マギー さん プロフィール

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マギーさん: LEAN STYLE in NY〜リーンスタイル〜
ハンドル名マギー さん
ブログタイトルLEAN STYLE in NY〜リーンスタイル〜
ブログURLhttp://www.lean-style.com
サイト紹介文NYで働く30代。シンプル&エッセンシャルに生きる為の女性の生き方、考え方、ファッション
自由文NYではたらく30代単身女子。シンプルで気の利いた心地よいライフスタイルを送るためのブログです。ファッション、旅、自己啓発、映画などが好きです。自己紹介記事はコチラ→http://authenticlife.hatenablog.com/entry/2016/01/16/自己紹介と、このブログについて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供180回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2015/08/06 22:42

マギー さんのブログ記事

  • 問題解決のワクワク感こそが習慣の起爆剤
  • 継続と適応新しく何かを始めたいそう思っても中々うまく継続できないことが過去に沢山ありました。子供の頃から苦手だった片付けや英語の勉強、家計簿、読まずに捨てた本も今まで何冊もあります。そのような継続することが得意とはいえない私ですが、海外で暮らし、現地の生活に適応しはじめて感じたことがあります。渡米1週間までは、慣れない生活に戸惑うことも多かったですが、渡米2週間を過ぎた頃に、「散歩中の犬 [続きを読む]
  • 大切なことだけをしたいから・・・私なりのミニマム時間術
  • 何よりも大切な時間今、私がもっとも大切にしていること。それは時間。もちろん、人間関係やお金や趣味など大切なことは他にも色々あるけれど、そのどれもを生み出し、育て、維持していくために時間ほど大切なことはありません。最近の私なりのミニマムな時間術について紹介していきます。時間管理の基本平日は、なるべく朝型にシフトするようにしていますが、会社員にとっては夜の時間もとても貴重なものです。帰宅 [続きを読む]
  • ミニマリズムからエッセンシャリズムへ
  • ミニマリズムを経て私はこれまで、たくさんのモノを手放してきました。洋服や家具の処分など家の中にとどまらず、14年間勤めた会社も、ついには住む環境さえも大きく変化したほど、ミニマリズムから自分が受けた影響は大きいものだと思っています。今では、持たない暮らしはすっかり定着し、以前のように大きな無駄遣いをしたり、人が持っているものを欲しがったりすることはほとんどありません。私の中で、ミニマリズムは [続きを読む]
  • 【ミニマムライフ】手放したモノたちinNY編
  • なくても平気で暮らせる本当に必要なモノだけあればいい。そう思って沢山のモノを断捨離してきたつもりですが、ミニマムライフで気づいた「日本では持っていたけど、今は手放しているモノたち」をピックアップしました。テレビ元々、やらないことリストで「朝からテレビを見ない」と書きましたが、日本でリアルタイムにテレビを見ることはほとんどありませんでした。ですので現在NYで暮らす部屋にはテレビがないけれど特 [続きを読む]
  • 人生をとっておきにしてくれる私なりの秘訣、それは「空間デザイン力」
  • 人生をとっておきにする秘訣今週末、とっても楽しみな予定があったらウキウキしますよね。その日の場面を想像して、天気は晴れるかな、あれを着ていこう、これを持って行こう、あの話をしようなんて考えたりしませんか。実際には今日とその予定の日以外は、ただの空白の日々だとしても、ワクワクは止まらない。私は、それこそが「人生をとっておきにする秘訣」だと思うのです。忙しさは充実の証?例えば、つまらない日々 [続きを読む]
  • スマホの中身は今のわたし。NY在住アラサー会社員の場合
  • スマホの中身は今のわたしGLITTYという女性向けキュレーションサイトに「スマホの中身は今の自分」という連載があるのをご存知ですか?NYと東京に住むさまざまな職業の男女に、スマホの中身を切り口にして生活スタイルをインタビューするというもので面白いので時々チェックしています。インタビューのオファーは来ていませんけれど、勝手に妄想インタビュー記事を作って見ました。NY在住会社員のスマホの中身マギーさん職 [続きを読む]
  • 物理的距離に悩むなら心理的距離を変えてみる
  • 物理的距離と心理的距離住み慣れた街に友人を案内するとき、少しおどけた調子で「まぁ、此処はわたしの庭みたいなものかな」なんていうのを聞いたり、使ったりすることがある。それはもちろん比喩的表現に過ぎないけれど、「距離には物理的なものと心理的なものがある」と物理学にも量子力学にも詳しくもない私は勝手に思っている。例えば、家の隣にコンビニがあればそこを自分の巨大な冷蔵庫だと思うことはそんなに難しくない [続きを読む]
  • 2年前の自分と今の自分はどんな風に変わったか
  • 2015年にブログを始めて、今日で2年が経ちました。もう2年、というよりはまだ2年。これまでを振り返ってみることにしました。2年間でどれくらい変化したかブログをはじめたのは、夫婦それぞれが転勤を言い渡され、遠距離婚となってから少し経ったとき。もう一生ないだろうと(この時は)思っていた2度目の一人暮らしが始まり、このチャンスを自分なりに納得できるカタチにしようと英語を勉強したり、モノで溢れた部屋を [続きを読む]
  • モノもコトもヒトも…「どっちでも良い」を飛び越える勇気
  • 日の浅い友人との会話で 「どっちでも良い」の誘惑 捨てても良いし、捨てなくても良い? 選択して行動する日の浅い友人との会話でNYで知り合った友人とドライブに行った時のこと。彼女と会うのは2度目、他にも初対面の彼女の友人たちがいました。郊外に車を走らせ、ワイナリーを巡り、お昼も過ぎた頃。どこでランチをとるかという話になり、運転手の彼女が「お腹が空いているのなら近場に味はまぁまぁだけど、 [続きを読む]
  • 『ミニマリストがやらない10のコト』
  • このタイトルは、海外ミニマリストブロガーさんの記事で見つけたもの。その内容を自分なりに噛み砕き、過去記事とともに、短くエッセンスをまとめてみました(翻訳ではありません。3行要約+私の解釈といったところ)。1.トレンドを追いかけない流行が終わると時代遅れになるモノを追いかけるより、自分自身のスタイルを大切にする。その商品が、自分にとって正解なのかをきちんと考えて買う。?【洋服の断捨離】ファッション [続きを読む]
  • 洋服と靴、いくらなら必需品?いくらから贅沢品?お金のボーダーライン
  • 洋服は必需品か贅沢品か?洋服と靴を身につけない人はいない。では、「洋服と靴は生活必需品か?それとも贅沢品か?」と問われたら、一言で説明をするのは少し難しいものです。私ならモノにもよるし、ヒトにもよるから一概にはいえません、なんて答えてしまいそう。シンプルな暮らしやミニマムな暮らしを追求する人の中には、気に入ったものならお金に糸目をつけずに買う人がいます。 一方で、洋服や靴はあくまで生活必 [続きを読む]
  • 化粧ポーチの中身とコスメとの距離感
  • 化粧ポーチの中身 NYで働くOLの化粧ポーチの中身 化粧道具はこれで全部 普段持ち歩く化粧品は1つだけ メイクとの距離感化粧ポーチの中身現在の全持ち物を記事にしたときに、?トランク1つでNY。ミニマリストがニューヨーク生活に持ってきた全持ち物公開化粧ポーチの中身までは紹介していなかったので今日はコスメと距離感について。NYで働くOLの化粧ポーチの中身左上から時計回りに、GIVENCHY:プリズム・リ [続きを読む]
  • シンプルライフのコツは「すぐやる人間」になること
  • シンプルライフのコツ部屋を片付けるコツモノを買いすぎないコツ似合う服を選ぶコツ上手に捨てるコツシンプルな暮らしの方法論はいくつもあるけれど、なんだかんだと一番侮れないのは「すぐやる」ことだと思っています。衣類や食器は、すぐに洗えば少なくても困ることはない。日用品がなくなったらすぐ買う習慣があれば、沢山ストックする必要はない。すぐやる=滞りなくサイクルを回せば、モノも自分も常に活かされている状 [続きを読む]
  • 好きな環境で楽しく暮らす生活に、多くのモノは必要ない
  • トランク1つで海外に行く前の日のことNY出発前夜。初めての海外長期滞在にさすがに荷造りは難航するのかと思いきや、いともあっけなく終わった後のこと。トランク1つを前にして、海外で暮らすことさえも多くのモノは必要ないと実感して、思わずそう呟いたら、夫に「ミニマリストブロガーなのに、今はじめて気づいたの?」なんてからかわれました。頭でも体でもわかっていたつもりだけど、旅行でも出張でもなく海外で生活 [続きを読む]