ともお さん プロフィール

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ともおさん: ドラムスとまま父のびみょーな関係
ハンドル名ともお さん
ブログタイトルドラムスとまま父のびみょーな関係
ブログURLhttp://doramusu.sblo.jp/
サイト紹介文中年初婚男がバツイチ3人の子持ちと結婚。その中に美人女子高生どらがいた。
自由文子連れの再婚、中高年の結婚、家族関係、女子高生、摂食障害、借金苦、婚活、何でもあり。楽しいステップファミリーです。いろいろ問題もありますが、家族で乗り越えていく課程も紹介できたらと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2015/08/13 21:17

ともお さんのブログ記事

  • BBCの放送事故
  • これ、何度見ても笑える。お母さんの狼狽ぶりが面白いのだ。解説中のお父さんは実に温厚そうなジェントルマン、屈託の無い子供たち、慌てるお母さん、、お母さんが韓国人だというのもポイントが高いな。世界中が幸せな気分になった動画だと思う。皆様、ともおがくじけないよう応援の を何卒お願いいたします。m(__)m [続きを読む]
  • 今、XXXにお勤めの方に・・・
  • 以前も書いたが会社への迷惑電話。最初の3秒でそれとわかる。というのは奴らは一様にちゃらく、同じ話し方をするからだ。そして、ろくすぽマーケティングリサーチもかけておらず、片っ端から電話番号の末尾を順にダイヤルすることも共通の振る舞いだ。この頭の悪さがかんに障る。だから、「今、XXXお勤めの方に・・・」などというNGワードを発するのだ。その時点でともおは「あ、いいです」とガチャギリだ。もうあきれるほど同 [続きを読む]
  • どらの目利き
  • 何度か書いているが、どらはグルメだ。単なる食い道楽ではなく、自分でも実に美味しい物をつくるのだ。しかも、センスが良い。一方、ともおの料理は男の料理、にわか仕込みの料理であり、「化学の実験」の域を超えていない。どらは、冷蔵庫にある残り物を上手く活用したりと、どこかの料理学校の先生のようなのだ。最近でこそ、ともおも化学の実験チックではなく、目分量という実にあいまいな尺度で料理ができるようになりつつある [続きを読む]
  • 稀勢の里という力士
  • 大相撲春場所が12日(日)から開催される。なんと言っても今場所の話題は日本人新横綱の稀勢の里だ。稀勢の里は苦労人だ。日本人皆が応援している。横綱になる前までは、精神面の弱さがあり、ここぞという時に勝てなかった。将棋界の木村一基八段みたいだ。それはともかく、、横綱昇進を決めた先場所、千秋楽を残し早々に優勝を決めていた稀勢の里。千秋楽は宿敵白鵬である。とにかく強い白鵬だ。ともおは稀勢の里が勝つとは思わず [続きを読む]
  • ハーゲンダッツよ、ありがとう
  • 先日、ハーゲンダッツにクルミ味がないことへの不満を書いた。(ご参考:ハーゲンダッツにもの申す!)その声が響いたのか、季節限定ではあるが、「ごま胡桃」が出たのである!! パチパチパチ。拍手アイコン。図1 華もち ごま胡桃ちょっと説明すると、ふたを開けるとごまソースをまぶしたお餅の層が5mmくらいあり、その下にクルミが入ったバニラアイスが潜んでいるのだ。図2 ふたを開けたところふたをあけた瞬間、黒々として [続きを読む]
  • 私のひげ剃りが・・・
  • 結婚してどらとの同居が始まって間もない頃のことである。ともおは毎朝ジレット5枚刃のひげ剃りを使っている。女性の方のために説明しておくと、Tの字型でシェービングフォームを使ってひげを剃るタイプの製品である。ジレット5枚刃はTの字タイプの製品群のなかでも高級品だ。単四電池1本を内蔵し、微妙な振動が起こせるようになっている。ともおは毎朝、洗面所でそれを使っているのであるが、あるときから毎回風呂場に移動し [続きを読む]
  • iPhone修理に5万円!!
  • 本日午前中、どらから電話あり。取り込み中だったともおは着信に気付かず、コールバックしたのは夕方だった。「ちょっと報告がある」実に嫌な予感がする。。。「iPhoneが壊れ、仕事で緊急に必要だから修理した。ともおちゃんの家族カード使ってごめんね」「で、いったいいくらだと?」「5万円」ともおはそこが職場であることを忘れ、大声で叫びそうになった。「来月、一括で払うの苦しいので、2回分割にして欲しい」勝手なことば [続きを読む]
  • よっぽど天ぷらが食べたかったのね
  • 先日お話しした壮絶な「お刺身対局」のつづき。この日は自分がお刺身を一人で食べ、どらや家族にはぶり大根を作る心づもりでいた。お刺身はすぐに食べ終わったので、ともおはぶり大根に着手した。ぶり大根の要諦は、大根を煮汁でシミシミさせることだ。思いの外、このシミシミ作業に時間がかかった。ゆっくり弱火でやっていたらいつになるかわからない。圧力釜を使って時間短縮を図ったが、できあがったのはどら様が外出される10分 [続きを読む]
  • 誰もいないひな祭り
  • 本日ひな祭り。ともおは大どらと子どらのために、会社を早々に出てハマグリの買い出しへと急いだ。昨年は三重県産の大きなハマグリが入手でき、醤油焼きをしたのだった。今年は去年ほどの大粒はなく、小粒だ。しょうがないのでお吸い物にした。それでも一粒200円弱だ。昆布だしをとり、絶妙な味に仕上がった。ご満悦だ。図1 ハマグリのお吸い物ところが、家には誰も帰ってこず、ともおは一人寂しく、ハマグリのお吸い物をちら [続きを読む]
  • カチンカチンのアイスクリーム
  • レストランなどのランチで、デザートにシャーベットかアイスクリームが出てくるケースがよくある。そこそこ美味しい食事に満足し、最後のデザートというときに、カチンカチンに凍ったアイスクリームが出てきたという経験をされた方は多いはずだ。全然、スプーンがささらない。どうやって食えっちゅうねん。無理矢理スプーンをねじ込もうとして、アイスクリーム本体がぶっ飛んでしまった、という悲しい経験をされた方もいらっしゃる [続きを読む]
  • お刺身対局
  • 某土曜日。ともおはスーパーのバイトを終え、夕食の買い物をしていた。今日は家に帰っても誰もいない、はず。ちょっといいお刺身と焼き鳥でも買って、ビールと日本酒でも飲むとするか。ささやかな自分へのご褒美だ。大どらは週末出張で家にいないことが確定している。問題は小どらだ。間の悪い時に限っているのがどらなのだ。ふだんあまり家にいないくせに。どらがいると、私の大切なお刺身は半分になり、ビールもまた半分飲まれる [続きを読む]
  • ハーゲンダッツにもの申す!
  • 3月に入ったが、東京はまだまだ寒い。ハーゲンダッツが好きだ。特に冬に食べるハーゲンダッツが好きだ。夏ではなく、寒い時期ががいいのだ。暖かいリビングで、ぬくぬくしながら、高級珈琲をハンドドリップし、最近のTVコマーシャルよろしく、ちまちま周囲から食べるのだ。この上ない至福の幸せだ。しかし、ともおはハーゲンダッツには2点ほど不満がある。不満その1。量が少ない。何故、日本のハーゲンダッツはあそこまで量が少 [続きを読む]
  • 愛のチ・カ・ラ
  • 病に伏せっていた大どらがようやく復活。長かった。二週間くらい風邪を引いていたのではないだろうか。熱が出て一端下がるも、そのごぶり返し。38度越え。さらに咳まで・・・ひょっとしてインフル?会社の同僚が同じような症状でインフルだった。いったん沈静化したかのように見えて、再発というか熱が上がったというのだ。昨日、大どらはかかりつけの先生の所へ行って診断してもらったところ、インフルではないとのことだった。 [続きを読む]
  • 一人贅沢なプレミアム金曜日
  • 今日は何でもプレミアムフライデーということらしい。毎月最終金曜日は、仕事を早く切り上げて、外へ出てお金を使いましょう!という啓蒙活動だ。ともおはというと、普段からプレミアムフライデーを実施中なので、特にどうということはない。でも、なんというかウキウキ感はあるのである。要は「ハナ金(死語)」の焼き直し版だな。今日はともお家は誰もおらず。大どらは週末出張、子どらは仕事が忙しくて相手をしてもらえず・・・・ [続きを読む]
  • 家事はどっちの仕事か?
  • 昔、「私作る人」(女性)「僕食べる人」(男性)というようなキャッチコピーのテレビコマーシャルがあった。食事を作るのは女性の仕事のような風潮を助長する、と女性の人権団体からクレームが付いて、放映中止になった。ちなみに最近のともお家では、「僕作る人」「あたし食べる人」だ。結婚当初から、特に定義をしたわけではないのだが、我が家では家事に関してゆるいガイドラインがある。それは「手の空いているものがやる」だ。と [続きを読む]
  • ドラゴンボール・スタンプラリー
  • JR東日本主催のドラゴンボール・スタンプラリーが佳境に入っている。今月の27日が最終日だ。毎年同じ時期にスタンプラリーがおこなわれるのだが、昨年まではウルトラマンだった。ともおはウルトラマン世代なので、昨年は完全制覇を遂げたのだ。この件に関しては別途詳細に書きたい。で、今年のドラゴンボール・スタンプラリーであるが、まったくもって興味がないのだ。というか、そもそもドラゴンボールというのは名前を聞いた [続きを読む]
  • 主夫の感覚
  • 大どらが完全にダウンした。大どらは部下がふがいなく、先月から今月にかけて残業を強いられてきた。その上、2月の寒さとあいまって、昨夜は38度を超える高熱を発し、ついにダウンしてしまったのだ。今も病床に伏せっている。ともおは幸い、そこそこ復活したので、大どらと子どらに精のつく物を食べさせようと、近所のスーパーMへと買い出しに急いだのである。このスーパーは商業施設の一角にあり、輸入食品やら、ワインやら、 [続きを読む]
  • どら、肺に穴が空く
  • 心配だ。どらが肺気胸になった。ずっとゼイゼイしている。勿論、お医者さんにかかっているのだが、体に負担をかけるのは厳禁とのこと。デスクワークは良いが、立ち仕事はよくないとのこと。なので、せっかくありつけたコンビニのバイトもお休み中だ。お医者さんによると、状況はさほど深刻ではなく、大人しく安静にしていれば、穴もふさがるとのことだ。でも、やっぱり心配だ。けっこうか弱いところがあるどらなのだ。早く良くなっ [続きを読む]
  • 風邪には卵酒
  • 今、ともお家の住人はみんな風邪を引いている。幸い、インフルではない。ともおも一週間以上、体調が優れない状況だ。チゲ鍋食ったり、牛角でニンニクホイール焼きを食ったり、近所のうどん屋で鍋焼きうどんを食ったりしているのだが、なかなか回復しない。大どらが「卵酒」を提案した。グッドアイディアだ。子供の頃、風邪を引くと母親がよく作ってくれた卵酒。子供なりに、「合法的に」酒が飲めるのも嬉しかったのを憶えている。 [続きを読む]
  • 大切な珈琲がぁぁ!
  • 先日のこと。どらから「相談がある」と話しかけられる。「相談がある」「話がしたい」とどらから切り出されると、だいたいろくな事にならないというのは以前お話ししたとおり。ご参考:なんで俺がカレシの誕生日プレゼントを・・・今度はいったいなんなのか。「ともおちゃんの土居珈琲をカレシ(以後、ポン助と命名)のところへ持っていきたい」ええっ〜!!!!土居珈琲はここでも何度かお話ししたが、究極の珈琲なのだ。そこそこ値 [続きを読む]
  • 理解できない事件2件
  • 最近、全くもって理解不能という事件が2件あった。一つは40歳の結婚している警察官が、結婚していることを隠し、女性と交際を続け、結婚式当日に発覚したというものだ。当日、結婚式披露宴に新郎側の出席者が1人も現れず、おかしいということになった。もうその場は修羅場で警察官までが出動する騒ぎとなったという。男の言い分は「言い出せなかった」ということらしい。何とも気の弱い巡査部長なのである。しかし、子供じゃ無 [続きを読む]
  • 大どら
  • 大どら(ヨメ)は苦労人だ。大学まではきわめて真面目な性格で勉強もできたらしい。お嬢様系の女子校から推薦で有名私立大学へ行った。ここから人生が狂うのである。なにをとち狂ったか、あやしいパキスタン人に傾注し、あれよあれよという間に学生結婚となった。当然、厳格な両親はそんなことを許すわけも無く、なかば駆け落ち状態で結婚生活へとなだれ込んだのである。手塩にかけて育てた娘からこの仕打ち。ご両親の落胆ぶりは想像 [続きを読む]
  • 電車内のある光景
  • 先日ともおが地下鉄に乗っていたときのことだ。途中駅から真っ赤なコートを着た若い女性と小太りのさえない中年男のカップルが乗ってきた。私の隣が一人分空いており、なにやら席の譲り合いをしている。若い女性の方が男に対し、年なんだから座りなさいよのようなことを言っている。いけてない中年男が座ることになった。チラ見をすると、女性は20歳前後のモエ系でかわいいタイプだ。馬鹿っぽい感じではない。よく見るとかなりの美 [続きを読む]
  • 焼き鳥、タレで!
  • 焼き鳥といえば、タレではなく、塩だ!という方も多いだろう。実はともおもそうだった。「つくね以外は塩で!」派だ。タレというと、なんだか甘ったるいし、素材の味を邪魔している、邪道だ、という先入観があった。図1 椎茸以外はタレの図ところがだ。最近はもっぱらタレなのだ。塩は確かに素材の味を引き立たせ、主役の邪魔をすることは無い。でも、塩は塩だ。瀬戸内のなんとかの塩と沖縄の塩を比較したところで、大差ない。Na [続きを読む]