るんで食べにおいでよ、娘も帰省してるしね」と誘われた私。特にすることもないタイの田舎、“娘も帰省しているし”の言葉に誘われいそいそとおばちゃんのお宅に訪問したのでした。このおばちゃんは農家なのですが、道端で“ガイヤーン(鶏のバーベキュー)”やら“カオ ラム(竹おこわ)を売ったりして小銭を稼いでいて、私はそこに [続きを読む]
  • 【ベトナム】カンボジア国境の“チャウ ドック(Chau Doc)”という町(7)
  • 行きがかり上というか、狙い通り『目的』は達成したが、相変わらず“生暖かい置物”状態の彼女を眺めるうちに徐々に不安に掻き立てられた私。そもそも私の部屋に入って来て酒まで飲みシャワーまで浴びて相手にその気がなかったわけではないだろう。。。勝手にそう思い込みながら希望的な思考に切り替えざるを得ない状況。私はベッドの上の“生暖かい置物”が再び起き出すのを一人で残った焼酎を飲みながら待つことにしたのでした。 [続きを読む]
  • 紅茶だけじゃない、土産にお勧め「MITTAL STORES」のお茶たち
  • インド旅行のお土産と言えば、やはり紅茶が有名ですよね。日持ちもするし壊れないし、しかも軽い。。。お土産には最適なインドのお茶ですが、私はニューデリーに立ち寄った際に必ず立ち寄る「お茶屋」があります。人のいいオヤジが出迎えてくれるこの“MITTAL STORES”では、紅茶よりもジャスミンティだのアップルティだのありとあらゆる種類のお茶を手頃な価格で調達することができます。男性機能改善に役立つようなお茶までライ [続きを読む]
  • 【バンコク夜遊び】お姉さんの部屋で「現実」が見えてしまう件(18)
  • タイのお姉さんって、割とサッパリしているというか「金の切れ目が縁の切れ目」的な印象を持っているのは私だけではないと思います。いろんな形で仲良くなっても少し間を開けると、自然消滅というか音信不通というか、久しぶりにこちらからメッセージを送っても「アナタ、だれ?」みたいな返事が返ってくることもしばしばですよねぇ。スマホを買い替えた時に連絡先から私が漏れてしまい、以降は彼女から連絡が来なくなるというパタ [続きを読む]
  • イポー名物、凍ったビール“雪花啤酒”で有名な「新元?」
  • マレーシアで「美人の産地」と言われる北方の街“イポー”。標高も高く比較的涼しい気候に恵まれ、日照時間も少なく雨が多く水もキレイなため、ここの女性の肌も白くきめ細かいと言われている地域ですよね。他の地域でもパブやバー等で働いているイポー出身のお姉さんを見かけることも多く、色白で肌触りが良い女性が多いことは認めますが、個人的にはマレー系よりも中華系の人が多く住んでいるからではないかと推察しています。そ [続きを読む]
  • スラバヤで食べる日系豚骨ラーメン、私のオススメな2店舗
  • 海外をウロウロしている最中に日本食が恋しくなるのは、まだ体の中の“日本人のDNA”が頑張っている証拠だと思っている私。機会があれば“日本人のDNA”を大切にすべく定期的に日本食を摂取するようにしているのですが、こと「ラーメン」については寿司や刺身ほど食あたりに見舞われることも少ないですし割と頻繁に摂取しています。ラーメンの中でも特に“豚骨ラーメン”に目がない私。モスリムの国インドネシアでスラバヤ滞在時に [続きを読む]
  • 【期間限定?】“もう1箇所隠したほうがいいかも”なお姉さん
  • 明けましておめでとうございます。2017年最初の記事は、やはり皆大好き(?)なタイのお姉さん画像で『姫初め』で行きましょう♪と言っても、普段の画像では面白くないし、何かチョッピリ“お得な”というか“めでたい”というか“付加価値のある画像”でないと“お正月”感も出ませんよねぇ。普段なら彼女たちのプライバシーを配慮して、眼にはマスク処理を施している私。でも彼女たちからの“おふざけ画像”には、時々“別の個所 [続きを読む]
  • 縁起がいい画像とともに、「今年もお世話になりました」
  • 今年も無事年を越すことができそうです、ありがとうございました。今年もブログを通じてさまざまな方と交流ができ嬉しく思っております、来年も皆様とより一層楽しい年にできたらという祈願を込めまして、“縁起がいい画像”で今年を締めくくりたいと思います。お届けする画像は、私がよく使う羽田⇔広島路線から撮影したモノです。私はこの路線を使う時には必ず「A」の座席を指定するのですが、これがその理由なんですねぇ。広島 [続きを読む]
  • 「さらば、田舎生活」。“宿命”に逆らえなかったサラリーマンな私
  • 『サラリーマン、上司と所属は選べない』どうやら私も例外ではありませんでした、慣れ親しんだ“田舎の宿”を撤収することに(涙)。ベトナムやインドネシアをチョロチョロし始めたあたりからでしょうか、ある程度は予想はしていた人事異動。これまで通り、アジアを中心に海外を徘徊することには変わりないのですが、タイでの田舎生活に終止符をうつことになりました。引っ越しを手伝ってくれた、これまた慣れ親しんだお姉さんとも [続きを読む]
  • ツルペタ相手では難しい?お姉さんとの『チューチュー』遊び
  • 結構タイの人って、飲み物飲むときにストローをよく使いますよねぇ。コンビニとかで飲み物買っても、普通について来るストローを不思議に感じてるのは私だけでしょうか。コーヒーやコーラを買ってストローが付いてくるのはまだ理解できなくもないのですが、時にはビールを買ってもストローが袋に入ってた経験をお持ちの方もいるのではないでしょうか。そんないつでもどこでも手に入る“ストロー”。こんな“使い方”というか“遊び [続きを読む]
  • 空港で買える「お手軽インドSIM」と他国とは違うインターネット接続法
  • いやぁ、インドで簡単にSIMカードがゲットできてインターネット接続し高速データ通信ができるなんて知りませんでした。これまでいろんな国で現地SIMカードを調達し楽しんでいたのですが、インドだけはシステムもよくわからず時間を多く費やし調達には苦労していたんですよねぇ。空港では比較的簡単にSIMカードを調達できるとは聞いていたのですが、これまでは面倒くさい登録などを街中で現地人に交じってしていたのです。街中で調 [続きを読む]
  • 『私がアナタにあげたもの〜♪』(4番)
  • なんか凄く好評なんですよねぇ、この“あげたもの”シリーズって??。記事を提供する立場からすると嬉しい限りでして皆さんの応援に感謝しております。アップ当初は、すっごく“軽いノリ”だったのですが、今やこのブログの息の長い人気記事(演歌か?)になっているのです。こういう背景もあり、ジッタリンジンのオリジナル曲では3番で終わっているものの、いつか「続編」を投入してやろうと「ゴロ合わせ」に励んでたのです(笑 [続きを読む]
  • 利用メンバーが混在する国際線の「ラウンジ福岡」
  • 年末に向けて旅立たれる方が多いのですねぇ、最近福岡空港国際線のラウンジについて問い合わせをよくいただくようになりました。“あれっ、まだ上げてなかったかな??”記事にしていなかったことに気づき慌ててPCを開いた次第です。ということで、今回は私もよく利用する福岡空港の国際線ラウンジを覗いてみましょう。この福岡空港の国際線ラウンジ、以前はそれぞれの航空会社グループで別々のラウンジがあったのですが、いつしか [続きを読む]
  • 揺れて、誘われ・・そして“抜かれた”ベトナムの昼下がり
  • ベトナムでは相対的に昼休み時間が長く、昼食後にハンモック式の「ネットカフェ」でゆっくり過ごすことが郊外や田舎では流行っていることを以前の記事でお伝えしましたが、なぜ“昼休みが長いのか?”というかねてからの私の疑問を解決する(?)出来事がありました。「ほほう、確かにこれなら昼休みは長いほうがいいなぁ。」と、私が妙に納得した“昼下がりの出来事”のお話。ベトナムの片田舎で取引先の現地人社長と2人で昼食。 [続きを読む]