tilac さん プロフィール

  •  
tilacさん: それでも俺はタイへ行く
ハンドル名tilac さん
ブログタイトルそれでも俺はタイへ行く
ブログURLhttp://ameblo.jp/tilac/
サイト紹介文タイの魅力は実は転落人生への切符であった。 地獄から這い上がった今、 再び俺はタイへと向かう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供249回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2015/08/05 09:09

tilac さんのブログ記事

  • 残念な女3-10話
  • 「ダイジョウブ。」彼女はそう言うと私の手を引き私のホテルとは反対方向に歩き出した。WSも入口側と逆方向に向かって行くと随分と寂しくなっていく。ダイジョウブと言われたけど本当に大丈夫なのか?だんだんと薄暗くなっていく通りにチキンな私は不安になる。タイに何度も来ているがやはりここは外国だ。何が起きるか分からない。(^_^;)しばらくすると彼女が細い路地に入った。さらに不安が増す。するとその路地には何台かのバイ [続きを読む]
  • 残念な女3-9話
  • 私がホテルに向かって歩き出すと彼女が「チョット マッテ。」そう言って私の腕を引き止めた。 「どうしたの?」 もうホテルまで我慢できずにここで挿入して欲しいのか? そんな期待が膨らんだ。(^_^) だが、さすがに凄い人並みだ。緊張して立たないかもしれない。 しかしそんな私の煩悩は無視されて彼女が言った。 「ダンス シタイ。」 ほ〜 [続きを読む]
  • 残念な女3-8話
  • 彼女はヒールを履いていた。その事もあり細くて長い脚がさらに長く見えた。素晴らしいスタイルだ。今夜のベットで彼女の脚を両肩でかつぐイメージがすぐに沸き起こった。 私は細い長い脚を両肩に担いで突っ込むのが大好きな変態である。(^_^)私が彼女をジロジロ見ていると少し照れたような仕草を見せた。恥じらうレディは可愛いい。男の(私の)征服感をそそる。「じゃ、行こうか!」彼女を促した。アンはヒールを履 [続きを読む]
  • 残念な女3-7話
  • 目が釘付けになった。何にか?もちろん乳首だ。(^-^)アンの大サービスにこれは男として応えなければいけないと思った。しばらく適当な会話をして頃合いを見計らった。「アン、PBな!」彼女にお持ち帰りの意志を伝える。もちろんアンは喜んでくれた。「チェックネ?」彼女が私の意志を確認する。このあたりはさすがに目ざとい。気持ちが変わらない内に素早くチェックさせる。 「うん、チェックして。」そう言うとまたもやハグし [続きを読む]
  • 残念な女3-15話
  • エー!ホストクラブ?私のアンの答えに地球がひっくり返った。だが、その答えで全てが納得いった。まず、入口で私(男)の入場を彼女がスタッフに交渉していたのだろう。そらそうだ。こんな場末の(失礼)のホストクラブに福山雅治のような男が入れば中のスタッフが霞む。だが、彼女の後ろでボケーッと立っていたのは異国アジアの人生にくたびれたオヤジだ。おまけに顔の肉はブルドックのようにたるんでいる。なので、逆に中のスタッフ [続きを読む]
  • 残念な女3-6話
  • アンがステージを降りて私の方に向かって来た。こういった初対面は何度経験しても緊張する。彼女はとてもスタイルが良かった。スリムなボディライン張りのある胸そして長く細い脚。まるでレースクィーンのようなそんな完璧なドストライクのボディであった。こちらに向かって来る時も美しいレディだけが持つ独特のオーラを感じる事が出来た。彼女が笑顔で私の隣に座った。今までステージで踊っていた身体の熱気と彼女が身にまとって [続きを読む]
  • 残念な女3-5話
  • アンが奪い取ったブレスをステージ上でチェックしている。かなり気にいってくれたようだ。そして周りのレディ達にも見せびらかせていた。私は彼女にブレスを奪い取られたが悪い気はしなかった。何故なら今の今まで自分の身に付けていた物をアンが身に付けてステージ上で踊っているのはちょっとした優越感を感じていたからだ。アンがそのまま踊り続ける。 WSでも人気のお店のそのステージ上でレディが私が身に付けていたブレスを身 [続きを読む]
  • 残念な女3-4話
  • 機転の利く年配スタッフにステージ中央あたりの特等席に案内された。椅子に座った途端ステージ上のダンサー達が私の目に入ってきた。おお、これはいい眺めだ。同じビール一杯でも席によって格段に味が旨くなる。私は案内された特等席でレディ達のダンスに見とれていた。すると一人のレディが私にすかさずアクションをかけて来た。何やら私の腕を指差し見せて欲しい! そのように言っているように見えた。私はその時右腕にパイソン [続きを読む]
  • 残念な女3-3話
  • ぶらついた先に入ったその有名店はとても賑わっていた。店内には大勢の中国や韓国人が幅を利かせて陣取っており店内はほぼ満席状態であった。私は入口すぐそばの隅っこに案内され一人座ってステージを眺めていた。ステージの上には素晴らしいスタイルをしたたくさんのレディ達が男達の視線を注視させるようなスローだが濃厚な動きで野郎どもの熱い視線を集めていた。最初私の座っている場所はステージの端であったので若干ステージ [続きを読む]
  • 残念な女3-2話
  • パタヤではnightさんを巻き込み物凄く楽しい思いをさせて頂いた。だがnightさんがパタヤに来られる前の日までは実は一人でぶらぶらしていた。パタヤの事をあまり知らない私は一人でホテルの近くで飯を食いWSに何となく向かった。以前はタイ仲間に連れて来てもらったのでどの店が良いのか全く分からない。得意のカラオケを探したがそんな物はこのWSには見当たらなかった。(笑)沢山の人ごみの中ストーリトを何となく流しているとよう [続きを読む]
  • 残念な女3-1話
  • 来月はバンコクの前に久々にベトナムへ寄って行こうと思う。初めて行ったベトナムは物凄く新鮮であった。楽しかった。タイとは、また違う楽しさがあった。私の中ではベトナム=プラトーンだったのでこの地で本当にあのような血で血を争う激戦があったのかと信じられない思いであった。戦争は何故起きるのだろう?戦争の後には悲惨な光景しか残らないのに。私は格闘技は好きだが決して殺し合いが好きな訳では無い。両者の違いは格闘 [続きを読む]
  • パタヤの女1-追記
  • 前回、Thai nightさんとバンコクでご一緒させて頂いた後ご本人に予告も無く(^_^;)私のブログ内で暴れん坊将軍登場として好き勝手書かせて頂いた。ちょっとぐらい怒っているかも?そう心配してnightさんの仕返しのボディアッパー一発ぐらいは覚悟していた。その為訪タイに備えて念入りにボディは鍛えておいた。しかし、こちらの心配をよそにnightさんは爽やかな笑顔でお許し頂いた。なので調子に乗って今回も思いきり登場して頂いた [続きを読む]
  • パタヤの女1-最終話
  • 疲れた。(笑)それが正直な感想であった。ビジュアルとベッドは別物だとこの歳でようやく気付く。ジェニーは一緒に飲んで楽しいけれどセフレには向かなかった。彼女がさっさとシャワーを浴びに立ち上がった。「なんだよ〜。自分で処理するのかよ〜。」私は、このアフターHの対応でそのレディの評価が大きく変わる。やはり、終わった後優しく処理してくれてしばらく会話なんかが有ると次回も必ず指名& お持ち帰り候補だ。だが、ジ [続きを読む]
  • パタヤの女1-34話
  • シャワールームの放尿シーンに続きまたもや萎えた。だがこのシーンまたもやマニアにはたまらないだろうが(笑)私は恥じらう乙女を組み伏せるのが好きなのだ。今まさに挿入しようとする秘境の入口を恥じらい隠すどころかあろう事か全開で開いてその奥まで見せている。ダメだ!私の如意棒がナマコになった。(笑)焦った。中折れどころか、手前で折れた。ジェニーが自らゲートを開き待ち受けている。なんとかせねば。こうなれば自力で復 [続きを読む]
  • パタヤの女1-33話
  • 彼女がうつ伏せになりその白い形のいいヒップを突き出してきた。いやらしい牝豹のようなポーズだ。思いっきりその形の綺麗なヒップを突き出していた。まるで王様に献上物を差し出すがごとくだ。だが、私が望んでいるのはベーシックな正常位だ。尻を突き出して私を待ち受けている彼女を振り向かせ正常位の体制になるように身振り手振りで説明する。彼女は納得したようでベッドに仰向けになって寝込んだ。「そうそう、これこれ。」私 [続きを読む]
  • パタヤの女1-32話
  • 彼女が私にまたがっまま動き始めた。私の竿が真っ直ぐに彼女の身体を貫いている。そのまま上下に動かれると多分3秒も もたないであろう。それぐらいテンションはMAXであった。だが彼女の動きは違った。いきなり前後に動き始めたのだ!それも強烈にだ!「痛い!痛い!痛い!」思わず叫んだ!私の如意棒が折れるかと思った。俺はロデオマシンか!あまりのむちゃくちゃなジェニーの動きにストップをかけクレームを言った。彼女は「? [続きを読む]
  • パタヤの女1-31話
  • 彼女が顔を上げて再び全身を舐め回してきた。AKB総選挙ベスト10の内の誰かにこんな事されたらたまらんであろう。(笑)それがここタイでは実現する。タイは男の夢を叶えてくれる。ジェニーがゴムを取り出し私の如意棒にかぶせ始めた。慣れた手つきだ。 だがその細い綺麗な指でかぶせられるとそれはそれで興奮するものがある。「お!いよいよだな!」先ほどからの前菜サービスでもうこちらはカチンコチンである。「いつでもOK!」そう [続きを読む]
  • パタヤの女1-30話
  • 彼女の唇は徐々に私の竿に近づくそしてそのまま私の竿をその美しい口元に収めた。その一連の仕草をいや、彼女の私に対する奉仕に私は興奮してきた。私の心配をよそに私の如意棒は見事に天に向い誇らしげに伸びていた。彼女が「ジュルジュル」といやらしい音をたてる。私の如意棒をディープスローする副産物だ。このサウンドにはどんな音楽もかなわない。無敵のエロチックサウンドである。彼女が私の竿を咥えながらも時折チラッと私 [続きを読む]
  • パタヤの女1-29話
  • ジェニーと一緒にシャワーを浴び始めた。彼女が私の身体を洗ってくれる。アイドル顔のレディがこんなオヤジの身体を真っ裸で洗ってくれるのだ。普通なら間違い無く興奮するだろう。だが私はさっきの放尿シーンが頭から離れず興ざめしていた。私のツチノコはナマコのようにだらしなくただ身体にぶら下がったままであった。(^^;)彼女が私のツチノコを丁寧に洗い始めてくれた。このフィンガーテクで何とか若干元気になった。だが、こ [続きを読む]
  • パタヤの女1-27話
  • 彼女が先頭でシャワールームに入る。 彼女はさすがに若いだけあり弾けるような艶のある肌をしていた。 色も白い。私の友達でタイを知らない輩は未だに タイ人=黒焦げのようなイメージを持っている者もいる。 ジェニーを見たらぶっ飛ぶであろう。タイレディは皆色白に変わりつつある。その素肌を後ろから眺め全身を舐め回してやろうかと思った。部屋に入ると彼女にシャワーを出してと頼まれた。「分か [続きを読む]
  • パタヤの女1-28話
  • この放尿シーンはっきり言って萎えた。(笑)人生長く生きていると色々な目に会う。債権者が家に取り立てに来た時も「まさか!」そう思ったがこんな場面にもまさか出会うであろうなんて全く予想していなかった。だがこのシーンマニアにはたまらないであろう。(笑) 高いオプション代金を支払ってでも見たいであろう。このような盗撮物が高値で売られていたりするのも見た事がある。まさか、この放尿シーン後で別料金じゃ無 [続きを読む]
  • パタヤの女1-26話
  • 各部屋が決まった。それぞれの部屋に別れる。nightさんに「すいません、多分僕はめちゃ早いと思うので下で待っています。」恥ずかしいので前持ってそう断りを入れておいた。 この後詳しくブログで述べるのだが予想通り早いフィニッシュを済ませて外に出るとnightさんが早々とお待ち頂いていた。(笑)さて、それぞれの部屋に別れてからだがまず私達は部屋に入るとジェニーがいきなり着ている物を脱ぎ出した。 会話も [続きを読む]
  • パタヤの女1-25話
  • 会計を済ませ4人で店を出た。さて、ホテルに帰ろうと向かいかけたその時彼女達が私達のホテルでは無く近くのラブホテルにしてくれと言った。ラブホテル?はて?このWSの何処にラブホなどがあるのだ?私はとても不思議であったが実はラブホは直ぐそばにあった。 こんな場所にラブホが存在するなど需要と供給のバランスはさすがだ。そこはWSのメイン通りに面してひっそりと入口を構えていた。何だか日本のラブホをイメー [続きを読む]
  • パタヤの女1-24話
  • 乱入した日本人の方の席でもむちゃくちゃ盛り上がった。 楽しかった。若いレディ達とバカ騒ぎするのは本当に楽しい。 自分の席に戻るとnightさんがいなかった。 「あれ?どこに行ったのだろう?」そう思ったが多分トイレだと思いさほど気にも留めなかった。 だが、nightさんは店の外から戻ってきた。私はピントきた。 「電話ですか?」そう笑いながら聞いた。 「ええ [続きを読む]
  • パタヤの女1-23話
  • 向こうのテーブルでもやんややんやの大騒ぎであった。ふと彼のテーブルを見るとたくさんのグラスが並べられていたが丁度全てが空になっていた。直ぐに私は自分の目の前のテキーラグラスを2つ持ち彼のテーブルに近づいて行った。 そしていきなり「イエ〜イ!」そう言って彼の席のテーブルにグラスを置いた。遊び人同士と言うのは意外にこの「イエ〜イ」で通じ合えるものだ。(笑)彼は私を見て直ぐに私が何をしに来たのか理解し [続きを読む]