ラック さん プロフィール

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ラックさん: 新女装小説と自叙伝
ハンドル名ラック さん
ブログタイトル新女装小説と自叙伝
ブログURLhttp://ojisan4.blog.fc2.com/
サイト紹介文私の自叙伝と、創作女装小説を掲載しています。
自由文上にあるのは、昔の私の写真です。ISです。
そのため、体は少し女性的に発育しました。
性自認は、男性で、女装子です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供214回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2015/08/14 16:56

ラック さんのブログ記事

  • やっと、元気になりました「初めての日射病」
  • やっと、元気になりました「初めての日射病」数日前、夜中にパソコンを打っていたら、なんだか吐き気がしまして、吐き気がドンドンひどくなって、布団にうずくまっていました。すると、妻と娘が、帰って来て、「わ〜、何、この部屋、これ蒸し風呂じゃない!」といいます。二人は、私を裸にして、窓を開けて、体を仰いで、私は、やっと生き返りました。これぞ「日射病」なのでした。私は、日誌病の経験がなかったので、わからなかっ [続きを読む]
  • 新聞読もうか、読むまいか
  • 新聞読もうか、読むまいか(あまり、ハッピーなお話しでは、ありません。)私は、躁鬱病になってから、新聞が全く読めなくなりました。その他、読書、テレビ、果ては漫画まで。その頃、見られたのは、ビデオとパソコンだけでした。ある日、先生に聞いてみました。「テレビがだめなのに、ビデオならどうして見られるのですか。」先生曰く、「ビデオやパソコンは、見たくないとき、いつでも、ストップできるでしょ。 一方、テレビは [続きを読む]
  • シニア変身?楽部『もう、1ラウンド』③
  • シニア変身?楽部『もう、1ラウンド』③二人が着ているのは、胸のリボンだけだった。スカートも脱いで、恥ずかしいので、ベッドにうつ伏せになって、毛布をかぶっていた。里美が言う。「ねえ、女の子は、男の子が挿入する穴があるじゃない。」「うん、そうね。女装子は無理。」リカ。「それが、女の子の代わりになるところがあるの。」里美。「お口?」「それは、女の子にもあるじゃない。お尻のあたりよ。」はあ・・とリカは、顔 [続きを読む]
  • シニア変身?楽部「マドンナとレズビアン」②
  • シニア変身?楽部「マドンナとレズビアン」②「リカ、この1階はボロだけど、2階はステキよ」里美は言った。「わあ、行ってみたい。」とリカ。二人で2階へいってみると、そこはファンシーな女の子の部屋だった。「わあ、ステキ。ベッドもあるのね。」リカ。「連続変身して、少し疲れたでしょ。」と里美。「ええ、心が持たない感じ。」「そうだ、若いこと同じくらい元気になれるドリンクがあるの。」リカはドリンクを飲んだ。すると [続きを読む]
  • シニア変身倶楽部<その2>「一人でやって来た人」
  • 「シニア変身?楽部」の<パート2>を書きました。あまり、ネタがありませんので、苦肉の策です。3話完結くらいにいたします。読んでくださるとうれしいです。=========================シニア変身倶楽部<その2>「一人でやって来た人」午後3時頃である。 倶楽部の管理人江川栄吉は、階下で、女性のファッション誌を読んでいた。そのとき、ガタガタの入り口が、とんとんと鳴った。「どうぞ。」と言 [続きを読む]
  • クリスマスの人
  • 再投稿<クリスマスの人>季節外れの物語ですが、再投稿します。急に懐かしくなりました。遅い時間になりました。読んでくださるとうれしいです。==================================クリスマスの人その少女・美沙は、大きな風呂敷包みを抱えて、夜の電車に乗って来た。長い髪を茶に染め、赤と青がストライプになっている超ミニの派手なA型のワンピースを着ていた。メイクが濃い。電車が走りだ [続きを読む]
  • シニア変身倶楽部③「もう、男に戻れない」(最終回)
  • シニア変身倶楽部③「もう、男に戻れない」(最終回)二人は立って向き合い、スカートを上げて、PとPを擦り合わせた。「ああ〜ん。気絶しそう。」とルミ、「あたしもよ。イってしまいそう。」エリナ。「あたし、こんなことしたい。」ルミは、言って、しゃがんだ。「ルミ、まさか。」「そのまさかよ。お姉様。スカート上げて。」ルミ。「うん。」ルミは、エリナのギンギンになったPを、口の中に含んだ。「あ〜ん、ルミ、あたし、 [続きを読む]
  • シニア変身倶楽部②「自力で女の子」
  • シニア変身倶楽部②「自力で女の子」エリナとルミは、るんるんしながら、外へ行った。夜の7時ころである。「エリナのワンピース、超ミニじゃない。」とルミ。「ありがとう。あたしに燃えちゃう?」エリナ。「さっきから、もうたまらないわよ。」ルミ。「ルミの真っ赤だから、超目立つわ。」エリナ。「エレナの真っ青だから、バチバチ目立つわよ。」ルミ。「なんだか、うれしいね。」エリナ。「うん。最高。」その頃、管理人栄吉は [続きを読む]
  • シニア変身倶楽部①
  • こんな話を今まで何回も書きました。好きなんです。読んでくださるとうれしいです。==========================シニア変身倶楽部ここは、ボロボロの小さな2階家。73歳の管理人の江川栄吉は、そろそろ客が来ることかと思い、階下に降りていった。ここは、70歳以上の老人に限り、2時間の娯楽を提供するところである。2300年の未来からモグリでやって来た店で、これは、絶対の秘密である。入り口 [続きを読む]
  • SM分娩ルーム・プレイ②「最終回」
  • SM分娩ルーム・プレイ②「最終回」レナさんの柔らかい体に包まれて、私は、興奮していました。二人共、夏のセーラー服です。その内、レナさんが、私を倒し、私の上に乗ってきました。「美加(私の名前らしい)、お姉様に内緒で、男の子と寝たわね。」私は、興奮していたので、思い切り女言葉がでました。「知らない。男の子なんかと寝ないわ。」「嘘おっしゃい。男の匂いがするわよ。」「そんなはずない。あたしは、お姉様だけよ [続きを読む]
  • SM分娩ルーム・プレイ(前編)
  • SM分娩ルーム・プレイ私は、女装子が相手をしてくれるヘルスに5回ほど行きましたが、5回とも不発に終わってしまいました。一度は、狭いホテルの部屋で、女装子を待ちました。するとやって来たのは、スカートだけ履いたお兄ちゃんでした。「女装の人がよかったんだけど。」と私が言うと、「だから、スカート履いて、リップを引いてきました。」と言います。「ああ、そうだね。」と私は、言って、少しお話だけしようと思いました [続きを読む]
  • 写真集「いろいろ」です
  • いろいろ無計画に並べています。出展がわかりません。あらかじめお詫びいたします。●DVDから、ちょっといただきました。二人共女装子です。色っぽいですね●美人ですね。肌もきれい。●この人、熟女ニューハーフです。そうは見えませんね。●可愛い人ですね。ビデオの表紙です。●ゆうたろうさんという男の子。メイクすると、すごく綺麗になります。●二人は女の子。真ん中の子、女装子なら、もっともっこりだと思うのですが。 [続きを読む]
  • Aセックスについて
  • Aセックスについて私は、えっち系のお話しを書くとき、セックスのフィニッシュとして、登場人物に、よくA(アナル)セックスをさせます。ところが、私自身は、Aセックスの体験がほとんどないんです。物語や空想の中でなら、Aセックスが大好きなんですけどね。例え物語の中でも、Aセックスのとき、アナルの中は、必ず、きれいだということにしています。浣腸を3回していたり、風呂のシャワーをストレートにして、綺麗にさせたり [続きを読む]
  • スーパー洋子・世界のウイルスを駆除する
  • スーパー洋子・世界のウイルスを駆除する三栄出版に、黒服をきちんと着た男が来ていた。1人は20歳代、もう一人は40歳代。百合子が相手をしていた。「私達は、PCのプロミラグンの世界1は、こちらの倉田洋子さんだと聞きまして、 お知恵をお借りに来たのです。」武田という、若い方が言った。「確かに、洋子さんのパソコンの技術はすごいですが、 世界1なんて、まさかまさか。どなたに聞いたのですか。」「政治評論家の三 [続きを読む]
  • 里子のただ一つの悩み⑤「すべては、願うままに」最終回
  • 里子のただ一つの悩み⑤「すべては、願うままに」最終回短期間で、司法試験に合格するには、予備校に行くのが一番である。そこで、里子も、会社を辞めて、ヒロミと同じ予備校に行った。会社を辞めるとき、多くの社員に、惜しまれた。「たくさん、仕事を助けてくれてありがとう。」「里子さんを見ていると、元気がました。」そんなことをたくさん言われた。「あたし、あんまり嫌われてなかったみたい。」と里子はヒロミに言った。「 [続きを読む]
  • 野中里子のただ一つの悩み④「里子とヒロミの思わぬ展開」
  • 最終回でもないのに長くなりました。どうか、お読みくださいませ。==============================野中里子のただ一つの悩み④「里子とヒロミの思わぬ展開」セックスを終えて、シャワーを浴び、45分で終わってしまった。ラブホテルは、2時間いてもいいのに。「ちょっともったいないけど、お食事に行こう。」里子は言った。「ええ。少しお腹すいてきた。」とヒロミ。「高級レストラン、平気?」「 [続きを読む]
  • 野中里子のただ一つの悩み③「深まる里子とヒロミの絆」
  • 野中里子のただ一つの悩み③「深まる里子とヒロミの絆」二人は、互いに、胸を愛撫し、乳首をくりくりとした。二人は、声を荒くしていった。「ね、お互いにショーツを脱いじゃおうか。」と里子。「お姉様の命令。」とヒロミ。「そうよ。お姉様の命令よ。」二人は立って、背中を向けながら、ショーツを抜いた。里子は、ひざ丈のスカートを履いている。座った。「いや〜ん。あたし、テント張ってる。」里子。「ここね。」とヒロミは、 [続きを読む]
  • 野中里子のただ一つの悩み②「ヒロミへの告白」
  • 野中里子のただ一つの悩み②「ヒロミへの告白」里子のパソコンの「私の大好き女装子シリーズ」。里子は、毎夜それを見ずにはいられない。トップにあるのは、「ヒロミちゃん」だ。特別な美少女ではないが、性的欲求がたまらなくそそられる。この子は、どこにいるかがわかる。都心のニューハーフ・ファルコンのヘルスの子だ。貴公子的顔立ちをしていて、そういう子は犯したくなる。ヘルスの場所は、調べたのでわかる。そう遠くない。 [続きを読む]
  • 野中里子のただ一つの悩み②「ヒロミへの告白」
  • 第3話で終わるつもりが、少し長くなります。最後まで、お付き合いくださると、うれしいです。============================野中里子のただ一つの悩み②「ヒロミへの告白」里子のパソコンの「私の大好き女装子シリーズ」。里子は、毎夜それを見ずにはいられない。トップにあるのは、「ヒロミちゃん」だ。特別な美少女ではないが、性的欲求がたまらなくそそられる。この子は、どこにいるかがわかる。都 [続きを読む]
  • 野中里子のただ一つの悩み①
  • 久々に、ちょっとエッチなものを書きました。読んでくださるとうれしいです。尚、主人公野中里子の体のシチュエーションは、架空のものです。=============================野中里子のただ一つの悩み①野中里子は、身長165cm。大変な美人。脚が長く、ピップがあり、抜群のスタイルの持ち主。25歳。社長令嬢で、邸宅に済んでいた。早苗という妹がいる。親の職場にいる。仕事も速い。全てに恵ま [続きを読む]
  • ニューハーフさんのお店のそば
  • ニューハーフさんのお店のそば私の済んでいるところは、郊外もいいところなのですが、駅前だけは、お店があって、そこにドカーンとカラオケのビルがあります。そのビルの3階は「ニューヨーク」というキャバクラがあって、ネオンのとなりに「ミスター・レディ」とやや小さいネオンがあります。「ミスター・レディ」という言葉を見て、意味が分かるのは、家族で、私くらいです。そのカラオケ会館のそばに、「ミニ・ストップ」という [続きを読む]
  • また別のMtFさんとお話しました
  • また別のMtFさんとお話しましたこの前、病院でMtFさんとお話をしたばかりですが、日曜日、また別のMtFさんとお話をしました。日曜日、懐かしい友達と会いに都心までいきました。私は、すぐ疲れてしまうので、早めにさよならをしました。帰り、電車はすいていて、私はのんびり景色を見ていました。スマホを持っていないのです。その内、ある駅で、20歳くらいの娘さんが乗ってきました。席はゆうゆう空いているのに、その娘さんは [続きを読む]
  • エクスキューズミー・ミス?
  • エクスキューズミー・ミス?日本の洋服店の更衣室は、たいていボックスが、ぽつんとあったり、更衣室コーナーがあり、そこにボックスが並んでいます。そして、各ボックスは、ほとんど男女共用だと思います。アメリカの更衣室は、そうではないのです。お店の壁に、受付のカウンターに店員さんが立っていて、その人の右に、ずらりと女性用の更衣の個室が並んでいます。左に、男性の更衣室が並んでいます。壁の裏にあり、外からは、見 [続きを読む]
  • 写真特集「セーラー服・女子高の制服の女装子さん」
  • セーラー服、女子高生の制服の写真を集めてみました。●高田ひょうがさん特集「あたしに恋したお坊さん」から、2年経ちました。彼は、今高1です。どんなに変わったでしょう。まず昔の写真からこの写真、ドラマにはなかったと思います。うつむいて何か悩んでいるような、ステキな写真です。ドラマにはなかった、キュートな写真です。中学3年生になって、少し大人っぽいです。 [続きを読む]
  • 女声について
  • ●メラニーさんかつて、女装の人達にとって、「声」が大きな悩みでした。ルックスが完パスの人でも、声だけはどうにもならない。しかたなく、外では、声を出さないようにしました。そして、思っていました。男の声は、生まれついてのもの。どうしようもない。ところが、男でも、女の声を出せるようになったという人が現れました。パソコンのない時代です。信じられないが、その人が、ホールに人を集め、公演をするというのです。大 [続きを読む]