kokoro さん プロフィール

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kokoroさん: *kokorogawari*
ハンドル名kokoro さん
ブログタイトル*kokorogawari*
ブログURLhttp://ameblo.jp/kokoro-hiraku/
サイト紹介文自由奔放!天真爛漫♪ 気分屋!欲張り!GLAY好き♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/08/10 10:55

kokoro さんのブログ記事

  • 癒される。
  • 良からぬことを計画してから既に1ヶ月が経過した。あと少しで契約という時にうっかり忘れ物をしていた。それが2度続いた。契約するな、って意味かな?と思った。でも、とうとう昨日ようやく契約日となった。高校時代からの友人から突然、今のあなたが心配・・.・というメールが届いた。相変わらず鋭いな、と思った。彼女が持つのも直感力の1つかと思う。でも気にせず昨夜、契約を交わした。その帰り道、もう終電間近で人気も少な [続きを読む]
  • 恋愛経験の始まり?
  • やっと出会えたぁ〜?と嬉しく思いました。離婚してから1年が経過し、とうとう1人の異性とお付き合いすることになりました。まだ正式にではありませんが。もちろん硬派でシャイな彼ではありません。サイトの世界から現実の世界へ移行し、2人でお茶して、ご飯食べてと、フツーにデートみたいなことをしました。私と彼は生まれた環境は真逆で、生き方も真逆だけれど、でもお互いなぜか思考パターンは似ていて、だから不思議と捉え方 [続きを読む]
  • ありがとうございます。
  • 多くの異性と繋がりたい。そんな私はそんなものとして、とりあえず横に置いておく。そんな一面もあるんだね、とそれを認める。でも私は、純粋にたった1人の異性と深く繋がれたらいいな、って思う。それが私の本当の願いだから。そんな出会いを求めている。当たり前のように、おはよう!って言ってくれて、当たり前の様に、おやすみ!って言ってくれて、当たり前のように私の身体の心配をしてくれて、私も同じようにいつもいつも彼 [続きを読む]
  • 私。
  • 私って真面目で誠実で、人並み以上には思いやりもあって、すっごく良い性格なんだけども、異性に対してだって一途な面を持っているのだけども、でもね、もう1人の私が悪さするんだよね、いつもいつも。そんな私を、この理性で長いこと押さえ込んできたのだけども、もうそれも無理みたいだよ。妻であること、子供がいることが、私のストッパーとなっていたのだから。それがもう無いんだもの。私が女性であることを認めてしまったら [続きを読む]
  • 一途だね私は・・・。
  • 1度でも相手を意識して深く好きになっちゃうとさ、 心から追い出すことなんてなかなか出来ないよね。 だって彼への想いが心の奥のそのまた奥の方まで、 既に深く深く浸透しているんだもの。 心の中のどこを見たって彼への想いがあること、 気付いてしまうものね。 心の奥底から、 愛してる、と聞こえるんだもの。 愛してる、本当に。 愛してるよ、あなたの全てを。 あなたのその瞳も、 あなたのその器用な手も、 あなたのその広 [続きを読む]
  • これこそが以心伝心だね♪
  • 今この時、運命的な異性が現れたって、 私の心は当然まだ硬派でシャイな彼を求めているよ。 本当に素敵な人だからね。 今までの数々の苦労や数々の不思議な体験を思えば、 彼こそが運命の相手だと思うよね。 そう思いたいよ、本当は。 以心伝心とも言える様な感覚もあったからね。 でも彼の様子から、 彼に対して、あなたは違ったんだね、と思ってしまった。 もうその時点で彼との関係は終わった様な気がした。 繋がりを感じなか [続きを読む]
  • 偶然の連発。
  • 硬派でシャイな彼は学びの相手だった。 そう思った時、とても寂しくて悲しくて胸がギュッと痛んだけれども、 でもホッとした部分もあった。 もう頑張らなくていいんだ、って。 これ以上は何も無いし、もう何もしなくていい。 私の気持ちを込めたお守りを彼に渡して、彼への想いとお別れした。 ここを乗り越えて次へ行こうと思った。 この切り替えがなかなか出来ず、ずっとずっと悩んでいた。 いつこの気持ちを吹っ切れるのかな [続きを読む]
  • 心。
  • 今日も腰痛のため欠勤。 結局、職場へ行く度に腰痛が出現し、とうとう立ち仕事が難しくなった。 腰痛がひどくて再び早退した昨日、 私をあれだけ避けていた彼が、大丈夫ですか?と声をかけてきた。  彼の表情はとても硬かったけれども、 ひきつった笑顔だったけれども、 冗談混じりの会話が少しだけ出来た。 こらこら!と言って、背中をツンツンしておいた。 嫌ってなんかないよ、とだけ伝わればいいかなって。 彼も私を嫌って [続きを読む]
  • 腰痛。
  • 今朝、あり得ないことが起きた。現職場の異性から先週辺りから明らかに避けられていることはわかっていた。挨拶をしても無言で私の存在を無視する。私の顔を一切見ない。今朝も出会い頭、すぐに挨拶をしたけれども無言で通り過ぎて行った。当然こちらを見ない。無表情で怖かった。あり得ないのは彼が立ち去った直後のこと。突然、ジワジワと腰が重くなり、背後から腰の両サイドをグッと抑え込まれる様な感覚がして、その後、腰に激 [続きを読む]
  • サヨナラ。
  • 自分の心ととことん向き合ってきた結果、私の中にあった、真面目さや誠実さ、素直さや純粋さ、謙虚さや繊細さ、それらは全て私自身を守るための手段であって、それらが私の全てではなかった。たった1人に深く愛されたいという願望も、たった1人への純粋な愛も、私は手放すことにした。純粋な恋愛は、これから進む私の道に制限をかけるだろうから。私にも欲がある。硬派でシャイな彼が多くの女性に愛されたい様に、私にも同じく、多 [続きを読む]
  • 今は心と向き合う時間。
  • 心と向き合えば向き合う程に、心の奥の更に奥の方に潜んでいるものが明らかとなっていく。表面的なもの、偽りのものがポロポロと崩れていき、根本的なものと向き合う時期に来ている。そして私の中の禁止事項の多さに頭を悩ましている。一つ一つ、どうしてそれがダメなのか自問自答を繰り返す。根本にあるのは私を信じてもらえなかった過去が在るからだと思う。それによって私の中に在る事実が否定されたからだと思う。私が感じるも [続きを読む]
  • 嫉妬
  • 私の心から不安や恐怖心が消えても、この心の中に愛が在ると知っても、この心に、まだまだ醜い感情が残っていることはわかっている。それは『嫉妬』の心。『嫉妬』だけは手放せないこと、わかっていた。愛する人を私のものだけにしたくとも、それは叶わない。人の心は、私のものにはならないから。『嫉妬』の心だけは手放せず、ずっとずっと苦しんでいる。醜い心だと思いながらも手放せず、ずっとずっと苦しんでいる。愛在る人は、 [続きを読む]
  • 愛してる。
  • 愛に溢れたこの心を誤魔化すことはもう出来ない。愛しています。私の心が繰り返す。愛していますと。本来の私は、ここに在るだけで愛を伝えていた。関係性に囚われず、老若男女問わず、遠慮なく全力で最善最良を求めて、いつもあなたのために愛のまま、私はあなたのそばに在った。人が自分は愛されていると知ることは、安心感と幸福感と自由な発想を得るのと同じ。背中に羽が生えた様に心が軽くなり、活動的に意欲的に自分の人生を [続きを読む]
  • 出来るよね♪愛されること!
  • こじんまりとした職場で、 さほど多くはないスタッフの中で、 淡々とお仕事をこなしている。 こじんまりとした職場ならば、その分異性も少ないため接触が少ない。 異性に対抗してしまう私の悪い癖も出てはこない。 強気の異性に負けない様に、あえて男性的に振舞う機会も無ければ、 気の弱い異性のために、あえて気の弱いふりをする機会も無い。 私は私のまま、ここに在る。 心から [続きを読む]
  • 本来の私で生きている?
  • 職場を変えたことで、私がこれまで抱えてきたものが全て消えた様です。心から消えましたね。どーやらとうとう終わりを迎えた様です。心が癒された様です。心が健康を取り戻したのだと思います。もう過去に囚われてはいません。私は今を生きています。今この瞬間に心が在ります。過去でも未来でもなく、心がここに在ります。本来の私を取り戻したのではないかと感じています。無理が1つも無いからです。私が焦らずとも必死にならな [続きを読む]
  • 新たな場所で?
  • 今日から新たな場所での勤務です。新たな場所ではあるけれども念願の土地です。過去に7年も過ごした土地です。もう一度だけここに戻りたかったのです。やっとこの道へ辿り着きました。家庭の中に在った頃は、もう叶わない夢だと思っていました。でもこうしてちゃんと実現しました。いずれはこちらで暮らせたらいいな、と思います。では、行ってきます!頑張りまーす?私らしくここに在れば良い!! [続きを読む]
  • 笑顔?
  • 私が私の軸と繋がり、私は私のままで良いと知った時から、少しずつ少しずつ、言動の幼さが薄れてきた様に思います。幼さの残る振る舞いが激減したと思います。子供達と離れたことで、子供達のために意識していた明るく元気な母親も、面白おかしくふざけて笑う母親も、もういらなくなりました。演じる必要が無くなりました。演じていた、と気付くことが出来ました。演じることでしか役目を果たすことが出来ませんでした。それは妻と [続きを読む]
  • 今、ものすごく会いたい人がいる。硬派でシャイな彼のことじゃない。会えたらとっても嬉しくなる人。私が嬉しくなって、私が楽しくなって、私が心から笑える人。そして安心する人。彼のことを考えただけでも嬉しくなって、彼のことを考えただけでも笑顔になれる人。いっぱいいっぱい私の気持ちを伝えたい人。いっぱいいっぱい声をかけたい人。元気?ご飯食べた?お腹痛くない?眠れた?今日は何があったの?いっぱいいっぱい確認し [続きを読む]
  • 良くも悪くもサインはサイン?
  • ほらほらほらーっ!やっぱりちゃーんとお知らせが来た!ずっとずっと彼の好意に答えられなかった理由、それを受け入れてはいけないと思った理由、スルーすべきだと思い、ずっとずっとそうして来た理由、私の軸が、この感覚が知らせたストップ!!のサイン。間に受けるな!のサイン。やっぱりね、と思った。心が一瞬で凍り付いたけれども、私、それを知ってたなーと思った。感じ取ってた。スルーして来て良かったね、私?他の女性と [続きを読む]
  • 1人きりの私と向き合う。
  • 1人でご飯を食べ、1人でお風呂に入り、1人で眠る。1人で起き、1人でご飯を食べ、1人で仕事に行く。そして帰宅したらまた1人の時間が始まり、1人きりの私と向き合う。私は今1人きり。静かさに耐えたのは子供達が去った日だけだった。心が少しずつ少しずつ、落ち着きを取り戻していく。仲の良い同僚は、子供達を手放した私を見て、私が今混乱状態にあると言う。私が自分が混乱状態にあることに気付いていないだけだと言う。心の中で [続きを読む]
  • あれもこれもサイン?
  • 随分と前から私は【サイン】を受け取っています。意味ある言葉や出来事です。私のこれからを暗示する様な、これからの道は間違ってないよ!と知らせる様な、そんな意味ある【サイン】がありました。だから現在、離婚が叶い、子供達への執着も手放せ、本気で自分の道を生きようと決意出来たのです。その度その度、ちゃんと【サイン】を受け取り、行動を起こしてきたから今の現実があります。【サイン】は私にしかわらないタイミング [続きを読む]
  • 手放し。
  • 執着を一つ一つ手放していく作業。最初の一歩は、長く続けていた趣味の手放しだった。それを手放して、やっと婚姻関係自体を手放せた。家庭の中で続けてきたことが日常だったけれども、根本が間違っていたと気付いた時、その上に成り立つもの全てが偽りに思えた。そこに意味も価値も見出せなくなった。子供達を連れて家を出たものの、子供達さえも過去の誤ちから来る産物だった。私の心がそれをやっと認めた。そんなもの要らないと [続きを読む]
  • 私の夢。
  • もう一度だけ、看護師の世界で自分を活かしてみます。それでもまた、そこで浮く存在なのであれば、私の存在を否定されるのであれば、私は看護師を辞めようと思います。看護師の世界では私は生きにくいと、もうわかっているのですから。周囲に馴染めないのは、私が異質だからだと思ってきました。でも周囲と異なることがあるとすれば、私が陰口や愚痴、不満を平気で口にする人ではないことです。現状を受け入れる心もありますし、問 [続きを読む]
  • 心の闇。
  • みんな、思考がとっても浅い。みんな、感情がとっても醜いよ。だから、みんなが口にする言葉は、いつもいつも愚痴や不満ばかりなんだよ。チームのリーダーが平然と陰口を言い放つ。本人に聞こえていようが、そんなことおかまいなし。ここは、そんな所なのだと理解した。口を開けば、誰かの行いを笑い、誰かの誤ちをけなし、そして広める。ここはそんな所。みんな、自分の心と向き合ったことはないのかな?自分は完璧だと思うから他 [続きを読む]
  • 互いの魂を知る。
  • 硬派でシャイな彼と出会った瞬間、いえ、その名を聞いた瞬間に、あれ?知ってるかも?と感じたわけです。珍しい名前なのに、初めて聞く名前ではありませんでした。何故か彼を知ってる様な感覚でした。その後何度も彼から話しかけられました。私の過去の勤務先で彼が今も時々働いていること、そして実は以前、その場所で彼に会っていることを思い出したわけです。元夫の勤務先でもありますから、私も退職後、度々足を運んでいました [続きを読む]