hanamizuki-521 さん プロフィール

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hanamizuki-521さん: 愚濁庵のつれづれプログ
ハンドル名hanamizuki-521 さん
ブログタイトル愚濁庵のつれづれプログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/hanamizuki-521/
サイト紹介文詩、小説、スポーツ、人生、仏教を考える愚濁庵のつれづれプログ。
自由文MY詩集、詩志間、詩杜香などのサークル、テニス、犬、人生、仏教、歴史、時代小説など日々感じることを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1653回 / 365日(平均31.7回/週) - 参加 2015/08/06 22:25

hanamizuki-521 さんのブログ記事

  • ”不寛容とは人の義に対する信頼の欠如を表しています。”
  •  バカ男とのバトルを仲裁してくださいました元ラガーマンタフネススターさんのリブログ記事です。 バカ男こと、Juriaさんは、諸葛孔明みたいな師であり、支援者だと仰ぐタフネススターさんの忠告も聞かず、『自分の尻を自分で拭かず』のん気に、彼女とGWのバカンスにでかけた。  タフネススターさんは、よくできた方で、男氣溢れるその誠実な想いにお応えできなかった事を、まだまだ未熟で人の見る目のな [続きを読む]
  • 自分の尻は、自分で拭け
  •  先日来、バトルをしていたバカ男ことJuriaさんの記事をリブログさせていただきます。  この記事を、仲裁者の助言どおり、自ら削除するのを待っていたのですが、どうやら削除する気はないようなので、リブログさせていただきます。  まず、自分の尻は、自分で拭きなさい。  この記事が投稿される前、仲裁者とバカ男のメッセージのやり取りがあり、仲裁者から、私に彼が困っているようなので、助言してあげて欲 [続きを読む]
  • ”お見舞いに添えて” saniさんのリブログ記事です。
  •  最近、病院によっては、花を見舞いに持っていってはいけないところが増えていますね。  saniさんの友だちが入院している病院も、生花はダメだそうです。  一週間、探して見つけた花の写真を持ってお見舞い。  心のこもった見舞いです。  ご自分が病で入院されていたからこそ、思いついた品でしょうね。  saniさんの笑顔が何よりの花だと思います。 [続きを読む]
  • ”春風のように。” 尼僧華泉さんのリブログ記事です。
  • 久しぶりに花花オーナーこと、尼僧華泉さんのリブログ記事です。  彼女、ボランティアで始めた施設の子どもたちのヘアーカットも、15年目だって。 なかなか、できることではない。 彼女がいう心地良い春風のように人に接して秋霜のように自分を戒めてそんな人に私はなりたい。といつも願っております。 を読んで、ドロドロに汚れた私の心が洗われたような気がします。 文中の素直にすべてを [続きを読む]
  • 彼(バカ男)の名誉回復のために
  • 先日からお騒がせしていた、バカ男とのバトル。  仲裁に入っていただきました方のお陰で、終息することができました。  めでたし。めでたし。ですが、このままだと、彼が悪役・サイコパスの代表者のままになってしまいますので、彼の名誉回復のために、記事を書かせていただきます。  仲裁者の方に、彼からどうしてあんな記事を書いたのか、その経緯が説明されたそうです。  私は掲示板は、時代遅れな男 [続きを読む]
  • にぎやかな仏壇
  •  私の実家は、分家なので、過去帳には、父の法名だけが記されている。  でも、仏壇の前はにぎやかなのだ。  父の遺影はもちろん、母の母、つまり祖母、自死で亡くなった母の妹、そして、私の妻章子の遺影が置かれているです。  母は、毎朝、ご飯とお水を供えお経を称える。  そして、遺影の一人一人に語りかけるのです。 「あきちゃん。子どもたちはみな元気やで。そちらでゆっくりねんねし [続きを読む]
  • 血を見た兄弟喧嘩
  •  私の次兄には、子供の頃、よくいじめられた。  長男は跡継ぎだから大事にされ、三男の私は一番小さいので可愛がられた。  長男と三男に挟まれた次兄は、妬み根性丸出しで、欲求不満のはけ口を私に向けていたのだ。  小学生の頃は、3歳違うと体格もずいぶん違う。  しかし、3歳半から保育所に行き、年上の子らと喧嘩して暴れていた私。負けてはいない。  ある日、次兄にいじめられ、頭にきた幼 [続きを読む]
  • まぐろ男の特訓
  •  まぐろ男とは、常に泳ぎ、動き回っていないと窒息死する忙しない、私のテニススクールのMコーチです。  昨夜も開講時間より30分早く行き、サーブの自主トレ。 背後には、Mコーチの目。  昨夜は、隣のコートのAコーチも来て、Mコーチに指導を仰いでいました。 「うん。いい感じになってきた。トスはもっと頭の後ろや。指先で、女の尻を優しく撫でるようにこちょこちょするんや」 手のひらにボールを [続きを読む]
  • ノーサイドの笛は鳴った
  •  先日から、みなさまには不快な思いをさせていましたバカ男(この方がいままでのつながりでわかりやすいのでこの表記で)との論争は、これで終焉とさせていただきます。  バカ男こと、Juriaさんが、自分で尻拭きをしてくれたので、私も上げた手斧をさげます。  彼の文章、少しわかりにくいので解説しておくと、前半は、彼女をめぐる恋敵で、誹謗中傷していた方宛て。  後半は、福岡のじゃじゃ馬(笑)、みけ [続きを読む]
  • 母の息子愛  6
  •  できの悪い、バカな子どもほど、可愛いってよく言いますね。  母と次兄がまさにそれ。  弟の分際で、兄のことをこう言うのもはばかられるのですが、兄弟3人の中で、次兄が一番できが悪い。  いまだに、盆・正月に次兄が実家に帰省すると、母は、「あの子は、金がないからなぁ」と10万円づつ小遣いをやっているのです。  私など、母やおじぃさんに数万円づつ 小遣いを上げたことはあっても、もらっ [続きを読む]
  • 男の美学(86) ないものねだりはするな
  • ※画像は、宮本武蔵です。  このシリーズでは、男として生まれ、男として生きていく上で、私が大事にしていることを綴ってまいります。 今回は、『ないものねだりはするな』  人間、他人が持っていて、自分が持っていないものを欲しがるものです。  金で買えるものなら、一生懸命働いて、買えばいい。  しかし、人生には、金で買えないものがある。  人の命です。  また、自分の [続きを読む]
  • 詩杜香会報VOL36 立原真樹の『暗き流れ』
  • 詩杜香会報36号に掲載されていた立原真樹の詩です。     暗き流れ              立原 真樹 裏切られたわけじゃない 信じていたのは俺だけ 夜の川辺 イミテーションライトの中 ただただ暗い流れ どこまでも歩き続ける 疲れてしまった 腰掛けたなら楽になれる いっそ このまま 流れに身を任せられたらと 思いなが [続きを読む]
  • アクセス数にびっくり!!
  •  今朝のアクセス数を見て、びっくり!!  なんと、アクセス数が7646もあったのです。  前日より+5948  ヒェー!!です。  ランキングも総合1443位。ポエム部門3位、スポーツ部門10位。  驚きました。 過去、2番目の記録です。過去最高は総合ランキングで65位。  これも、あのバカ男のお陰かな?  いかに、アンチバカ男が多いかってことだと思います [続きを読む]
  • テニスは絶好調、そのわけは
  •  昨日は、女性コーチが主催する月曜サークルに参加してきました。  新しいオムニコートで気持ちよくテニス。気分がよかったので、テニスも絶好調。  4勝0敗。  そのわけは、最近11時に投稿していた記事を、急遽、7時に投稿。「あなたさま」への『オフェンスとデフェンス』の教示をして、気分すっきりしていたからです。  テニスって、メンタルが重要なんですよね。  昨夜、あのバカに [続きを読む]
  • 母の息子愛 5
  •  子どもたち3人は、母に連れられて徳島に行った。  私は、6月まで、仙台の社宅で、章子の遺骨と二人暮らし。  仙台と徳島では、あまりにも遠いので、私の上司だった Iさん(後に社長・会長)の配慮で、仙台から大阪門真市の本社に転勤させてもらえた。  門真の社宅で暮らすようになり、毎週金曜日の夜、仕事が終わってからフェリーに乗り(まだ明石大橋も、鳴門大橋もなし)徳島に帰り、日曜日の夜、社宅に帰っ [続きを読む]
  • 「あなたさま」との暇つぶし
  • ■この記事は、バカを相手にした暇つぶしなので、「あなたさま」に怒りのない方は、スルーしてください。 ■書くのが面倒なので、リブログしょうと思ったら、リブログ欄がないので、4月22日の「あなたさま」の私のリブログから入って、覗いてください。 「あなたさま」から、私名指し、および、私を攻めても、糠に釘で、ダメなことを悟り、私の知り合いを攻撃すると脅迫してきました。  脅迫状を [続きを読む]
  • 昨日は、しじみの日だったのですね
  •  昨日は、しじみの日だったのですね。  しじみで思い出すのは、私が小学生の頃、兄二人と吉野川の河口に行き、しじみをとり、行商したこと。  自分の家で食べるのはもちろんですが、ご近所に「しじーみ。しじみはいらんかね。しじーみ」 と声を出しながら、行商するのです。  家から、吉野川河口までは、10km以上あります。行く時は、兄の自転車で3人乗り。帰りは荷物があるので、私と次兄は歩き。  [続きを読む]
  • 「あなたさま」のオフェンスとデフェンス
  •  スポーツでも、ビジネスでも、オフェンスとデフェスがありますね。  攻撃に強い人は、どうしても守備が弱いもの。  逆くに、守備が強い人は、攻撃が弱い。  勝ち抜き、頂点に立つ人は、攻撃と守備のバランスがとれた人であり、チーム。 攻撃と防御を極めた人が勝者にあるのです。  攻撃ばかりの人は、隙を突かれ、弱点を攻められると焦ってしまう。体勢が崩れ、なお、弱点を見せるもの。  勝負 [続きを読む]
  • 母の息子愛  4
  •  私の妻が、31歳という若さで死んだ時、子どもたちは小学校3年生、1年生、幼稚園年少。  私は34歳。 仕事は、これから脂が乗って、課長昇格を目前にして忙しい。  葬儀が終わったその日の夜、母は、「佐賀のお父さん、お母さん。息子はまだ34歳。子どもたちもまだ幼く、手がかかります。男手ひとつで、仕事をしながら、子ども3人を育てるのは無理。 数年経って、落ち着いたら、章子さんには [続きを読む]
  • 男の美学(85) 鍋奉行はするな
  •  このシリーズでは、男として生まれ、男として生きていく上で、私が大事にしていることを綴ってまいります。 今回は、『鍋奉行はするな』  もう鍋の季節はとうに過ぎましたね。 いまは、新入社員歓迎会の季節。鍋コースで歓迎会をする会社もあるのでは……。  鍋奉行をするのは、上司が多いですね。 「こら。この食材は、あとで入れるんや」「この豚肉は鹿児島産やなぁ」「まだや。もう少し [続きを読む]
  • ヘアドネーション
  •  病気やケガなどで頭髪を失った18歳未満の子どもに、髪を寄付するヘアドネーション。  沖縄市泡瀬の渡慶花梨さん(12歳)と母の直美さん(44歳)が美容室で髪をばっさり切り、寄付したそうだ。 髪は女の命。大切なものだ。  花梨さんは、なんと生まれた時から、いままで一度も髪を切ったことがなかったそうだ。  その長さ、なんと150cm。  たぶん、4.5人分の髪だろう。  人 [続きを読む]
  • 若い人のサーブは強烈
  •  昨日は、Hさんが主催するテニスオフに参加してきました。 テニスの頻度を少なくするって言っていたけど…結局、月・火・水・木・土曜日やって、休みは金曜日のみ。  意志薄弱・優柔不断なんです。  昨日のオフは、土曜日だけに働き盛りの30代、40代ばかり。それも中級以上。  サーブが強烈で、一歩も動けずエースを取られたのが数本ありました。  アッ―。と思ったら、ボールが後ろのネット [続きを読む]
  • 母の息子愛  3
  •  母子家庭で貧しかったので、兄二人は中学校卒業とともに就職した。次兄は少し回り道をしましたけどね(笑)  三男坊の私は、せめてお前だけでも…と高校に進学させてくれました。  私も喧嘩好きで暴れん坊だったので、高校に入る時、母と約束をしたのです。  高校は義務教育でなく、退学もあるので、絶対に喧嘩はしない。暴力はふるわないと。  だから、高校に入ってすぐ、暴力団の息子と、その子 [続きを読む]
  • 男の美学(84) イノベーションを恐れるな
  • このシリーズでは、男として生まれ、男として生きていく上で、私が大事にしていることを綴ってまいります。 今回は、『イノベーションを恐れるな』  仕事では、イノベーションが求められる。イノベーションなくしては成長はないと言って過言でない。  世の中は、常に動き、変わっている。  顧客が変化すれば、ライバル会社も変わっている。  そこで、遅れをとってはいけない。   [続きを読む]