kokoro さん プロフィール

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kokoroさん: *kokorogawari*
ハンドル名kokoro さん
ブログタイトル*kokorogawari*
ブログURLhttp://ameblo.jp/kokoro-hiraku/
サイト紹介文自分らしさを大切に♪好きなことをとことんやるぞっ♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/08/10 10:55

kokoro さんのブログ記事

  • 互いの魂を知る。
  • 硬派でシャイな彼と出会った瞬間、いえ、その名を聞いた瞬間に、あれ?知ってるかも?と感じたわけです。珍しい名前なのに、初めて聞く名前ではありませんでした。何故か彼を知ってる様な感覚でした。その後何度も彼から話しかけられました。私の過去の勤務先で彼が今も時々働いていること、そして実は以前、その場所で彼に会っていることを思い出したわけです。元夫の勤務先でもありますから、私も退職後、度々足を運んでいまし [続きを読む]
  • 軌道修正はいつだって出来るね?
  • 現職場の退職日を決めました。予定よりも早く去ることにしました。長居は無用!!と判断しました。本当に決断力が早くなりましたね。迷いも躊躇いもありませんね。何かを終えねば先には進めないこと、何かを手放さねば新たなものは手に入らないこと、その仕組みがわかるようになりました。次の就職先も決まらないうちに退職日を決めるのは、さすがに少々ドキドキしましたが、なる様になる!大丈夫!大丈夫!平気平気?と、私の心 [続きを読む]
  • 流れのままに。
  • 硬派でシャイな彼との接点も無くなり、会えないことが当たり前のこととなりました。会う機会はありません。意図的に会いに行かねばもう会えません。でも、あえて会いに行こうとか、絶対に会わなきゃ!とか、そんな想いも無く、流れのまま自然に、そんな状況を受け入れています。悲しいとか、さみしいとか、考え込めばそんな気持ちにもなるのかもしれませんが、一緒にいる時だって何も出来なかったのですから、離れたら尚更、何も [続きを読む]
  • 再確認。
  • 私はこれまでの人生で、私の中の愛を知り、周囲の方々、物事の中に在る愛を知りました。家族からは得られなくても、私のこの心を持って、この私の中の軸を持って真面目に生きてさえいれば、私の目の前にはいつも愛がありました。そうだと知る心がちゃんとあるのです。 私の良さかと思います。感謝の想いの中で生きています。私は愛を知る本来の私へ戻ろうと考えました。そのための離婚でした。誰かの感情や誰かの思考に左右される [続きを読む]
  • 劣等感を認めたならば。
  • 今まさに、私の中の劣等感と正面から向き合っています。今までは多くを諦めることで、人に愛されることを諦めることで、そこに着目せず、そこに囚われず、私は私に許される可能な物事、好きなこと、好きな物だけを選択し、私自身を満たしてきました。それで満たされていれば良いと思って来ました。けれども、硬派でシャイな彼と出会い、私の中の欲を知ってしまいました。私にだって諦めきれず、強く求めてしまうものがあることを [続きを読む]
  • 展開。
  • 今日は、お仕事はお休み!でもでも、お友達に会いに職場へGO !お友達はまだかな?と思い、勢い良くドアを開けて、ビックリ!硬派でシャイな彼がそこに居ました。また偶然の出来事!でも、お互いとっても冷静で、彼なんて表情を変えませんでしたし、私もアッサリと挨拶をして終了です。何事も無く数秒でお別れでした。その瞬間、ただの他人の様に思いました。何の繋がりも無い様な気がしました。本当にお別れの様な気がしました。 [続きを読む]
  • 2面性のある2人。
  • 彼との間にある関係が、とても不思議で、とてもおかしいことは良くわかっています。本当にどちらがどちらの雰囲気や感情を、先に感じ取って、そうなるのかは全くわかりません。本当に同調します。お互い同じ様な心境になるのか、態度が全く同じです。目の前でその姿を見せられます。良くも悪くもです。彼のことは一切わかりませんが、私の方は、あえてそうするのではなく、そこにストンと落ち、そんなスイッチが突然入る感じです [続きを読む]
  • 愛してます。
  • もう本当に他者の感情を感じ取ることは出来ないけれども、もう本当に他者の想いを深読みしたり、想像することも上手くは出来ないけれども、でも、そのおかげで、私の心も頭もとってもシンプルに反応してます。嬉しいことをただ嬉しいと思って喜び、悲しいことはただ悲しいと思うだけです。でもでも悲しさを感じたとしても、そんな感情に囚われず、あえてそこから距離を置くことをしても良いと知りましたし、もう少しだけ他者の状 [続きを読む]
  • 彼との距離。
  • 彼の拒絶を感じ取り、不安になって、怖くなって、距離を置きたくなるのです。距離を置くと、もう会えなくても良いとさえ思います。ここで心を切り離してしまった方が楽だと思うのです。でも、そんな気持ちになると、数日彼に会えないと、彼が突然、目の前に現れます。他の用事で他者に会うために来るのであって、けして私に会いに来てるわけではないと思いますが、あえて来る必要もないのかな?と、いつも思います。だって、その [続きを読む]
  • 楽しむぞ?
  • 現実的には、硬派でシャイな彼とはお別れする形となりました。お別れとは共に働く同僚ではなくなるということです。でも私が選ぶ、これからの道は、必ずしも彼から遠く離れるものではありません。彼のそばにはいないけれども、そう簡単にはもう会えないけれども、その道にあっても、私の中に彼の存在を意識することとなります。ずっとずっと彼が在り続けることでしょう。彼と出会い、彼の姿を見て、彼から学んだことの全てをもっ [続きを読む]
  • 別れ。
  • おかしいな。本当におかしな関係だよね。相手も私も、互いに触れ合う事を求めていて、相手との距離を縮めようと努力するのに、相手を受け入れようと努力もするのに、なのにある時は相手から逃れようとし、ある時は相手を拒絶する様な態度を示し、ある時は、ハッキリと相手に背を向ける時がある。その行動が相手を傷付けるとわかってはいるのに、互いがそんな役割を度々演じ、それを繰り返し繰り返し延々と続けて行くの。交互にそ [続きを読む]
  • 一期一会。
  • 私は本当に鈍感になってしまって、あなたが笑っても、あなたが楽しそうに誰かと話していても、私の心には、あなたの喜びも楽しさも、何もかも全て、もう伝わってはこないよ。あなたが発する怒りの感情さえも、遥か遠くに聞こえる、私の心には届かない、たわいない、なんてことない、ただの音でしかない。音が聞こえるだけなんだ。あなたが笑えば、あなたが楽しそうであれば、私が自然と笑顔になれたのは、私が異様に敏感だっただ [続きを読む]
  • 感謝の日々。
  • 硬派でシャイな彼との現実的な別れは、元々そんな運命だったと考えるよりも、私の強い願いが現実化したのだと思います。私の願いでした。それが形になっただけです。離れてみなければわからないこともありますからね。離れてみたら案外、相手が居なくても平気だと、ただの執着だったと、互いが気付けばそれで良いかと思います。傷付け合う必要など無いとわかればそれで良いです。彼は駆け引きが大好きで、相手の反応を見て楽しむ [続きを読む]
  • 別れの時。
  • つい先程まで、今日の彼の素っ気ない態度に泣きそうになっていました。また彼が離れてしまったのだと感じ、とても悲しくなりました。どうしていつもこうなんだろう?と思いました。また堂々巡りな関係が続くのかと思うと、胸の辺りがギュッと痛みました。一緒に働く機会はもう無いかもしれないのに、今日が最後かもしれないのに、最後もまたこれなの?と、とても悲しい気持ちになりました。正直、もう沢山!!もういい!!と投げ [続きを読む]
  • 【私】という軸。
  • 子供の頃から人一倍お節介で、頭の中には、わりと自由気ままな発想もありましたから、家族やクラスメイトのために、それらを活かし、私に出来る限りの力で、彼らを救う存在として私は彼らのそばにいました。あえてそうするのではなく、それが私には当たり前でした。母親の代わりに妹たちのお世話をしました。母親の代わりに、離れて暮らす父親との関係維持にも力を注ぎました。恐怖の中で、不安な中で、勇気を振り絞って、私はそ [続きを読む]
  • 涙は私の心そのもの。
  • カウンセリングを受け始めてから、少しずつではありましたが変化を感じていました。人の感情が以前ほどわからなくなったのです。人の感情が流れ込んでくる様な感覚が消え、人と接する中で感じていた緊張感や不安感が少しずつ無くなりました。自信の無い心理状態も他者からもらわなくなりました。私自身は落ち着いていても、他者からもらう、そんな感情に左右されていました。突然の感情に、ずっとずっと悩み続けていました。です [続きを読む]
  • 本当の想い人?
  • 異性が抱く私に対する好奇心にも似た関心を、いっぱいいっぱい振り払ってきました。好意にも似た関心は、私の気を引くための言動となり、自分を見て欲しい、自分を認めて欲しい、自分を大切にして欲しいと言う、承認要求にも似た欲となっていました。でも、それはあくまでもその方の欲であり、既婚者であるにも関わらず、私との接触を求めるもので、本当にただの欲でしかないことは承知していました。だから、そこに執着はしませ [続きを読む]
  • 感謝の想い?
  • 私は私の自由意志によって、今こうして私個人の人生を歩んでいます。過去の経験があり、そこから生まれた関係性に付随してきたものがまだまだあり、特に子供達の存在は、私のこの瞬間を、私のこの人生を、大きく左右するものだと感じています。私が産んだのだから、私が母親なのだから、私が子供達を愛しているのだから、その愛を表現するために、その愛を子供達に伝えるために、私が育てていかなければならないと、私が一緒に暮 [続きを読む]
  • 変化は必然かな?
  • ほんわかとやんわりとポワーッとする私があって、冷静にアッサリとクールに振る舞う私もあります。どっちが本当の私とかではありません。どっちも私です。そんな私を知っていますから、硬派でシャイな彼の二面性も、すんなりと受け入れられたりします。今日はそっちなのね、って思えます。私も自分のことを今日はこっちなのね、と思います。そんな性質の私たちなので、それなりに悩みがあります。互いに過敏なので、相手のそんな [続きを読む]
  • 共に歩んでね?
  • 悲しみや苦痛を感じる環境に置かれていたとしても、私の存在価値を失うことばかりが起きたとしても、私は私自身をずっとずっと見守ってきました。私自身は私が置かれた環境で必死に生きましたが、もう1人の私は、いつも客観的に、いつも冷静に、目の前に起きる出来事を把握し判断し、私の中で起こる感情を的確に捉え、私とは分離したところから、それらを私自身に教えてくれました。それこそが真実であることはわかっていました [続きを読む]
  • 本気で?
  • ほんの少しだけ、硬派でシャイな彼に近付けたのかもしれません。私が私らしさを認め、私が女性であることを認め、父親との関係性から来るトラウマがあることを認め、彼との関係を大切にしたい気持ちを認め、彼と共に働きたい気持ちを認め、彼には何度も何度も会いたいのだと気付いた時、やっと彼に対する恐怖心が消えました。私は彼とずっとずっと一緒にいたいのです。彼から離れる時、とても悲しい気持ちになります。離れたくない [続きを読む]
  • 愛してる!と言われたいな?
  • 生まれて初めて、占い師さんを頼ってみました。また突然フラフラと引き寄せられまして、悩まずにスッと入って行きました。他者の人生について、どう語り、どう判断し、どう助言するのか、知ってみたかったのです。経験の一つだと思い、ワクワクしていました。とは言いながらも、手には汗を握っておりました。やはり緊張はしますね。これが素の私なのだと改めて自覚しました。1人の時は、のほほんと穏やかにしていますし、遠慮がち [続きを読む]
  • 仕事への意欲。
  • お仕事がとても楽しいです。今日もとっても楽しかったです。全て正確に確実には出来ないけれども、抜けてしまう仕事もあるけれども、でも、どれも自分らしく、どれも自分の力で、どれも自分に出来る方法で、全て全力でやり通すあの感覚は、とても快感です。味わったことの無い快感です。そんな状況にあることがとても嬉しいです。自分らしく遠慮せず全力で働くこと。私が強く求めていたことです。全力で人のために私を活かすこと。 [続きを読む]
  • 男性を信じる心。
  • 男性と働くことが、こんなに楽しいこととは知りませんでした。男性に対して強い憧れを抱いていた私ですが、実際は男性を知りませんでした。憧れを抱きながらも、恐怖心や不信感を抱いていたのも事実です。男性が持つ思考や感覚、感情を知る機会が無かったからです。振り回されてきた私があったからです。感情の部分は今でも謎ですが、仕事への意欲は本気でカッコ良いです。仕事を確実にこなす姿はとてもカッコ良いです。彼らの背中 [続きを読む]
  • 瞳の変化。
  • 私は私の女性らしさを認め、本来の私を曝け出すことにしました。女性らしさを隠す理由は他にもあり、やはり周囲の目を気にしていたからです。女性の目です。嫌われるからです。女性らしい私は嫌われます。女性の目は時と場合によっては妬みとなります。はっきり言ってとても怖いです。ここへ来てからも実際にライバル視され、無視されたり拒絶されたり、とても辛い時期がありました。その理由は、とても衝撃的でした。私のこと、褒 [続きを読む]