ペガ男 さん プロフィール

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ペガ男さん: のらりくらりな日常と作詞生活
ハンドル名ペガ男 さん
ブログタイトルのらりくらりな日常と作詞生活
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tjmda/
サイト紹介文日常で感じたこと、想像などを元に主に歌詞をのらりくらりと書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2015/08/11 22:53

ペガ男 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 「QLAP!!」
  • 「QLAP!!」手を叩こう 音を鳴らせ今日という日が終わる前に踏み外さないよういつも足元気にしてばっかり転がしたサイコロは何処へ行くのだろう浮かない顔はもう見飽きたんだよ眠れないのなら疲れるまで踊ろう手を叩こう 音を鳴らせ今日という日が終わる前に目... [続きを読む]
  • 努力とか夢を美化してはいけない
  • 私は小さい頃からよく将来の夢がコロコロとよく変わりました。小学生のときは宇宙飛行士、大工、消防士に憧れ、中学生のときは歌手や小説家に憧れ、今はトレーナーと作詞家なんてのもいいな、なんて考えてます。しかし当然それに対しての熱意はなかなか長続きせず、気付... [続きを読む]
  • 詩の存在意義とは何か
  • ブログを始めてもうすぐ1ヶ月経ちますが、少しずつこのブログを見てくださっている人も増えました。それでもまだまだ1日に100あるかないかのpvですが…最近なんかはpvか増えてるかどうかが気になって何度もアクセス数を確認してしまってます。本音を言えばもっと多くの... [続きを読む]
  • 本棚を整理するだけの簡単なお仕事です
  • 実は私は書店でお仕事をしてるんですが、人の多い土日なんかは特に結構な頻度で本棚を荒らされるんですよね。仕方ないことなんだけど、忙しいときに本が散乱してるとため息しか出ない。もちろん悪い意味で。まあ仕事ですからそれを綺麗に整理するんですが、たまには愚痴り... [続きを読む]
  • 「LifeTime」
  • 「LifeTime」ただ今このときがあることただ今この瞬間にいること風の匂い 時の音夕暮れ 鼓動ただ僕がここにいることそれ以上でも以下でもないただそれだけ昔書いたやつです。夕日をぼーっと見ながら書きました。特に感情の起伏や深い意味はな... [続きを読む]
  • 「人は」
  • 「人は」人は強い人は弱い人は大きい人は小さい人は素晴らしい人は醜い一つの真実の裏にはまた別の真実があるだからこそ人は希望を抱きだからこそ人は絶望に屈するだとしたら私は何者かそれを求めるはずなのにそれを拒む私の中の宇宙は止ま... [続きを読む]
  • 「おとなになるって」
  • 「おとなになるって」おとなになるってなんだろうせがたかくなったごはんをのこさなくなったはやおきができるようになったけいさんができるようになったかんじがかけるようになった夜ふかしするようになった好きなたべものがきらいになったかしは覚え... [続きを読む]
  • 「記録から記憶へ」
  • 「記録から記憶へ」本は人厚さ数センチの紙の集合体に記憶と情熱と思念が詰まっている幾千幾万の手を渡り時代を旅する代弁者そして人と同じく出会いと別れを繰り返すそんなことを考えるたび私はまだ見ぬ誰かに思いをはせる良い出会いも悪い出会いも等... [続きを読む]
  • 作詞(詩)のネタに詰まったときは
  • 昨日の記事が思いのほか多くの方に見てもらったので(それでも他と比べれば少ないですが)調子に乗って今回も作詞(詩)ついて書いてみようと思います。作詞(詩)を続けていると次第に書くためのネタが無くなってくると思います。自分で体験したことを元に書ければ一番... [続きを読む]
  • 「灯りの下で」
  • 後編になります。暗い詩を書くのはかなり久しぶりです。「灯りの下で」薄明るい灯りの下でここではない場所を探してた見えない振りをした心の声忘れようとした友の姿じわじわと恐怖が押し寄せいつも僕を無力にさせた空は狭く 鳥篭に見えたすでに羽はも... [続きを読む]
  • 素敵で私的な詩について
  • 今日はちょっと趣向を変えて、夏の豪華2本立てでお送りしたいと思います。前編となる今回はこれから詩を書いてみたい、でもどんなふうに書けばいいかわからないというような方や、もっと表現の幅を広げたいといった悩みを持っている方に向けて自分なりに意識している点を... [続きを読む]
  • 「揺れる、巡る」
  • 表現技法をふんだんに使ってみました。たまにはこんなのもどうでしょうか?「揺れる、巡る」入り乱れる交差点目を回す信号機行き交う人は弾む声肩をすぼめてみな巡る響き渡る轟音に目をとめ 足をとめどん どん どん服は身体に張りつき蝉は忙しく鳴き... [続きを読む]
  • 金は時なり?
  • 最近、いかにして仕事を定時で終わらせるかということに思考を巡らせている私であります。理由は早く帰って家でダラダラしたいから。冷房にあたりながらアイス食べたいから。仕事ダルい。ちょっと前まではめんどくさいからダラダラ仕事やって、でもやらなきゃいけないこと... [続きを読む]
  • 「ドミノ」
  • 音はあまり意識していない詩です。内容はご想像にお任せします。「ドミノ」積んで 並べて倒して また並べてどんなに時間を掛けても壊れるときは一瞬で足したり引いたりしてレベルは一体いくつだろう分厚い装甲に身を包み何者も寄せ付けず脆く弱い中身をコーティングした今... [続きを読む]
  • この気もちはなんだろう
  • この気もちはなんだろうこの気もちはなんだろう目に見えないエネルギーの流れが大地からあしのうらを伝わって僕の腹へ胸へそうしてのどへ声にならないさけびとなってこみあげるこの詩、見覚えがある人もいるはずです。谷川俊太郎の「春に」の冒頭部分ですね... [続きを読む]
  • 「ただひとつ」
  • これを書くのに頭を悩ませ、少し更新が遅れてしまいました。自分にとって詞を書くことは何なのかを改めて考えて書きました。まだまだ力不足なので全体的にストレートな詞になっていて趣もへったくれもないですが、何年後かにまた改めて書き直してみたいテーマでもありま... [続きを読む]
  • 「こんなに近くにいるのに」
  • 過去作から。失恋の詞は幾つか書いているけど、これがいちばんシンプルでしっくりくるかな。これを書いたときは本当にむず痒いようななんとも言えない気持ちだった。「こんなに近くにいるのに」会いたくて 会えなくて今日も君の夢を見るこんなに近くにいるのに... [続きを読む]
  • 「休日」
  • 最初は穏やかな休日のイメージで書いてたのにいつの間にかドライブしてる感じになってしまった。うんうん唸って書いたわりに内容が軽い(^^;)「休日」今日は何処へ行こうか 何をしようか時間は待ってはくれない探しに行こう素敵な一日目覚めは上々 朝の日差しが... [続きを読む]
  • 「雨音が響くとき」
  • 「雨音が響くとき」湿った空気の匂いが痛みとなって胸を刺す雨はまだ止まない力を失ったように流れていく滴こんな日に思い出すなんて空は何も言ってはくれないのに浮かぶのはなぜか君の笑顔でその度に俯いている声なき声はただかき消されて今はもう流れ落ち... [続きを読む]
  • 一所懸命!!!
  • 今日は一旦作詞をお休みしてちょっと真面目な話をしようと思います。別に書くのがめんどかった訳じゃないよ(笑)よく「ながら食いするんじゃない!」とか、「寝ながら本読むんじゃないの!」とか親から注意されたことってあると思います。ハイ私です(笑)あれっ... [続きを読む]
  • 「テレパシー」
  • 昔書いたやつ。個人的なお気に入りで、自信作。「テレパシー」雨音が聞こえる静かに鼓膜を刺激する小さな振動君には聞こえているだろうか同じように感じているだろうか想いはいつも一人歩き送信も受信も出来ない感覚有限の組み合わせじゃ足りない声はいつも... [続きを読む]
  • 「Summerdays」
  • ブログ投稿第一号の詞。イメージはサマーウォーズの「僕らの夏の夢」みたいな感じ。「Summerdays」あの太陽が沈むとき 僕らはまた夢を見る瞳に灼きついたあの夏を 忘れぬように抱きしめる生温い風が通る度 額の汗を拭ったまばゆい太陽の光が 君をさらに照らし... [続きを読む]
  • 壊れてないレディオ
  • 今日は休みだし天気もいいので朝からドライブ。最近暑くなってきたのでボサボサに伸びて鬱陶しかった髪をばっさりカットしてきました。風通しも良くなってスッキリリフレッシュ♪毎度思うけどせっかく頑張ってカットして雰囲気変えてみても、自分じゃなかなか上手くセッ... [続きを読む]
  • 今日から
  • ブログ始めました。内容的には日々思ったこととか、体験したこととか、あと自作の詞(どっちかっていうと歌詞)を書いていこうかと思います。ま、のらりくらりと気軽にやってこうと思います(笑) [続きを読む]
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