60歳過ぎても治らない鬱病。 さん プロフィール

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60歳過ぎても治らない鬱病。さん: 60歳過ぎても治らない鬱病
ハンドル名60歳過ぎても治らない鬱病。 さん
ブログタイトル60歳過ぎても治らない鬱病
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/aska2213/
サイト紹介文最近は年配者の鬱病も多く、自殺,傷害、事件、刃物、人殺し、殺傷事件、鬱病、
自由文歳を取ると人間が丸くなるのかと思いきや、増々元気になり頑固、傷害事件も多くなっている。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2015/08/12 15:24

60歳過ぎても治らない鬱病。 さんのブログ記事

  • 何かフット虚しくなる
  • 最近は、余り音楽を聞かなくなった。何故か?この音楽に久しぶり癒される。ボリュウム注意ようつべカスタマイザ何かしら、全てが虚しくなる時がある。朝起きてしばらくボーとする。大概の人もそうであるよに、寝る前は気分的に陽気であったりしても、眠りから覚めると人... [続きを読む]
  • 精神疾患の病は治りにくい
  • 改めて思うけど、精神疾患なるやまいは、中々治らないと気が付く。数々の精神疾患が存在するが、最近思うに、これらの病気は、医学が進歩しても中々完治させるには、難しいと言える。確かに医学は進歩しているが、進歩しているのは医療機器の方である。「精神世界」人類にとってはまだ、入ったばかりの、未知数の多い医学のような気がする。何しろ他の病気は、解剖などして、どこが悪い、化膿している、変色しているなどと、実際に [続きを読む]
  • 久しぶりに病院に行ってみる
  • 久しぶりに病院に行ってみた。今朝、目が覚めたら何故か不安に襲われてしまう。仕方がないから行きつけのクリニックに、薬を処方してもらいに出かけた。運が悪いのか?受付の窓口でよばれたとき、最近買ったばかりのタブレットを、落としてしまった。コーンと鈍い音。案の定;;;画面にヒビが、、、病院に行って余計、憂鬱になる。薬は、睡眠薬と安定剤。特別に鬱病の薬は貰わないことにした。うつ病の副作用には辛いのもある。あ [続きを読む]
  • 散歩に出かける
  • 外へ出て ぶらりする今朝の陽気な気候に誘われてぶらりと外へ出たくなり目的もなくぶらりぶらり 良い天気に恵まれているけどまだ寒い桜の木もまだ寒そうであるあと半月過ぎたら賑やかになる空は澄み切って綺麗である少し歩いてみるここに来ると何故か不思議な気分になる魔法のおとぎ話のような錯覚におちいるサーカスのテントの様な奇妙な少し行くと緑地であるひとがいない何故か砂漠の様な風景である同じ日にち同じ場所何故 [続きを読む]
  • 今日も何とか朝を迎えるられることに感謝
  • 今日も何とか朝を迎えるられることに感謝 人は歳を取ることを肌で感じとることが出来るが、何故か?自分の老いている重さに、他人事のように実感がわかない時が多々ある。63歳と言う年齢は、少し前の年齢の時から考えると、勝手ながら凄い年齢で年寄りのような気がして、他人事のようにも感じられたけど、その年齢に達すると、実感としてその年齢の重さ長さに、心が追い付かない。と言うより、んんん?これが63歳なんだと、馬 [続きを読む]
  • ひきこもり
  • ひきこもり 40代以上のひきこもりが多いと聞く。確かに、私もどちらかと言うと、ひきこもりである。仕事がたまにあるときは仕事に出かけるが、殆どひきこもりである。散歩に無理に出かけるが、毎日とはいかない。大体近所の散歩で楽しい事はない、稀に面白いこともあるが、ひきこもっていた方が楽である。健康的には良くないと思うが、ついついひきこもる。田舎に住む兄貴から、電話などで話を聞くと、周りに家は立ち並ぶが [続きを読む]
  • ブログの更新、公開の気まぐれである
  • ブログ更新、公開の気まぐれ。ブログの公開での、閲覧数は、一日で何人ぐらいかは知らないが?公開して評価を得るという、数字でもなさそうである、つい更新、公開も気まぐれと言える。夢中で書いているときは、他人の評価もあまり気にしないで書いているが、思うに、60過ぎてからの鬱病とは、他人からしたら甘えたオッチャンの鬱に過ぎない。それを考えると、このブログは赤面であり、恥の上塗りとも言えなくはないが、若いとき [続きを読む]
  • 何となく生と死について考える
  • 朝目覚めると何となく不安に陥る。その事を打ち消そうと冷たいシャワーで目を覚まそうとする。しかし、今度は体が妙に怠く、睡魔に襲われ二度寝する。11時ごろ再び目を覚ます。まだスッキリしないので思い切り遠出の散歩に出る。遠出と言っても2時間半ぐらいである。此処のの散歩コースは好きでない。結構騒がしい。風景としては殺風景である。高速道路の隙間に入る。よくこんなのを造ったと感じる。余りにも近いところから眺め [続きを読む]
  • 最近は死について考える事が多々ある
  •  最近何故か死について考える日がある。この歳になると、長くて、あと、、、何年生きられるかと単純に概算する。何となく80までは生きているのではと思うこともある、ただ、自分が死ぬという実感が、目をつぶってもわいてこない。たまに死の恐怖に襲われることもあるが、直ぐに頭を横に振り、他の事に考えを逸らす。散歩の途中色々考える。此処の公園は私のお気に入りで何となく季節が感じられる。日曜日の朝にしては人がいない [続きを読む]
  • ふっと死を考える
  • 朝目覚めて布団の中で何故か死という文字が頭をよぎる。何故かしら?「死」について一瞬頭を過ぎるので直ぐさま布団をはねのけて、体を動かしストレッチを30分ぐらいする。その後は何時もの雑巾がけの掃除をする。何日か天気は崩れそうにないのでついでに洗濯もする同じ時間帯の写真でも、フラッシュが有るのと無いのとでは違うものである。今朝は、風が強すぎて寒い!寒すぎて窓拭きの時は余計、体を動かすようにする。一通り掃 [続きを読む]
  • 掛かりつけの眼科の主治医が癌と戦う
  • 掛かりつけの眼科の主治医が癌との闘病生活。私が三月に一回通っている、眼科の主治医が癌と戦いながら、病院を閉鎖せず頑張っている姿に、何とも言えない気分になる。励ましの言葉をかけたいが失礼にあたるのか?変に声をかけるのも気が引ける?ただ何となく黙って治療を受ける。癌患者用の帽子が痛々しい。先生もそれなりに、癌の告知を受けた時はショックだったと思う。テレビなどでも話題になっている、小林真央の癌との闘う姿 [続きを読む]
  • 日記を書く事で心が安定。
  • 60過ぎても治らない日記を書いているが、最近プライベートで、オープンにしないでも良いという設定が、あることに気が付いた。確かに、このブログは誰かのためになることを、書いているわけでもないから。クローズでも良いかと考える。案外ブログなどを書いていると、ランキングなどが気になるので、記事もそれらの事、考慮に入れて書いたりする。そのことに神経を使うのも無駄なことだと思うときがある。元々鬱病を患っているの [続きを読む]
  • 朝起きが苦手な高齢
  • 朝起きが苦手である普通老年者は朝起きだと言われるが、私の場合、朝起きが苦手で、布団の中で気合を入れなおさないと、スムーズに起きられない。今朝も起きるとき布団の中で気合を入れて起き上がる。起きたら何も考えずに運動、掃除、シヤワーの順番で午前中が始まる。シャワーを終えたら気持ちが良い。相変わらずシャワーは冷たい水である。何とか這いずりまわりながら生きている状態である。この歳になって何やかんや考えても無 [続きを読む]
  • 人生は幾つになっても修行。
  • 2、3日前の写真 今朝の名古屋今朝は冷え込んで寒い。テレビなど観ていると全国的に雪などで賑わっている。私の部屋も寒いけどエアコンは使わず、掃除や運動などで体を暖める。部屋の中の絨毯は取り払っている。絨毯を敷き詰めれば暖かいけど、クリーニングが大変である。去年の夏場に、クリーニングしたけど、この冬使用していない。床や壁などを雑巾がけをすることで、人生の修行僧のような気分になり、メリハリのある一日 [続きを読む]
  • 今朝病院に行く
  • 病院に行く。前の診察から8日ぐらいになるので、丁度薬も切れたので昨日は、今年二回目の病院に行く。名古屋は風が冷たく結構冷える。それでも6時ごろに目覚め,体操して、熱めの風呂に入り、交互に冷たいシャワーで体を引き締める。引き締めるといっても、ぶよぶよな体なので冷たいシャワーだと、何とか引き締まるような感じである。温かい湯槽は気持ちがよいが、冷たいシャワーは、この時期,とくに;;;;;;;;;;さ・ぶ・い〜〜〜;;; [続きを読む]
  • 中々鬱病が治らない
  • 鬱病は治ったと思ったら治っていない?。 中々精神を安定させるというのは難しいことである。最近は鬱状態の辛さはないけど、怒りぽくなっている。知り合いの人に何かを言われると、相手が酒でも呑んでいると、話を聞いているだけでもイライラ感が募り、仕舞には、その場をあからさまに席を外す、少し大人げない行為に出ることがある。顔でも殴りたい衝動にも襲われる(苦笑)何故か前より怒りを全面に出してしまう。これって [続きを読む]
  • 病気の回復の兆しが見える
  • 病気の回復の兆しが見える。この数日間、うつ病の薬を止めているが、何となくうつ病が治ったような気がする。前みたいに激しい鬱とか、漠然とした不安などは解消されたようなきがする。今でも漠然とした不安感はあるが、前より心臓の動機も激しいこともないし、鬱の症状である、「ヤル気のない気分」が少し和らいでいる。だからといって油断は禁物であるが、、、だだ、、前は毎日のように、朝起きたら何も考えず、掃除と運動はして [続きを読む]
  • 通販の注文品の届きが遅いと言う話;
  • 通販の注文品の届きが遅いと言う話; 一週間前に楽天で菓子など注文した。その配達経過をパソコンで確認できるのも便利である。が、、、運転者にしてみれば最悪とも言える。 作業日報が、逐一お客さんに観られると言う、プレッシャーも大変である。 便利な時代であるが、便利であればあるほど、それを支える人は大変と思える。 最近テレビで配達員が、訪れた家に人が居ないので、また持ち帰る。途中で運転手は [続きを読む]
  • 松方弘樹氏死す。
  • 松方弘樹氏死す。 悲しい話である。僕が東京の豪徳寺に住んでいる時、松方と仁科の結婚騒動を、狭いアパートの片隅で、週刊誌をひろげながら見ていた頃を思い出す。 アッという間の月日の流れに、改めて感慨深く思うし、この時点で僕がブログを書いているのも、、、何と無く、何もない人生だった様な気がするが、、、生きている今の自分に、変に不思議な感覚を憶える。松方弘樹の父近衛十四朗のテレビ番組は結構好きで観 [続きを読む]
  • 日々心の動きが180度変わる。
  • 日々心の動きが180度変わる。 朝から自分の心の動きを図ることが出来たら、朝起きたばかりは相当モヤがかかって重たい。徐々に に軽くなり昼頃は少し重りが取れ、帰る時間帯には重さがゼロで、気持ちも軽く朝の重たさが嘘のように思える、普通に朝起きて出社していた頃は、今日は休みたいと思えても、無理に会社へ行けば、10時ごろになると休まなくて良かったなどと思いながら、何と無く月曜日が終わる。休み明けの、特 [続きを読む]
  • 歳をとれば田舎に住むのか?都会に住むのか?
  • 歳をとれば田舎に住むのか?都会に住むのか? よく若い時、歳をとったら年金生活で田舎へ暮らすんだと言うけど、、、人それぞれだと思うが、私は若い時は田舎でも良いと思えるが、、、しかし、年取れば都会生活のほうが理に叶っているので、歳をとってからの田舎ぐらしは、賛成ではない。田舎生活は、ノどかでノンびりと、、と、、、思えるが、、、都会より田舎は不便であるのは当然である。田舎では車の免許も離せなくなり、 [続きを読む]
  • トランプ・アメリカ大統領就任式
  • トランプ・アメリカ大統領就任式 。問題の歴代大統領の就任式の生放送が、日本時間朝2時ごろに放送された。暫く番組にを魅入っていたが演説の都度、アメリカ・ドルは売られ、、安全な日本の円が買われる。日本の輸出産業としてはマイナスのスタートとなる。就任挨拶には就任支持率が、50%台えを割る船出となる。中国対貿易赤字に対しては吠える、そして同盟国である日本国に対しても吠える、移民の受け入れ反対の先頭がしらと [続きを読む]
  • 愚かしいことでも持続が大切
  • 愚かしいことでも持続が大切。 このブログを書いていると、愚かしいことでもと思うけど、持続すれば何かが見えてくるのかもしれないと、自分に言い聞かせて書いている。まぁ、、、何度も振り返るけれど、60過ぎても治らない鬱病のブログ、、、ブロブでも書いてたら鬱病は治るのだろうか?治るわけでもないが、書いていると自分の精神が安定してくる。でも、、、このまま良いのかと、キーボードを叩いている間、変な思いが頭 [続きを読む]
  • 今年もすでに19日過ぎである。
  • 今年もすでに19日過ぎである。何故か今年は年始年末の儀式を無視したせいなのか?年を開けても何と無くボーやとした月になる。仕事の日以外は、殆ど部屋で過ごしていたせいか?日々のメリハリもないような気もする。?、、、?やはり、、、年始年末は御寺や神社に行って、神様仏様に挨拶しないと、バツが悪いようなモヤモヤした日々を暮らすことになる。去年の1月は、チャンと年始年末の挨拶したので、スッキリした日々を、そこと [続きを読む]
  • 日記を毎日書く習慣
  •  日記を毎日書く習慣毎日、日記を書く上でネタなどに気になるが、取り敢えず文章を書く事で色々なことが浮かんでくる。この事あの事と、色々何を書こかと?長いこと迷った時期があったけど、最近はパソコンのキーボードに触れていると、何かしらのアイディアが浮かんでくるのも、面白いことでもある、うつの症状が酷いと、日記を書くのも3ヶ月に一回のペースでしたが、最近は毎日でもアイディアが浮かんでくるという事で、目標は [続きを読む]