kokoro さん プロフィール

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kokoroさん: *kokorogawari*
ハンドル名kokoro さん
ブログタイトル*kokorogawari*
ブログURLhttp://ameblo.jp/kokoro-hiraku/
サイト紹介文自分らしさを大切に♪好きなことをとことんやるぞっ♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/08/10 10:55

kokoro さんのブログ記事

  • 本来の私で生きている?
  • 職場を変えたことで、私がこれまで抱えてきたものが全て消えた様です。心から消えましたね。どーやらとうとう終わりを迎えた様です。心が癒された様です。心が健康を取り戻したのだと思います。もう過去に囚われてはいません。私は今を生きています。今この瞬間に心が在ります。過去でも未来でもなく、心がここに在ります。本来の私を取り戻したのではないかと感じています。無理が1つも無いからです。私が焦らずとも必死にならな [続きを読む]
  • 新たな場所で?
  • 今日から新たな場所での勤務です。新たな場所ではあるけれども念願の土地です。過去に7年も過ごした土地です。もう一度だけここに戻りたかったのです。やっとこの道へ辿り着きました。家庭の中に在った頃は、もう叶わない夢だと思っていました。でもこうしてちゃんと実現しました。いずれはこちらで暮らせたらいいな、と思います。では、行ってきます!頑張りまーす?私らしくここに在れば良い!! [続きを読む]
  • 笑顔?
  • 私が私の軸と繋がり、私は私のままで良いと知った時から、少しずつ少しずつ、言動の幼さが薄れてきた様に思います。幼さの残る振る舞いが激減したと思います。子供達と離れたことで、子供達のために意識していた明るく元気な母親も、面白おかしくふざけて笑う母親も、もういらなくなりました。演じる必要が無くなりました。演じていた、と気付くことが出来ました。演じることでしか役目を果たすことが出来ませんでした。それは妻と [続きを読む]
  • 今、ものすごく会いたい人がいる。硬派でシャイな彼のことじゃない。会えたらとっても嬉しくなる人。私が嬉しくなって、私が楽しくなって、私が心から笑える人。そして安心する人。彼のことを考えただけでも嬉しくなって、彼のことを考えただけでも笑顔になれる人。いっぱいいっぱい私の気持ちを伝えたい人。いっぱいいっぱい声をかけたい人。元気?ご飯食べた?お腹痛くない?眠れた?今日は何があったの?いっぱいいっぱい確認し [続きを読む]
  • 良くも悪くもサインはサイン?
  • ほらほらほらーっ!やっぱりちゃーんとお知らせが来た!ずっとずっと彼の好意に答えられなかった理由、それを受け入れてはいけないと思った理由、スルーすべきだと思い、ずっとずっとそうして来た理由、私の軸が、この感覚が知らせたストップ!!のサイン。間に受けるな!のサイン。やっぱりね、と思った。心が一瞬で凍り付いたけれども、私、それを知ってたなーと思った。感じ取ってた。スルーして来て良かったね、私?他の女性と [続きを読む]
  • 1人きりの私と向き合う。
  • 1人でご飯を食べ、1人でお風呂に入り、1人で眠る。1人で起き、1人でご飯を食べ、1人で仕事に行く。そして帰宅したらまた1人の時間が始まり、1人きりの私と向き合う。私は今1人きり。静かさに耐えたのは子供達が去った日だけだった。心が少しずつ少しずつ、落ち着きを取り戻していく。仲の良い同僚は、子供達を手放した私を見て、私が今混乱状態にあると言う。私が自分が混乱状態にあることに気付いていないだけだと言う。心の中で [続きを読む]
  • あれもこれもサイン?
  • 随分と前から私は【サイン】を受け取っています。意味ある言葉や出来事です。私のこれからを暗示する様な、これからの道は間違ってないよ!と知らせる様な、そんな意味ある【サイン】がありました。だから現在、離婚が叶い、子供達への執着も手放せ、本気で自分の道を生きようと決意出来たのです。その度その度、ちゃんと【サイン】を受け取り、行動を起こしてきたから今の現実があります。【サイン】は私にしかわらないタイミング [続きを読む]
  • 手放し。
  • 執着を一つ一つ手放していく作業。最初の一歩は、長く続けていた趣味の手放しだった。それを手放して、やっと婚姻関係自体を手放せた。家庭の中で続けてきたことが日常だったけれども、根本が間違っていたと気付いた時、その上に成り立つもの全てが偽りに思えた。そこに意味も価値も見出せなくなった。子供達を連れて家を出たものの、子供達さえも過去の誤ちから来る産物だった。私の心がそれをやっと認めた。そんなもの要らないと [続きを読む]
  • 私の夢。
  • もう一度だけ、看護師の世界で自分を活かしてみます。それでもまた、そこで浮く存在なのであれば、私の存在を否定されるのであれば、私は看護師を辞めようと思います。看護師の世界では私は生きにくいと、もうわかっているのですから。周囲に馴染めないのは、私が異質だからだと思ってきました。でも周囲と異なることがあるとすれば、私が陰口や愚痴、不満を平気で口にする人ではないことです。現状を受け入れる心もありますし、問 [続きを読む]
  • 心の闇。
  • みんな、思考がとっても浅い。みんな、感情がとっても醜いよ。だから、みんなが口にする言葉は、いつもいつも愚痴や不満ばかりなんだよ。チームのリーダーが平然と陰口を言い放つ。本人に聞こえていようが、そんなことおかまいなし。ここは、そんな所なのだと理解した。口を開けば、誰かの行いを笑い、誰かの誤ちをけなし、そして広める。ここはそんな所。みんな、自分の心と向き合ったことはないのかな?自分は完璧だと思うから他 [続きを読む]
  • 互いの魂を知る。
  • 硬派でシャイな彼と出会った瞬間、いえ、その名を聞いた瞬間に、あれ?知ってるかも?と感じたわけです。珍しい名前なのに、初めて聞く名前ではありませんでした。何故か彼を知ってる様な感覚でした。その後何度も彼から話しかけられました。私の過去の勤務先で彼が今も時々働いていること、そして実は以前、その場所で彼に会っていることを思い出したわけです。元夫の勤務先でもありますから、私も退職後、度々足を運んでいました [続きを読む]
  • 軌道修正はいつだって出来るね?
  • 現職場の退職日を決めました。予定よりも早く去ることにしました。長居は無用!!と判断しました。本当に決断力が早くなりましたね。迷いも躊躇いもありませんね。何かを終えねば先には進めないこと、何かを手放さねば新たなものは手に入らないこと、その仕組みがわかるようになりました。次の就職先も決まらないうちに退職日を決めるのは、さすがに少々ドキドキしましたが、なる様になる!大丈夫!大丈夫!平気平気?と、私の心が [続きを読む]
  • 流れのままに。
  • 硬派でシャイな彼との接点も無くなり、会えないことが当たり前のこととなりました。会う機会はありません。意図的に会いに行かねばもう会えません。でも、あえて会いに行こうとか、絶対に会わなきゃ!とか、そんな想いも無く、流れのまま自然に、そんな状況を受け入れています。悲しいとか、さみしいとか、考え込めばそんな気持ちにもなるのかもしれませんが、一緒にいる時だって何も出来なかったのですから、離れたら尚更、何も出 [続きを読む]
  • 再確認。
  • 私はこれまでの人生で、私の中の愛を知り、周囲の方々、物事の中に在る愛を知りました。家族からは得られなくても、私のこの心を持って、この私の中の軸を持って真面目に生きてさえいれば、私の目の前にはいつも愛がありました。そうだと知る心がちゃんとあるのです。 私の良さかと思います。感謝の想いの中で生きています。私は愛を知る本来の私へ戻ろうと考えました。そのための離婚でした。誰かの感情や誰かの思考に左右される [続きを読む]
  • 劣等感を認めたならば。
  • 今まさに、私の中の劣等感と正面から向き合っています。今までは多くを諦めることで、人に愛されることを諦めることで、そこに着目せず、そこに囚われず、私は私に許される可能な物事、好きなこと、好きな物だけを選択し、私自身を満たしてきました。それで満たされていれば良いと思って来ました。けれども、硬派でシャイな彼と出会い、私の中の欲を知ってしまいました。私にだって諦めきれず、強く求めてしまうものがあることを知 [続きを読む]
  • 展開。
  • 今日は、お仕事はお休み!でもでも、お友達に会いに職場へGO !お友達はまだかな?と思い、勢い良くドアを開けて、ビックリ!硬派でシャイな彼がそこに居ました。また偶然の出来事!でも、お互いとっても冷静で、彼なんて表情を変えませんでしたし、私もアッサリと挨拶をして終了です。何事も無く数秒でお別れでした。その瞬間、ただの他人の様に思いました。何の繋がりも無い様な気がしました。本当にお別れの様な気がしました。 [続きを読む]
  • 2面性のある2人。
  • 彼との間にある関係が、とても不思議で、とてもおかしいことは良くわかっています。本当にどちらがどちらの雰囲気や感情を、先に感じ取って、そうなるのかは全くわかりません。本当に同調します。お互い同じ様な心境になるのか、態度が全く同じです。目の前でその姿を見せられます。良くも悪くもです。彼のことは一切わかりませんが、私の方は、あえてそうするのではなく、そこにストンと落ち、そんなスイッチが突然入る感じです [続きを読む]
  • 愛してます。
  • もう本当に他者の感情を感じ取ることは出来ないけれども、もう本当に他者の想いを深読みしたり、想像することも上手くは出来ないけれども、でも、そのおかげで、私の心も頭もとってもシンプルに反応してます。嬉しいことをただ嬉しいと思って喜び、悲しいことはただ悲しいと思うだけです。でもでも悲しさを感じたとしても、そんな感情に囚われず、あえてそこから距離を置くことをしても良いと知りましたし、もう少しだけ他者の状 [続きを読む]
  • 彼との距離。
  • 彼の拒絶を感じ取り、不安になって、怖くなって、距離を置きたくなるのです。距離を置くと、もう会えなくても良いとさえ思います。ここで心を切り離してしまった方が楽だと思うのです。でも、そんな気持ちになると、数日彼に会えないと、彼が突然、目の前に現れます。他の用事で他者に会うために来るのであって、けして私に会いに来てるわけではないと思いますが、あえて来る必要もないのかな?と、いつも思います。だって、その [続きを読む]
  • 楽しむぞ?
  • 現実的には、硬派でシャイな彼とはお別れする形となりました。お別れとは共に働く同僚ではなくなるということです。でも私が選ぶ、これからの道は、必ずしも彼から遠く離れるものではありません。彼のそばにはいないけれども、そう簡単にはもう会えないけれども、その道にあっても、私の中に彼の存在を意識することとなります。ずっとずっと彼が在り続けることでしょう。彼と出会い、彼の姿を見て、彼から学んだことの全てをもっ [続きを読む]
  • 別れ。
  • おかしいな。本当におかしな関係だよね。相手も私も、互いに触れ合う事を求めていて、相手との距離を縮めようと努力するのに、相手を受け入れようと努力もするのに、なのにある時は相手から逃れようとし、ある時は相手を拒絶する様な態度を示し、ある時は、ハッキリと相手に背を向ける時がある。その行動が相手を傷付けるとわかってはいるのに、互いがそんな役割を度々演じ、それを繰り返し繰り返し延々と続けて行くの。交互にそ [続きを読む]
  • 一期一会。
  • 私は本当に鈍感になってしまって、あなたが笑っても、あなたが楽しそうに誰かと話していても、私の心には、あなたの喜びも楽しさも、何もかも全て、もう伝わってはこないよ。あなたが発する怒りの感情さえも、遥か遠くに聞こえる、私の心には届かない、たわいない、なんてことない、ただの音でしかない。音が聞こえるだけなんだ。あなたが笑えば、あなたが楽しそうであれば、私が自然と笑顔になれたのは、私が異様に敏感だっただ [続きを読む]
  • 感謝の日々。
  • 硬派でシャイな彼との現実的な別れは、元々そんな運命だったと考えるよりも、私の強い願いが現実化したのだと思います。私の願いでした。それが形になっただけです。離れてみなければわからないこともありますからね。離れてみたら案外、相手が居なくても平気だと、ただの執着だったと、互いが気付けばそれで良いかと思います。傷付け合う必要など無いとわかればそれで良いです。彼は駆け引きが大好きで、相手の反応を見て楽しむ [続きを読む]
  • 別れの時。
  • つい先程まで、今日の彼の素っ気ない態度に泣きそうになっていました。また彼が離れてしまったのだと感じ、とても悲しくなりました。どうしていつもこうなんだろう?と思いました。また堂々巡りな関係が続くのかと思うと、胸の辺りがギュッと痛みました。一緒に働く機会はもう無いかもしれないのに、今日が最後かもしれないのに、最後もまたこれなの?と、とても悲しい気持ちになりました。正直、もう沢山!!もういい!!と投げ [続きを読む]
  • 【私】という軸。
  • 子供の頃から人一倍お節介で、頭の中には、わりと自由気ままな発想もありましたから、家族やクラスメイトのために、それらを活かし、私に出来る限りの力で、彼らを救う存在として私は彼らのそばにいました。あえてそうするのではなく、それが私には当たり前でした。母親の代わりに妹たちのお世話をしました。母親の代わりに、離れて暮らす父親との関係維持にも力を注ぎました。恐怖の中で、不安な中で、勇気を振り絞って、私はそ [続きを読む]