マギー さん プロフィール

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マギーさん: LEAN STYLE in NY〜リーンスタイル〜
ハンドル名マギー さん
ブログタイトルLEAN STYLE in NY〜リーンスタイル〜
ブログURLhttp://www.lean-style.com
サイト紹介文NYで働く30代。シンプル&エッセンシャルに生きる為の女性の生き方、考え方、ファッション
自由文NYではたらく30代単身女子。シンプルで気の利いた心地よいライフスタイルを送るためのブログです。ファッション、旅、自己啓発、映画などが好きです。自己紹介記事はコチラ→http://authenticlife.hatenablog.com/entry/2016/01/16/自己紹介と、このブログについて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供184回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2015/08/06 22:42

マギー さんのブログ記事

  • 飽きっぽい私が継続するチカラをつけた理由
  • ブログを始めてから、この記事で500記事目になりました。ちゃんとしたブログを始めたのは、これがはじめてでしたが飽きずに2年以上続けていて、ブログをはじめるきっかけになったミニマムな暮らしも継続しています。継続が苦手だった私子供の頃は、とにかく継続するのが苦手だった私。水泳や公文式などの習い事も途中で飽きてやめてしまったし、洋服も1回着ただけで飽きてその辺に放り投げていました(典型的な片付けられな [続きを読む]
  • 旅とモノの循環
  • 旅と荷造り旅に出たとき、一度泊まったことのある施設ならば、土地勘や設備・アメニティがわかっているから余計な荷物がいらなくなる。何度か訪れたことのある土地なら、気温が想像できるから見当はずれな洋服を持つ必要もない。私たちは、そうやって経験を武器にして、モノを減らして身軽になることができる。準備が楽しいガールズtrip旅行が好きな女性の中には、行き先を決め、ことりっぷやララチッタ、FRAUの特集号を買っ [続きを読む]
  • ニューヨークで働くOLの財布の中身、クレジットカードなどの枚数
  • 久々の財布の中身とカード事情生活環境が変わると、持ち物も変わる。スマホの中身、化粧ポーチの中身に続いて、今回は久しぶりの財布の中身について。お財布は変わらず同じものをお財布は以前と変わらず同じものを使用しています。www.lean-style.comそろそろお財布の買い替えを考えているのですが、日本の紙幣よりも小さなアメリカドル紙幣は二つ折りすると今のお財布にぴったり収まるサイズ。以前よりも使い心地が増してい [続きを読む]
  • 2017年の下半期も「ぜったい最高に過ごしたい」から取り組んだ3つのこと
  • 2017年も折り返し しいたけ占い<下半期ver>をチェック 7〜12月の目標プランを見直し カンタンな自分史で「私のキーワード」を見つける2017年も折り返しあっという間に2017年も折り返し、私のNY生活も3ヶ月目に入りました。上半期は退職、そして転職、引越し準備など、とても変化の大きい年でしたが、その分実りも大きかったです。下半期も、さらに勢いをつけて、ぜーったいに最高に過ごしたい。ので、3つのこ [続きを読む]
  • 他人をうらやむ感情を3秒で手放す方法
  • 他人を羨ましいと思う感情芸能人や有名人、身近な友だち、誰かを羨ましいと思ったことは多分、誰にでもある。恵まれた境遇の人をみて、なぜ私はこうじゃなかったんだろうとか、自分も同じような環境にいたならきっと何か違ってたはずなのにとか、そういう気持ちが湧いてくるとき。?「あの人だから出来たことだよね」を手放してみるその感情をカンタンに手放す方法について。他人の人生と丸ごと交換できるか?それは、「他 [続きを読む]
  • 日本にいた時には気づかなかった女子のお酌問題と女子力
  • レディーファーストの国アメリカに来て、日々レディーファーストをひしひし感じているという話は、以前NYの地下鉄の記事でも少し触れたとおりですが。地下鉄で席を譲ってくれるのはもちろんのこと、少しよろめいただけで側にいる男性が支えてくれるし、ドアは開けて待っていてくれるし、にっこり微笑んで話しかけてくれるし、紳士的な男性が多いと感じます。女性がお酌するのは変⁈知り合いから聞いた話ですが、外国人同士が [続きを読む]
  • 私が買い物グセをなくすために辞めた1つの習慣
  • 買い物大好き時代の原点は海外旅行 アメリカでの不安 買い物グセをなくすためにやめたリスト作り 欲しい物リストは欲望との戦い 欲しい物リストより、やりたいことリスト買い物大好き時代の原点は海外旅行私がモノに溢れてマキシマムだった頃、買い物ばかりしていたことは過去にも何度も書いていますが、(?ブランド品放出の記録、ブランディアの査定公開など)特に好きだったのが海外旅行での買い物。フラン [続きを読む]
  • 誰だって「やりたいことをやれば良いんだよ」と言われたい〜NYと自由な生き方〜
  • 背中を押されたいそんなに悩みすぎず、ただあなたがやりたいと思うことをやれば良いんだよ。心のどこかで、誰かにそう言われたい衝動はありませんか。自分でもわかっているような、いないようなその複雑な気持ちを、そっと誰かに受け止めて欲しい。でも、当然のことのように、或いはわかった風には言ってほしくない。だって、頭の中では何度も考えているから。わかっているけど、ちょっと躊躇しているだけだったり、ま [続きを読む]
  • 問題解決のワクワク感こそが習慣の起爆剤
  • 継続と適応新しく何かを始めたいそう思っても中々うまく継続できないことが過去に沢山ありました。子供の頃から苦手だった片付けや英語の勉強、家計簿、読まずに捨てた本も今まで何冊もあります。そのような継続することが得意とはいえない私ですが、海外で暮らし、現地の生活に適応しはじめて感じたことがあります。渡米1週間までは、慣れない生活に戸惑うことも多かったですが、渡米2週間を過ぎた頃に、「散歩中の犬 [続きを読む]
  • 大切なことだけをしたいから・・・私なりのミニマム時間術
  • 何よりも大切な時間今、私がもっとも大切にしていること。それは時間。もちろん、人間関係やお金や趣味など大切なことは他にも色々あるけれど、そのどれもを生み出し、育て、維持していくために時間ほど大切なことはありません。最近の私なりのミニマムな時間術について紹介していきます。時間管理の基本平日は、なるべく朝型にシフトするようにしていますが、会社員にとっては夜の時間もとても貴重なものです。帰宅 [続きを読む]
  • ミニマリズムからエッセンシャリズムへ
  • ミニマリズムを経て私はこれまで、たくさんのモノを手放してきました。洋服や家具の処分など家の中にとどまらず、14年間勤めた会社も、ついには住む環境さえも大きく変化したほど、ミニマリズムから自分が受けた影響は大きいものだと思っています。今では、持たない暮らしはすっかり定着し、以前のように大きな無駄遣いをしたり、人が持っているものを欲しがったりすることはほとんどありません。私の中で、ミニマリズムは [続きを読む]
  • ミニマリストがニューヨークへの引っ越しで手放したモノたち
  • なくても平気で暮らせる本当に必要なモノだけあればいい。そう思って沢山のモノを断捨離してきたつもりですが、ミニマムライフで気づいた「日本では持っていたけど、今は手放しているモノたち」をピックアップしました。テレビ元々、やらないことリストで「朝からテレビを見ない」と書きましたが、日本でリアルタイムにテレビを見ることはほとんどありませんでした。ですので現在NYで暮らす部屋にはテレビがないけれど特 [続きを読む]
  • 人生をとっておきにしてくれる私なりの秘訣、それは「空間デザイン力」
  • 人生をとっておきにする秘訣今週末、とっても楽しみな予定があったらウキウキしますよね。その日の場面を想像して、天気は晴れるかな、あれを着ていこう、これを持って行こう、あの話をしようなんて考えたりしませんか。実際には今日とその予定の日以外は、ただの空白の日々だとしても、ワクワクは止まらない。私は、それこそが「人生をとっておきにする秘訣」だと思うのです。忙しさは充実の証?例えば、つまらない日々 [続きを読む]